※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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皆様のアドバイスでようやく千冬編を書く事を決めました。
更新速度が低下するかもしれませんが、お付き合い下さい。


織斑千冬 序

織斑千冬。俺の唯一の家族で、実の姉である。

そして、世界最強の称号を持つIS操縦者だ。

IS学園内では、超人であり教師をやっている。

生活感は滅茶苦茶で、家事は苦手であり、放置すれば、部屋はゴミ屋敷に発展する。

だから、俺は家事、洗濯、料理など、家事全般は俺が担当していた。

もちろん、千冬姉の下着も全て把握している。

そんな千冬姉を落とすには一苦労になるだろう。

 

ーーー

 

「山田先生。頼みましたよ」

「はい♥ご主人様の頼みとあらば、なんなりと♥」

 

すっかり調教された山田先生に千冬姉を泥酔するまで付き合ってこいと命じる。

山田先生には、泥酔しない特別な薬を渡す。

この薬は、服用すると体内のアルコールを瞬時に無害にしてしまう薬で、アルコールチェックにも引っかからない品物だった。

しかし、副作用が酷く、翌日には尿意が一向に止まらず、一日中トイレと一緒の生活を余儀なくされるらしい。

 

「全てが終わったら、ご褒美をあげますから」

「わかりました♥」

 

こうして、山田先生は千冬姉を飲み会へと誘った。

この日は金曜日で、休み前のためか、千冬姉のストラトスが溜まっており、山田先生はその愚痴を聞いたり、慰めたりしながら、ビールを注いで飲ませる。

お会計が怖くなるぐらい、飲み続け、店員が次々と空になったジョッキやグラスを持って行った。

 

「さて、ここら辺で切り上げましょうか」

「んん、まだ……のめるぞ……」

 

もう呂律が回らない千冬姉を山田先生は支えながら、帰りの車を呼ぶ。

もちろん、ただの車ではなく、更識家の車である。

 

「そのまま行ってください」

 

山田先生は運転手にそう告げ、自分は千冬に定期的に酒を飲ませる。

車内で千冬姉に酒を飲ませ続ける山田先生。更識家の運転手によって目的の場所へ向かう。そして到着したのは、予め手配されていた地下室へと。

 

「山田先生、ありがとうございます。もうこれ以上は飲ませなくても大丈夫です」

 

地下室のドアを開けると、一夏が準備して待っていた。

 

「それでは、後は任せますね、ご主人様」

 

山田先生は、泥酔した千冬姉を引き渡し、トイレへと駆け込む。

薬の副作用が出始め、あああっと叫びながら止まらない尿意に悶える。

一方、千冬は完全に意識を失い、一夏が用意した拘束具でY字に固定される。

 

「さて、千冬姉……今日は特別な夜ですからね」

 

一夏は微笑んで、千冬姉を見つめた。彼女は意識がないものの、その姿はまさに女神のように美しかった。

 

ーーー

 

地下室内には神秘的な光が満ちており、壁にY字で拘束され気を失っている千冬姉に近づく。

彼女の身体には妖艶な雰囲気が漂い、見るだけで胸が高鳴るほど美しい。

長い黒髪が頬を撫でるように流れ落ち、整った顔立ちがさらにその美しさを際立たせる。

 

「千冬姉……」

 

心の中で呟きつつ、一歩一歩慎重に近づいていく。彼女の体温が感じられる距離まで来ると、胸の鼓動が加速する。

長い間ずっと彼女への想いを抱えてきたことから解放される瞬間が迫っていることを感じる。

 

「こ、ここは……?」

 

目覚めた千冬姉が状況を理解しようとする前に、一夏は優しく声をかけた。

 

「目が覚めたか、千冬姉」

 

千冬姉は驚愕と混乱に包まれていた。

 

「いちか……?どういうことなんだ……これは……!?」

 

千冬姉は混乱しきった表情で俺を見つめていた。自分の状態を確認し、Y字で拘束されていることに気づいて焦り出す。

 

