インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
ありがとうございます。
「皆さん。おはようございます」
黒板の前でにっこりと微笑む副担任の山田先生。
そんな彼女には、秘密があった。
「ひぅ……っ!」
一夏がスマホを操作すると、山田先生はビクッと体を震わせた。
それは、織斑一夏の性奴隷として調教を受けているからだった。
「大丈夫ですか?山田先生?」
「あ、はい……大丈夫でふゅ……♥」
表向きは気弱な教師だが、実際は一夏の牝奴隷。
「それでは、出欠を確認しますね。相川さん」
「はい!」
一人ずつ生徒の名前を呼び、点呼を取る山田先生。
だが、一夏は呼ばれる度に乳首とクリトリスに装着させたローターのスイッチをオンにしていた。
「んんぅ……♥」
甘い声を押し殺し、山田先生は出欠確認を続けていく。
「お、織斑くん……っ!」
「はい」
一夏が名を呼ぶと、一夏はスマホの画面をタップし、振動の強さを最大まで上げた。
「ひぅんッ!?♥」
急な刺激に思わず甲高い喘ぎ声が出てしまう山田先生。
「や、山田先生?どうかしましたか?」
「す、すみません……少し喉が痛くて……」
「そうなんですか。保健室行ったほうがいいんじゃないですか?」
一夏はニヤリと笑いながら言う。
だが、その提案に山田先生は顔を赤くして断った。
「だ、大丈夫ですから……!」
程なくして全員の出欠確認が終わり、朝のSHRが行われた。
その間も、ローターの振動は続き、山田先生は必死に快感に耐えていた。
「そ、それではホームルームを終わります!」
「「「「ありがとうございましたー」」」」
生徒たちが教室を出ていく中、山田先生は足早にトイレへと向かった。
(も、もうダメ……我慢できない……)
―――女子トイレ個室内
「はぁ……はぁ……んんぅううううッッッ♥♥♥」
個室に入った途端、山田先生は便座に座り込み、下着越しに割れ目を指で擦り始めた。
ローターの振動は続いており、クリトリスだけでなく膣内までもが疼いていた。
「ああんっ♥ はげしっ♥ んおぉおおっっ♥♥」
普段の優しい教師としての顔とは裏腹に、淫らな姿を晒す山田先生。
秘所からは愛液が溢れ出し、下着をびしょ濡れにしていた。
「んおぉおおおっ♥ きもちぃぃいっ♥ もっとぉおおっ♥♥」
快楽に溺れ、自慰行為に没頭する山田先生。
ローターの振動音と、自身の喘ぎ声だけが響いていた。
(早く来てぇええっ♥ 一夏くぅぅんっ♥♥)
そう思いながら、山田真耶は絶頂を迎えた。
「~~~~ッッ♥♥♥」
ビクンビクンッと体を痙攣させながら、床に崩れ落ちる。
愛液まみれのショーツを見つめながら、山田先生は息を整える。
(まだ……足りない……)
一限目の予鈴が鳴ると同時に、山田先生は慌てて立ち上がり、身なりを整えた。
そして、何事もなかったかのように職員室へと戻っていった。
(放課後になれば……また会える……)
そう思いながら、彼女は愛液でぐちょぐちょになったパンツをさらに濡らしていく。
ーーー
山田先生が受け持つ授業中、ローターは常に強めの状態で作動しており、山田先生のクリトリスと乳首を刺激し続けていた。
「――ですから、IS学園における実践訓練は非常に重要であり――」
授業を進めつつも、時折体を震わせたり声を上ずらせたりする山田先生。
(あぁ……だめぇ……みんなの前なのにぃ……)
羞恥心を感じながらも、秘所から流れ出す蜜汁によってショーツは完全に染みを作っていた。
そんな中、一夏が手を挙げた。
「先生、質問してもよろしいでしょうか?」
「はい?どうぞ」
平静を装いつつ答える山田先生だったが、一夏は意地悪な笑みを浮かべながら、質問していく。
「先ほどおっしゃってーーー」
一夏はローターの振動を最大にし、授業の質問を続ける。
「ひゃうんっ!!!?」
突然襲ってきた強い刺激に思わず変な声が出てしまい、生徒達の視線を集めてしまった。
「す、すみません!ちょっと驚いてしまって……!えへへ……!」
恥ずかしそうに笑う山田先生だったが、先ほどの一撃で腰が抜けて立てなくなってしまっていた。
「や、山田先生?大丈夫ですか?」
「は、はい……大丈夫です……!」
心配し、一夏が近寄ると耳元で囁く。
「ほら、山田先生、皆んなの前でお漏らししちゃいましたね」
「うう……ごめんなさい……」
「まったく、淫乱な女教師ですね」
