※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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姉妹丼

「お待たせしました♡ご主人様♡」

「お、お待たせしました♡ご、ご主人様♡」

 

今日は更織姉妹の楯無と簪がメイド服を着て、一夏の前に現れた。

 

「あ、あの……どうですか?ご主人様」

「に、似合ってますか?ご主人様」

 

楯無と簪は頬を染めながら、一夏に似合っているかを尋ねる。

 

「ああ、よく似合ってるぞ、簪、楯無」

「あ、ありがとうございます♡ご、ご主人様♡」

「ありがとうございます♡ご主人様♡」

 

楯無と簪は顔を赤く染めながら、一夏にお礼を言う。

 

「じゃあ、始めようか」

「はい♡ご主人様♡」

 

一夏は紅い縄を楯無と簪を縛り始める。

 

「んっ……あっ……」

「あん♡ご、ご主人様♡」

 

二人は頬を赤らめながら、反応する。

そして、一夏は縛り終えるとズボンを下ろし、ペニスを楯無と簪に見せる。

 

「あっ♡ご主人様のおちんちんだ♡」

「すごい……ビクビクしてる♡」

 

楯無と簪はペニスを見て、うっとりとしている。

 

「じゃあ、二人で俺のを奉仕してくれ」

 

「「はい♡ご主人様♡」」

 

楯無と簪はそう言うと、お互いに交互

でペニスを奉仕し始める。

 

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡」

 

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡」

 

楯無と簪は一夏に気持ちよくなってもらおうと、必死に奉仕する。

 

「んっ♡じゅるっ♡ご、ご主人様のおちんちん、ビクビクしてる♡」

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡すごい♡どんどん、大きくなる♡」

 

楯無と簪は一夏のペニスの反応を見て、更に奉仕を激しくする。

 

「んっ♡れろっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡」

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅぽっ♡」

 

楯無と簪の激しい奉仕に一夏のペニスはビクビクと反応し、楯無と簪の口や舌に我慢汁を塗りたくる。

 

「んっ♡じゅぽっ♡ごっ、ご主人様の我慢汁、すごいです♡」

 

「んっ♡れろっ♡じゅるっ♡はぁんっ♡」

 

楯無と簪は一夏の我慢汁を塗りたくられ、ビクビクと反応する。

 

「んっ♡じゅぽっ♡ごっ、ご主人様のおちんちん、ビクビクしてましゅ♡」

「んっ♡じゅぽっ♡ごっ、ご主人様の我慢汁、すごいです♡」

 

楯無と簪はそう言うと、奉仕を更に激しくする。

 

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅぽっ♡」

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅぽっ♡」

 

楯無と簪の奉仕に一夏の我慢は限界を迎え、楯無と簪の顔や口に射精する。

 

「んっ♡れろっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」

「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ごくっ♡」

 

楯無と簪は一夏の精液を飲んでいく。

 

「んっ♡れろっ♡ごきゅっ♡こくっ♡」

「んっ♡れろっ♡ごくっ♡ごきゅっ♡」

 

楯無と簪は一夏の精液を飲み込み、口から溢れる。

 

「はぁ……はぁ……」

「んっ♡ご、ご主人様の精液……すごい♡」

「はぁ……はぁ……」

 

楯無と簪は一夏の精液の味に酔いしれている。

 

「じゃあ、次は楯無の準備を始まるぞ」

「はい♡ご主人様♡」

 

一夏は楯無の背後に周り、服の上から胸を揉み始める。

 

「んっ♡あっ♡ご、ご主人様♡」

 

一夏は楯無の胸の形を確かめるように揉み、乳首を探り出す。

 

「んっ♡あっ♡そ、そこぉ♡」

 

楯無は一夏に乳首を弄られ、ビクビクと反応する。

 

「もう硬くなってるな、楯無の乳首」

「ご、ご主人様に触られてるだけで感じちゃいます♡」

 

一夏は楯無の服の中に手を入れ、直接触り始める。

 

「んっ♡ご、ご主人様♡あんっ♡」

 

楯無は一夏に胸を直接触られ、ビクビクと反応する。一夏は楯無の胸を揉みながら、乳首を摘む。

 

「あん♡」

 

一夏は楯無の乳首をコリコリと弄り続ける。

楯無は乳首を攻め続けられ、身体をビクビクと反応させる。

次に一夏は楯無のパンツに手を突っ込み、性器を弄り始める。

 

