※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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第2話

楯無は自室に戻って寝れたのは、三時間程だった。

登校準備を行い、いざ出発しようとした時、携帯端末が一通のメールを受信する。それは、織斑一夏からの命令だった。

 

『学園に着いたら、すぐさま屋上に来い』

 

楯無は一夏の命令を無視出来なかった。もう、身体は一夏の物になっていたのだから。

楯無は、すぐさま学園の屋上に向かう。

 

「遅いぞ。メス豚」

 

「はぁ、はぁ、申し訳、ありません」

 

息を切りながら、楯無は呼吸を整える。

一夏は、しゃがむと、楯無にスカートを捲るよう命令する。

楯無はスカート摘み、捲り上げる。ストッキングと白のパンツが見え、ストッキングの筋をなぞり、ポケットからローターを取り出す。

 

「ただのローターじゃないぞ。ローターに使われているモーターを超強力なモーターに変えてある」

 

一夏が試しに弱でスイッチを入れるとーーー

 

ブイイイイイイイイイイイン!!!!

 

明らかにローターが出すような音では無かった。一夏がスイッチを停止し、ローターを楯無のパンツ越しに当てる。その途端、楯無の身体はブルブル震え、膝から崩れ落ちる。

 

「んほおおおっ♡♡♡♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

「まだ弱だぞ。どこまで耐えられるか見物だな」

 

一夏は、楯無のスカートの中からローターを引っ張り出し、強のスイッチを入れる。

ブイイイイイイイン!! ブイイイイイイイン!! ブイイイイイイイン!!

その瞬間、楯無の口から今まで聞いたことのない喘ぎ声が発せられた。

 

「んひゃぁああっ♡♡♡♡♡♡ しゅごいぃいいっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「なんだその情けない声は。もっとマシな叫び方はないのか」

「ご、ごめんなさい……でもぉ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

「仕方のないやつだ。なら、これでどうだ?」

 

一夏は、ローターを楯無の陰核に押し付けた。

 

「ああああっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「ああああっ♡♡♡♡♡♡」

 

楯無は地面に倒れ込み、全身を痙攣させながら絶頂を迎えようとしている。しかし、その前に一夏がローターのスイッチを切った。

 

「あひっ……♡♡♡♡♡♡」

「まだ早い。もっと耐えろ」

 

 

「ひゃいぃいっ♡♡♡♡♡♡」

 

楯無は涙目になりながら必死に耐える。

それを見た一夏は満足そうに微笑む。

 

「そうだ、そう簡単にイクなよ?」

 

ブイイイイイイイン!! ブイイイイイイイン!! ブイイイイイイイン!!

再度、楯無の身体にローターが押し当てられる。

今度は割れ目全体に押し付けられた。そして、ゆっくり上下させる。

その瞬間、またしても彼女から甲高い悲鳴が上がる。

 

「ああっ!! あひぃっ♡♡♡♡♡♡」

「可愛い声をあげるじゃないか。もっと聞かせてくれよ」

 

「らめぇっ♡♡♡♡♡♡ こんなのぉ……♡♡♡♡♡♡」

「ダメなのか?」

「だめじゃないれすぅ♡♡♡♡♡♡」

「どっちなんだ?」

「わかんないぃ……♡♡♡♡♡♡ わかんないですぅ♡♡♡♡♡♡」

「分からないなら、分かるまで教えてやるよ」

 

ブイイン!! ブイイン!! ブイイン!!

