インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
一夏に処女を奪われたシャルロット。彼女の股でウィンウィンとバイブが動きながら、ベッドに愛液と汗が混じった大きなシミを作りながら気を失っていた。
「今日は何をするか.…」
一夏はM字開脚状態で拘束されているシャルロットを眺めながら、今日の調教を考えていた。
そして、可愛らしい菊門に目がいき、あることを考えついた。
「そうだ。今日はシャルロットのお尻を開発してあげよう」
一夏はそう言うと、シャルロットのお尻の穴に指を入れたのだった。
「ん…….んん…….?」
お尻に違和感を感じたシャルロットは目を覚ました。
「おはようシャルロット」
「一夏?…….っ!?な、なにこれ!?」
シャルロットは自分がM字開脚で拘束されていることに驚きを隠せなかった。
そしてお尻に違和感を感じたシャルロットはお尻の違和感の正体である一夏の指を見た。
「い…….いちか…….何してるの?」
「何って、お尻の開発だけど?」
「おし…….り?」
シャルロットが疑問に思っていると、一夏は指をさらに深く入れた。
「ひうっ!?」
突然の快感に声が出てしまったシャルロットは慌てて口を塞いだが時すでに遅かった。
「もう感じてるのかい?可愛いね」
「ちがっ……..これは…….んぅッ!!♡」
「違わないよ。ほら、もっと感じていいんだよ」
一夏はそう言いながら、ゆっくりと指を動かしていく。
最初は違和感しか感じなかったシャルロットだが、次第に快感が強くなっていった。
「あぁっ……だめぇ……..そこぉ……」
「ここが良いんだね?それじゃあいっぱい弄ってあげるよ」
「やめてぇ……おかしくなるぅ……ああぁっ!♡」
シャルロットは必死に抵抗するが、身体は正直であり、どんどん高まっていくのがわかった。
「そろそろかな」
一夏はそう言うと、シャルロットのお尻の穴に何かを差し込んだ。
「ひゃうっ!?な、なに!?」
シャルロットは巨大浣腸器を挿れられると悲鳴を上げた。
「まずは下準備だよシャルロット」
「いやぁ……抜いてぇ……」
一夏はシャルロットの言葉を無視して、浣腸器の中身を注入していった。
液体が入ってくる感覚に嫌悪感を覚えつつも、同時に快感を得ている自分に戸惑いを隠せないシャルロットだった。
「ふー……ふー……」
「全部入ったみたいだね」
「お願いだから出してよぉ……」
「ダメだよ。まだまだこれからなんだから」
一夏はそう言うと、五本目の浣腸器を準備した。
「も……もう無理ぃ……」
「大丈夫だって。俺がついてるから」
一夏はそう言うと、六本目を注入した。
「ああぁっ!出ちゃうぅ!!」
「出すのはまだ早いよ」
「そ……そんなこと言われてもぉ……」
「仕方がないなぁ」
そう言って一夏はバルーンプラグを手に取った。そしてそれをシャルロットのお尻の穴に差し込んだのだ。
「やめてぇ……もう入らないよぉ……」
「大丈夫だって。ほら、頑張って飲み込んでごらん?」
「んぐぅ……」
シャルロットは苦しそうな声を出すが、それでも少しずつ飲み込んでいった。
「いい子だね」
全て入ったのを確認すると、ポンプを握って膨らませていった。すると、みるみるうちに膨らんでいき、シャルロットの肛門を押し広げていくのだった。
「痛いぃ!止めてぇ!」
「もう少し我慢してね」
「んぎぃぃっ!!」
「よし。これで完成だ」
肛門の中で広がったバルーンプラグはしっかりと固定され、簡単に抜けなくなったのだった。
「これなら、そう簡単に漏れ出すことは無いな」
「ひどいぃ……なんでこんな事するのぉ……」
「まあまあ、これが終わったら気持ちよくなるからさ」
「ううぅ……信じられない……」
シャルロットは涙を浮かべながら、一夏の行動に不満をぶつけた。だが、そんなシャルロットを見て興奮している一夏は、容赦なく次の段階へ進むのであった。
「実はな……浣腸として入れたあの液体には特別な作用があるんだ」
「へ……?」
「あの液体には、常温で温めてられると硬化し、ゼリー状になる成分が入っているんだよ」