「んっ♡あっ♡」

 

楯無の性器は既に濡れており、一夏の指が動く度にクチュクチュと音を鳴らす。

 

「楯無のここ、凄いことになってるぞ」

「あっ♡ご主人様が悪いんですぅ♡」

 

一夏は楯無の性器を弄り続ける。

 

「んっ♡あっ♡も、もう許してくださいぃ♡」

「もう我慢できないのか?」

「はい♡もう、私おかしくなっちゃいます♡」

 

楯無はそう言いながら懇願するが、一夏は楯無の白のレースのパンツを脱がせる。

すると、愛液でぐしょ濡れになった性器が露わになる。

そして、秘部に指を這わせると、くちゅっと水音が鳴る。

そのまま人差し指と中指を入れ、中を掻き回す。グチュッヌチャッと音が鳴り響く。

 

「あぁぁ♡ダメェエエ♡♡♡♡♡」

「まだだよ、もっと乱れてごらん」

「は、はいぃいいいい!!!」

 

楯無は腰をガクガクさせながら、快楽に耐える。

一夏は楯無の性器をさらに激しく攻め立てる。

 

「あっ♡あん♡ご主人様の指が私の膣内にぃ♡」

「楯無の膣内(なか)凄いことになってるぞ、ほら」

 

一夏は楯無の膣内をぐちょぐちょと掻き回す。楯無はその快楽に腰を浮かせて感じている。

 

「イクゥウウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

楯無はビクビクと身体を震わせながら絶頂を迎える。

そして、逝ったばかりの楯無に一夏は馬乗りし、ペニスを顔の前まで近づける。

楯無は一夏のペニスを頬張る。

 

「んっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

 

楯無は一夏のペニスを口で奉仕をする。

 

「んっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

 

楯無は喉奥までペニスを咥えこんでいく。

 

「んっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

 

楯無は一夏に気持ち良くなってもらおうと必死に奉仕をする。

 

「んっ♡じゅぽっ♡ごきゅっ♡」

 

楯無は一夏に頭を掴まれ、射精される。楯無はそれを受け止め、飲み干していく。

両方の準備が完了し、一夏はすぐさま秘部にペニスを挿入する。

 

「あん♡ご、ご主人様の……入ってきてますぅうう!!」

 

楯無の膣内は熱く絡みつき、締め付けてくる。

一夏はゆっくりとピストン運動を開始する。

 

「あん♡あん♡」

 

楯無は一夏のピストン運動に合わせて喘ぎ声を上げる。

一夏は楯無のGスポットを攻め始める。

 

「ひゃう♡そ、そこぉおお!!!」

 

楯無は敏感になっている部分を攻められ、大きく仰け反る。一夏は楯無の弱点を的確に捉えて攻めていく。

 

「あん♡あぁん♡も、もうだめぇええ!!」

 

楯無は一夏に責め立てられ、絶頂を迎える。

一夏はそんな楯無に容赦なくピストンを続ける。

 

「あぁあ!!イクゥウウ!!!」

 

楯無は一夏のペニスで子宮口を何度もノックされ、身体を痙攣させる。

 

「んっ♡んっ♡あっ♡あん♡」

 

一夏はピストンを繰り返しながら、楯無の唇を奪う。

 

「んっ♡じゅぷ♡じゅぽ♡」

 

楯無は一夏のキスに応えながら、舌を絡ませ合う。

 

「んっ♡じゅぷ♡じゅぽ♡」

 

楯無は一夏のキスに夢中になっていると、一夏が唇を離す。

 

「んっ♡はぁ……はぁ……♡」

 

楯無は蕩けた表情で一夏を見つめる。

そして、一夏はピストンのスピードを速めていく。

 

「あっ♡あん♡イクゥウウ!!」

 

楯無はまた一夏によって絶頂へと導かれ、ビクビクと身体を震わせる。

そして、一夏は最後に強く打ちつけて、楯無の中で射精する。

 

「あぁ♡出てるぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

楯無は膣内で大量に出された精液を感じ取りながら、身体を痙攣させていた。

「はぁ……はぁ……♡」

 

楯無は絶頂の余韻に浸りながら、息を整えていた。

そして、一夏はバルーンプラグを楯無のアナルに刺す。

バルーンプラグに空気を入れて、楯無はアナル内で膨らむのを体感する。

 

「あぁ……♡お尻の中で大きくなってきたぁ……♡」

 

