インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
第1話
ヒーローは必ず勝つ。と言うが、本当にそうだろうか?
敵を捕まえるのに失敗したり、助けられなかったりすることがあるだろう。
ヒーローはいつでも、勝者ではないのだ。その象徴として、俺は簪のヴィランになろう。
「買い物に付き合ってほしいの……いいよね?」
夏休みに入って、一番初めの休日の前日に一夏の部屋を訪れた簪は一夏の部屋の前で、顔を赤くしながら彼に向かってそう言った。
簪が買い物に付き合って欲しいと言い出したのは、初めてのことだった。これまで一緒に行動していた時は、簪が行きたいお店に二人で行くだけだった。今回もそうなると思っていたが、一夏は少し驚いた様子で
「いつも行ってる店に行くんじゃないのか?」
と聞き返した。
「いつも行ってる店にも行きたいけど、今日は違う所に行きたいの……ダメかな?」
少し不安そうに見上げながら言う簪の姿は、幼い子供が初めておねだりをしているようで愛らしく見えた。その姿を見て、一夏は了承することにした。それも当然だろう。彼女からのデートの誘いならば、誰であっても即OKしてしまうものだ。
ましてや一夏にとっては想いを寄せている女性なのだ。断る理由もない。
「じゃあ行こうか」
二人は手を繋いで歩き出した。
簪の提案により、電車に乗って街に出ることになった。到着した駅は都会の喧騒を忘れてしまう程静かであり、周囲の人影も疎らだったので簪にとって都合が良かった。二人きりの空間を作るためには必要な条件だからだ。もし多くの人々がいれば邪魔になってしまう可能性がある為、あまり人が居ない方が良いと考えたのだ。
目的地までは電車で四駅程度なので、あまり時間はかからない予定である。
「そういえば、どこに行くつもりなんだ?」
改札を抜けてホームに向かう途中で、一夏は簪に問いかけた。簪が何も言わないので気になったからだ。
「えっとね……秘密」
恥ずかしそうに答える簪を見て、
(これは相当楽しみにしていたんだな……)
と察することができた。どうやら今回の外出は彼女にとって重要な意味を持っているらしいということを理解できた。
目的地まではまだまだ先なので、何処に行くのかを考える時間は沢山ある。
「わかったよ」
簪が考えて決めたプランなので尊重しようと思う一夏であった。
「えへへ……ありがと♪」
簪の笑顔は眩しくて輝いているように見えた。心の底から喜んでいるように思えたため、一夏も釣られて笑顔になる。
二人はホームに降りて、ベンチに腰掛けると他愛もない会話を続けた。駅を出発するアナウンスが流れ始めたタイミングで話題が変わり始める。
「あのね、一夏くん」
「ん?」
「私ね、ずっと憧れてたことがあるの」
簪は少し躊躇いながらも話し始めた。それは恥ずかしいことのようで、言葉を選ぶようにしながら慎重に口を開く。何故か頬が赤くなり始めていることに気がついた一夏は、
「何だよ、改まって……」
続きを書いて。
「私……その、えっと……一夏と、その……付き合いたいなって……」
簪は俯きながら消え入りそうな声で呟いた。おそらく勇気を振り絞って発したであろう言葉に、一夏は一瞬理解ができず固まってしまう。
しばらく沈黙が続いた後、ようやく脳内で情報を処理し終えたところで、ようやく意味を理解し始める。つまり、簪は自分に対して恋愛感情を抱いているということなのか?