「は、はいぃ……私は淫乱な雌豚ですぅ……」
二人しか聞こえない様に話し、他の生徒には気づかれないように耳打ちをする。
「そんなド淫乱な山田先生には……これが必要ですよね?」
「んおぉっ♥」
一夏が取り出したのはバイブだった。
それを、ぐちょぐちょになったショーツをずらし、秘部とアナルに差し込む。
「〜〜ッッ♥♥♥」
激しく身悶えながらも何とか立とうとする山田先生。
だが、立つことができず倒れ込んでしまう。
「ひゃんっ♥」
尻餅をつくと、尻肉に食い込んだバイブが子宮口を突き上げてしまう。
その瞬間、潮を吹き出しながら絶頂してしまうのだった。
「んおぉおおッッ♥♥」
盛大に吹き出す潮を見て、他の生徒達もざわつき始める。
明らかに様子がおかしいと思い始め、一夏は一芝居打つことにした。
「山田先生……熱があるじゃないか!」
「ええっ!?」
「無理しないでください……今日はもう休んだ方がいいですよ」
「で、でも……まだ授業が……それに皆さんが……!」
焦る山田先生に対して、一夏は優しく諭すように語りかける。
「こんな状態で授業なんてできませんよ。生徒の事も大切ですが、先生の体調の方がもっと大事です。だから早く休んでください」
一夏は山田先生に肩を貸し、教室を出るがその際に山田先生の胸を揉むことも忘れない。そして耳元で囁いた。
「今日一日は、それで我慢してくださいね」
「うう……わかりました……」
そのまま二人は山田先生の教員寮へと向かう。
しかし、その道中でバイブの激しい動きに再び絶頂を迎えてしまうことになる。
「んぉおおッッ♥♥♥」
教員寮に入る頃には、既に三度目の絶頂を迎えてしまっていた。
ーーー
放課後、一夏は山田先生を迎えに行く。部屋の前でノックするが、返事はない。
「迎えにきましたよ……って、こりゃ凄いな」
部屋に入るいやいなや濃い淫臭が立ち込めており、山田先生はベットの上で、気を失っていた。
直前まで、秘部とアナルのバイブを使ってのオナニーをしていた痕跡が残っている。
「まさか……気絶するくらいイッてたのか」
山田先生の秘部は赤く腫れ上がり、ヒクヒクと痙攣している様子だった。
「……仕方ねぇなぁ」
一夏は楯無に連絡し、人が一人入るサイズのキャリーバッグを用意してもらう。
そして、ベッドで気を失っている山田先生をそのまま押し埋める。
「楯無、この部屋の後始末を頼む」
「はい♥異臭の痕跡は完全に除去しますので、ご心配なく♥」
「よし、終わったら例の部屋でたっぷりと可愛がってやるからな」
「はい♥」
前賃代わり濃厚なキスをする。楯無との長い接吻が終わり、一夏はキャリーバッグを引いて、山田先生の部屋を後にした。
ーーー
「う……ん……ここは……」
「よう、気が付いたか」
目を覚ました山田先生は辺りを見渡す。
そこは新しく設立した同好会の部屋だった。
「あれ……?私、確か自分の部屋にいたはずじゃあ……」
両腕を拘束され、天井がら吊るされた体制となっており、自由に動けない状況だった。
そして、パンティーだけを残して衣服を剥がされ、山田先生の豊満なバストと白い素肌が露わになっている。
「皆が来るまで、山田先生には罰を与えようと思う」
「ぱ、罰ですか……?!」
一夏はそう言い放つと、パンティーを剝ぎ取り、バイブを抜き捨てる。
そして、ある物を山田先生の前に置く。
「そ、それは……」
一夏が持ち出して来た物は、チェーンソーだった。
「ただのチェーンソーではないですよ。歯の部分がシリコンになっているんですよ」
ギュイイイン!!!という音と共に、刃が回転し始める。
「ちょっ!?待ってください!!」
あまりの恐怖に涙目になり、懇願する山田先生。
そんな様子を見てニヤリと笑い、一夏は容赦なく山田先生の秘部に当てる。
「んぎゃああぁあッッ!!??♥♥♥」
シリコンでできているとはいえ高速で回転しているため激痛が走る。
しかし、それ以上に秘部を舐め回されるような感触に絶頂を迎えてしまう。
「~~ッッ♥♥」
「おや?今イキましたね?」
「そ、そんなこと……な…ぁああんっ♥」
否定しようとした瞬間に再度当てられ、潮を吹き出しながら痙攣する山田先生。
しかし、それだけで終わらなかった。
「おい、ちゃんと答えないとずっと続くぞ?」
「は、はいぃ……イキましたぁ……」
「誰がイッて良いって言ったかな?」
一夏は再び、刃を山田先生の秘部に当てがいスイッチを入れる。