一夏はバルーンプラグを引っ張り、抜き取ろうとする。しかし、膨らんだバルーンが邪魔をして、抜くことが出来ない。

 

「あぁん♡駄目ぇええ♡♡♡♡」

 

楯無は腰をガクガクさせながら、喘ぎ声をあげる。一夏はそんな楯無の姿を見て、興奮していた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

一夏は楯無の反応を見て満足したのか、バルーンの空気を抜いてから、引き抜く。

しっかりとアナルの準備もできたので、ペニスをアナルに挿入する。

 

「あっ♡ご主人様のがお尻に入ってきてる♡♡」

 

楯無はアナルでペニスを咥えこんでいるため、圧迫感を感じていた。そして、一夏はそのままピストン運動を開始する。

 

「あっ♡あん♡♡」

 

楯無はペニスの大きさに慣れてくると、気持ちよさを感じ始めた。

 

「あっ♡あん♡♡」

 

楯無は気持ちよさそうに喘いでいる。

一夏はそんな楯無の姿を見て、さらに激しくしていく。

 

「あっ♡あん♡♡♡」

 

楯無はペニスを出し入れされる度に、快楽を感じていた。

そして、一夏はピストンのスピードを上げていく。一夏は楯無の弱点であるポルチオを見つけ出し、そこを集中的に攻め始めた。

 

「あぁん♡そこぉおお!!」

 

楯無は弱点を責められて、絶頂してしまう。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

 

楯無は身体をビクビクさせながら、絶頂を迎えた。

 

「あぁ……♡はぁ……♡」

 

楯無は絶頂の余韻に浸りながら、息を整えていた。

そして、一夏はペニスを抜き取る。

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

楯無は満足そうな表情を浮かべていた。

一夏は隣で姉を目の前で犯されている所を目の当たりにしていた簪の準備に取り掛かる。

 

「次は簪だな」

「うん……でも……お姉ちゃんの姿見てたら……私も……♡」

 

簪は顔を真っ赤に染めながら言う。一夏はそんな簪の胸に手を伸ばす。

 

「んっ♡」

 

一夏は簪の胸を服の上から揉みしだく。そして、服の中に手を滑り込ませ、直接触る。

 

「んっ♡あん♡」

 

一夏は乳首を探り当て、コリコリと弄っていく。

 

「あっ♡そこっ♡」

 

一夏は両方の乳首を同時につまみ上げる。

 

「あぁ♡それ好きぃ♡」

 

簪は乳首を攻められ、身体をビクビクさせていた。そして、一夏はブラジャーを外し、胸を露出させる。

 

「綺麗だ」

「あんまり見ないで……恥ずかしい……」

「何言ってるんだ、こんなに可愛いのに」

 

一夏は簪の胸にしゃぶりつく。乳輪ごと口に含み、舌先で乳頭を転がす。もう片方の乳房にも手を添えて、優しくマッサージするように動かす。さらに空いている方の手で太腿を撫で回す。

 

「んっ♡あん♡」

 

一夏は舌先で乳首を弄りながら、片手で太ももを撫でまわしていく。

 

「あっ♡はぅん♡」

 

一夏は簪の股間に手を伸ばす。

すでに湿っていたショーツ越しに割れ目に沿って指を這わせる。

 

「あっ♡そこ♡」

 

一夏はショーツの上からクリトリスを探し当てる。そのまま円を描くように刺激を与え始める。

 

「あっ♡それダメぇ♡」

「駄目なのか?」

「んっ♡違くてぇ♡気持ち良すぎてすぐにイッちゃうぅうう!!」

 

簪は腰を浮かせて絶頂を迎える。

だが、それでも一夏は責め続ける。

 

「あぁん♡イッてるからぁああ!!」

「まだまだこれからだぞ?」

「あん♡お願いぃいい!!」

 

簪は懇願するが、一夏はそれを無視してショーツを脱がし、直接性器に触れ始める。

 

「あっ♡あん♡」

 

一夏は割れ目を開くと、ヒダを広げるようにして、ゆっくりと舐め始める。

 

「ひゃうっ♡♡」

 

そして、舌を使って丁寧にほぐしていく。

 

「あぁっ♡ダメぇ♡」

「駄目じゃないだろう?こんなに濡らしておいて」

「だってぇ♡」

 

簪は甘い声で答える。一夏はさらに激しくしていく。

今度は舌全体を使って愛撫を続ける。

 