「一夏!これ一体何の冗談だ!!」

 

「冗談なんかじゃないさ、千冬姉。俺はずっと前から君に伝えたいことがあったんだ」

 

そう言いながら彼女の髪を撫でると、彼女は震え始めた。

 

「どういう意味だ……?」

 

恐怖と興味が入り混じった瞳でこちらを見る千冬姉。その目には迷いや疑念が浮かんでいた。

 

「俺は君が好きだ。この世で一番大切な存在だと思っている。だからこそ、本当の意味で君を手に入れたいと思うんだ」

 

その言葉に反応した千冬姉は一瞬絶句し、その後すぐさま激怒したように叫んだ。

 

「ふざけるな!そんなこと認められるわけないだろう!私たちは兄妹なんだぞ!」

 

「知ってるさ。でも、それでも俺の気持ちだけは変わらない。君に対する愛情を抑えることなんてできないんだ」

 

静かな地下室には二人だけ、その声だけが響いている。千冬姉は動揺しつつも抵抗しようと試みたが、その力も限界だった。その姿すら愛おしいと思う自分がいた。

 

「さっさとこの拘束を解け!こんなこと許さないぞ!」

 

千冬姉の必死な抗議にも関わらず、一夏は冷静だった。彼女に対する愛情だけでなく、新しい関係へ進む決意も固まっていたからだ。

 

「はぁ……最初から上手く行くとは思ってもいなかったから、しょうがない」

 

千冬姉は必死に拘束具を外そうとしているが、その動きはあまりにも弱々しくて可愛らしいものだった。だがその努力も虚しく、俺の腕で簡単に制止できる。

 

「外しやがれ!今ならまだ許してやる!」

 

手作りの便器椅子に座らせた瞬間、彼女は再び暴れ出すが、その動きには力が入っていないため何の脅威にもならない。

 

「一夏!聞いているのか? おい!! これを今すぐ外せよ!」

 

「まだ、自分が置かれている状況が出来ていないのか?下を見なよ」

「下?……ヒィッ!?な、なんだこれは!?」

 

下にはフットスイッチが付いたピストンバイブ機が設置されており、それがゆっくりと上下運動をしている。

 

「今からそいつを千冬姉のアナルに入れる」

「ば、馬鹿言うな!あんな太いものが入るわけがない! いいからこれを早く外せ!」

 

千冬姉がそう叫ぶたびに彼女の緊張感が伝わってくる。しかしそれ以上に興奮している自分もいる。これから始まる新しい冒険への期待感と同時に、この行為によるリスクについても頭を巡らせた。

 

「入れるぞ、千冬姉」

「や、やめろ……」

 

フットスイッチを踏み、バイブが肛門に突き刺さる。

肛門へ挿入されてしまう瞬間、彼女の顔色が青ざめ驚愕していた。しかし抵抗する力もなくそのまま深く突き刺さってしまう。

 

「ああぁぁあぁっ!」

 

彼女の苦痛混じりの悲鳴が地下室に響き渡り、それだけでも十分刺激的だった。しかし、本番はまだ始まったばかりだ。

 

「うぅっ……尻がっ……抜きやがれえぇ!」

「まだ、刺さっただけだぞ?ここから動かしていくからな」

 

足でフットスイッチを操作しながら徐々にその動きを早めていく。初めは緩やかな振動だったものの徐々にスピードを増していった。

 

「なっ、やめっ!うああああぁぁっ!」

 

ピストンが激しくなるにつれて千冬姉の呻き声も大きくなり続けていた。しかし抵抗することさえできずただその快楽とも言える痛みを受け入れるしかない状況だった。

その姿勢、その喘ぎ声。どれも今まで見たこと無いほど官能的だった。

 

「どうだ?苦しいか?」

「とっとめろおおぉっ!」

「それはダメだなぁ」

 

一夏はさらにペダルを踏み、ピストンのスピードを上げる。その瞬間千冬姉から大量の潮吹きと共に絶頂へ至った様子だった。

 