「じ、冗談でしょ……?」
「冗談だと思うか?じゃあ……もう少ししたら確かめようか」
一夏はそう言って数十分待つ。
シャルロットはお腹に違和感を感じ始めた。パンパンに膨れ上がり、苦しそうな顔をして耐えていた。そして、ついにその時が来た。
「お……お願いぃ……トイレに行かせてぇ……」
「ダメだよ」
「お願いだからぁ……」
シャルロットは懇願するように一夏に言ったが、一夏は意地悪そうな笑みを浮かべるだけだった。
「ほら、見せてみなよ」
「嫌だぁ……」
シャルロットは首を横に振って拒絶しようとしたが、一夏に無理矢理押さえつけられてしまった。
そしてそのままの姿勢でお腹をマッサージされる。
「やめてぇ……」
「出したいだろ?」
「うん……早く出させてぇ……」
シャルロットは涙を流しながら訴えた。
すると、一夏はニヤリと笑って答えた。
「分かったよ。じゃあ出してあげるから自分で出してみな」
一夏はそう言うと、バルーンプラグの空気を抜く。後は自分の力だけで抜いてみろとシャルロットに命令したのだ。
だが、いくら踏ん張っても出すことが出来ない。
「出せないぃ……」
「まだ頑張れるはずだよ。ほら、もう少し力を込めてみな」
一夏はそう言いながら、再びシャルロットのお腹を強く押す。
今度は先程よりも強い圧迫感があり、シャルロットは苦悶の表情を浮かべた。
それでも必死に力を込めるが、やはり出すことが出来なかった。
「無理ぃ……本当に出来ないのぉ……」
シャルロットは泣きながら訴えた。
すると、一夏は溜息をつくと、シャルロットのお尻に刺さっているバルーンプラグをグリグリと動かし始めた。
「あああっ!!」
突然の刺激に声を上げてしまうシャルロット。
だが、それだけでは終わらなかった。
「ほら、もっと力を入れろよ」
「いやぁ!やめてぇ!」
一夏はさらに激しく動かしていく。
その度に、シャルロットは悲鳴のような喘ぎ声を上げて悶える。
「ほらほら、こうやってやればきっと出てくるぞ」
「やだぁ……これ以上されたら壊れちゃうぅ……」
シャルロットは涙ながらに訴えかけるが、一夏は全く聞く耳を持たなかった。
それどころかますます激しさを増していく一方であった。
「お願いしますぅ……許してくださいぃ……」
シャルロットはついに観念して許しを請う。
だが、一夏は首を縦に振ることは無かった。
「早く出さないと、もっと硬化して、大変な事になるぞ」
「嫌ぁ……助けてぇ……」
シャルロットは泣き叫ぶが、一夏は容赦しなかった。
「しょうがないなぁ。じゃあ特別サービスだ」
一夏はそう言うと、バルーンプラグを掴み、一気に引っこ抜く。締まり切らない肛門からゆっくりと硬化したゼリーが出て来る。
「出てるぅ!出て来てるぅ!!」
シャルロットは排泄の快感に目を見開き、頭が真っ白になっていた。
硬化したゼリーは、途切れる事なく流れ出ていた。
その様子を見た一夏は満足げな表情を浮かべていた。
「凄い量だね」
「見ないでぇ……恥ずかしいぃ……」
シャルロットは顔を真っ赤にして訴える。
だが、一夏はその姿を見て興奮していた。
「綺麗に出し切れてないね」
「え……?」
一夏はそう言って途中で止まってしまったゼリーを掴み引っ張り出す。
「ああぁっ!」
引っ張られる度にシャルロットは嬌声を上げてしまっていた。
「ここでつっかえているな」
中々最後の所でつっかえ、一夏は無理引っ張り出す。ズルルルッと音を立てながら勢いよく引き抜かれ、地面に叩きつけられる。
「ああっ!?」
その衝撃で、シャルロットの身体が痙攣するように震えた。そして、意識を失いかけるほど大きな快楽に襲われたのだった。
「休んでいる暇はないぞ。今日中にシャルロットのお尻を完全開発してやるからな」
そう言って、一夏はシャルロットの閉じなくなった肛門に肉棒を突っ込むのだった。
「お尻裂けちゃうぅ……♡」
涙を流しながら喜びの声を上げるシャルロット。そして、そのまま激しく腰を打ち付ける一夏。二人の営みは夜遅くまで続いたのであった。
「あっ……はぁん……♡ すごいぃ……一夏のチンポ、奥まで当たってるぅ……」
