インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
今日はご主人様の地元では夏祭りが行われています。人通りも普段より多く、大勢の人が浴衣を着て夏祭りに出かけています。そんな中、私ーーー更織楯無は林の影でご主人様ーーー一夏のペニスをしゃぶっていました。
「んちゅっ……んむっ、んんっ……ちゅぷっ」
夜の林には、私とご主人様しか居ません。ご主人様は木の幹に寄りかかって座り、私は地面に膝をついてご奉仕しています。
「ちゅぷっ、れろっ……んあっ」
私の舌技にご主人様のペニスが次第に大きくなります。私は喉の奥までペニスを飲み込み、前後に頭を動かしてご主人様の快感を高めていきます。
「うあっ……もうっ、出る!」
「んぶっ!?」
ご主人様が私の頭を掴み、腰を突き出して私の喉奥を犯します。
「んぶっ、んんっ……んくっ」
ご主人様の熱い精液が私の胃に直接注がれます。私はごくっ、ごくっと喉を鳴らしてご主人様の精液を飲んでいきます。
「ふぅ……今日もよく出たな。楯無、こっち来い」
「はい、ご主人様……あんっ!」
私はご主人様に抱き寄せられる。そして、ご主人様は私を優しく撫でます。
「ご主人様知っていますか?浴衣って……下着を着けるのって、マナー違反なんですよ?」
私は浴衣を少し捲ると愛液で濡れた秘部を見せる。
「準備万端だな」
「もちろんです♪」
そう言うとご主人様は私のお尻を軽く叩き、そのまま私の膣内へペニスを挿入する。私の中がご主人様の物でいっぱいになり、幸福感に包まれる。ご主人様はゆっくりとした動きで私の膣内の感触を楽しみ始める。
「んっ……あんっ、ご主人様ぁ……」
「声を殺さないと気づかれてしまうぞ?」
「だってぇ……んあっ、気持ちいいですもん……♡」
私は必死に声を抑えながら、快感に身を委ねていく。ご主人様は激しく動いたりせず、一定のリズムでゆっくりと腰を振り続けている。それでも十分過ぎるほどの快楽を感じていた。
「んっ……あっ……んんっ……」
「そろそろ逝くぞ」
「はいっ……ご主人様、一緒にイキましょう♡」
ご主人様のピストン運動がさらに激しさを増していく。それに合わせるように私も絶頂へと向かっていく。
そしてついにその時が来た……!
「出るっ!!」
「あっ……私も、イクっ……イッちゃうぅぅぅ♡」
ドピュッドピューーッ!!
熱い奔流が子宮口を叩きつけられる感覚と共に私も達した。同時に訪れる強烈な痙攣が身体中を支配していた。
(あぁ……これよぉぉ……ご主人様の精子ぃ……)
「はぁ……はぁ……」
息を整えつつ顔を上げると、ご主人様の優しい瞳が私を捉えていました。
「良かったか?」
「はい……最高でした……」
私はまだ震える指先で髪を掻き上げながら答え、浴衣を直し始めました。
「ちょっと乱れてしまったか……直さないとな」
そう言ってご主人様は私の浴衣を着直し始める。
「楯無」
「はい?」
私はご主人様の方を向き、次の言葉を待つ。
「愛してるよ」
「私もです、ご主人様♡」
私は再びキスをする。そして、これから起こる楽しい夜に胸を躍らせたのであった……。
「よし、これでいいな」
浴衣を直した終え、違和感なく祭りに向かう人たちに紛れ込む。
「では、行こうか」
「はい♪」
一夏は楯無の手を引いて林を出て行く。
楯無の股下からは、白い筋が垂れながら地面に跡を残していた……。
「一夏くん、あれ食べたい!」
そう言って指差したのはわたあめだった。
「分かったよ」
一夏は楯無にわたあめを買ってあげると、それを嬉しそうに頬張る。
「美味しいか?」
「うん!ありがとう一夏くん!」
楯無は一夏と手を繋ぎ、祭りを楽しみ始める。
射的や金魚すくい、ヨーヨー釣りなど祭りならではの屋台を見て回る。