ローターの動きが激しくなる。

それと同時に、一夏の手つきも巧みな物となっていった。

そしてついにその時が来る。

ビクンッと大きく跳ねた後、彼女の身体が弓なりに反り返る。

 

「よし、予行練習は終わりだ。今からこれを膣の奥に入れて、授業を受けろ」

 

「ひゃいいっ♡♡♡♡♡♡」

「返事はちゃんとしろ」

「はいっ♡♡♡♡♡♡ 一夏様の言う通りにしますぅ♡♡♡♡♡♡」

「よし、いい子だ」

 

一夏が、ローターを楯無の膣にゆっくり入れる。

そして、リモコンをポケットに入れ、屋上から退室した。残された楯無は、フラフラしながら教室に向かう。

 

楯無は、フラフラしながら教室に入る。

そして、席に着いた途端、眠りに着いてしまった。その理由は、昨晩のアレがあったからだ。

その睡眠時間は約三時間。

その為、睡魔に襲われても不思議ではなかった。

 

「おい、起きろ」

 

「ん……?」

 

担任教師に起こされ、目を覚ます。周りを見渡すと皆がこちらを見ていた。その視線の中には好奇の眼差しがあることに気づき顔を赤く染めた。

(やばっ……)慌てて顔を隠そうとした時には既に遅く、クラス中の注目を集めてしまっていた。それから数秒後のことである。

一限目の数学の授業が始まり、教師が黒板に式を書いていく。

だが、一向に頭に入ってこない。それどころかどんどん集中力が低下していき頭の中が真っ白になっていくような感覚に陥ってしまった。

原因はもちろん昨日の出来事である。

あれ以来頭から離れないのだ。

特に印象的だったのはやはり一夏との行為であろう。

思い出すだけであそこが疼いてくるのを感じてしまうほど強烈なものであったのだ。

そんなことを考えているうちにだんだん意識が薄れてゆくが。

 

ブイイイイイイイイイイイン!!!!

 

膣の中にあるローターが動き出したのだ。楯無は、思わず机に突っ伏し、声を抑えようとする。しかし、ローターの振動は徐々に強くなり、とうとう耐えられなくなる。

 

「あぁっ♡♡♡♡♡♡」

「どうかしたのか? 更織」

「いえ……なんでも……♡♡♡♡♡♡」

 

 

「そうか……。調子が悪ければ保健室に行っても構わないぞ」

 

 

「はい……♡♡♡♡♡♡」

 

(だめっ♡ 声が出ちゃう……)

 

普通のローターとは違い、楯無は一気に目が覚める。明らかにヤバい音が鳴っているのではと、心配するが、周りは特に気にしていなかった。そして、ローターは弱に切り替わり、一旦安心する。

だが、それもつかぬ間。ローターは振動を強めたり、弱めたりしながら、楯無のマンコを虐め続ける。

 

「んんっ♡♡♡♡♡♡ ふぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

(もうっ♡♡♡♡♡♡ 許してよぉ……♡♡♡♡♡♡)

 

楯無は、スカートをギュッと握り締め、声を殺して必死に耐える。だが、その努力も虚しく、どんどんエスカレートしていく。

 

(だめ……イッちゃう……イクっ!)

 

ビクンと身体を大きく震わせて絶頂を迎える。

周囲にはバレないようにしたつもりだが、顔は火照って真っ赤だし、汗も大量に出てきていた。息遣いも荒くなっていることだろう。

幸いにも周囲には気づかれなかったようでホッとすることができた。

その後も、何度もローターによる愛撫を受け続けたせいで、精神的には限界寸前となっていた。

そして昼休みになったときのことだった。

昼食のために食堂へと向かうため席を立とうとしたときだった。

急に視界が歪んだと思ったらいつの間にか地面に倒れ込んでしまっていた。頭の中で警告音のようなものが鳴り響くとともに強烈な眠気が襲ってくる。意識が遠のく中最後に見たものは焦った様子で駆け寄ってくる千冬姉さんの姿だった。

翌朝目が覚めると保健室のベットの上で寝かされていた。

身体を起こすと倦怠感に襲われたもののそれ以外には特に違和感は無かったので起き上がることにする。ちょうどそこに養護教諭が来て事情を説明してくれた。

なんでも寝不足による気絶だそうだ。昨晩、ほとんど寝ていなかったため当然と言えば当然なのだろうがそれにしても情けない話であることに変わりはない。

楯無は一度、自室に戻るがそこに待っていたのは一夏だった。

 

「前日は随分と呑気に寝ていたようだな……メス豚」

「あ、あの、それは……」

「言い訳はいい」

「はい……」

 