「あぁっ♡激しすぎるぅう!!」

「もっと気持ち良くしてやるよ」

「あん♡もう無理ぃい!!」

 

簪は身体をビクビクと痙攣させながら、絶頂を迎える。

そして、一夏は簪の性器に顔を埋める。

 

「ひゃうっ♡♡♡♡」

 

簪は突然の刺激に驚き、身体を跳ねさせる。

一夏はそのまま舌を突き出して、クリトリスに吸い付いた。

 

「あぁん♡それ好きぃい!!」

 

簪は激しく腰を動かし始める。一夏は簪の腰の動きに合わせて、舌を動かしていく。

そして、一夏は簪の膣内に舌を侵入させる。

舌を膣内で暴れさせながら、同時にクリトリスを刺激する。

 

「あぁ♡それも好きぃ♡♡」

 

簪は激しく喘ぐ。一夏は簪の反応を見て、さらに激しくしていく。

そして、一夏はペニスを取り出すと、そのまま膣内へと挿入する。

 

「あぁ♡ご主人様の大きい♡♡」

 

一夏はゆっくりとピストン運動を開始する。最初は浅く、徐々に深くしていった。

 

「あぁん♡これすごいぃ♡」

 

一夏は腰を打ち付けながら、クリトリスを摘まむ。

 

「あぁん♡それ駄目ぇええ!!」

「駄目なのか?」

「んっ♡違くてぇ♡気持ち良すぎるのぉおお!!」

 

簪は身体を大きく仰け反らせながら、絶頂を迎える。そして、一夏はさらにピストンを速めていく。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

「俺も出そうだ」

 

「来てぇええ!!中にいっぱい出してぇえええ!!!」

 

一夏は最後に強く打ちつけて、簪の中で射精する。

 

「あぁあああああ!!!!」

 

簪はビクビクと身体を痙攣させながら、絶頂を迎える。そして、一夏はゆっくりとペニスを引き抜く。

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

簪は絶頂の余韻に浸りながら、息を整えていた。そして、一夏はバルーンプラグを簪のアナルに刺す。

バルーンプラグに空気を入れて、簪はアナル内で膨らむのを体感する。

 

「あぁ……♡お尻の中で大きくなってきたぁ……♡」

 

一夏はバルーンプラグを引っ張り、抜き取ろうとする。しかし、膨らんだバルーンが邪魔をして、抜くことが出来ない。

そして、一夏はバルーンプラグを引っ張りながら、ピストンを始める。

 

「あぁん♡お尻で感じてるぅうう!!」

「気持ちいいのか?」

「うん♡気持ちいいよぉおお!!」

 

一夏はさらに激しくしていく。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

「まだ早いぞ」

 

一夏はバルーンプラグを抜き取る。

 

「あぁ……♡」

「次はこっちだ」

「あぁん♡早く欲しい♡」

「急かすなよ」

「だってぇ♡」

「分かったよ」

「早くぅ♡」

「しょうがないな」

 

一夏はペニスを取り出し、一気に挿入する。簪のアナルはペニスを包み込むように締め付けてきた。

 

「あぁん♡入ってきたぁ♡」

「動くぞ」

「うん♡たくさん突いて♡」

「言われなくてもそうするつもりだったけどな」

 

一夏は簪の細い腰を掴み、ピストン運動を始める。激しく打ち付けられる度に、簪は嬌声を上げる。

 

「あんっ♡あんっ♡」

「どうだ?気持ち良いか?」

「うん♡気持ち良いよぉおお!!」

「俺もだよ」

「嬉しい♡もっとしてぇええ!!」

「言われなくてもそうするさ」

 

一夏はさらにピッチを上げていく。結合部からは愛液が飛び散り、シーツを汚していく。

 

「あぁん♡もうイキそぉおお!!」

「俺もそろそろ限界だ」

 

一夏はラストスパートをかける。

 

「あぁん♡一緒にぃいい!!」

「ああ、一緒にいこう」

 

一夏は最奥に届くように強く押し込むと、簪の中で果てた。

 

「あぁああ!!」

 

簪は身体を仰け反らせながら、絶頂を迎える。

一夏はゆっくりとペニスを引き抜く。栓を失った穴からはドロッとした白濁液が流れ出していた。

 

「まだまだ、始まったばかりだぞ。次はもっと激しくやるぞ」

「「はい♡ご主人様♡」」

 