「……マジで?」
思わず声が出てしまった。簪はビクッと身体を震わせて顔を上げると、涙目になりながら必死に訴えかけてくる。
「うぅ……やっぱり迷惑だった?」
簪は目に涙を浮かべて俯いてしまった。その様子を見るに本気で嫌われたく無いと思っているようだ。
(どうしたものか……)
困ったことに、一夏も実は簪の事が好きなのだ。ただ、それは友情としてではなく異性としての好意である。つまり、お互いに好意を抱いているということになる。ただし、一つ問題があるとすれば、一夏の方はまだ告白していないということだ。それでも簪の方から来てくれたおかげで助かったものの、もしも自分から言わなければいけない場合を考えるとゾッとする。
とりあえず今は簪の要望に応えるべきだろうと思い、一夏は咳払いをして気持ちを落ち着けるために深呼吸を行うことにした。
すると、今度は簪が顔を上げてきて真剣な表情をしていることに気が付いた。どうやら待ってくれていたらしいことがわかり、少し申し訳なく思う。
「いや、すまない。正直言ってびっくりしたよ」
「そ、そうなんだ……ごめんなさい……」
また謝られてしまったが、謝罪されるような事を言われている訳ではないので大丈夫だと伝えたい気持ちはあったものの上手く言葉を選べなかったため結局は何も言えないまま終わってしまった。
(やっぱり簪ちゃんって可愛いよなぁ……)
そんなことを思いつつ彼女を見つめていると、彼女もじっとこちらを見つめ返していて目が合うとすぐに逸らされてしまった。
(まぁ当たり前だけどさ)
少し寂しく感じていると、簪の方が先に口を開いてきた。
「それでね、今日デートしようと思って誘ったんだよ……ダメかな?」
簪は恐る恐るといった様子で問いかけてきた。
「全然大丈夫だぜ!むしろこっちこそありがとうな!」
笑顔で応じたことで少しホッとした様子になる簪。それを見た一夏は改めて思うこととなった。
(ああ……早く、君の絶望する顔を見たくなったよ)
一夏の真意に気づくこともなく、簪は安堵の表情を浮かべる。
「良かった……ありがとう一夏」
それからしばらくは、二人は他愛のない話を続けた。その時だった。空が崩れて大雨が降ってきたころ、近くのホテルに駆け込むことになった。
「あー……びしょ濡れだ」
二人はTシャツ一枚になってしまうほど濡れてしまった。
「ここで、止むまで一休みしよっか」
「う、うん」
一夏が入ったのは、ただのホテルではなかった。俗に言うLoveが付くホテルだった。ただ、二人はお互いの距離が縮まったことを理解していた。ただ、今回は一夏が一枚上手だった。
「あれ? これって……」
簪がベッドの方を見ると、そこにはピンク色の照明が点灯しており、如何わしい雰囲気が漂っていた。ちなみに防音設備も整っているので大声を出しても問題ないとのことだ。
そしてもう一つ気になる事といえばベッドサイドにあるローションなどが置かれている事くらいだろうか。
「どうしたんだ?」
「ど、どうしよう……私、こういう所に入るの初めてだし……」
簪は困惑した様子で辺りを見回すが、知識が足りていないせいで何も分からない状況に陥ってしまっていた。
「大丈夫だって。俺だって初めてなんだから」
「そ、そうなんだ……」
納得した様子を見せた後、簪は緊張しながらもベッドに座った。それに続いて一夏も隣に腰掛けた瞬間のことだった。
「簪には言っていない事がじつはあるんだ」
簪はそれを聞いて固まった。
「えっ……それってどういうーーーきゃあ!」
一夏は簪を押し倒し、上から覆い被さるような形で拘束した。
「ちょ、ちょっと待って!まだ心の準備が……!」
抵抗するものの全く歯が立たない簪。それどころか、力の差を見せつけられて悔しい思いをしている。