楯無は何も言えなかった。

一夏は、リモコンのスイッチを強に入れる。楯無の膣にあるローターが物凄い音を鳴らす。

その途端、楯無はベッドに倒れ込み、腰を浮かせて絶頂する。

 

「おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「おら、何やってんだ? さっさと立ち上がれよ」

「は、はいぃ……」

 

楯無は、よろよろと立ち上がる。

 

「今度はアナルにローターを入れてもらう。いいな?」

 

 

「はい……」

 

楯無は、四つん這いになり尻を高く上げる。一夏は、ローションを垂らす。そして、人差し指と親指で菊門を広げ、ローターを入れる。

 

「んっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「どうだ?」

「なんか変なかんじですぅ……」

 

ブイイン!! ブイイン!! ブイイン!!

 

「おほぉおおっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「気持ちいいか?」

「きもちいぃっ♡♡♡♡♡♡」

「そうか、それは良かった」

「ありがとうございましゅぅううっ♡♡♡♡♡♡」

 

一夏は、ローターを中でかき混ぜる。その度に、楯無の膣からは潮が噴き出る。

 

「ひゃうんっ♡♡♡♡♡♡」

 

「おいおい、漏らすなよ」

「だめっ♡♡♡♡♡♡」

「もう我慢できないのか?」

「できませんっ♡♡♡♡♡♡」

「じゃあ、出して良いぞ」

 

 

「ありがとうございましゅううっ!! もうらめぇぇええっ!!」

 

ぷしゅっ!! ぷしゃぁあっ!!

 

「ほら見ろ。びしょ濡れじゃないか。まったく、世話の焼ける奴だ」

「はいぃ……ごめんなさいぃ……♡♡♡♡♡♡」

「次は、アナルに力を入れろ。ローターを出せ」

「わかりました……」

 

楯無は、アナルに力を入れる。すると、ローターはヌルリと出てくる。

 

一夏は、それを受け止め、楯無の口に押し込む。

 

「舐めろ」

「んぐぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

楯無は、言われるがままに舌を使って綺麗にする。

 

「よし、良い子だ」

「あひぃ……♡♡♡♡♡♡」

 

一夏は、再び、楯無を四つん這いにさせる。

 

「次は、マンコにそいつの同じ物を入れる」

「はい……♡♡♡♡♡♡」

 

楯無は、自分の手でローターを持って膣の中に押し込む。

 

「あんっ♡♡♡♡♡♡」

「よし、いいぞ」

「ありがとうございますぅ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

「さてと、今からローターを最大にするぞ。もちろん、俺は触らない。ただ、お前がイクまでずっと放置プレイだ」

「そ、そんなぁ……♡♡♡♡♡♡」

「嫌なのか?」

「いえ、嬉しいです……♡♡♡♡♡♡」

「素直だな。じゃあ、入れるぞ」

 

ブイイイインッ!! ブイイイインッ!! ブイイイインッ!!

 

「ひゃぁあああっ!! んほおおぉおおっ!!」

「おいおい、まだ始まったばかりだぞ?」

 

「らめぇええっ!! こわれるぅううっ!!」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「あへぇええっ!! しゅごいぃいいっ!!」

 

 

「壊れるわけないだろ? まだまだ序盤だぞ?」

「んおおおぉおおっ!! おごぉおおぉおおっ!!」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「お゛っ♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「そろそろか?」

「いぐぅううっ!! イッぢゃいますぅううっ!!」

 

ビクンッ!! ガクガクガクガクッ!!

プシャァアアッ!! ジョロロロォオオッ!!