「んぎっ!?ああああああっ!」

 

この姿を見届けた時点で既に十分満足度高いものとなっていると言えよう。それでもなお終わりではない。

 

「次は、俺の問にちゃんと答えないとコレを一つずつケツ穴に入れていく」

 

一夏が手に持っていたのは拳サイズのアナルビーズだった。それを一つずつ丁寧に入れながら質問をしていく。

 

「それじゃ、千冬姉……俺の奴隷になってくれるか?」

「誰がなるか!!」

 

当然の答えに一夏は一つ目を肛門に押し込んだ。

 

「んおぉっ!?あがああぁぁぁぁっ!!」

「じゃあ、次の質問……千冬姉は誰のモノか?」

「私は私のものだ!貴様なんかには屈したりしないぞ!」

 

二つ目を入れ込む。

 

「あっ!!うぐぅっ!!」

 

すでに痛みと快楽に耐えられなくなっている様子だった。それでも必死に否定し続ける姿勢には敬意を感じざるを得なかった。

 

三つ目を入れ込んだ時には完全に抵抗できなくなったようだった。

 

「あ"あ"あ"ぁぁ!!も、もう無理ぃ……ああっ……」

 

絶叫とも言えるその声色は普段見せること無い一面であったと言えるだろう。それほどまで追い詰められている証左でもあったのだ。

しかし一夏自身そのような反応すら楽しんでいただけで全く手加減などせず続けたのである。本当に嬉しそうだったという表現以外考えられない程悦んでいたそうだ。

その狂喜ぶりと言えば筆舌に尽くしがたく恐ろしいものであったといえるだろう。

 

「全部飲み込んでしまったか……じゃあ、今から一気に引き抜くぞ」

「や、やめてくれぇ!!」

 

千冬の願いも虚しく一夏が思い切り引っこ抜いた。

 

「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛つ゛!!!!!」

 

凄い絶叫が地下室に木霊した。大量の潮吹きを放出して失禁してしまう。今まで抑圧していた分だけ大量に出てしまったようだ。

 

「なんだ? 随分とデカい喘ぎ声だな」

「ひゅー……ひゅー……」

 

千冬は白目になり口からは泡を吹き出し意識が飛んでいるようだった。

 

「おいおい、まだ始まったばかりだぞ。もう一度最初の質問だ」

「う……うぐぅ……」

 

少しずつ意識を取り戻す千冬に対して一夏は再度問いかける。

 

「千冬姉は俺のものになりたいんだろ?」

 

だが、千冬は否定する。しかしまたすぐさま次のビーズが押し込まれていくこととなった……そして何度も何度も繰り返された。

 

「5周もしてもまだ否定するのかよ。仕方ない、こいつを使うか」

 

アナルビーズでも屈しない千冬姉に一夏はとんでもない物を持って来る。

それは山のように下にいくほど大きくなる三段アナルビーズだった。

 

「そ、それを入れるつもりか!?」

 

5cm以上はありそうな玉が連なっており、とても入るとは思えない代物だった。

 

「入る入らないじゃない。入れるんだよ」

 

椅子をどかし、千冬姉の腰を掴み、抵抗できないまま大きなボールを肛門に押し当てられていく。

 

「ん゛ぎぃっ!あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ゛!!!」

 

あまりの苦痛に千冬姉は叫んだが一夏は容赦なく入れていく。1つ目が入ったところで2つ目が突き刺さる。

 

「次二段目~」

「おすなおすなおすなぁぁぁぁぁぁあああ!!ああっ!!」

 

二段目まで入り、三段目は一段目の倍以上のサイズだった。

 

「最後の三段目ぇ!!」

「うがあああぁぁあ!!」

 

そして無理やり押し込んでいくと、三段目がついに入ってしまった。その衝撃だけで千冬姉は何度目か分からない潮吹きをし、大量のおしっこが漏れだす。

 