楯無と簪は蕩けた表情を浮かべながら答えたのだった。

更織姉妹を長いソファーに移動させ、尻を突き出すようにM字開脚させる。

そして、一夏は楯無と簪を同時にローターで焦らしプレイを行う。

ローターを楯無と簪の性器に擦り付けたり、クリトリスに当てたり、時折離したりして焦らしていく。

 

「あぁ♡早く入れてぇえ!!」

「お願いしますぅうう!!」

「駄目だよ。もっと下準備をしなければ」

 

先程、あれほどまでに楯無と簪を快楽に溺れさせたので、すぐにでも入れることは可能だが、一夏はもっと楯無と簪を焦らしていく。

 

「早くぅうう!!」

「入れてぇええ!!」

「まだだよ」

 

うるさい楯無に一夏はローターをアナルにぶち込む。

 

「あぁん♡」

「少し黙っていろ。お前のは後で入れてやるから」

 

そして、一夏はローターの振動レベルを最大にし、今度は簪の相手をする。

バイブを天然のローション――愛液をしっかりと付け、秘部にぶち込む。

 

「あぁん♡来てくれたぁああ!!」

 

簪は待ち望んでいた刺激に歓喜の声を上げる。そして、一夏はゆっくりとバイブを出し入れし始めた。

 

「あぁん♡気持ち良いよぉおお!!」

「もっと欲しいのか?」

「うん♡欲しいのぉおお!!」

「なら、もっと可愛くおねだりしてごらん」

 

一夏は一旦手を止めて、簪に問いかける。

 

「あぁん♡意地悪しないでぇええ!!」

「なら、おねだりしてみろ」

「はい……私はご主人様の奴隷です。どうかこの卑しいメス豚を調教してください」

 

簪は屈辱的な言葉を口にする。だが、その表情は快楽に染まっており、悦んでいるようだ。

 

「よく言えたな」

 

一夏は再びピストン運動を再開する。今度は先程よりも激しく、速く動かしていった。

 

「あぁん♡これすごいぃい!!」

「気に入ったみたいだな」

「うん♡大好きぃいい!!」

 

簪は激しく喘ぐ。一夏は簪の反応を見て、さらに激しくしていく。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

「まだ駄目だ」

 

簪は絶頂寸前まで追い込まれるが、そこで止められてしまう。

そして、一夏はバイブをもう一つ用意し、アナルに挿入する。

 

「あぁん♡入ってきたぁああ!!」

 

簪は二つの穴を塞がれ、歓喜の声を上げる。

 

「どうだ?」

「最高ですぅうう!!」

「それは良かった」

 

「あぁん♡動いてぇええ!!」

 

簪は涙目になりながら、懇願する。

 

「仕方がないなぁ」

 

一夏は仕方なく、ピストンを再開する。

そして、二つのバイブを使い、簪を攻め立てる。

 

「あぁん♡凄いよぉおお!!」

「気持ち良いか?」

「うん♡気持ち良いよぉおお!!」

「そうか。なら、これはどうかな?」

 

一夏はバイブの振動レベルを最大にする。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

「おいおい、勝手にイッたら駄目だろう?」

「だってぇええ!!」

 

簪は再び絶頂寸前まで追いやられるが、寸止めされる。

そして、一夏は楯無の秘部にもバイブをぶち込む。

 

「あぁん♡これ凄いぃい!!」

「気持ち良いか?」

「うん♡気持ち良いよぉおお!!」

「それは良かった」

 

一夏は楯無の反応を見て、さらにローターが入っているアナルにバイブをぶち込み、激しくしていく。

そして、四つのバイブを同時に操作し、二人の女体を虐め抜く。

 

「あぁん♡おかしくなるぅうう!!」

「壊れちゃうぅうう!!」

 

楯無と簪は悶絶する。

一夏はそんな二人の姿を見て、興奮していた。

 

「ほら、もっと乱れてみろよ」

 

一夏は更に激しくしていく。

そして、四つのバイブを使って、二人を追い詰めていく。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

「ダメェエエ!!」

 

楯無と簪は同時に絶頂を迎える。

 

「まだまだこれからだぞ」

「あぁん♡許してぇええ!!」

 

楯無と簪は悲鳴を上げる。

一夏はそんな二人を無視し、責め続ける。

 

「あぁん♡もう無理ぃい!!」

「お願いだからぁあ!!」

「まだだよ」

 

一夏はさらに激しくする。

 