そして、楯無はお腹に感じる違和感を気にしていた。
「一夏くん……ちょっとトイレに行ってくるね」
「ん?そうか、じゃあついでに俺も行くか」
楯無はお腹を擦りながら、近くのトイレへと向かうが、どちらも列が出来ており、少し時間が掛かりそうだった。
「持ちそうにないな」
「うん……」
楯無は必死に耐えている。
一夏は楯無を人目のつかない場所へと連れて行く。
「楯無、もう出してもいいぞ」
「えっ?で、でも……こんなところで……」
「いいから」
楯無はもう迷ってる暇はなく、浴衣を捲りしゃがむ。
「んっ……あっ……」
楯無の秘部から黄色の液体が噴き出す。
それは地面に叩きつけられ、大きな水溜まりを作る。
「楯無のおしっこ、凄い量だな」
一夏はスマホでその様子を撮影していた。
「もう……一夏くんのエッチ……」
楯無は恥ずかしがりながらも、どこか嬉しそうだった。
「ほら、本命を出せよ」
「うん……」
楯無は括約筋に力を込めると、またチョロチョロと排泄を始める。
「んんんっ!!」
「おっ、出て来た出て来た」
一夏はその様子を撮影していく。
アナルからうんちが顔を出し始める。
「くっ、出て来て!」
楯無は必死に踏ん張るが、なかなか出てこない。
「出て来ないか……なら、少し手伝ってやるよ」
一夏はスマホをスタンドに固定して、楯無のアナルが見える位置に置く。
そして、楯無を開脚状態で持ち上げる。
「一夏くん、何を……?」
楯無は不安そうに一夏を見る。
「何って……手伝ってやるって言ったろ?」
一夏は楯無のマンコにペニスを挿入した。
「ひぃん!!」
楯無は突然の快感に声を上げてしまう。
「ほら、出やすくなるだろ?」
一夏はペニスで楯無の膣内を刺激していく。
「んっ……あんっ……あっ……」
激しく出し入れされる度に楯無は喘ぎ声を上げる。
「出ちゃう……出ちゃうよぉぉ!!」
出かけていたうんこが一気に排泄された。
ぶりゅりゅっ!ぶりりっ!! ブリュリュッ!!
うんこが勢いよく噴出し、その光景がスマホに納められる。
「はぁ……はぁ……」
楯無はぐったりとした様子で一夏にもたれ掛かる。
「よく頑張ったな、偉いぞ」
立派な山を作り上げた楯無を褒め、優しくキスしてやる。
「えへへ……」
楯無は満面の笑みを浮かべ、一夏はそんな楯無を再び犯したくなる。
「やん、ご、ご主人様!?」
「ああ、楯無が可愛くて仕方が無いんだ……」
一夏は楯無を抱き締めてキスをしながら、腰を動かし始める。
「んんっ……ちゅぷ……れろ……」
楯無は一夏の首に手を回し、積極的に舌を入れていく。
「ぷはぁ……ご主人様ぁ……」
楯無の子宮が降りてきて、一夏のペニスをキュンキュンと締め付ける。
「楯無……出すぞ!」
一夏が果てようとすると、楯無は何故か一夏のペニスの根元を指で押さえる。
「どうした……?」
「まだ、ダメ……ご主人様の精子、ちゃんと子宮で味わいたいもん……」
楯無は一夏の耳元で囁く。
「そうか、なら……少し激しくなるぞ?」
一夏はそう言うと、ピストン運動の速度を上げる。
「あんっ、あっ……いいっ!」
楯無は一夏の動きに合わせて腰を振る。
「出すぞ」
一夏の限界が近いことを感じ、楯無は一夏のペニスを子宮の奥まで挿入させる。
「来て……ご主人様ぁ♡」
ドピュッドピューーッ!! 楯無の子宮に熱い精子が注ぎ込まれる。
「んっ、あぁぁぁぁぁっ!!」
楯無は身体を仰け反らせながら絶頂した。
「はぁ……はぁ……」
楯無はぐったりとしたまま一夏にもたれ掛かる。
いつの間にか花火が上がっていたお陰で
、楯無の痴態は誰に見られることもなかった。
「ご主人様……大好きです♡」
「可愛い奴め。今日は眠らせてやらん」
花火を背後に一夏は楯無を家へとお持ち帰りするのであった。