※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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ルギエルさん、のリクエストを参考にしました。
ありがとうございます。


更織楯無(乳首ローター ディルド 貞操帯)

「ーー取り組んで行きたいと思います」

 

楯無は全校集会のスピーチを終え、壇上から降りる。

誰もが憧れる才色兼備、容姿端麗、学園最強の名を欲しいままにする更識楯無。

そんな彼女が歩いた後に落ちているのは愛液で出来た水滴の跡。

 

「んぅ……」

 

楯無は壇上の上では一切の動揺を見せず、人目を気にする必要が無くなった途端、その場に座り込んでしまう。

 

(危なかった……)

 

スピーチの途中で楯無に仕掛けられた乳首のローターと貞操帯の中のディルドが急に動き出したのだ。

そんな状態の楯無は何とか耐え、全校集会を乗り切った。

 

「はぁ……はぁ……」

 

ローターとディルドのスイッチを操作しているのは、もちろん一夏だった。

全校集会中、ポケットの中のリモコンで操作していた。

 

「はぁ……はぁ……ご主人様も……酷いです……」

 

楯無はそう呟きながら生徒会室に向かう。

 

「はぁ……はぁ……ん、んぅ」

 

生徒会室に着き、楯無は愛液で濡れた貞操帯に触れる。

 

「ああ……触りたいのに、触れない……」

 

楯無はオナニーをしたいと強く思っているが、貞操帯がそれを許さない。

仕方なく、乳首のローターを押し込む。

 

「早く……動いて……」

 

一夏の気分次第でしか動かないローターとディルドを楯無は虚しく弄ることしか出来なかった。

 

ーーーー

 

時々、ランダムなタイミングで動き出すローターとディルドに楯無は授業中、声を殺して耐え続ける。

 

「っ……くぅ……」

 

全ての授業が終わり、放課後になろうとしていた。

 

(もう我慢出来ない……)

 

楯無のまんこはビショビショに濡れており、いつでも受け入れられる状態だった。

しかし貞操帯という枷によって達することは叶わない。

 

(お願い……逝かせてよ……)

 

と心の中で叫ぶ楯無だが、一夏がローターやディルドを低速でしか動かす事はない。

 

「はぁ……はぁ……」

 

楯無は顔を真っ赤にしながら椅子に座っていた。

スカートが濡れないように必死に太腿を閉じ、なるべく股を開かないようにしているのだが、それでも太ももには愛液が伝っている。

 

「では、午前中の授業はこれにて」

 

昼休みを告げるチャイムが鳴り、楯無は急いで立ち上がり一夏の元へと向かった。

一組の教室に入るいなや一夏を連れて人気の一番無い屋上へと向かって行く。

 

「ん……早く……」

 

屋上に出ると鍵を掛け、床に四つん這いになった楯無は尻を突き出しながら腰を振り始めた。

既に淫らに振られた尻は制服越しにも分かるくらい濡れており、今すぐにでも入れて欲しいと主張しているようだった。

そして、我慢の限界に達している楯無は一夏に懇願する。

 

「ご主人様……もう、我慢出来ません♡どうかこの卑しい雌犬を犯してください……!」

 

そう言いながら腰を振り続ける楯無に対して一夏は冷たく答える。

 

「へぇ、俺の奴隷であるお前がご主人様におねだりですか?」

 

楯無の行動を見ていた一夏は楽しそうに言った。

すると、貞操帯を外されると期待していた楯無はガッカリしてしまう。

だがそんな楯無とは対照的に一夏はどこか嬉しそうだった。

貞操帯の鍵をポケットから取り出すと一夏は笑いながら言った。

 

「なら、ゲームに勝ったらお望み通り外してやる」

 

そして一夏はジッパーを下ろしペニスを取り出した。

 

「ほら舐めろよ。この昼休みが終わる前に俺を逝かせる事が出来たら外してやる」

 

そう言うと楯無はすぐにしゃぶりついた。

 

ジュルルルー!! ズゾゾォオ!! チュパ!レロォ、ヌプゥウウ!!

