インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
第1話
シャルロット・デュノア
元一夏のルームメイトで今はラウラのルームメイト。その彼女を一夏は次の獲物に決める。
シャルロットを一夏の部屋に招待し、コーヒーを淹れてあげる。
「あ、一夏! これはぼくがやるよ」
「気にするなって。おれがやるから」
一夏は、コーヒーメイカーに豆を入れる。そして、シャルロットに気付かれない様、謎の液体を数滴入れる。
「待たせたな」
「うん、ありがとう。一夏が淹れたコーヒーは美味しいからね」
コーヒーを受け取ったシャルロットは、なんの疑いも持たずに飲んでしまう。そして……
「あ……れ?」
シャルロットの意識はそこで途切れた。
「楯無が用意してくれた睡眠剤の効果は絶大だな」
コーヒーに仕込んだ薬は、更識楯無が用意した物で、IS学園の中でもかなり強力な物である。
「さて、起きる前にしっかりと準備しないとな」
シャルロットの衣服を脱がし、下着姿にした後、拘束具を嵌めM字開脚状態で固定する。口枷を嵌める。
「いつ目覚めるかな」
一夏はパンツをずらして、膣が露わになる。そして、耳かき棒で膣内を搔く。
「んぅ……」
シャルロットは寝息を立てたまま反応は無い。一夏は少しづつ刺激を与えていくことにした。今度は綿棒でクリトリスを刺激する。
「んっ!?♡ んぁあ!?♡♡」
強い刺激だったのか、シャルロットは目を覚ました。しかし口枷をしている為しゃべれないし、手足は拘束されているため身動きが取れない。
「お?目が覚めたか、シャル?」
目の前には一夏がいる。だが彼の顔はとても楽しそうな表情をしていた。
「んー!! んんーっ!!」
シャルロットは必死にもがくが当然逃げられない。
「大人しくしろって、すぐに気持ちよくなるんだからさ」
一夏は指先で優しくクリトリスを撫で始める。
「ふぁぁ♡♡ んっ♡♡ んふぅ♡♡」
するとすぐに反応を見せるシャルロット。鼻から抜けるような声で喘ぎながら身体を震わせている。
「感度良好みたいだな」
それから暫く愛撫を続けた結果……ついに絶頂を迎えたようだ。
「んん~っ!!♡♡♡」
背中を大きく仰け反らせ、腰をガクンと震わせている。どうやら潮吹きまでしたようでベッドシーツには大きな染みができていた。
「随分感じやすくなったじゃねぇか」
「んん……♡♡」
恥ずかしさのあまり涙目になっているがそんな事は気にせず今度は膣内に人差し指を入れる。
「んぎぃいいっ!!?♡♡♡♡」
突然襲ってきた異物感に驚き悲鳴を上げるが容赦なく出し入れしていく。さらに空いている方の手で胸への責めも行う事にした。
「ひゃぁああっ!!♡♡♡♡」
敏感になった乳首を摘まれた瞬間再び達してしまう。
「もうイキそうなのか?我慢しろよ?」
そう言うと指で膣内を掻き回す。グチョッグチャッと水音が響くほど濡れている。処女膜を傷付けない程度に動かす。すると、シャルロットの様子に変化が起きた。
「んむっ!?♡ んふっ♡ んふううっ!!♡♡♡♡」
一際大きな声を上げると同時に身体全体を痙攣させた。どうやら軽く達してしまったらしい。
「なんだ、また軽くイッたのか?」
「はぁーっ♡♡ はーっ♡♡」
肩で息をしながらこちらを見てくるシャルロット。その瞳からは完全に快楽に堕ちかけている事が分かる。
「まだまだだぞ」
そう言うと膣から指を抜くと、今度は尿道バイブを取り出す。それはかなり細い物で、初めての人間に使うものではなかった。
「まっへぇ……そんにゃの……入らないよぉ……」
怯えた様子のシャルロットに対し微笑むだけで何も答えない。そのまま一気に挿入する。
「ひぎぃいいっ!?!?!♡♡♡♡♡」
「ほら、全部入ったぞ?苦しいか?」
「くるしぃっ!ぬいでぇえ!!!」
泣き叫ぶシャルロットだったが、無視してピストン運動を始める。
「んああああっ!!!♡♡♡♡♡」
パンッ!パァンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
「んぐぅうっ!!♡♡♡♡」
激しい抽挿によって泡立った液体が飛び散り、ベッドに染みを作っていく。
「ひゃめへぇえっ!!♡♡♡♡♡」
叫ぶように懇願するものの全く聞き入れてもらえないどころか寧ろスピードアップされてしまう。
「いやああっ!!!♡♡♡♡♡」
あまりの激しさに頭が真っ白になってしまうシャルロットだがそれでもなお止まることはなかった。
「イクゥウウッ!!!♡♡♡♡♡」
ビクビクッ!ガクンガクンッ!!
