※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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ーー織斑千冬陥落!ーー
皆様、大変お待たせ致しました。
沢山のアイデアとシチュエーションを頂き、ありがうございます。
まさか、ここまで伸びるとは思ってもいなかったですが、今後ともよろしくお願いいたします。


織斑千冬 急

千冬姉を調教して三日目。

一夏は地下室の扉を開けると、千冬姉が全裸でベッドの上で待てのポーズで待っていた。

 

「お、ちゃんと待て出来ていたか?」

「わっ♥ワンワンワンワン♥」

「良い子にしてたか?」

「ふぁっ、ふぁい♥」

 

千冬姉の顔を飼い犬のを撫でるように優しく撫でると、千冬姉は気持ちよさそうに返事をする。

 

「一日中ずっとお尻に入れて我慢してた♥頑張った♥ご褒美くれよぉ♥」

「そうか偉いな」

 

千冬はアナルにある尻尾をフリフリと振りながら、一夏にご褒美を求める。

一夏はそんな千冬の頭を優しく撫でる。

そして、千冬の後ろに回り、尻尾を掴む。

 

「ほらケツ上げろ」

 

そして、一夏は一気に引き抜く。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥」

 

尻尾を勢いよく抜かれて、千冬は白目を剥いて舌を出しアヘ顔になりながら潮を吹く。

 

「おいおい何ベッドを汚している」

 

敏感になっている千冬のケツにビンタを一発を入れると、再び千冬の股から大量の液体が溢れ出す。

一夏は千冬の頭を掴み、千冬が汚したベッドに押し付ける。

 

「このベッドもオーダーメイドの高価なんだぞ?分かっているのか?」

「ごめんなひゃいぃ……♥」

「躾がなっていない犬には教育が必要だな」

 

一夏は千冬の尻を掴むと同時にアナルを広げる。

 

ーーーー

 

一夏はベッドに寝そべりながら千冬姉が頑張りながらアナルで一夏のペニスを咥える姿を見つめていた。

 

「んんぅぅぅ♥お゛お゛お゛お゛お゛♥」

 

千冬姉の口からはよだれが垂れている。

 

「ほら後ろ向いて尻見せながら動け」

 

「ふぁい♥」

 

ぱんっ! ぱんっ!! 肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

千冬姉が腰を上げる度にアナルが捲れる様子が丸見えになる。

 

「ダメダメだな」

 

一夏は千冬の腰の使い方がなってないことに不満を漏らし、四つん這いにし、尻を掴むと一気に押し込む。

その衝撃に千冬は声にならない悲鳴をあげる。

 

「んっほおぉぉぉ♥」

 

そのまま激しいピストン運動を始める。

 

「もっとこう力強く、激しくしないと、射精出来ないぞ!」

「んあ゛ぁぁぁ♥んぐぅぅぅぅ♥んぎゅぅぅぅ♥んぎぃぃぃぃ♥んごぉぉぉぉ♥んお゛ぉぉぉ

 

千冬姉の悲鳴と共に、彼女の全身が痙攣した。絶頂を迎えたのだ。しかし一夏は動きを止めない。むしろさらにペースを速める。

 

「ほれ、ほれ、ほれ」

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♥ダメッダメェェ♥止めてぇぇ♥またイクゥウウッ♥」

「ほれ、大好きなプレスだ」

 

「んほおおおおおおおおおっ♥♥」

 

一夏は千冬に全体重を乗せてピストをすると、千冬は下品な鳴き声を上げる。

だがそれでもなお一夏は止まらない。むしろより一層強く打ち付けてくる。

 

「くっ出すぞ、出すぞ!」

「中に出してくださひいっ♥ザーメンたっぷり出してくだひゃいい♥」

「うっ!出る!」

 

どぴゅるるるるっ!

 

「んへぇ♥イグゥウウッ♥」

 

千冬は再び達してしまい、身体を仰け反らせて大量に失禁しながら気絶する。

一夏は千冬から離れると、千冬は倒れ込み尻の穴からは大量の精子が流れ出ていた。

 

「お腹の中がぱんぱんになるまでまだまだ中にだすぞぉ」

「ありがとぅござぃましゅう♥」

「あと一晩中お前は俺の玩具だ。わかったな?」

「わかりましたぁぁぁ♥」

 

一晩中千冬姉を犯しつくした。

 

ーーーー

 

三日目の調教が終わり、今日で最終日。

すでに千冬姉はアナルが自然に閉じられないぐらいにまで拡張済みであり、アナルプラグではなくディルドとオムツが必需品となった。

この調教が終われば千冬姉は俺専用のメス奴隷が完成する。

今までは完全服従のため、調教中はあえてアナルしか犯していない。

つまり、千冬姉は未だに処女である。

 