「すげぇ……全部入った。偉いぞ、千冬姉」

「あぐぅ……はぁ……はぁ……」

 

もう息も絶え絶えになりながら苦しむ千冬姉だったがまだ終わらない。

一夏はそんな千冬の唇を奪う。初めての接吻だった。

 

「んっ♡」

 

突然の口づけに驚きつつもすぐに受け入れてしまいそのまま舌を絡めて深いディープキスになってしまう。

そのまま足の拘束を外し、M字開脚で持ち上げ、抜き取る。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!!!」

 

凄まじい悲鳴とともにアナルが広がり続け、すべてのビーズが排出された後に潮吹きと共に失禁してしまう。

最後の一粒が抜け落ちたときには、千冬姉の肛門は閉じれなくなり、ぽっかりと開いてしまい、綺麗なピンク色の腸壁が見えるほどの巨大アナルになっていた。

 

「あぁ……ああ……」

 

完全に放心状態で脱糞したような状態になってしまっていた。

そんな姿を見て興奮した一夏はギンギンになった肉棒を取り出すと、そのポッカリと開いた肛門に狙いを定める。

そして亀頭を押し当てるようにして、ゆっくりと奥まで突き入れた。

 

「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!」

 

あまりの羞恥心からか耳元まで真っ赤になり泣きながら叫び散らすが、そんなことはお構いなしに腰を振り続ける一夏。そしてついに絶頂を迎えてしまい中出し射精をした瞬間、彼女は盛大に吹き出してしまった。

 

「やだ、やめろ……もう出ない……出ないのにぃ……ひぐぅうぅううぅっ!!!」

 

アヘ顔になってしまった千冬姉。アナルファックされながら痙攣絶頂をするその姿はとても淫靡なものだった。

 

「ふう……次行くぞ」

 

一夏は千冬をベッドにうつ伏せに固定する。

 

「これ以上何をするつもりなんだぁ!」

 

千冬も泣き喚いているが、一夏は構わず作業を続ける。

そして千冬姉の身体を固定すると、次なる責めを行う準備に入る。

 

「今から俺の全体重を乗せてピストンプレスする」

 

一夏のペニスをアナルに当てがって告げる。

 

「嘘だろ……そんなのしたら潰れてしまう……」

 

怯えたような表情をする千冬姉であったが、一夏は容赦なく腰を落としていく。

 

「あがぁあああぁあぁぁっ!あ、あがっ、あがっ、あがっ、あがっ、あがっ!」

 

千冬姉の尻の間に挟まった肉棒が肛門を犯し始める。

 

太くて長い肉槍が尻の中を掻き回す度に千冬姉は獣のような喘ぎ声をあげる。

 

「あがっ、あがっ、あがっ、お前の望み、んごっ!?」

「もうそんなことなどどうでもいい。今は千冬姉のケツを壊したくなった」

「あがあぁっ!?おごおぉっ!?んぐうぅっ!?ぐっ!?あがぁっ!?がっ!?おごっ!?おぼっ!?あがぁっ!?あがあぁっ!?おごっ!?」

 

凄まじい勢いで尻穴を犯されて苦痛と快楽で言葉すらままならない。

しかも千冬の両腕を後ろに固定ながら体重をかけられ、さらに深いところまで突き刺されてしまう。

そのためより強く締め付けられ、さらなる痛みが襲う。

 

「あぐぅっ!んぎぃっ!んああぁっ!んああぁっ!んおおおぉっ!」

 

あまりの激しさに遂に千冬姉が絶叫を上げた途端、一夏の股間が熱くなり射精を始めた。

 

「イグイグイグイグッ!!ケツあなつぶれてイッちゃうぅぅううぅうう!!」

 

その瞬間、一夏の精子が肛門の中に直接吐き出される。同時に千冬も意識が飛びそうになるくらいの快感に襲われて白目を剥きながら涎を垂らし悶絶する。

だがそれで終わる筈もない。まだまだ序盤なのだ。

 

 

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

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