熱烈に吸われながら口内で舌を絡められる。

最初から激しい攻めだったためかすぐに限界を迎えそうになる。

だがここで負ける訳にはいかないと歯を食いしばり何とか堪えることに成功した。

 

「くっ……中々やるじゃないか」

 

一夏は唇を噛みしめた。楯無のフェラチオはまさに絶技だった。舌先で裏筋を舐め上げるように刺激し、同時に喉奥まで使って締め付けてくる。昼休みが終わるまでの制限時間内に射精させられれば貞操帯を外してもらえる──そんな条件だったはずなのに、むしろ逆の立場になっているのは楯無ではなく一夏の方だった。

 

「だか、簡単にはやらさせないぞ」

 

一夏はローターとディルドを最大出力にし、楯無の気を散らすが……楯無は快感に耐えてみせる。

 

ジュルルルー!! ズゾゾォオ!! チュパ!レロォ、ヌプゥウウ!!

 

強烈なバキュームフェラを続けつつ、乳首のローターとディルドの振動にも耐えながら、一夏に追い詰めていく。

パンツの中が愛液で溢れていることを自覚しながらも止めることはできない。

むしろより興奮してしまい、さらに強く吸引していく。

 

(早く!早く!!)

 

楯無は暴れ周るローターとディルドにすぐにでも逝ってしまいそうだった。

そして、お互いに攻防を続けるが、先に一夏が果ててした。

 

ドピュッドピュー!! ビクン!ビクン!

大量の精子が流れ込んで来た衝撃で楯無もイッてしまい、貞操帯の中に放尿をしてしまう。

 

チョロチョロ……ジョボボボボー……

 

「ぷっはぁ……はぁ……♡」

 

放尿を終えた楯無は息を整える。

そしてそのまま一夏のほうを見て謝罪の言葉を述べた。

 

「申し訳ありません……ご主人様」

「中々凄いフェラだったぞ……だが、そのせいで俺の靴がおしっこで濡れてしまったな」

「直ぐに綺麗にします♡」

 

そう言って楯無は一夏の靴を舌を使って舐め始める。

浸み込んでしまったおしっこを一生懸命に吸い取り、綺麗にしていく。

 

「ズルッ♡チュポンッ♡綺麗になりました♡」

 

楯無は一夏の靴を舐め終えて綺麗にした事を報告する。

一夏は楯無の頭を優しく撫でて労をねぎらいながら逝かせた事へのご褒美を与える。

 

「同時に逝った訳だが、約束は約束だ。ご褒美を与えないとな」

 

一夏は楯無の貞操帯を外す。

するとまんこからむわっとした匂いと共に濃厚な雌臭が広がった。

その香りだけでも興奮してしまう程の濃厚さだった。

さらに、ディルドが抜ける時にポンッと音が鳴り、糸まで引いている始末。

そんな淫靡すぎる光景を前に一夏は我慢できるわけがなかった。

ギンギンに勃起した肉棒を見せつけた一夏はこう言った。

 

「子宮がパンパンになるまで中出ししてやる」

「あ、ありがとうございます♡♡」

 

そして楯無は壁に手を付き、尻を突き出すような体勢になる。

まんこからは大量の本気汁が出ているが、それを拭う余裕もないほど興奮していた。

そんな状態の中でもしっかりと足を開き、お尻を高く上げてアピールする。

 

「ご褒美の時間だ」

 

一夏は、問答無用で楯無のまんこにペニスを突き刺した。

 

「んほぉおおおぉおお!!!!」

 

今まで焦らされ続け、一夏の目の前でお漏らししてしまった羞恥心など忘れてしまうような快楽だった。

背骨が折れるのではないかと思うほど仰け反り返り、舌を突き出しながら獣のような喘ぎ声を上げる。

そんな乱れた姿を見せつける一方で、一夏は容赦なくピストン運動を開始した。

 

パァン!!パァン!!パン!パン!パン!パン!!!