「さて始めようか千冬姉」

「ふぁい♥私の名前は織斑千冬♥一夏様専用のアナル奴隷です♥」

 

そう言いながらも千冬の顔は既に発情しており、呼吸は荒くなり息遣いが激しくなっている。

そんな千冬の体をベッドに寝かせる。

 

「これから千冬姉はアナルでしかイケない身体にしてやる」

「嬉しいです♥私みたいなアナルマゾにもお慈悲をかけていただきありがとうございます♥」

「礼などいい。さっさと脚を広げろ」

「はい♥」

 

M字開脚をするように足を開き、両手で自らアナルを広げていく。

そこはもうとっくに解れており準備万端といった感じだった。

 

「お願いします♥どうかこの卑しい牝ブタの淫乱肛門で一夏様のおちんぽ様をお鎮めさせてくださいませぇ♥」

 

一夏は千冬の腰を持ち上げてアナルの奥まで深く挿入していく。

千冬の肛門括約筋はまるで別の生き物のように収縮を繰り返していた。

 

「んぉおおお♥キてる♥イクゥウウッ♥」

「もう軽くイったのか?だらしない穴だな。もっと締め付けないと抜けてしまうじゃないか。ほらこうやって力入れろよ!」

「無理れしゅう♥もう限界なの♥許してぇえ♥」

 

しかし一夏は全く手加減してくれないどころかますます責め立てる速度を上げるばかりであった。

パンパンッと肌同士がぶつかる乾いた音とバチュッグチャァアアンという水っぽい音だけが響くようになった。

そしてついにその時が来たのであった。

 

「出すぞ!」

「きてくらさい♥私の恥ずかしい穴の中にたくさん注いでくだしゃい♥」

 

どぴゅーーー!!どくん!どくんどくん! 大量の白濁液が千冬の腸内に流し込まれていく。

あまりの量の多さに逆流して外へ飛び出してしまうほどであった。

 

「まだまだ終わらないぜ」

「やだぁ♥もうこれ以上入らないよぉ♥壊れるぅうう♥」

 

それからというもの一晩中、千冬は犯され続けた。

正直途中から記憶がないほどに快楽漬けにされたことだけは覚えている。

 

「ふう……気持ち良過ぎて、小便もしたくなってしまったな」

「ひゃい♥」

 

一夏は千冬のアナルからペニスを引き抜くことなく、腸内に黄金水を放ち始めた。それはまるで決壊したダムのように留まるところを知らず流れ続ける。

一夏は千冬の顔を見るが、その表情からは既に理性は消え去っており獣のような喘ぎ声をあげながらヨガっているだけだった。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」

「おいしっかりしろ。まだ始まったばっかりだぞ」

 

一夏は意識を失いかけていた千冬を叩き起こして、入れた物が漏れないようにバルーンプラグで栓をする。

肛門の出口前では自力では抜く事が出来ない程に膨らませられ、千冬は出させてと悲願しながら腰を振り続けるが、一夏はそれを許さなかった。

 

「ほれほれ、出したいなら頑張ればいいじゃないか」

「無理でしゅうぅぅ♥出させれないぃぃ♥」

 

千冬は涙を流しながら必死になって叫ぶが一夏には届かない。

踏ん張るが全く出る気配が無く、あまりの苦しさに涙と鼻水でぐちゃぐちゃになってしまっているものの、その顔にはどこか幸せそうな笑みを浮かべており、傍から見ればただの変態でしかないだろう。

この状況を楽しんでいるのは確かだ。

 

「出したいのぉお♥お尻の中の物を出したいのぉお♥出させてぇぇえ♥出させてぇぇぇええ♥」

「しょうがないなぁ。その汚ねえもんを全部出しやがれ」

 

一夏はバルーンプラグの空気を抜き、オマルを用意する。

千冬はオマルに跨り、バルーンプラグを抜くと同時に排泄行為が始まった。

ドボボォォオンッ!!と大きな音を立てて勢い良く出てくるそれはまるで噴水のようで見ていてとても面白い光景だと言えるであろう。

 

「ひでぇ匂いだな……排便だけでイクなんてお前は完全なる変態だな」

「あぁっ♥すごいっ♥いっぱい出るっ♥見られてイっちゃう♥」

 

千冬は自分の出した排泄物でアクメをキメてしまったらしい。

その様子はまさに家畜そのものといった感じである。

 

「よし、最後の締めを行うか」

 

一夏はある物を用意し、千冬をその前へと連れて行く。

そこには、千冬が着ていたスーツとブラジャーなどの下着、そしてーーIS学園の教員証明書が一つに綺麗に纏められていた。

 

「それじゃあ、千冬姉には人間を卒業しようか」

「ふぁい♥」

 

千冬は両手を頭の後ろに当て、脇を見せて足を開きながら腰を突き出し尻を左右に揺らすように振るポーズを取る。

そして、小便をスーツにかけ始めた。

 

「千冬はご主人様の忠実なマゾ豚です♥人間だった頃の皮におしっこします♥ご主人様に人間卒業する所を見てください♥」

 

シュィイイイイイイイッ!ジョロロロロロロロッ!