「あぁん♡狂っちゃうぅうう!!」

 

楯無と簪は絶叫する。

一夏はそんな二人を見て、愉悦に浸っていた。

 

「あぁん♡もうダメぇええ!!」

 

楯無と簪は涙を流しながら懇願するが、一夏は聞き入れない。

それどころか、さらに激しくしていく。

 

「あぁん♡イクゥウウ!!」

 

楯無と簪は絶頂を迎え、全てのバイブを抜くと物欲しそうにパクパクと開閉していた。

 

「よし、次はこれだ」

 

一夏が取り出したのは、電動ノコギリを改造したピストンマシンだ。

手始めにどのぐらいのスピードで動くのかを二人に見せ付ける。

 

「そんなの入れたら……壊れちゃうぅうう!!」

 

変態姉妹は顔を蕩けさせながら叫ぶ。

 

「大丈夫、俺の雌奴隷なら壊れないさ」

 

一夏はそう言うと、電動ノコギリのピストンを一気に最高速にし、楯無と簪の秘部にぶち込む。

 

「あぁん♡入ってきたぁああ!!」

 

二人は歓喜の声を上げる。

 

「どうだい?」

 

一夏はピストンを置くへと押し込み、子宮にズカズカと当てる。

 

「んぎぃいいい!!ダメェエエ!!」

 

楯無と簪は激しく喘ぐ。

 

「ダメじゃないだろう?こんなに喜んでるじゃないか」

 

一夏は更に角度を変え、膣内をピストンで押し上げる。

 

「あぁああ!!イクゥウ!!まんこが壊れるぅうう!!壊れちゃぅうう!!」

 

楯無と簪は絶叫しながら絶頂に達する。

 

「まだまだこれからだぞ?」

 

一夏は大量の牛乳と浣腸器を取り出す。

楯無と簪のアナルに牛乳を注入するためである。

 

「さぁ、しっかり我慢しろよ」

 

一夏は楯無と簪のアナルに牛乳を注入する。

 

「あぁん♡冷たいぃい!!」

「あぁん♡入ってくるぅう!!」

 

楯無と簪はアナルに感じる異物感に身悶える。

一夏は牛乳が漏れないように親指で抑え、次か次へと牛乳を注入する。

楯無と簪の腹が膨らんできても、一夏は構わず注ぎ込んでいく。

そして、最終的に十本以上もの量を注入し、二人の腹は臨月の妊婦のように膨らんでいた。

 

「さてと、どちらが最後まで我慢できるかな?」

 

栓のない状態で楯無と簪は必死に括約筋を締め、牛乳を漏らさないようにしているが、限界は近いだろう。

 

「ほら、頑張らないと漏らしてしまうぞ?」

 

一夏はそう言って電マを楯無と簪のまんこに押し当てる。

 

「あぁん♡それダメェエエ!!」

「イクゥウウ!!」

 

楯無と簪は電マの振動により、括約筋が一瞬緩みかけるが、なんとか堪える。

 

「さてと、どちらが最後まで我慢できるかな?」

 

一夏は電マをさらに押し当て、栓のない状態の楯無と簪は必死に括約筋を締め、牛乳を漏らさないようにしているが、限界は近いだろう。

 

「ほら、頑張らないと漏らしてしまうぞ?」

 

一夏はそう言って煽ってくる。楯無と簪は必死に堪えるが、少しずつ漏れ出してきていた。

 

「あぁん♡出ちゃうぅう!!」

「あぁん♡我慢できないぃい!!」

 

楯無と簪は涙目になりながら訴えるが、一度出てしまうと止める事も出来ず、とうとう決壊してしまう。

勢いよく噴出した牛乳は床を汚し、辺り一面を白く染め上げる。

その光景を見た楯無と簪は羞恥心で顔を真っ赤にする。

 

「あぁん♡止まらないぃい!!」

 

楯無と簪は泣きながら叫ぶ。そして、しばらくして放出は終わりを迎える。

 

「お疲れ様。なかなか良かったぜ」

 

一夏はそう言って、楯無と簪の頭を撫でる。

楯無と簪は嬉しそうな表情を浮かべる。

 

「次はどんな事をしようか」

 

一夏は楽しげに呟くのだった。

楯無と簪は牛乳浣腸ですっかりイキまくって立つ事もままならない程疲弊していた。

 

「さて、次は……と」

「あひぃっ!?」

 

一夏は簪と楯無の縄拘束を解くと吊るしていた首枷に首と両手を通させ、尻を突き出す体制にさせる。

 

「さてと」

 

一夏は二人の突き出した尻を軽くなでると、二人の尻を叩く。

 

パシンッ!パシンッ!