ベッドの上でM字開脚しながら、肛門で激しくピストン運動を受けているシャルロット。
もう既に何度も絶頂を迎えており、顔は蕩け切っていた。
「どうだ?気持ち良いか?」
「うん……すごく気持ち良いよぉ……♡ もっとぉ……もっと突いてぇ……♡♡」
シャルロットは甘い声で懇願する。
一夏はそれに応えるように、さらにペースを上げていった。
「イクゥッ!!♡♡」
シャルロットは背筋を大きく仰け反らせ、盛大に果てた。しかしそれでも尚、一夏は動き続けた。そして、とうとう限界を迎えた瞬間、一気に引き抜いて、シャルロットのお尻に大量に精液をぶっかけるのだった。
「ああんっ!!」
熱い迸りを感じ、またしても達してしまうシャルロット。
一夏は満足気に微笑むと、そっと抱きしめた。
「ついでにおしっこもしていいか?」
「え……?おしっこ……?」
一夏の突然の申し出に困惑するシャルロット。
しかし、そんな事などお構いなしと言わんばかりに、一夏はそのまま肛門内におしっこする。ジョボジョボと体内に温かい液体が広がっていく感覚に、シャルロットは震え上がるしか無かった。
「いやぁ……こんなに出さないでぇ……」
弱々しく泣きじゃくるシャルロットだが、一夏は構わず注ぎ込んでいく。
その時間は三分ぐらい続いていたであろうか。ようやく出し終えた頃には、シャルロットのお腹は再び妊婦のように膨れ上がっていた。
「ひどいぃ……私の身体をオマル扱いしてぇ……」
涙を流し呟くシャルロットだったが、それは心にも思っていない言葉であった。
なぜなら、お腹の中が暖かくて気持ち良いと感じていたからだ。
「さてと、これで終わりじゃないぞ」
「え……?まだ何かあるんですか……?」
恐る恐る尋ねるシャルロットに対し、ニヤリと笑って答える一夏。
そして、次の瞬間、信じられない光景を目撃することになった。
「見てろよ?こうやるんだ」
「やめてぇ……」
一夏はそう言ってシャルロットのお尻を掴むと、思いっきり蛇口を差し込む。
「ひぎぃ!?」
あまりの痛みに悲鳴を上げるシャルロット。一夏はそんなの気にせず、蛇口の口を捻ると、先程入れた尿が出て来る。
「いやぁ!止めないでぇ!お願いしますぅ!」
「駄目だね」
「そんなぁ……」
「ほら、ちゃんとおねだりしないと出してやらんぞ」
度々の腹痛にシャルロットは白旗を上げざるを得なかった。
「……私のお尻は一夏専用のお便所です。いつでもどこでも好き放題使って下さい……」
一夏はシャルロットのおねだりを聞くと、ようやく蛇口を解放し、中の液体は全て出し切る。
「ありがとう一夏……」
ホッと安堵した表情を見せたシャルロットだったが、直後に激しい水音と共に大量の汚水が溢れ出した。
「いやあああっ!!」
思わず叫び声を上げるシャルロット。そして、そのまま勢い良く飛び散る汚物によって部屋中が汚れてしまった。
「ごめんなさいぃ……汚しちゃってぇ……」
「全く、こんなにも出るとは思わなかったぜ。まあいいか」
一夏は呆れた様子で溜め息を吐きながら呟いた。
シャルロットは恥ずかしそうに俯きながら謝罪する。
「どうして謝る必要があるんだ?悪いのは俺であって君じゃないだろう?」
「だけどぉ……」
「いいんだよ。それより続きをするぞ」
一夏はそう言い放ち、シャルロットのアナルに再び挿入する。
今度は先程よりも乱暴な動きで責め立ててきた。
「あんっ♡ああっ!♡ またイっちゃうぅ!♡♡」
暴力的なまでの快楽に支配され、ただ喘ぐ事しかできないシャルロット。
やがて限界を迎え、ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。同時に膣内に大量の精子が送り込まれる。
「お尻も開発できたし、この調子で他の穴も開発していこうか?」
一夏の問い掛けに対し、シャルロットは嬉しそうに答える。
「もちろん! 一夏に捧げるから好きにして……♡」
快楽に蕩けた瞳でそう告げるのは金髪碧眼の美少女――IS学園一年生・シャルロット・デュノアだ。現在全裸に剥かれた彼女はベッドに寝転んでおり、大きく股を開いていた。
「じゃあまずココから行くぞ」