 

千冬は自らの排尿によりスーツやブラジャー、スカート、果てには教員証明書にまで黄色い液体が飛び散った。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」

「よくできたな。これからは人間じゃなくてクソブタとして扱うからな」

 

一夏は千冬のアナルに指を突っ込んで弄ぶ。

 

「ひゃいっ♥私はご主人様の専属アナルペットでございますぅ♥これから一生ご主人様の性奴隷として生きていきますぅうう♥」

「じゃあまずは自己紹介だ。ちゃんと言うんだぞ。言わなければまたお仕置きだからな」

「かしこまりましたぁあ♥私織斑千冬は今日を持って人間を辞め、ご主人様の性処理肉便器となることをここに宣言いたします♥」

 

千冬の宣言を聞き終えると、一夏は千冬をベッドに押し倒す。

 

「それじゃ、俺様専用のマーキングとおマンコに特別な処置をしないとな」

 

一夏は、ネームプレート付きリングピアスとは別に複数のリングピアスと小型の南京錠を取り出す。

千冬は、これからされる事に期待を寄せ、M字開脚をする。

 

「まずは、クリトリスだ」

「はい♥私の小さくて可愛いクリちゃんにピアス穿孔してください♥」

 

一夏はニードルで千冬の小さな蕾に穴を開ける。

当然痛みを感じるがそれよりも強い快感の方が勝っており、すぐに慣れた。

その後、同じ様にマンコの口周りにも穴を開けていく。

 

「よし、これでもう千冬姉は一生俺だけの物だ」

 

マンコの口周りに開けたリングピアスに南京錠を施し、貞操帯と同様に千冬のマンコを封印する。

鍵を持っているのは一夏のみであるため、一夏の許可がない限り開けられることはない。

 

「中が寂しくなるよな。だから、これも一緒に入れといてやるよ」

 

一夏は最後の南京錠を掛ける前にローターを入れて鍵を掛ける。

するとヴーヴーンと低い振動音と共に動き出す。

 

「んひぃいいいっ♥」

 

突然訪れた刺激に対して千冬は大きく体を跳ねさせた。

しかも一夏の趣向で旧式の有線型ピンクローターであり、コードがさらに千冬をエロく見せる。

 

「ほれ、してもらったら何て言うんだ?」

「ありがとうございましゅう♥」

 

誰もが憧れる織斑千冬の面影はそこにはもう無く、あるのは、一夏専用の性奴隷となったマゾ豚の姿があるだけだった。

 

ーーーー

 

連休が終わり、再び学校が始まる。

いつものように、クラスメイトが教室に集まり、いつも通りに授業が進められる。

そして、織斑千冬も山田真耶もいつものように教師として仕事をする。

何も変わらない日常だ。

ただ一つ違うことがあるとすればーー

 

(お願いします♥誰か気づいてくださひぃい♥恥ずかしいのに気持ちいいぃいいい♥)

 

山田真耶は、胸元が大胆に開けた黒のニットワンピースを着用し、ノーブラで乳首が服の上から透けている。

また、股間にはバイブを入れたまま授業を行い、耳をすませば、振動音が僅かに聞こえている。

だが、彼女たちはそれに気づかずに授業を行っていた。

 

(ご主人様ぁあ♥もっと虐めてくださいぃい♥こんな格好なのに興奮しちゃいますぅうう♥)

 

今にでもバレないかとヒヤヒヤする山田真耶、千冬も平然としているが、心の中ではいつバレないかと緊張している。

千冬の場合は、リングピアスでマンコを施錠され、その上、ローターを中に詰め込んだ状態で過ごしている。

さらに、千冬のアナルは完全に閉じなくなってしまった為、栓代わりにディルドで塞ぎ、さらにオムツを装備している。

 

(早くオムツを脱ぎたいよぉお♥ご主人様のおチンポ様欲しいですぅうう♥)

 

二人共一夏の命令でこの状態で生活しなければいけないのだ。

本来ならば二人とも普通の大人の女性として働いていたはずなのだが……そんな尊厳は最早存在しない。

今はただ一夏の言うことを聞くだけの性処理道具なのだ。

 

(物足りないのかな?)