 

「おーおー盛大にイッたな。ま、当然だけどな」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「んひぃいいっ!! まだぁああっ!!」

「当たり前だろ。一回だけで終わる訳ないだろ」

「おねがいしますぅううっ!! これ以上はぁああっ!!」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「んおおぉおおっ!! んほおぉおおっ!!」

「ダメだ。止めない。おら、もっと感じろよ」

「はひぃいっ♡♡♡♡♡♡ ありがとうございましゅううっ!!」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

プシュッ!! ジャバッ!! ショワアァァ……

 

「おぉおっ!! んおぉおおっ!!」

「どうだ? 気持ちいいか?」

「きもちいいですぅううっ!! もうらめれすぅううっ!!」

「そうか。なら、もっと良くしてやるよ」

「ありがとうございましゅううっ!! もっとくだしゃいぃいいっ!!」

 

楯無は、尻尾を振り、一夏に媚びる。

だが、一夏は、ローターを止めず、さらに動きを加速させ、膣内でローターが暴れまくる。

 

「んおぉおっ!! んほぉおおっ!!」

「どうだ?」

「しあわしぇれしゅううっ!! こんにゃの初めてでしゅううっ!!」

「そうか、それは良かった。それじゃあ、もっと気持ちよくなろうな」

「はいぃいいっ!! お願いいしますぅううっ!!」

 

「ほら、これが好きなんだろう?」

 

「おほぉおおっ!! おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!! 

楯無の膣の中で激しく動き回るローター。

 

「おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「気持ちいいか?」

「しゅごいぃいいっ!!」

「そろそろだな……。俺からの命令だ。一週間、ローターを入れっぱなしにして生活しろ」

 

 

「はいぃいいっ!! 分かりましたぁああっ!!」

「それと、明日一日中トイレ禁止。いいな?」

 

 

「はいぃいいっ!! 守りますぅううっ!!」

 

楯無の膣の中で暴れるローターに絶頂に導かれ、潮を噴き出す。

同時に、腸内にあるローターも高速回転し始め、楯無は白目を剥き、意識を失った。

(ローターが体内で暴れ狂い、理性が溶けていく……♡)

 

一夏の命令に従い、楯無は一週間もの間ローターを入れたまま生活する日々が始まった。最初の三日間は辛くて仕方がなかった。常に下半身が疼き続ける状態に加えて排泄行為すら禁じられたせいで膀胱炎になりかけた。だがそれ以降徐々に慣れていき最終的には苦痛よりも快楽が勝ってしまうようになっていた。

 

「どうだ?メス豚。調子は」

「はぁ・・・♡いい感じ・・・ですぅ・・・♡」

 

昼休み。いつものように人気のない屋上での密会。楯無は壁にもたれかかりながら息を弾ませていた。

 

「そろそろ限界だろう?小便が我慢できないんじゃないか?」

 

 

「そ、そんなこと・・・・・・♡」

 

否定しようとするものの言葉とは裏腹に尿意はピークに達していた。朝から一切水分補給をしていないというのに膀胱が破裂しそうだった。しかもそれだけでなく腸内でも異常なまでの便意を感じ始めていた。もちろん一週間も排泄を禁止されているわけだから当然なのだが・・・

 

「そろそろ出そうか?」

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

 

コクンとうなずく。

もう限界だ。一分一秒でも早く開放されたかった。しかし・・・

 

「誰が出していいと言った?」

 

冷たい声が飛んできた。

ゾクリと背筋が震える。

この人は本気だと改めて認識した。そして同時に逆らうことは不可能であることも。

ならば従うしかないのだ。

例えどんなことを要求されようとそれに応えるしかないのだ。

それが飼われている者の宿命なのだから・・・

 

「ご主人様・・・お願いいたします・・・この下賤なメス豚めに慈悲をください・・・」

 

 

「いいだろう。だがその前にしっかりと謝罪することだな」

「申し訳ございません・・・このような卑しい存在で御迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ありませんでした・・・どうかお許しくださいませ・・・」

 

涙ながらに訴える楯無。そんな哀れな姿を見て満足そうに微笑む一夏。

 

「よろしい。では手を使わずに出すがいい。ただし俺の前でだぞ?」

「はい・・・わかりました・・・」

 

言われるままにショーツを下ろす。するとパンティから轟音を鳴らしながらローターが出てくる。あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤に染める楯無。しかしもはや羞恥心など感じている場合ではないのだ。