# 山田真耶の極限陵辱 - チェーンソー責め
「ひぃぃっ!ごめんなさいっ!許してくだしゃいいぃ!」
山田先生は泣き叫ぶが、一夏は構わず責め続ける。
「おいおい、これは罰なんだぜ?簡単に済むと思ってるのか?」
刃が再び回転し始めると、山田先生の体が跳ね上がる。
「んぉおおッ♥♥」
激しい痛みとともに訪れる快感。
次第に抵抗することさえ忘れていき、ただ喘ぐだけになってしまう。
「ぁぁ……ぁああぁ……ぁぁ……」
「どうだ?気持ちいいか?」
一夏の問いかけにコクコクと首肯することでしか反応できないほどに追い込まれていた。
やがて、全身汗ばみ息遣いが荒くなる。
「んんっ……ふぅうぅ……んんっ……あぁ……あああ……ああ……♥」
山田先生は涎を垂らしながら放心状態となり、おしっこを漏らしてしまう。
ジョボジョボーーと音を立てながら溢れ出てくる尿を見て、一夏は鼻で笑った。
「なんだ、もう堕ちたのか。つまらないなぁ」
チェーンソーを停止させる。
「さて、と。そろそろ皆が来ると思うんのだが……」
一夏がそう思った時に、丁度部屋の扉が開く。
IS学園の制服を来た三人の女性が入ってきた。
「楯無か、準備が早いな。あとは……」
楯無と箒、セシリアが部屋に入ってくる。三人とも顔が赤く、興奮気味であることが分かる。
「ご主人様ぁ……♥」
「わたくしたちにも……その……♥」
三人はモジモジとしながら一夏の方を見る。
一夏はニヤリと笑い、告げる。
「あぁ、もちろんだとも。楯無は約束通りご褒美を上げるから、それまで二人は山田先生と遊んでいてくれ」
「「はい!!」」
二人の了承を得て、一夏は椅子に座ったまま楯無を呼ぶ。
「楯無、おいで」
「はいっ♥」
楯無は嬉しそうに返事をして、一夏の膝の上に乗る。
そして、互いに見つめ合い、ゆっくりと唇を重ねていく。
最初は軽く触れ合う程度だったが徐々に激しさを増していき、舌を絡ませ合っていく。
「んん……ちゅぷ……れろぉ……♥」
「んん……はぁ……あむ……んん……♥」
そんな二人の濃厚なディープキスを見せつけられ、山田先生は羨ましそうな表情を浮かべる。
「あぁ……私もしたいのにぃ……♥」
そんな独り言を呟きく。
「それでしたら、わたくしがしてあげますわ」
「では、私は下の方でするとしよう」
セシリアと箒は微笑みながら、山田先生に近づく。
そして、セシリアは唇にキスを箒は秘部にキスをし、同時に舐め始める。
「んんっ!?♥」
突然の快感に驚く山田先生だが、すぐに受け入れる。
クチュクチュという水音と共に唾液まみれになっていく唇と秘部。
「んんっ♥ んむぅっ♥ じゅるっ♥」
二人の舌使いは巧みで、すぐに絶頂を迎えそうになる山田先生。
だが、その寸前で止められてしまう。
「ぷはぁっ……はぁはぁ……ど、どうしてぇ……?」
「簡単には逝かせませんわ」
「その通りです。これはお遊びなんですから」
山田先生のお預けを食らい、切なそうな表情をする。
しかし、それでもなお求めてしまう自分に戸惑う。
「あぁ……ダメなのにぃ……でも欲しいんですぅ……♥」
そんなやり取りをしているうちに、再び扉が開き更なる人物が現れた。
「ご主人様……♥」
「シャルロットも来たか」
「僕はいつでもご主人様と一緒にいたいから……♥」
シャルロットは秘部をいじり始め、愛液をまき散らす。
「へぇ……エッチな娘だな」
「だってぇ……久しぶりのご主人様だもん……♥」
「今、楯無にご褒美をやっているから、少しだけ待て」
「はーい♥」
シャルロットが一夏から離れて、楯無の本当のご褒美を与える。
「では、楯無、行くぞ」
「はい……♥」
跨っている楯無の秘部にペニスを当て、そのまま挿入する。
「お゛っ!?♥♥」
「くぅ……締まる……」
いきなり奥まで突かれ、子宮口を押し潰される感覚に思わず獣のような声が出る楯無。
「動くぞ」
「ま、待ってくださ……ひぎぃっ!?♥♥♥」
一夏は遠慮なしにピストン運動を開始する。
パンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。
結合部からは大量の潮を吹き出して床一面に水溜まりができていた。
「あぁ……すごい……ご主人様のチンポ気持ち良すぎますぅ……♥♥」
「ふふ……可愛い奴め」
「ありがとうございます……あぁん♥♥♥」