 

一夏は表情を崩さない千冬にディルドの電源を入れる。

 

「っ!」

 

一瞬だが、明らかに何かを感じ取ったような反応を見せた千冬だったがすぐに平静を保ち何事も無かったかのように授業を再開する。

しかしその頬は赤く染まっており明らかに様子がおかしかった。

 

(ああっ♥来ましたぁああっ♥私のいやらしいアナルの中で暴れまわっているぅぅぅ♥イクッイックゥウウッ♥)

 

一夏の調教を受けた箒、セシリア、シャルロット、ラウラは千冬と真耶がどうなっているのかを察し、羨ましく思う。

自分たちも早く、あの様になりたいと願ってしまうほどだ。

 

「どうした、織斑先生、顔色が悪いですよ?」

 

生徒の一人が千冬に声をかける。

その言葉に他の生徒達も反応する。

 

「本当だよ。なんか顔が赤いかも」

 

(ああっ駄目っバレちゃうっ♥お尻の穴で感じてるのがバレちゃうううっ♥)

 

千冬は生徒達に心配されて恥ずかしさと快楽によって混乱し始める。

そんな千冬に対して追い打ちをかけるかのように一夏が再び強力な刺激を与える。

 

「んお゛お゛っ♥」

 

思わず声が出てしまう千冬だがすぐに咳払いをして誤魔化す。

だが、その声は明らかに異常であり、周囲の者たちは驚きの表情を浮かべていた。

 

(まずいっ♥イクっ♥イクゥウウッ♥♥)

 

絶頂を迎えた千冬は椅子から転げ落ちそうになるが何とか耐えることが出来た。

しかしそれも束の間のことですぐに次の波が襲ってくる。

 

(あああん♥もう許してくださいぃいいっ♥このままじゃおかしくなるぅううっ♥♥)

 

何度も連続で絶頂を迎えてしまい、もはやまともに立つことも困難な状態になってきた千冬だったが、なんとか立ち上がる。

 

「大丈夫ですか?織斑先生?」

 

生徒達は心配そうに声を掛けるが、今の千冬にとってはそれすらも興奮材料になってしまう。

そんなことを考えている間にまた新たな波が襲ってきた。

 

(ああっまた来るっ♥イクッイグゥウウッ♥)

 

再び達してしまう千冬だったがなんとか堪えることができた。

だが、それでも限界寸前であることは間違いないようだ。

そんな状態でまともに歩けるわけもなく、フラつきながら歩いている千冬を見て心配した生徒が近づいてくる。

 

「ちょっと保健室に行った方がいいんじゃないでしょうか?」

 

その言葉を聞いた瞬間、千冬はビクンッと体を震わせた。

 

「じゃあ、俺が連れていくよ」

「ありがとう織斑君。織斑先生を宜しくね」

 

そう言うと一夏は千冬の付き添いで保健室へと向かっていった。

 

ーーーー

 

「本当に千冬姉はダメダメだな。人前で、イキそうになった癖に」

 

「すみません。ご主人様ぁ♥」

 

誰もいない保健室でベッドの上に千冬は仰向けになる。

一夏は千冬のスカートを捲ると、オムツをしている千冬に鼻で笑う。

 

「おい、お前は何でここにいるんだ?」

「私はご主人様専用のメス豚奴隷ですっ♥」

 

そう言いながら千冬は自ら股を大きく広げた。

一夏はオムツを開けると、既に愛液で濡れており、ぬわっとした強烈な臭いが漂ってきた。

 

「もう、準備万端かよ。千冬姉は、生徒の前で発情する変態だな」

「申し訳ありません♥でも私はご主人様専用の雌豚なので仕方がないんです♥」

 

一夏は千冬のオマンコから溢れ出る蜜を舐めるようにして啜る。

千冬は舌先での愛撫に歓喜の声を上げる。

そのままクンニを続けると次第に口の中に苦味のある汁が流れ込んできた。

どうやら潮を吹いたようだ。

 

(ああっ♥ご主人様が私のオマンコを味わってくれていますぅう♥嬉しいです♥もっともっと舐めてくださひぃい♥)

「よし、そんな頑張った千冬姉にご褒美をやらないとな」

 

そして、アナルに突き刺さっているディルドを思いっきり引っ張ると、ズルリという音と共に出てきたディルドにはべっとりとした愛液が付着しており、床に落ちると糸を引いていた。

 

「もうこんなに濡らしているのか。まったく淫乱にも程があるぞ」

 