簪はそのまま両手首を掴まれた状態でベッドに磔にされてしまい身動きが取れなくなってしまった。
「やだ……見ないで……」
顔を真っ赤にして涙目になっている簪に嗜虐心を煽られた一夏はさらに追い討ちをかけていく。
「ここならいくら叫んでもいいんだぜ?」
耳元で囁くようにして言われてしまい、簪はゾクゾクしてしまう。身体の奥底から湧き上がってくるような感覚があり、それが何なのか分からないまま快楽に溺れていってしまう。
「いやぁ……」
一夏は簪のバスローブの紐を解くと、胸元が露わになるように開いた。そこから覗かせる雪のように白い肌はとても綺麗で見惚れてしまうほどだ。
「ひゃあん!?」
いきなり胸に吸い付く一夏。その突然の行動に驚いた簪は可愛らしい悲鳴をあげてしまったが、すぐにそれも喘ぎ声に変わる。吸っても揉んでも一向に飽きる事がないほどに魅力的な双丘の頂きにある桜色の蕾を舌で転がすように舐め、甘噛みをしていく。その度に簪はビクビクと震えながら反応していた。
「んっ……はぁ……んっ……あんっ……!」
徐々に官能的になっていく声色に興奮しながら、更に攻め立てるようにして愛撫を続けていった。それから暫くして、一夏は一旦口を離すと唾液まみれになった乳房の頂上にある二つの突起を同時に指で弾くようにして刺激を与えた。
その瞬間、簪の口から甲高い声と共に大量の愛液が噴き出してきた。それによりシーツはぐしょ濡れとなり役割を果たさなくなり、シミを作っていた。
抵抗感が無くなった一夏は、今度は簪の足を開き、股間に顔を近づけた。鼻腔に広がる濃厚なメス臭に当てられてしまい思考能力が低下してしまっているようだ。
だが、ここで止めるわけにはいかない。この行為は簪が望んだことなのだから。
「い、いやあぁ……!見ないでぇ!」
簪の願い虚しく、一夏は容赦なく花弁を広げ、直接クリトリスにキスをする。それだけでは飽き足らず、舌を尖らせ膣内へと侵入させた。
「ひぃっ!?入ってるぅっ!!」
ビクンと身体を大きく跳ねさせて反応する簪。舌で愛撫されると気持ちいいらしく、太腿を小刻みに震わせながら快感を得ているようだ。
「あぅんっ!そこ、舐められたらおかしくなるぅ……!!」
簪はあまりの快感に耐え切れず絶頂を迎えてしまいそうになっていた。
しかし、そこで一夏は動きを止めた。
「ふえっ?」
急に中断された事に困惑する簪だったが、すぐに次の行動に移った一夏によってそれどころではなくなってしまう。
「えっ!?待って!それは無理!死んじゃうよ!」
「大丈夫だって、安心しろ」
一夏はそう言うと、簪の秘部に顔を近づけ、舌を這わせる。
「ああっ!?汚いから駄目だってばぁ!」
一夏は構わず愛撫を続け、遂には秘所に口をつけるまでに至った。
そしてそのまま勢いよく吸い始めた。
ジュルッ……ズゾッ……ピチャ……
卑猥な音が部屋中に響き渡る。簪はあまりの恥ずかしさから顔を両手で覆ってしまう。それでも尚一夏は執拗に責め続ける。
「いやぁ!聞かないでぇ……恥ずかしいよぉ……」
「ほら、もっと鳴いてみろよ」
一夏はさらに激しく責め立てる。簪は泣き叫びながらも感じる声をあげた。
「ああぁ!!イクッ……イッちゃいますぅ!!」
簪は絶頂を迎えたと同時に盛大に潮を吹いた。それによりシーツは濡れ、また新たな染みを作り出していた。
「あ……あ…ああ……」
一夏は簪の潮吹きを目の当たりにした事で興奮が治まらず、そのまま簪の身体を貪っていく。
まんぐり返しして、備え付けのバイブを購入して、簪のGスポットを狙い定めて奥まで挿入する。
「ひっ……ひぐぅっ!」
「よし、入れてやるよ」
一夏はゆっくりと動かしていく。
