インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
生徒会を占領した一夏は、次のステップに進む。
「顧問になる教師が必要だな……」
生徒会長の椅子に座り、一夏は呟く。
「んっ……ちゅぷっ……じゅるる……」
楯無が机の下に跪き、一夏のペニスを喉奥まで咥え込んでいる。
「まだ、顧問をしていない教員は誰がいる?」
一夏はスマホを操作する。すると、虚、本音、簪、楯無がビクッっと反応し、股をもじもじさせた。
彼女らには、常に遠隔バイブが挿入されている。
「ふぅ……あぁ……ま、まやっちせんせーだよぉ〜」
「……はぁ……はぁ……山田先生なら……まだ……」
「そういえば……更衣室で……会ったことが……ありません……」
「うぅ……山田先生ね……」
「なるほど……」
一夏はニヤリと笑った。山田麻耶。一夏のクラスの副担任で真面目で生徒思いの教師だが、男性経験は皆無だと噂されていた。
「次は、山田先生だな……」
次の目標を決め、一夏は新たな計画を練り始める。学園内は一夏の支配下へと確実に染まっていく。
ーーー
「ごめんなさいね。荷物運びを手伝わせて」
翌日、山田先生に頼まれて一夏は彼女の指示通り、倉庫へ教材や備品を運ぶ手伝いをしている最中だった。
「いえ、大丈夫ですよ」
一夏は、大量の資料が入った段ボール箱を抱えながら答えた。
「本当にありがとう。助かるわ」
山田先生は微笑んだ。彼女は眼鏡をかけ、清楚で優しそうな女性だ。
一夏は内心でほくそ笑んだ。こんな無垢そうな女性を堕とすのは、さぞかし面白いだろう。
「それ、そこに置いてくれるかしら」
倉庫に着き、山田先生が指定した場所に荷物を置き、倉庫を出ようとした瞬間、一夏はあらかじめ用意していた落下トラップを作動させる。
頭上から空の段ボール箱が落下してくる。
「危ない!」
反射的に山田先生を庇い、一夏は彼女を床に押し倒す。
「きゃっ!?」
驚いた山田先生は、目を閉じる。
そして、目を開けると、そこには一夏の顔がすぐ近くにあった。
「……っ!!!」
息遣いが感じられるほどの距離。山田先生の鼓動が速くなる。
「すみません、山田先生。怪我はないですか?」
一夏は、心配そうな表情で山田先生の顔を覗き込む。
「え……ええ……だ、大丈夫です……ありがとう、織斑くん」
山田先生は慌てて立ち上がろうとするが、一夏の手が彼女の胸を鷲掴みしていた。
一夏はその豊満な乳房を揉みしだき始める。
「え……?お、織斑くん……その……」
困惑する山田先生。
「いや、本当に申し訳ありません。山田先生みたいな魅力的な女性に、つい魔が差しました」
一夏は、悪戯っぽく笑ってみせる。
「そ、そんな……私は、先生なんだから……こんなこと……」
山田先生は恥ずかし気に顔を赤らめた。
しかし、彼女は抵抗しなかった。むしろ、心のどこかで期待している自分がいることに気づき始めていた。
「でも、嫌じゃないですよね?」
一夏は、さらに強く乳房を揉む。指先で乳首を弄ると、布越しでも勃起しているのが分かった。
「そ、それは……あっ……」
一夏は、服の中に手を入れ直接乳房を掴む。
「柔らかい……それに大きいですね。普段、巨乳なんて自慢してますけど、やっぱり触ると最高だな」
一夏は、乳首を摘まんで引っ張る。
「んっ……はぁ……あんっ……」
山田先生は身を捩るが、それがより興奮を高めていることに気付いていない。一夏は片方の手でパンツの中に手を入れ、秘所をまさぐった。
「濡れてますね。先生」
「そんな……私…あっ……だめぇ……」
一夏はクリトリスを刺激すると、すぐに硬くなった。
「先生は淫乱なんですね」
「私は……あんっ!」
一夏は膣口に指を入れ掻き回す。
「これじゃ、もう準備万端じゃないですか?」
「んっ……はぁ……あんっ……ダメェ……」
「何がダメなんです?ちゃんと言ってくださいよ」
一夏は激しく出し入れしながら質問する。山田先生は快感のあまり腰を浮かせてしまった。