 

「いっ!?あっ!」

「ひっ!?あぁっ!」

 

可愛らしい反応を見せる二人を一夏は楽しみながら叩く。

バラムチで今度は二人の尻を叩きまくる。

 

パシンッ!バシッ!バシュッ!

 

「いっ!あっ!いっ!」

「ひっ!?あぁっ!いっ!」

 

尻を叩くたびに簪と楯無は悲鳴をあげる。

一夏は二人の尻が真っ赤に腫れあがるまで叩くと、今度は簪と楯無のまんこに指を入れる。

 

「ひうっ!?」

「ひゃっ!」

 

簪と楯無の膣内はすっかり愛液で濡れており、ヒクヒクと動いている。

一夏はその様子を見てニヤリと笑うと、指をさらに奥まで入れていく。

 

「んぅっ!?ひうっ!!んあっ!!」

「んっ!んんっ!!はっ!!」

 

簪と楯無の膣内をかき回していると、二人はビクビクと体を震わせながら感じているようだった。

 

(そろそろいいか)

 

そう思った一夏は二人のまんこから指を抜くと、次に二人のアナルにバイブを突っ込む。

 

ずぷっ!ずにゅ!

 

「ひぎぃっ!?」

「ひぎゅっ!?」

 

簪と楯無はアナルへの異物感を感じて喘ぐ。

一夏は二人のアナルをさらに広げるようにバイブを動かしていく。

 

ぐりゅっ!ぐちゅっ!ぐちょっ!

 

「ひぃっ!やめっ!あぁっ!」

「だめぇっ!それ以上はぁっ!」

 

二人のアナルはすっかり解れ、一夏はそのままバイブを奥深くまで挿入する。

 

ずにゅぅぅぅっ!!

 

「ひぎぃぃっ!!!??」

 

簪と楯無の口から絶叫があがる。

しかし一夏はそんな事を気にせず、さらに激しくバイブを動かし続ける。

 

グチョッグチャッズブゥッ!!

 

「あぁぁっ!!ダメェエエエエエエッ!!!」

 

簪と楯無は同時に絶頂を迎えた。

そして一夏は二人を解放するとトロ顔になっている二人を見て、二人に舐め合いをさせる。

 

「さあ、互いの愛液を味わいな」

「……んんっ♡」

「んっ♡」

(姉さんのが……私の舌に……♡)

(簪のが私の中に……♡)

 

お互いにキスをしながら相手のまんこに指をいれる。

指を激しく動かして相手をイカせようとする。

 

ぐちゅっ!ぐちゃっ!ぐちゅぅっ!

「んむっ!?んっ!ふぅっ!」

「んじゅるっ!?んむっ!じゅぶっ!」

 

お互いのまんこに指を入れられながら濃厚なディープキスをする二人。

やがて限界が来たのか、同時に絶頂を迎える。

 

ぷしゃああっ!!ビクビクッ!!

 

「んむぅううっ!?!??!」

「んふぅうううっ!?!??!」

 

大量の潮吹きと共に身体を仰け反らせる簪と楯無。

さらにそのまま、二人にはお互いのまんこを舐め合うように命令する。

 

ペロッ……ジュルルッ……チュパッ……

 

「んっ♡はむっ♡れろぉっ♡」

「んちゅっ♡んぢゅるるっ♡」

 

二人はお互いのまんこを一心不乱に舐め回す。

 

レロレロッ……ピチャァッ……ヂュプウウッ!!

 

「ひああっ!?イクゥッ!!」

「んほぉおっ!?イっちゃいますぅっ!!」

 

簪と楯無はほぼ同時に果て、再びまんこから潮吹きしてしまうのだった。

二人はまだイキ足らず、命令せずとお互いの乳首を舐め始める。

 

ぺろっ……ぴちゃっ……ちゅぱぁ……。

 

「はぁんっ!お姉ちゃん、胸気持ち良いよぉっ!」

「んちゅっ……ぢゅぱぁっ……んちゅうっ……!」

 

レロレロッ……ペロォンッ……ズゾゾォッ……!!