一夏の激しい抽送によって楯無は何度も絶頂を迎えていたが、一向に満足する気配がない。
それどころかより一層激しさを増していき、ついには……
一夏が精を放つのと同時に楯無の秘部から大量の潮が吹き出し、床一面に水溜まりを作っていた。
「はぁ……はぁ……んんっ……♥♥」
虚ろな目で宙を見つめ、身体を痙攣させている楯無。
秘部からはドロドロになったザーメンと混ざりあった液体が零れ落ちていた。
しばらく余韻に浸った後、一夏から降りる。
「ふぅ……なかなか良かったぞ」
「あ、ありがとうございます……♥」
「ご主人様♥おまたせぇ」
再び扉が開き、鈴、ラウラ、簪、虚、本音が入ってくる。
「遅かったな」
「はい。ちょっと今の部活に時間がかかっちゃって……」
「まぁいいだろう。これで、全員揃ったな」
「「はい!!」」
十人のメス奴隷達がこの部屋に揃う。この光景を見れるのも、世界でも一夏一人だけである。
改めて、この場にいる全員を見渡し、命令する。
「お前達、よく聞いてくれ。これから俺の言うことをしっかりと実行するんだぞ。分かったか?」
「「分かりました!!」」
全員の返事を聞き届けると、一夏はゆっくりと立ち上がり、山田先生の元へと向かう。
「山田先生、おまたせしました」
「はいぃ……♥早くちょうだいぃ……♥」
「もちろん、そのつもりですよ」
一夏はズボンを脱ぎ捨てると、硬くなったモノを取り出し、一気に挿入する。
その瞬間、今まで以上の衝撃が身体中を駆け巡った。
「おほぉおおッッ!?!?♥♥♥」
子宮口をこじ開けられる感覚に意識が飛びそうになるも何とか堪える。
しかしそれも束の間のことであり、次の瞬間には激しい抽送が始まった。
「んほぉぉぉぉッ!?♥♥♥しゅごいぃぃいッッ!♥♥♥」
ズブゥウッという音と共に根元近くまで押し込まれ、そのまま引き抜かれるとカリ首が引っかかる形になりさらなる快感を生み出した。
「んぎぃぃいッ!?♥♥♥そこだめぇぇえっっ!♥♥♥」
弱点を的確に捉えられてしまい、一瞬にして果ててしまう山田先生。
だがそれでも容赦なく続けられることにより、何度も絶頂を迎えてしまう。
「さあ、お前たちも来い」
「「はいぃっ!♥♥♥」」
一夏が声を掛け、箒、セシリア、シャルロット、ラウラ、鈴、簪、楯無、本音、虚が山田先生を囲む様にして立つ。
全員の秘部からは愛液が滴り落ちており、その瞳にはハートマークが浮かんでいた。
「やだぁ……見られてるぅ……♥」
「山田先生、可愛い……♥」
「もっと可愛くなってください……♥」
「はぁ……♥素敵ですわ……♥」
「山田先生……綺麗です……♥」
「あぁ……イクっ……♥イっちゃいますぅぅ……♥」
「みんな見てますよ……♥」
「あぁ……んん……♥気持ち良いですぅ……♥」
「気持ちいいわ……♥」
九人からの熱い視線を浴びて、どんどん高まっていく山田先生。
さらに加速する一夏のピストン運動により、遂に限界を迎えようとしていた。
「あぁぁあああッッ!!イクぅぅぅううううッッ!!♥♥♥」
大きな嬌声を上げながら盛大に達した山田先生であったが、一夏は止まらずそのまま続行する。
「ちょっと待って下さい!イってる最中なのにぃ!?♥♥♥」
「まだまだこれからだぞ?」
その後も執拗なまでに攻め続けられる結果となった山田先生。
数え切れないほどのアクメを迎えてしまい、頭の中では火花が飛び散っていた。
「おおっ!中に出すぞ!」
「はいぃぃいッッ!!♥♥♥」
ドピュッドプルルルーーーッ!!
大量の精子が放たれ、満杯になるまで注がれてしまった。
結合部から逆流した分が溢れ出し、床を汚してしまうほどだった。
「んんっ♥」
「ふぅ……なかなかよかったぞ」
一夏が引き抜くと、栓が抜けたかのようにドバドパッと流れ出てきた。
あまりの量に山田先生も唖然としている。
そして、恍惚とした表情を浮かべていた。
「はぁ……はぁ……」
肩で大きく呼吸を繰り返す山田先生。
秘部からは白濁色の液体が流れ出ているが、本人は全く気にしていないようだった。
「さぁて、次はお前達の番だ」
一夏がそう言うと、9人は期待に満ちた目で一夏を見るのだった。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
-
コスプレ
-
アナル拡張
-
放置
-
玩具を付けて登校
-
露出徘徊
-
ペット
-
縄拘束
-
ボンテージ
-
浣腸
-
スカトロ