盛大に達してしまったのか大きく背筋を伸ばし、全身を硬直させる。それにより尿道バイブが抜けてしまった。
「あーあ、抜けちゃったよ?ちゃんと締めておかないとダメじゃないか」
「ごめんなしゃいぃ……ゆるじでくだしゃい……」
「しょうがないなぁ。なら特別サービスをしてあげよう」
そう言いながら取り出したのは電マだった。
「これ使ってもっと気持ちよくさせてあげるよ」
「やだぁあっ!!♡♡♡♡♡ それだけは許してくださいぃいっ!!♡♡♡♡♡」
必死になって抵抗するも虚しく股間に押し当てられてしまった。
「あああっ!!♡♡♡♡♡」
一瞬にして蕩けたような表情になり身体を弓なりに反らせる。
「ああっ!!♡♡♡♡♡ ダメッ!!♡♡♡♡♡ そこ弱いのぉおっ!!♡♡♡♡♡」
特に感じる部分に当たっているようだ。一夏はピンポイントで攻め立てる。
「らめぇえっ!!♡♡♡♡♡ イっちゃいましゅぅううっ!!♡♡♡♡♡」
プシュップシャァアアーーーッ!!
「あはぁあああっ!!♡♡♡♡♡ 出ちゃってるぅううっ!!♡♡♡♡♡」
勢い良く噴き出す透明な液体は床に水溜まりを作る程大量に出続けていた。
「ははっ、凄い量だな。お漏らししたみたいにビショビショだ」
一夏が手を離すと床にへたり込む。
「はぁーっ♡♡ はぁーっ♡♡」
「これで終わりだと思うなよ?」
「え……?」
呆然としているシャルロットの腕を掴むと立ち上がらせる。
「次はこっちの番だ」
そう言ってソファに座ると、シャルロットを持ち上げて自分の膝上に乗せる。
「やっ! 何をするつもりなの!?」
慌てて逃げようとするが間に合わず、一夏の怒張したペニスが割れ目に宛がわれる。
「まさか、それを使うつもり?嫌っ!止め」
一夏は割れ目に擦り付け、焦らしている。そして、割れ目の入り口に亀頭が食い込む。
「やだっ!入らないからっ!そんな大きいの入らないから!お願いだからやめてっ!」
シャルロットは恐怖で震えていたが、一夏は容赦しなかった。ゆっくりと体重を掛けていく。
「ひぐぅっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミチミチという音と共に膣口を広げていくと同時に圧迫感を感じた。
「ほらほら、何とかしないと入ってしまうぞ」
「んぁああっ!♡♡♡♡♡ 助けてぇえっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ズブブッと根元まで埋まる頃には既に限界を迎えていたようだ。
「あがぁああっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 痛いっ!苦しいっ!抜いてぇえっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
泣き叫ぶシャルロットだったが、一夏はお構いなしに突き上げる。処女膜が破れる感覚を味わった後は痛みしか残らなかった。
「痛いっ!痛いよぉおっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「くくっ、血が出たけどまだ浅いから安心しろ」
実際出血量は少ないものの膣内からは鮮血が流れ出している。それでも抽挿を繰り返すことで徐々に馴染んでいったのか痛みは和らいできたようだ。
「あぁんっ!♡♡♡♡♡ 深いっ!奥に届いてるっ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
快楽を感じ始めたのか甘い声を出すようになる。それを見計らって速度を上げる。
「あぁあっ!!♡♡♡♡♡ 速いぃいっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ イっちゃうっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ イカされちゃいますぅうっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
激しいピストン運動による衝撃で子宮口まで到達する度に強烈な刺激を感じてしまい絶頂を迎えてしまうシャルロット。
しかしそれでもなお止まることなく蹂躙されていくことになった。
パンッ!! パァアンッ!!!