一夏はディルドを捨てると、その代わりとして己のモノを取り出す。

千冬はゴクリと唾を飲み込む。

待ち望んでいたものが遂に目の前に現れたのだ。

今まで何度も見てきたそれだが、今日見るそれは一際大きく見えた。

それもそうだ、これからこれを自分のお尻に入れられると思うと興奮せずにはいられない。

 

「ほら、お前の好きな物だぞ。感謝の言葉は?」

「ありがとうございますっ♥」

 

千冬は一夏に尻を向け、両手で尻たぶを開きながら言う。

その姿はとてもではないが尊敬されていたあの織斑千冬の面影はなかった。

今そこにいるのはただの卑猥なメス豚だった。

 

「よし、入れてやるよ」

 

ズプッと音を立てて侵入してくる一夏の剛直は、容易く最奥まで到達し結腸を貫通してしまう。

あまりの大きさに一瞬息が詰まる千冬だったがすぐに順応し始め、自ら腰を動かし始める。

その動きに合わせて一夏も腰を振り始める。

パンッ!パァン!という肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

 

「ああっ♥すごっ♥太くて硬いっ♥」

「どうだ?これが欲しかったんだろう?」

「はいっ♥これが欲しかったんですっ♥ご主人様の極太ちんぽ最高ですっ♥」

「そうか、良かったな。それじゃあそのまま行こうか」

 

そういうと一夏は一度引き抜くと勢いよく突き刺す。

その衝撃で千冬は軽く達してしまった。

しかし一夏はそんな事はお構いなしに抽送を続ける。

その度に結合部からはグチョッグチョッと水音が鳴り響く。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

「気持ち良いのか?」

「気持ちいいですっ♥ご主人様のおちんぽが私のアナルを抉ってるっ♥」

「そうか、ならもっと気持ちよくしてやろう」

「えっ?ちょっまっ……ああぁあああ~♥♥」

 

一夏はピストン運動をしながら、右手を前に出して、千冬のマンコを触れる。

鍵を掛けられてマンコを封印されているが、クリトリスのピアスを引っ張ることは出来る。

一夏はクリトリスのピアスを思いっきり引っ張ったのだ。

突然の強い刺激に千冬は我慢できずにイッてしまった。

だがそれだけでは終わらなかった。

一夏は更に左手を使って乳首を刺激する。

 

「あっ♥駄目ですっ♥そこ触っちゃダメェエエ♥」

 

千冬は抵抗しようとするが快楽によって力が抜けてしまい上手く動けない。

その間にも一夏は容赦なく攻め立てる。

 

「ほらほら、もっと喘げよ」

 

一夏は千冬の耳元に顔を近づけて囁くように言う。

 

「ああっ♥もう許してくださひぃいい♥これ以上されたら私おかしくなっちゃいますうぅう♥♥♥」

 

千冬は泣き叫びながら懇願する。

 

「ふざけるなよ。そんなの関係ないんだよ。俺が満足するまで終わると思ってんのか?」

 

一夏はさらに動きを加速させる。

 

「ああっ♥またイクゥウウッ♥」

 

二度目の絶頂を迎えてしまい、今度は盛大に潮を吹いてしまう。

それと同時に一夏も限界に達したようで、熱い奔流が流れ込んできた。

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでくる。

あまりの量に逆流してきたのか、接合部からは白濁液が溢れ出ている。

 

「あぁ♥熱いぃぃ♥ご主人様の精子でお腹がいっぱいです♥」

「ふぅ……やっぱり千冬姉の尻は最高だな」

「ありがとうございますっ♥ご主人様専用のマゾ豚のアナルを存分にお楽しみください♥」

「お、その言葉待っていたぜ」

 

一夏は千冬の尻穴からペニスを引き抜き、千冬の口の中に突っ込んだ。

千冬は抵抗することなく、むしろ嬉々として受け入れていく。

舌を絡ませてくる千冬に一夏は頭を撫でる。

 

「偉いぞ千冬姉。ご褒美だ」

「んぐっ♥」

 

千冬は一夏のペニスを舐め、綺麗に掃除する。

 

「お掃除フェラも完璧だな」

「あふぅ……♥ありがとうございます……♥」

「次は放課後までお預けだな」

「そんなぁ……♥」

 

千冬は悲しそうな顔をするが、一夏は知らんぷりをして教室に戻って行った。

残された千冬は、早く放課後が来ないかと切に願いながらオナニーをするしかなかった。

 

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

  • コスプレ
  • アナル拡張
  • 放置
  • 玩具を付けて登校
  • 露出徘徊
  • ペット
  • 縄拘束
  • ボンテージ
  • 浣腸
  • スカトロ
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