山田先生がイク寸前で手を止める一夏。
「え……」
いきなり止められ、呆然とする山田先生。
一夏は立ち上がり、倉庫のドアに手をかける。
「どうしますか?山田先生?」
ここで止めて終わるか、続けるのか。その決断を山田先生に委ねる。
一夏からの悪魔の囁きに、山田先生の理性が揺れる。
「続きが……したい……です……」
山田先生は、自分でも驚くほど素直に言ってしまった。
一夏はニヤリと笑う。
唯一の光源のドアが閉められ、暗闇が訪れた。
「長い長い遊びの始まりですよ」
そして、倉庫の中からは二つの影が一つになった。
ーーー
数時間後、倉庫の扉が開く。出てきたのは、汗だくになり肌が艶めいている一夏だ。彼は満足そうな笑顔を浮かべていた。
一方、その後ろから現れた山田先生は、衣服こそ整えていたものの、頬は紅潮しており、目の焦点が合っていないような状態だった。
「結構、時間が経ってしまったな」
年齢=未経験の山田先生相手に、一夏はゆっくりじっくり調教していたのである。
「ええ……でも……凄かったです……あんなのは初めてで……」
山田先生は呟くように言った。
「またやりましょうね。今度はもっとすごいことを教えてあげますよ」
「う、嬉しい……です」
二人は並んで歩く。強力な消臭剤で臭いは完全に消されており、第三者には何も分からない。しかし、明らかに様子のおかしい山田先生と、爽やかな笑顔の一夏を見れば、何があったのか察せられる者もいたかもしれない。
教室に戻って来た二人だが、当然ながら千冬姉からのお りを受ける。
山田先生がフォローを入れたため大事には至らなかったが、それでも一夏には説教が待っていた。
ーーー
その日の放課後、山田先生は一夏のいる寮部屋の前で緊張しながら立っていた。
ノックし、しばらく待つとドアが開いた。
一夏が待ってましたよっと言いたげに、手に持っていた物の匂いを嗅ぐ。
それは山田先生が今日履いていたピンク色のショーツだ。
持ち主である本人が部屋前にいるというのに、堂々と嗅いでいるのだ。
「わぁぁぁぁ!!ちょ、ちょっと織斑くん!」
「あれ、早かったですね。もしかして俺に早く会いたくて走ってきたんですか?」
「そ、そういうわけじゃ……」
焦る山田先生を見て楽しむように言う一夏。しかし彼の視線はパンティーに釘付けだ。
そんな一夏を見て、山田先生の胸は高鳴っていく。
「どうぞ……山田先生」
笑みを浮かべ、一夏は山田先生を招き入れる。
そして、その扉は全てが終わるまで、開く事はなかった。
ーーー
一夏の部屋に入った途端、山田先生は期待と不安が入り混じった表情で一夏を見る。
ベッドに座らせ、挨拶代わりにキスをする。舌を入れて絡ませ合い唾液交換を行うディープなものだ。
唇を離すと銀の糸を引いた。
次に耳元に口を持って行き囁くように言う。
「準備万端なのですね。ほら、ここはこんなにもグチョグチョですよ」
クロッチ部分が愛液でシミができており、太腿まで垂れていたほどだ。
指で割れ目に沿って触ると、ビクンッと反応して腰が引けてしまう。
「ひゃうん!……だってぇ……あの時以来ずっと考えてたら……」
言い訳をするかのように言う山田先生だが、それが逆効果になるとは思っていないだろう。
一夏はスカートの中へ手を突っ込み、お尻を撫で回し、割れ目を執拗に擦っていく。
するとすぐに湿り気が出てきて、クチュクチュという水音が聞こえるようになってきた。
「それじゃあ始めましょうか」
そう言うと一夏は山田先生の服を着させたまま、ペニスを挿入していく。
「あっ……ああっ!凄いぃいいい!!」
一気に貫かれてしまい甲高い声で喘ぐ山田先生だったが、その表情からは苦痛ではなく快楽を感じ取れるものであった。
「動きますよ」
「来てぇえ!!」
激しくピストン運動を行い、二人とも限界を迎えようとしていた。
「イクぞ!」
「出してぇえ!!中にいっぱいちょうだい!!!」
絶頂を迎えた瞬間、子宮口に亀頭を押し当て射精する。同時に大量の精子が流れ込んだ。