 

「んひぃっ!?乳首だけなのにぃっ!」

「んっ!んむっ!んふぅっ!」

「お姉ちゃん、また出ちゃうっ!もうダメぇっ!」

 

ブシャァアッ!ジョボボッ!ブシューッ!

 

「ひぎゅうううっ!?」

 

簪は絶頂し、交代と言わんばかりに今度は簪が楯無の乳首を吸い始める。

 

レロレロッ……チュウウッ!グチュッ……!

 

「んひいっ!?そこぉっ!!弱いのおおおっ!!」

「んぢゅうっ!れろぉっ!ぢゅるるっ!」

「おっぱい吸わないれええっ!!あへぇええっ!!」

 

ブシャァアッ!ビクビクッ!

 

簪に乳首を吸われ続け、ついに限界を迎えてしまう楯無。

そんな二人を見届けた一夏はビンビンに勃起したチンポを取り出すと、簪と楯無の目の前に差し出す。

 

「これで終わりじゃないぞ、二人共」

 

一夏は楯無を下にし、簪を楯無の上で馬乗り状態にする。

そして、一夏は楯無のまんこにペニスを

挿入する。

 

ずぷぅっ!ぐちゅううっ!

 

「あへぇっ!?きたぁああっ!!」

 

楯無のまんこはすでに濡れそぼっており、簡単に一夏のモノを受け入れた。

 

ずぽっ!ぐちょっ!ぬちゃあっ!!

 

パンッ!パンッ!ドチュッ!グチュッ!

 

激しく腰を振り、何度も奥を突いていく。

「んほぉおっ!激しいぃっ!!んああっ!!」

 

楯無は絶頂し、そのタイミングで簪と目が合い、一夏は簪とキスをする。

 

「んんっ!?」

 

れろぉっ……じゅるるっ……ちゅぱぁっ……

ぢゅうぅっ!ぴちゃっ……れろぉおっ!!

 

「んふぅっ!んっ!んぶぅっ!」

「んむぅっ!ぢゅるるっ!れろぉっ!」

 

一夏はキスをしながら、楯無は簪のまんこを舐める。

三人は舌と唾液を絡ませながら快楽に溺れていく。

 

じゅるるっ!れろぉんっ!ちゅぱぁっ!

 

「んむぅっ!ぢゅるるっ!」

「んちゅううっ!ぢゅううううっ!」

 

ペロペロッ……ぴちゃぁ……ぢゅるるるるっ!!

 

「んひぃっ!イクゥッ!!」

 

楯無は再び達してしまい、まんこからは愛液が溢れ出していた。

しかし、それでもなお動きを止めない一夏はさらに強く突き上げる。

 

「んふぅっ!んぶぅっ!ぢゅるるっ!」

一夏と簪の濃厚なキスが続きながら、楯無の膣内で一夏の肉棒が激しく暴れ回っている。

 

「んん~っ!!んむっ!んふぅううっ!!」

 

ついに我慢の限界が来たのか、一夏は思い切り射精した。

 

ドピュッドピューーッ!!ビューッ!ビューーーッ!!

 

「んむぅううっ!?!??」

 

熱い精液が勢いよく放たれ、楯無の膣内を満たしていく。

そして、絶頂の余韻に浸っているうちに一夏の次のターゲットは簪に移った。

 

「さてと、次は簪だな」

 

一夏は楯無のまんこから肉棒を引き抜くと、すぐに簪のまんこに挿入した。

 

ずぷぅううっ!!

 

「んひぃっ!?入ってきたぁっ!!」

「それじゃあ行くぜ、簪」

 

一夏はそう言うなり、高速ピストンを開始する。

 

パンッ!パンッ!バチュンッ!!グッチョオオッ!!

 

「んほぉおっ!?すごすぎるのおぉおっ!!」

 

あまりの激しさに思わず絶叫してしまう簪であったが、そんなことはお構いなしといった様子で腰を打ち付けてくる一夏に何もできないまま犯され続けていた。

 

(ああっ!!もう無理ぃっ!壊れちゃうよぉおおっ!!)

 

心の中で泣き叫ぶも、それでも止まらない一夏の責めによって絶頂を迎えてしまう。

 

ドピュッドピューーッ!!

 

「ひぎゅううっ!?出てるううっ!!」

 

子宮口に直接浴びせられる大量の白濁液の感触に耐えきれず、盛大に達してしまう簪だった。

その後しばらく休憩することになった三人であったが、結局一夏による調教は朝まで続いた。

 

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