※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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第3話

調教3日目。天井から四つん這いで拘束された箒。本日の調教を始めようとした時だった。

 

「流石に臭くなって来たな」

 

2日間風呂にも入らず、汗や愛液、糞尿の匂いが混じり悪臭を放つ箒。

 

「今日は風呂でやるか」

 

俺はそう言うと、宙吊りの箒を降ろし拘束具を外していくが、腕を後ろに拘束したままにした。

 

「これで準備はいいな」

 

移動中に叫ばれても困るので、口枷代わりにディルドマスクに変え、逃走されない様に首輪を付け、リードを股下を通して、握る。そして、全裸の箒の為に、ロングコートで隠す。

 

「行くぞ」

 

俺は箒を連れ、大浴場へ向かう。大浴場に着くと、準備中の立札を立てて、誰も入って来ない様にする。

 

「さ、入れるぞ」

 

俺はそう言うと、ロングコートを捲り、全裸の箒を大浴場に入れた。

 

「むーーーっ!」

 

肥大化した乳首にクリトリスが擦れ、感じているようだ。だが、そんな事に構う程、優しくは無い。

 

「ほら、さっさと歩け!」

 

俺はリードを引っ張り、無理矢理歩かせる。洗面台の前に座らせ、箒を徹底に洗う。まずは、髪の毛をセシリアからおすすめされたシャンプーで洗い、体はスポンジを使いボディーソープで洗っていく。

 

「むぐぅ・・・♡」

 

スポンジで洗う度、喘ぎ声を漏らす箒。股間を洗っている時には、何度かイっていた様で、足元には愛液が滴っていた。

 

「ふむ、こんなものか」

 

洗い終えると、頭からお湯を掛け流してやった。

 

「さて、ついでだから毛も剃っておくか」

「っ!?」

 

毛を剃ると聞いた瞬間、顔色が青ざめる箒。お構いなしに、俺は泡立てたクリームを箒の恥丘に乗せ、剃刀で毛を剃っていく。

 

「ほら、動くなよ」

 

ジョリジョリと剃る音が響く中、丁寧に剃り上げ、クリームを流すとパイパンに変貌を遂げた箒。

 

「よく似合っているぞ、箒」

 

そう言いながら、俺は頭を撫でてやると、顔を赤くしていた。パイパンになった箒はとても可愛らしく見える。

 

「始める前に、箒の排泄物を完全に無くさないとな」

 

シャワーのズルを外し、適温である事を確認すると俺は、箒の肛門に水を流し込んでいく。

 

「むごぉぉぉおお!?」

 

突然の衝撃で叫ぶ箒。だが、構わず浣腸を行い続ける。暫く続けると、腹が膨らんで来たので、注入をやめる。

度々のアナル調教で緩んだ箒の尻穴から、お湯が漏れると同時に茶色いものが流れ出る。

 

「まだまだ出て来るなぁ・・・もっと綺麗にしてやらねば」

 

「むぅぅう!!」

 

羞恥で悶える箒に対し、容赦なくシャワーを流し込み、何度も排泄を繰り返させた。次第に透明のお湯しか出てこなくなり、完全に出切ったようだ。

 

「さて、そろそろ始めるか」

 

リードを引っ張りながら、俺は箒の肛門に肉棒を押し当てる。そして、一気に挿入する。

 

「んっ……!」

 

何度も浣腸を繰り返した事で、すんなりと根元まで飲み込んだ尻穴。腸壁越しに子宮を押し上げ、膣内を刺激する快楽に身震いしながら喘ぐ箒。

 

「動くぞ」

 

そう言って、腰を前後に動かし始める。

 

「んっ……♡あっ……♡」

 

突き上げられる度、甘い吐息を漏らす箒。その反応を見ながらピストン運動を早めていくと、それに比例して喘ぎ声も大きくなる。

 

「あひぃっ♡ひぎゅっ♡いぐぅぅううっ♡♡♡」

 

絶頂を迎え、痙攣しながら潮吹きをする箒。しかし、それでも止まらずに更に激しく打ち付けると、今度は連続で達してしまうようでビクビクッと身体を跳ねさせた。

 

「出すぞ」

 