「ほら、どうだ?気持ちいいか?」
「あっ、あんっ!」
最初はゆっくりだったが徐々に速くなり、ついには激しくピストン運動を始めた。
「あんっ!ダメェッ!!もう許してェ!!壊れちゃうからぁ!!」
簪の言葉を無視し続けていると、遂に限界が訪れた。
「イヤァ!!イグゥッ!!!」
簪の体が痙攣し始めると、一気に絶頂を迎えてしまう。
それと同時に大量の愛液が流れ出た。
「はぁ……はぁ……やっと終わったぁ……」
ぐったりとしている簪に対して一夏は容赦なく追撃をかける。
「まだ終わりじゃないぞ?これからが本番なんだからな」
さらに色んな大人のおもちゃを両手の指の間に刺して、簪の顔には絶望感が満ちて行く。
「ま、待って……私は……」
「いいや。待たないね」
一夏はまず膣に耳かき棒を差し込み、更に尿道に極細バイブを差し込む。そのまま電源を入れれば低振動が始まり、簪は悲鳴を上げて暴れようとするが一夏が両足でしっかりとホールドされているため動く事すらできない。そんな様子を特等席で眺めてながら耳かき棒を弄り始める。優しく内部を擦って刺激を与え続けた。
「ひぃ!?やめっ……そこは……敏感だからぁ!」
「だったら余計に楽しいな」
一夏はさらに激しく手を動かしていく。それに伴い簪の喘ぎ声も大きくなっていった。
「やめて……いやあぁ……」
簪の懇願は一夏の耳には届かず、一夏はカチャカチャと簪のGスポットを探す。そしてようやく見つけたようで、強く押し込んだ。
「いやあああぁぁぁ!!!」
簪はあまりの衝撃に一瞬気を失いかけたがなんとか持ちこたえた。
「ほら、気持ちいいだろ?」
簪は涙を流しながら必死に訴えかけるも、一夏は聞く耳を持たない。
「もう無理だからぁ!お願いだから抜いてぇ!!」
しかし一夏は一向に止めようとせず、それどころか更に強く押し付けた。
「いやあぁ!!イグウウウゥッ!!」
簪は絶頂を迎え、潮を吹きながら再び意識を失ってしまった。
「ったく、しょうがないなぁ……」
一夏は一旦解放して、簪の膣に肉棒を入れて奥まで一気に突き入れた。
ブチブチィッ!
破ける音を鳴らしながら、簪の純潔を奪った。破瓜の血がベッドシーツに滲んで行く。
そのまま、一気に子宮口に突撃させ、その衝撃で簪は意識を取り戻すと同時に、痛みを感じてしまう。
「あ……あ……あ……」
一夏はゆっくりと引き抜くと、簪の腰を掴み固定する。そして再度突き入れた。
「い、いやあああぁぁぁ!!」
簪は痛みに耐えられず、またもや気絶しかけるが何度も子宮口をノックされ、
パンッパンッパァン!!!
腰を打ち付ける音と共に肉棒が突き上げられる度に衝撃が走り、簪は悲鳴を上げる。
「痛いぃ!やめてぇ!」
しかし一夏は止まらない。むしろ加速していく一方だ。簪の腕を掴んで持ち上げて、バックスタイルに変化させて更に突き上げる速度を上げる。
パンッ!パァン!!
さらに激しくなっていく行為に簪は恐怖で震えてしまう。そしてとうとうその時が訪れた。
ドピュルルルーー!!
大量の精液が膣内に注ぎ込まれていき、子宮内まで満たされていく感覚に襲われる。
「あああぁあっ……あぁ……あっ……」
あまりの量に流石の一夏も驚きを隠せないようだ。
だがこれだけでは終わらない。一夏は再び律動を始める。
「ちょ、ちょっと待って!まだ動かさないでぇ!!」
しかし一夏は聞く耳を持たずにピストン運動を続ける。次第に動きが早くなっていき、最後には一気に貫いた。
「ひゃあんっ!!」
簪が絶頂を迎えた瞬間に、一夏は最大容量を超えた快楽を受け止めて、絶叫した。
「いやあああぁぁぁ!!」
ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ!!!