グイッと股間に力を入れる。すると最後のローターが出て来た。それと同時に堰を切ったように尿が溢れ出す。

 

「ああ・・・♡出ます・・・♡出てしまいます・・・♡」

 

黄金色の液体が放物線を描きながら流れ落ちていく。その様子を恍惚とした表情で眺める楯無。

 

「ふぁああ・・・♡出るううう・・・♡」

 

排尿中の快感に身を捩らせる楯無。その光景をじっくり観察する一夏。

 

「あああ・・・♡止まらないいい・・・♡」

 

やがて勢いよく噴き出していた水流も徐々に収まっていき最後に残っていた最後の一滴まで搾り取られた後には水溜りができていた。

 

「ああ・・・♡はあ・・・♡」

 

肩で息をする楯無。

その顔は完全に蕩けきっていた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「お゛っ♡♡♡♡♡♡」

「おいおい、もう終わりか?」

「も、もうダメれすぅううっ!! これ以上されたら死んじゃいますぅううっ!!」

「まだだ。まだ終わらないぞ」

「そ、そんなぁああっ!! あぁああっ♡♡♡♡♡♡ またイクッ!! イッヂゃうぅううっ!!」

「ああ、いいぞ。好きなだけイケよ。そして狂え」

「んひぃいいっ!! あひぃいいっ!! イグゥウウッ!! イグノォオオォォオオオッッ!!」

 

プシュップシューー!!

ブシュッバシャァアアーー!!

ビチャビチョォオーーン!!

 

楯無の股間からは夥しい量の潮が吹き出し、彼女の足元には大きな水たまりが出来上がっていた。

逝くと同時に飛び出したローターは動きは衰えることを知らない。

むしろより一層激しさを増す一方である。

そしてその快感に抗う術を持たない楯無はただひたすらに悶え続けることしかできなかった。そんな彼女にさらなる追い打ちをかけるように一夏は彼女の耳元で囁くように語りかける。

 

「気持ち良いか? メス豚」

「はいぃいいっ!!」

「そうか。それならもっと良くしてやるよ」

「ありがとうございますぅううっ!!」

 

楯無のアナルに先程の極悪ローターを全てねじ込み、強スイッチへと入れる。その瞬間、彼女の身体は大きく跳ね上がり嬌声を上げた。

 

「おほぉおおっ!! しゅごいぃいいっ!!」

「どうだ? 気持ちいいだろう?」

「はいぃいいっ!! 最高ですぅううっ!! もっと、もっと激しくしてくださいぃいっ!!」

 

楯無は四つん這いとなり尻を高く突き上げている。

そのポーズはまるで動物が交尾の際にとるものと同じであった。

 

「こうか?」

「はいぃいいっ!! あぁああっ!! んほおぉおっ!!」

 

楯無は膣を広げ、一夏はペニスを容赦なくねじ込む。

中で暴れまわる極悪ローターの振動を直で体感る一夏。

しかし、そんなこと気にも留めずに腰を振り続けている。

 

「あへぇええっ♡♡♡♡♡♡ おほぉおっ♡♡♡♡♡♡ しゅごいぃいいっ!!」

 

楯無はあまりの衝撃に意識を失いかけるが、すぐに痛みによって覚醒させられてしまう。

しかし、その痛みすらも快感と変換されてしまい更なる快楽を求めて自ら腰を振り始めた。

そしてついにその時が訪れる。

 

「おほぉおっ!! また来るうぅうっ!! イッグゥウウッ!!」

「くっ……俺も……出すぞっ!!」

 

楯無の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。同時に腸内では極悪ローター達が暴れ回っていた。

その刺激に耐えきれず絶頂を迎えた楯無は盛大に潮を撒き散らす。

その勢いは凄まじくまるで小型の噴水の如く天井近くまで水柱を立ち昇らせていた。

 

(ああ……幸せすぎるぅううっ♡♡♡♡♡♡)

 