「んぉおっ!!♡♡♡♡♡ イクゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
獣のような咆哮を上げながら盛大に達するが、それでも止まらずピストンを続ける一夏。
「あぁあっ!!♡♡♡♡♡ イッてるのにぃいっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 止まってぇえっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
懇願するも聞き入れられることはなくむしろ加速していくばかりであった。
「ひぐぅうっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
今までとは比較にならない程の勢いで最深部まで貫かれてしまったシャルロットは、再び絶頂を迎えてしまう。しかし、一夏は一向に止まろうとしない。
「あぁあっ!!♡♡♡♡♡ またイっちゃうっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ もう許してぇえっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
再度達した直後に再び達してしまい休む暇もなく連続でイカされ続ける羽目になった。
「んぁああっ!!♡♡♡♡♡ イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシュップシャァアアーーーッ!!
盛大に潮吹きしながら達してしまうもそれでも終わらなかった。
「あぁあああああっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンッ!パァンッ!!
叩きつけるようなピストン運動が続く中、遂に限界を迎えたのか盛大に果ててしまう。それと同時に一夏も射精したようだ。
ドピュッドピューーッ!!
ビュルルルーーーーーッ!!! ブシャァアアーーーーーーーーッ!!
凄まじい量の精液が注ぎ込まれる感覚に酔いしれるシャルロットであったが、それでもなお衰えることなく続くのであった。
「んぁあっ!!♡♡♡♡♡ イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度目かも分からないくらい連続絶頂を繰り返していると不意に腰を引き寄せられる感覚があったかと思うと膣内で暴れまわっていた肉棒が引き抜かれた。
「ふぇ……?」
ポッカリと穴が開いてしまったような感覚に陥りつつも安堵のため息を吐くのだった。
「終わったの……?」
恐る恐る尋ねると肯定される代わりに逆さに持ち上げられた。
「えっ!? ちょっ! 待って! 落ちちゃうよ!」
慌てて掴もうとするが時すでに遅く重力に従って落下してしまった。しかし幸いにも一夏に受け止められたため怪我はしなかったものの羞恥心の方が勝ってしまったようで顔を赤く染めるばかりであった。
「大丈夫か? 怪我はないだろうな?」
心配そうに問いかけてくれるのは嬉しいのだがどうにも申し訳なくて言葉が出ない。代わりに小さくコクンッと首肯して見せるとホッとした様子で床に降ろしてくれたので助かったと思いつつもどこか名残惜しさを感じてしまう自分が居たことを自覚してしまい余計に恥ずかしくなってしまう。
「じゃあ次行くか」
そう言われてハッとなり顔を上げる。一夏は自分の秘部へと指を近づけると躊躇なく指を入れてきたのだ。そのまま掻き混ぜるように動かし始めるとジュポッと卑猥な水音が鳴り響くこととなる。それだけでなくGスポットを刺激されてしまい思わず声が出てしまった。
「ひゃんっ!♡ そこダメェエッ!!♡♡♡♡♡」
急所を的確に捉えられている為、抵抗することも出来ずされるがままになってしまう。さらに空いている手で陰核を弄り始めたためダブルで責められることになりより一層感じやすくなってしまっているようだ。
「んぉおっ!!♡♡♡♡♡ それヤバいからぁあっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶叫に近い叫び声を上げて仰け反るシャルロットだが容赦などしてくれるはずもなく執拗に追い打ちをかけてくる一夏。やがて耐えきれなくなったのか盛大に潮吹きしながら達してしまったようだ。
「あへぇええっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を出して涎を垂らしながら絶頂する姿はとても淫靡なものであり普段の清楚な雰囲気からは想像できない程乱れていた。しかしそれでもなお収まる気配はなく次第に調教されていきそうな気配さえ漂わせていた。
「おいおい、まだまだこれからだぜ」
そう言って再び挿入して来たかと思うと今度は対面座位の体勢になる。もちろん背面座位ではなく真正面から抱き合う形になる為密着度が高い上に相手の体温や鼓動などが伝わってくる為精神的にも肉体的にも満たされる感覚になるのだ。
そして何よりも互いに深いキスをすることが出来るというのが最大のメリットと言えるだろう。実際今まさにそれを実践中だ。
「んちゅっ……♡れろぉお……♡♡♡ぷはぁ……♡♡♡♡♡」
お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスを行う二人。口内粘膜同士が絡み合う感触によって脳髄まで痺れるような快感を得ることが出来るため癖になってしまう人が多いと言われている行為でもある。実際にこの行為を経験したことのある者は多く、その殆どが依存してしまう傾向にあると言われているぐらい中毒性が高いプレイなのだそうだ。現に今の自分達も例外ではないようだ。
最初は戸惑っていたシャルロットも次第に慣れてきて自分から積極的に求めるようになってきている。その証拠に自ら唇を合わせてきた上に積極的に舌を絡ませてくるようになったのだから相当楽しんでいるはずだ。そのためかどんどん深くなっていく一方である。その間にも下腹部からの振動が伝わってきており子宮口付近まで届く勢いで打ち付けられているのが分かる程激しく揺さぶられている状況になっているのだ。