「熱いのが流れ込んでくるぅうう!!」
今までにないくらい深いアクメに達した山田先生だったが、まだまだこれからなのである。
「もう終わりだと思うなよ?」
そう言って再び動き出した一夏によって何度もイカされ続けた末、最後には失神してしまったのであった。
ーーー
結局、その夜だけで十発以上は出した。ベッドの上では、全裸状態でぴくっぴくっ痙攣している山田先生がいる。
「まだまだ、お楽しみはこれからですよ……山田先生」
「は……はぃい……」
山田先生は朦朧とした意識の中で返事をしていた。一夏が山田先生の豊満なおっぱいを強く揉むと、敏感になっている身体は簡単に絶頂を迎えた。
「んんっ!あっ!はぁああぁん!!」
「ははは……最高にエロい声だ」
その後も一晩中責め続けられた山田先生は、朝方に解放された。
だが、完全に堕ち切っている今の彼女にとって天国のような時間だったのである。
こうして山田麻耶も一夏のものとなったのだ。
ーーー
食堂にて偶然を装いながら、朝食を取る二人。周りには他の生徒もいるが、誰も彼らの関係性など知る由もないだろう。
「そうだ、これに署名してくれませんか?」
一夏が手渡して来たのは、まだ何も書かれていない部活申請書。
当然ながら生徒会印もある。
不思議に思いながらも、一夏の笑みに全てを悟った山田先生は顧問の欄に自分の名前を書き込む。
「ありがとうございます。全てが終わったら……また、楽しみましょう」
「っ……♡」
耳元囁かれ、山田先生はゾクッとした感覚を覚える。
「もう準備はできてるんですか?」
「……ええ、もちろんです♡」
そう言って山田先生は幸せそうな笑顔を見せた。
彼女の瞳は既に蕩けきっており、恋する乙女のような表情になっていたのだった。
ーーー
そして、IS学園内の一等地に一夏が立ち上げた同好会が設立される。
メンバーがまだ少ない為、同好会になってしまったが、その内に人数が増える。
「さて、ここが新しい拠点だ」
今は何もないが、いずれ一夏が好き勝手出来るようになる場所だ。
「えぇ、楽しみですね。私たちだけの世界を作る為にも協力します」
一夏と山田先生は笑い合う。
「それじゃあ、色々と改築しないとだね」
生徒会長の楯無が図面を広げ、あれこれ話し合う。
天井には人を吊っても問題ない様に補強したり、バスルームに浴場まで完備させ、棚にはあらゆるアダルトグッズを置くつもりでいた。
もちろん、そういうのは隠し機能で隠し、普段は普通の部屋に見せる為に細工しておく必要がある。
また、防音処置もしっかりと行わなければいけない。そのための材料も買い集め、改装工事が始まる予定だ。
完成すれば、この部屋は一夏と皆のためだけの秘密基地となった。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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コスプレ
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アナル拡張
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放置
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玩具を付けて登校
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露出徘徊
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ペット
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浣腸
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スカトロ