一夏はそういうと右手の人差し指と親指で挟み込むような形で肉芽を摘む。そして上下左右に弄ぶように擦り始めた。
「ひゃんっ! そっちもなのっ!?」
いきなり敏感な箇所を攻められたため驚愕の声をあげるシャルロットだったがすぐに喘ぎ始める。
「おいおいもう感じ始めたのかよ」
一夏の嘲るような声も今の彼女にとってはスパイスとなるだけだった。
「だってぇ……こんなの初めてなんだもんっ! だからぁ♡」
もっとして欲しいと言外に伝える彼女に対して一夏は更に強く抓ったり押し潰したりする。
「やぁんっ! ダメぇ♡ それ凄すぎるぅ!」
絶叫と共に潮吹きを繰り返す彼女だが一向に収まる気配がない。それどころか益々激しさを増していくばかりだ。そして遂にその時が訪れた。
「イクッ! イッくぅ~!!!」
これまでで最大級の絶頂を迎え果てるシャルロット。だが一夏の方はまだ満足していないようで休む間もなく次の工程に入るつもりらしい。
「今度はこっちを使おうかな」
そう言いながら肉棒を膣に、アナルバイブを肛門の同時攻めを行う。
「ダブルで責めるなんてズルいよぉ……♡」
そう言いながらも二つの穴でしっかり感じる淫乱娘に成り下がってしまっていた。
「ほらっ! どうなんだっ!?」
更に激しく腰を動かし始めるとシャルロットもそれに合わせて腰を振り始める。
「ああんっ! イイっ! すごおおおっ!!」
シャルロットの絶叫が部屋中に響き渡る。
一夏もそれに負けじと速度を上げて抽送を続ける。
「私も一夏に合わせてぇ……♡ 一緒にイきたいからぁ……」
「了解」
一夏はそう言うとラストスパートに入った。亀頭が最奥部へ辿り着いた瞬間――射精が始まった。ドクンドクンという脈動を感じながらも一夏は動きを止めずにピストンを繰り返す。そしてついに最後の一滴まで注ぎ込むとゆっくりと引き抜いた。栓を失った膣口からは入り切らなかった精液が流れ落ちている。
「ありがとう一夏……おかげで最高の気分よ……」
一夏の身体にもたれ掛かりながら感謝の言葉を述べるシャルロット。その表情はとても幸せそうで、まるで天使のような可憐さがあった。
「おいおい、まさかもう終わったとでも思ったのか?」
一夏はそう言って、バイブのスイッチを入れる。ヴイイインと激しい音と共に、シャルロットのお尻からも粘性のある白濁液が溢れ出す。
「えっ? ちょっと待って……今度は何をするの……」
不安そうな表情を浮かべながら聞いてくるシャルロットに、ニヤリとした笑みを向けると、
「さっきのお返しさ」と言って再びアナルへ挿入する。
「ひゃあああっ!!」
突然の激しい衝撃に思わず叫び声を上げるシャルロット。しかしそれも束の間のことだった。すぐに快感に支配されて喘ぎ始める。
「ああっ♡ お尻いいっ♡ お尻いいっ♡」
パンッパンッと肌同士がぶつかる音と同時に卑猥な音も聞こえてきた。結合部を見れば白い泡立ちが見えるほどである。
「あひぃんっ♡ イックぅ!!」
絶叫と共に背中を大きく仰け反らせ絶頂を迎えるシャルロット。しかし一夏はその行為を止めようとはしない。寧ろ更に激しくなっていくばかりだ。まるで獣のように貪欲なまでに求めてくる。そしてまたしても大量の精子を注ぎ込んだのであった。
「ハァ……ハァ……」
息を整えようとするシャルロットだったがそれも叶わずそのまま倒れ込んでしまう。
「どうだった?」
一夏は意地の悪い笑みを浮かべながら尋ねるが答えられないようだ。ただ荒い呼吸を繰り返すことしかできていない様子である。そこで代わりに質問することにした。
「おいっ! さっきイケたか聞いてんだよ! 早く返事しろ!」
怒号交じりに大声で怒鳴りつけるとビクリッとした反応を見せるシャルロット。ようやく意識を取り戻すことができたらしい。
「……うん」
消え入りそうな声で肯定する彼女を見て満足げな表情を見せる一夏。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
-
コスプレ
-
アナル拡張
-
放置
-
玩具を付けて登校
-
露出徘徊
-
ペット
-
縄拘束
-
ボンテージ
-
浣腸
-
スカトロ