俺はそう告げるが、既に意識を失いかけていたのか反応が鈍かった。それを良いことに思い切り奥まで突き刺すとそのまま射精する。

ドクンドクンと脈打つペニスから大量の精子が解き放たれていく感覚に酔いしれながら、最後の一滴まで注ぎ込むためにグリグリと押し付ける。

 

「まだ終わりじゃないぞ」

 

それだけ言うと、再び抽送を開始する。

 

「おごぉぉおおっ!!??」

 

気絶していたところから強制的に起こされて、獣のような声を上げてしまう箒。

 

「ほら、もっと鳴けよ」

 

耳元で囁くように言うと、激しく動き出す。バチュンッという音と共に結合部からは愛液が飛び散り、床一面を濡らしていった。

既に限界を超えている筈なのに、尚も続く陵辱行為によって狂ってしまうのではないかと思うほど乱れる箒。だが、それすらも興奮材料となっているようで、先程よりも強く締め付けられてきた。

 

「出すぞ」

 

三度目の宣言と共に射精すると同時に、箒もまた盛大に絶頂を迎える。全身を痙攣させながら盛大に達した彼女を見て満足気に微笑むとゆっくりと引き抜いた。

 

「ひぎゃぁっ!?♡♡」

 

肛門から勢い良く引き抜かれてしまい、痛みを感じながらも快感を得てしまっているのか大きな声で鳴いた。

 

「また、汗をかいてしまったな」

「んっ……♡」

 

頬を紅潮させながら、トロンとした瞳でこちらを見る箒。

 

「仕方ない、もう一度洗ってやろう」

「むぐぅ・・・♡」

 

そう言って俺はシャワーヘッドを取り上げると、お湯を出して箒の汗ばんだ身体へと掛けていった。

 

「んん……っ!」

 

敏感になっている箒の肌は僅かな刺激でも感じてしまうようで小さく身震いしていた。その姿がなんとも艶めかしい。

 

「んっ……んっ……♡」

 

熱い吐息を漏らしながら快楽に浸っているようだったが、ここで終わらせるつもりはない。

 

「この程度では終わらないぞ」

 

湯船の中に入り、胡座をかいた上で箒を抱き寄せて膝上対面座位の体勢になる。勃起している肉棒が膣口に触れている。

だが、俺は入れるつもりは無かった。箒を抱き締めたまま、軽く揺すり、肉棒とクリトリスを擦り合わせる。

 

「あっ・・・♡くっ・・・♡」

 

クリトリスが擦られ、箒も感じていたようだ。股を開いた状態で抱き締められている箒の股間に手を伸ばすと、指先で陰核を摘んだ。

 

「んぅっ・・・♡」

「ほら、もっと気持ち良くなりたいなら自分から動かないと駄目だろう?」

「あひぃっ・・・!♡♡♡」

 

耳元で囁きながらクリトリスを弄り回すと面白い位に反応してくれる。その表情を楽しみつつ、少しずつ手を上下させる速度を速めていったり遅くしたりを繰り返す事で緩急をつけた責めを与える。

やがて限界を迎えたのかビクビクっと痙攣すると同時に盛大にイってしまった様だ。大量の潮吹きをして脱力すると俺の方にもたれ掛かる様にして凭れ掛かってきた。

 

「どうした?まだ満足していないだろう?」

 

そう問いかけながらも手の動きは止めない。むしろ激しさを増して行く一方だった。

 

「もっとしてほしいんじゃないのか?」

「うぅ・・・♡」

 

弱々しく答える箒。俺は答えを聞かずに肉棒を掴み、箒のクリトリスと擦り合わせていく。

 

「ひぎぃっ……!♡」

「どうだ、これが欲しいんだろう?」

 

そう言ってさらに強く押し当ててやると面白いぐらいに感じてくれる。その姿が可愛くて仕方がなかった。

暫く続けていると、やがて耐えきれなくなったのか自ら腰を振り始めていた。その姿は淫乱そのものであったがそれがまた可愛らしいと思えてくる不思議な魅力があった。

 

「まだ、お預けだ」

 

俺は箒の股にペニスを押し当てるだけで、挿入は一切しない。箒はもどかしそうな表情を浮かべる。

 

「挿入したいか?」

 

箒の耳元でそう問うと、箒は僅かに頷いた。

 