「んむぅううっ!!♡♡♡♡♡ んちゅるるぅううっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
呼吸困難寸前になるほど貪欲に求め合い続けた結果遂に限界が訪れたらしく盛大に絶頂を迎えてしまったようで弓なりになって痙攣していた。それに伴い膣壁が収縮しペニスを強く締め付ける結果となり一夏もまた達したようであった。ドクンドクンと脈打つ度に大量の熱い飛沫が放たれて行き膣内を満たしていく様子がありありと感じ取れる程だった。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
荒くなった息を整えながら余韻に浸っているようだったが次の行動は早く次のステップへ進もうと動き始める。まずは体勢を変えようと試みる一夏に対して協力的な態度を見せていた。どうやら完全に堕ちてしまったようだ。最早抵抗する意思すら見せなくなっているところを見るに完全敗北を認めたと言うことなのだろう。ならば遠慮する必要もないという判断で即座に行動に出た。まず最初に行ったことは四つん這いになり尻を高く上げるというものだった。所謂バックスタイルというやつだ。この状態で挿入されることになるのだが果たしてどんな風に変わってしまうのか非常に楽しみであると言えるだろう。
「いくぞ?」
そう前置きしてからゆっくりと侵入してくる陰茎に対して歓迎するかのようにヒダが絡みつき歓迎ムード一色といった有様だった。一気に根元まで挿れられた時には既に十分すぎるほど濡れていた為痛みなどは無くただただ気持ち良いという感想しか出てこなかったぐらいである。その後は緩急をつけながら抜き差ししたり円を描くように動かしたりと色々試していたのだがどれも甲乙つけ難い程素晴らしいものであった為選ぶのに困り果てていたほどである。その間ずっと喘ぎっぱなしであった為体力的に限界を迎えていたようだ。そろそろ潮時だと判断したのか一夏は最終段階へ移行することに決めたようだ。具体的には高速ピストンで絶頂へ導くというものだ。当然それまでの前戯も併せて行うため体力的には厳しいだろうが仕方ないと思って諦めるしかないだろう。ちなみにだがこの時の速度は常人では到底不可能な領域に達しており尋常ではないスピードで行われていたことを補足しておく必要があるかもしれない。
「あひぃいいっ!♡♡♡♡♡ すごぉおおっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快楽に悶絶しながらもしっかりと受け止めているところが流石であると言えるだろう。その証拠に結合部からは愛液が大量に分泌されており潤滑油代わりとなっていることから分かる通り順調に進行中ということになるのだ。そして遂にフィナーレを迎える時が来たようだ。
「出すぞ! しっかり受け止めろ!」
「来てぇえっ!♡♡♡♡♡ いっぱいちょうだぁあっ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
最後の一突きと共に熱い奔流が解き放たれた瞬間、今までで一番大きな声で叫ぶシャルロットだった。
「んほぉおおっ!!♡♡♡♡♡ きもちぃいいっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳天まで突き抜けるような衝撃に耐え切れず盛大に達してしまった彼女の様子は凄まじく淫乱そのものであったといえるだろう。しかしそれも無理もない話なのだ。なぜなら今の状態は完全に発情期に陥っている雌犬と同レベルにまで成り下がっていると言っても過言ではない程の乱れっぷりを見せているのだから当然といえば当然のことなのである。そしてその状態が解除されるまで時間は掛からないだろう。何故なら一夏自身もまた興奮状態にある以上止まるわけがないからだ。
だがそれ以前に体力の限界が近づいて来ていたためここで一旦中断することにしたようだ。流石にこれ以上続けるとなると命に関わる可能性もあることから妥当な判断だと思う。だがここで問題が発生する。それは一体どういうことなのか。簡単に言えば疲労困憊状態であるということだ。当然のことながらセックスとは体力を使うものであって長時間続けるものではない。ましてや初体験であるならば尚更だ。そんなわけで早急に休息を取る必要があるだろうということでとりあえずは終了となったようだ。ただ一つ気になる点があるとすればシャルロットの方はどうなっているのかということである。幸いにも気絶していないものの意識が朦朧としているのか焦点があっていないように見える為しばらくこのまま放置しておくしかないだろうと考える一夏であった。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
-
コスプレ
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アナル拡張
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放置
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玩具を付けて登校
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露出徘徊
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ペット
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浣腸
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スカトロ