簪は意識を失い、ぐったりとベッドに倒れ込んだ。
「まだ、寝るには早いぞ。簪」
一夏は簪のアナルにローションを注入し、準備が万端になると肉棒を押し当てる。
そして一気に挿入した。
腸内に入った異物感を感じて、簪は目を覚ますが、すぐに気を失いそうになる。
「あっ……あぁっ!?」
肛門を拡張される激痛に耐えきれず涙を流す簪だが、一夏は容赦なく突き上げ続けた。
「いやぁ!!抜いてぇ!!」
一夏は無慈悲にも奥まで突き入れてから引き抜き、また一気に貫くことを繰り返す。その度に簪は絶叫するが、その声も次第に喘ぎ声へと変わっていく。
遂には自ら腰を動かし始めた。
「あっ……あんっ……あぁんっ……!」
今まで感じた事のない感覚に戸惑いながらも、簪は快楽を求め始めた。その姿を見て一夏は更に興奮する。
「おお、随分と気持ちよさそうだな」
「あぁっ!んっ……!」
一夏は簪の両脚を抱えて更に激しく突き上げる。その激しさに簪は堪らず声を上げた。
「いやあぁ!!イッちゃうぅぅ!!」
一夏はさらに簪の両乳首にも刺激を与えていき、簪は今まで以上の快楽を得ていく。
乳首が敏感になっていき、一夏のテクニックによって簪は絶頂を迎えそうになる前に、肥大化した乳首にローター付きクリップを挟む。
「あっ、んぅっ」
一夏は両方の乳首に付けると簪の両腕を掴み、一気に貫いた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!
簪の体内に残った精液が逆流するが、構わず腰を打ち付け続ける。
「ひゃうん!?激しすぎるよぉ!!」
簪は泣き叫びながらも快楽を感じてしまっていた。そんな彼女にトドメを刺すべく、一夏はラストスパートをかけていく。
「もうイクぞ!!全部受け止めろ!!」
ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーー!!!
灼熱の奔流が簪のアナルに流れ込み、満たしていく。
絶頂を迎えた簪は身体を弓のようにしならせながら絶叫した。
「いやあああぁぁぁっっ!!!」
大量の精液を出しながらもなお衰えない一夏の肉棒はまだ硬く、脈打っている。
一夏はまだ物足りないとばかりに再び動き出した。
パンパンパァンッパァンッ!!
簪を四つん這いにさせ、バックスタイルでの抽送が始まる。簪は無意識のうちに自分からお尻を突き出しており、まるで犬のような姿勢となっていた。それを見た一夏はニヤリと笑みを浮かべ、スパンキングをお見舞いする。
パシーンという乾いた音と共に簪はビクンッと身体を跳ねさせ、そのまま崩れ落ちるように床に伏せた。
「もう、遅いから今夜はここで泊まりが決定だな」
既に日は沈んでいた。帰ることが、もう出来ないのでこのホテルに一泊することにした。
時間の余裕が出来たので、一夏は色んなおもちゃを簪の目の前に用意する。
「朝まで楽しもうか……簪」
そこからは、簪の意見なんて聞くことは無く。一方的に攻める。
膣に肉棒を出し入れしながら、クリに電マを押し当て、
「やめっ、そこはだめっーーーあっあっあっああ……」
口に肉棒を突っ込み、両手両足を固定し、膣にバイブを突っ込み、窒息しないように腰を振る。
「んッ。んもぉぉお!!んもんも!」
膣に大量のローターを入れ、一夏はアナルパールを思いっきり引っこ抜く。
ずるるるるるるる!!
「おほオおおおおおぉおぉおおっおぉぉおおっお!!」
「あはははははははは!!!!」
簪が野太い悲鳴を上げ、一夏は爆笑する。アナルパールを一気に引き抜かれ、簪は白目を向いて悶え狂う。
「明日が楽しみだな。簪」
簪の返事はない。
それでも、一夏は簪に今日一日でどれだけ快楽を与えられるか楽しみだった。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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