 

肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 

「ひゃめぇえ♡♡らめぇええ♡♡イグゥウウッッ♡♡♡♡」

 

あまりの快感に気が狂いそうになる程だったが、そんな中でも必死に意識を保とうとする楯無であった。

しかし、それは長く続くものではない。

 

「イッグゥウウッッ♡♡♡♡♡」

「お?もうイッたのか?まだまだ、出すからな」

 

そう言うと、一夏は続けてピストン運動を行い始める。

 

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

 

「んおっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

あまりにも激しい攻めのせいか言葉を発することが出来ずただひたすら快楽に身を委ねていた。

一夏のペニスが楯無の子宮口をサンドバックのように叩きつける。

 

「あ゙がっ♡あ゙がっ♡あ゙がっ♡」

「そろそろ出すぞ!しっかりと受け止めろよ雌豚!!」

 

どぴゅるるるー!びゅー! ドクンドクン!

 

大量の精液が注ぎ込まれていく感覚に酔いしれていた楯無。

だが、まだ終わりではない。

 

「んぼぉおお!!」

 

再びまんこにペニスを突き刺された衝撃により絶頂を迎えるが、休憩することなくすぐに次のラウンドが始まる。

何度もイカされ続けた末に遂に子宮には大量の精液が溜まり限界寸前まで膨れ上がっていた。

 

「お゛っ♡♡♡お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」

 

既に正気を失っているのか白目を剥いて泡を吹いており、完全に堕ちきっている様子だった。

一夏はそんな楯無にとどめを刺すべく腰を掴んで思いっきり打ち付けた後、溜めていたものを全て吐き出していった。

 

「ふぅ……出し切ったぜ。もう今日は一発も出る気がしないぐらいまで出し切ったぜ」

 

屋上で楯無に中出しした一夏は、大量に注ぎ込んだ精液が零れないようにディルドで栓をし、貞操帯を再び履かせると一組の教室に戻っていく。

限界まで精液を注ぎ込まれた楯無は、数時間その場から動くことが出来ず、しばらくすると何とか歩けるようになったのでそのまま自分の教室へと戻って行った。

その後、楯無は無事に授業に参加できたものの、身体中に精液の匂いが染みつき、クラスメイトからは不審がられていた。

 

ーーーー

 

放課後。

ふらふらになりながら下校して宿舎に帰ってくる楯無。

貞操帯をされ、焦らしプレイもされ、バキュームフェラもし、子宮の中がパンパンになるまで精液を注ぎ込まれた。

想像以上にハードな事を一日中された楯無は疲れ切ってしまい、そのままベッドに倒れこんでしまい、すぐに眠りについてしまった。

 

「んっ……」

 

楯無は窓から入る太陽の日差しで目を覚ました。

 

「あっ……」

 

昨日の疲労感と快感がまだ残っていたのか少しボーっとする。

そしてゆっくりと起き上がり、汗でべとべとに汚れた服を脱いで洗濯機に入れる。

次に下着類を……とした時、楯無は何も付けていないことを思い出す。

あるのは貞操帯だけで、ブラジャーすらしていなかった。

電池切れで完全に止まってしまったローターを外し、貞操帯は一夏が再び付けた時に鍵も一緒に付けていたため、難なく外すことができた。

貞操帯を外すと、一緒にディルドも抜け、中から大量の精液が溢れ出てくる。

楯無はそれを指ですくって口に運ぶ。

 

「うふっ……朝からこんなに濃ゆいなんて♡」

 

楯無はその味と匂いに興奮を覚えながら、シャワーを浴びる。

そして今日の授業に合わせて必要な教科書を鞄に入れ、制服に着替えて学校に向かった。

当然ながら、楯無は下着など一切付けず、ノーパンノーブラの状態で登校し、教室へと向かう。




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