「なら、もっと俺を楽しませてくれたらな」

「んん・・・っ!」

 

俺の言葉に従い、必死になって奉仕しようとしてくれる箒。その健気な姿に胸が高鳴るのを感じた。

 

「お楽しみは、部屋に戻ってからな」

 

「…………♡」

 

箒は何も言わずに頷く。そして、浴槽から出た。

 

「さて、行くぞ」

「んっ……♡」

 

口枷代わりのディルドマスクの隙間から涎を垂らしながら歩く箒の股間からは愛液が滴り落ち、廊下に染みを作っていた。

 

「ほら、早く行かないか」

「むぐぅっ……♡」

 

リードを引っ張ると同時に尻を叩くと、嬉しそうな声を上げた。

 

「本当に変態なんだな、箒は」

「んんっ……!♡♡」

 

否定できないのか黙り込む箒。その間もずっと歩き続けており、足取りはしっかりとしているものの顔は真っ赤だった。

しばらく歩いていくうちに目的の場所へと辿り着く。

 

「さあ、到着だ」

 

部屋に戻って、俺は貞操帯を持ち出した。

 

「これで、何をされるか分かるか?」

 

箒は察したようでもじもじし始める。

俺は箒に近づくと、貞操帯を嵌めていく。

 

「ふむ、やはり似合うな」

 

綺麗な縦筋を持つ箒の秘部は、卑猥な形をしていた。俺は舌なめずりをし、堪能する。

 

「俺がいいと言うまでお預けだ」

 

貞操帯の鍵を閉め、もう誰も一夏以外、箒の貞操帯を外す事は出来なくなった。

抵抗もなく、従順する箒の姿勢に俺はもうディルドマスクは必要ないと思い、取り外す。

 

「ぷっは……」

 

長い間装着されていたのもあり、唾液が糸を引いている。

解放された箒は咳き込んで呼吸を整えた後、とろける様な蕩けた表情で一夏を見つめる。

 

「どうした?そんな顔をして」

「……いや……なんでも……ない……」

 

視線を逸らそうとする箒だが、顎を掴まれてしまった事により強制的に目線を合わせられる形となる。

 

「嘘つきだな。本当は期待してるんじゃないか?」

「……はい」

「正直者は好きだぞ」

 

素直に認めた褒美と言わんばかりにキスを落とすと舌を入れてくる箒。それに応えるようにこちらも絡ませる。暫く楽しんだ後離すと銀色の橋がかかり、それが途切れると同時に我慢できなくなったのか自らも求めてくるようになった。

 

「箒……お前のその表情に興奮してしまった」

 

情欲に染まった箒の眼差しを受け、一夏はゾクゾクとする快感に身を震わせた。

 

「こいつの相手をしてくれ」

 

一夏の下半身がムクムクと盛り上がっていた。箒は何も言わず、チャックに噛みつくと、開き始めた。そして、そこから掘り起こし、大きく反り上がった一夏のモノが現れると躊躇せず咥えた。

 

「うお……っ!」

 

温かい箒の口の中で、一夏のモノがどんどん硬く大きくなっていく。

 

「んふぅ……んぐぅ……っ!」

 

ジュポッ……ジュルゥ……グッチュ……ヌプッ……。

 

「うっ……! 出そうだ……」

 

「んぶっ……! んぐっ……ゴキュ……ッ! げほっ……!」

 

喉奥に大量の白濁液を流し込まれた箒は咳き込みながらも我慢し、ゆっくりと飲み込む。その光景を見て満足そうな笑みを浮かべる一夏。

 

「初めてにしては上出来だな」

「けふっ……はぁ……はぁ……♡」

 

未だ荒い息をしている箒を優しく撫でる。

 

「次はどうしてほしい?」

 

意地悪そうな表情で聞いてくる一夏。そんな彼を見て箒は少し考えた後答えた。

 

「一夏のモノが欲しいです」

「どこに入れてくれと言うんだ?」

「私の肛門に入れてくれ……」

 

恥ずかしそうに言う箒を見て益々興奮してきた。我慢汁が溢れて来るほどギンギンになっていたそれは今か今かと待ち望んでいるような雰囲気さえ醸し出していた。俺は箒の腕の拘束具を取り外し、そのままベッドの上に仰向けになり、箒が俺の腰に跨がった。所謂騎乗位だ。