「ああああああっ♡♡♡♡♡♡ イぐぅうううっ♡♡♡♡♡♡ イっぢゃいまずぅうううっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「ククッ……いいぞ……もっと乱れろ……もっと狂え……」

 

一夏はニヤリと笑いながら腰を打ち付ける速度を上げる。

パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音と粘っこい水音が室内に響き渡っていた。

そのたびに結合部から白濁した液体が飛び散り床に飛び散った。

その光景を見るだけで興奮してしまう。

 

「んおおおぉおぉっ♡♡♡♡♡♡ すごっ♡♡♡♡♡♡ これしゅきぃいいっ♡♡♡♡♡♡」

「俺もだ。最高に気持ちいいぞ」

 

一夏はさらにピストン運動のスピードを上げる。

もうすぐフィニッシュを迎えようとしていた。

同時に楯無も限界を迎えようとしているらしく身体が大きく痙攣していた。

 

「んぎぃいいいっ!! あへぇええっ!!」

「そろそろ出るぞ……全部受け止めろよ……!」

「はいいぃっ!! 中に出してくだざいぃいっ!!」

「いくぞ……!」

「来てぇえっ!! 私の中にたくさん出してぇえっ♡♡♡♡♡♡」

ドピュッドピューーーッ!!

ビューーッビュールルルーーーーーッ!!

 

楯無は膣に挿入されたペニスから出た精子が子宮に直接注がれる感覚に身を震わせる。

 

「ああっ♡♡♡♡♡♡ 熱いぃいっ♡♡♡♡♡♡ 妊娠しちゃいますぅううっ♡♡♡♡♡♡」

 

(赤ちゃん欲しいなぁ・・・♡)

 

「孕んだら責任持って育てるよ」

「嬉しいですぅううっ!! 産みたいですぅううっ!!」

「ああ、好きなだけ孕むといいさ」

 

ブイインッ!! ブイインッ!! ブイインッ!!

 

「おほぉおおっ♡♡♡♡♡♡ おごぉおおぉおおっ!!」

「おいおい、まだ始まったばかりだぞ?」

 

「ひゃぅううっ!! おしりぃいっ!! ごわれぢゃいまずぅううっ!!」

「大丈夫だ。壊れたりはしない。それにしてもやっぱりアナルの方が感じるんだな。そんなによかったか?」

 

「はいぃいいっ♡♡♡♡♡♡ とってもきもちよかったですぅううっ♡♡♡♡♡♡」

 

楯無はアナルに入れたローターを一本抜き取ると、それを膣の中に押し込み、精液が溢れないよう蓋をする。さらにローターの強弱をつけ、膣内の性感帯を刺激する。ローターの刺激で絶頂を迎える。そしてまた新たな絶頂へと登りつめていく。永遠に繰り返される輪廻のような行為に溺れていく。もう何も考えられなかった。ただひたすらに快楽を求め続けた。

 

「はぁはぁ……♡♡♡♡♡♡」

「気持ちよかったか?」

「はいぃいいっ♡♡♡♡♡♡ すごく気持ちよかったれすぅううっ♡♡♡♡♡♡」

「それは何よりだ」

「ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡ 嬉しいぃいいっ♡♡♡♡♡♡」

「お前はもう一生俺から離れられないんだよ」

「はいぃいっ♡♡♡♡♡♡」

「これからもよろしく頼むよ。俺だけの専属メス豚ちゃん?」

「よ、喜んで……♡♡♡♡♡♡ 私はアナタの所有物ですから……♡♡♡♡♡♡」

 

(これで完璧だな……♡)

(ああ……♡ これから先ずっとこの人と一緒に居られるんだ……♡ しかも毎日エッチなことができるんだ……♡ なんて素敵なんだろう……♡)

 

(もう二度と独りぼっちにならずに済むんだ……♡)

(ああ……幸せ……♡)

 

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

  • コスプレ
  • アナル拡張
  • 放置
  • 玩具を付けて登校
  • 露出徘徊
  • ペット
  • 縄拘束
  • ボンテージ
  • 浣腸
  • スカトロ
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