そしてゆっくりと挿入していくとカリが引っかかるのがわかる程大きくなったモノがズブリと埋まっていく感覚に身震いする。

 

「くぅ……♡ んっ……ふぅ……っ!」

「苦しいか?大丈夫だ、すぐに慣れる」

 

俺は下から突き上げるように腰を振るとそれに呼応して動き始める箒。初めこそぎこちなかった動きも徐々に滑らかになっていった。

 

「あぁ……すごい……っ♡ 私の中にいっぱい入ってるぅ……♡」

 

恍惚とした表情で感じる箒を見て支配欲が満たされていく。

 

「ほら、頑張れよ」

「わかっ……たぁ……っ!」

 

そう答えると一層激しくなる。結合部から飛び散る飛沫がお互いの身体を濡らし、淫靡な香りを漂わせる。

何度もピストン運動を繰り返すうちに限界が訪れる。

 

「出すぞ!」

「きてぇ……中にたくさんちょうだい……っ!」

「イクぞ!受け止めろ!」

「あっ♡んぅ~~~っ♡」

 

熱い奔流が胎内で弾けると同時に達する箒。ビクンッと跳ね上がりながら絶頂を迎え、その後も余韻に浸るかのように痙攣していた。

 

「まだ、終わらないぞ」

 

箒を抱き締めながら起き上がると対面座位になる。

 

「あぁっ……深いぃ……っ♡」

「ここをこうすればもっと気持ち良くなるぞ」

「だめぇ……おかしくなるからぁ……」

 

耳元で囁かれた箒はイヤイヤと首を横に振るが全く逆効果であり、ますます興奮させてしまう結果となるだけだった。

耳から首筋、鎖骨にかけて舌を這わせていき時に歯を立てたり吸い付いたりしていく。

 

「やぁ……痕ついちゃう……っ! 見られたらどうするつもりなの……?」

「大丈夫だって。バレないように隠せば問題無いさ」

「そういうことじゃなくて……んっ♡」

 

話を聞きながらも攻め立てる手を休めないため文句の一つでも言おうとしたが甘い声が出てしまうだけで何も言えないようだ。

 

「箒、可愛いよ」

 

そう言いながらキスをして舌を絡ませ合い唾液を交換する。

 

「ぷはぁ……はぁ……」

 

長い時間濃厚な口づけを交わしており酸欠になりかけていたようだ。

名残惜しそうに離れると銀の糸が伸びて切れた。

 

「それじゃあ、続きといこうか」

「待って……一旦休憩させて……お願いします……」

 

懇願するような眼差しで見つめるが却下する他なかった。

 

「断る」

 

再びキスをしながら腰を動かし始める。

 

「んむっ!?」

 

予想外の行動に戸惑いを見せたが抵抗することなく受け入れてくれたようで安心した。そのまま押し倒し正常位の体勢になると両脚を肩に乗せて体重をかける。所謂種付けプレスというものである。

 

「いやぁっ♡これ以上は本当に壊れちゃうからぁ……っ♡」

「壊れないくらいにしてあるから平気だろ?」

 

激しく腰を打ち付けつつ問いかけると涙目になりながらコクコクと首肯してみせた。

 

「そうか、よかった」

 

満足げに微笑むとラストスパートをかけるべく加速させる。

 

「ダメェっ!イっちゃう!イクゥウウッ!!!」

 

ビクビクッと身体を震わせ盛大に果てた彼女のナカから引き抜くと勢いよく放たれた精液が顔にかかった。

 

「ふぅ……」

 

ひと仕事を終えた一夏は汗だくになりながらも満足気に息を吐いた。その隣ではぐったりとしている箒がいた。意識はあるようで焦点があっていない虚ろな目をしていた。

ゆっくりと時間を掛け、一夏のペニスが萎んでいく。

 

「これからもよろしく頼むぞ?箒」

 

返事をしない箒に向かって、尻をひっぺ叩く。

 

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

  • コスプレ
  • アナル拡張
  • 放置
  • 玩具を付けて登校
  • 露出徘徊
  • ペット
  • 縄拘束
  • ボンテージ
  • 浣腸
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