※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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楯無 (浴衣 スカトロあり)

今日はご主人様の地元では夏祭りが行われています。人通りも普段より多く、大勢の人が浴衣を着て夏祭りに出かけています。そんな中、私ーーー更織楯無は林の影でご主人様ーーー一夏のペニスをしゃぶっていました。

 

「んちゅっ……んむっ、んんっ……ちゅぷっ」

 

夜の林には、私とご主人様しか居ません。ご主人様は木の幹に寄りかかって座り、私は地面に膝をついてご奉仕しています。

 

「ちゅぷっ、れろっ……んあっ」

 

私の舌技にご主人様のペニスが次第に大きくなります。私は喉の奥までペニスを飲み込み、前後に頭を動かしてご主人様の快感を高めていきます。

 

「うあっ……もうっ、出る!」

「んぶっ!?」

 

ご主人様が私の頭を掴み、腰を突き出して私の喉奥を犯します。

 

「んぶっ、んんっ……んくっ」

 

ご主人様の熱い精液が私の胃に直接注がれます。私はごくっ、ごくっと喉を鳴らしてご主人様の精液を飲んでいきます。

 

「ふぅ……今日もよく出たな。楯無、こっち来い」

「はい、ご主人様……あんっ!」

 

私はご主人様に抱き寄せられる。そして、ご主人様は私を優しく撫でます。

 

「ご主人様知っていますか?浴衣って……下着を着けるのって、マナー違反なんですよ?」

 

私は浴衣を少し捲ると愛液で濡れた秘部を見せる。

 

「準備万端だな」

「もちろんです♪」

 

そう言うとご主人様は私のお尻を軽く叩き、そのまま私の膣内へペニスを挿入する。私の中がご主人様の物でいっぱいになり、幸福感に包まれる。ご主人様はゆっくりとした動きで私の膣内の感触を楽しみ始める。

 

「んっ……あんっ、ご主人様ぁ……」

「声を殺さないと気づかれてしまうぞ?」

「だってぇ……んあっ、気持ちいいですもん……♡」

 

私は必死に声を抑えながら、快感に身を委ねていく。ご主人様は激しく動いたりせず、一定のリズムでゆっくりと腰を振り続けている。それでも十分過ぎるほどの快楽を感じていた。

 

「んっ……あっ……んんっ……」

「そろそろ逝くぞ」

「はいっ……ご主人様、一緒にイキましょう♡」

 

ご主人様のピストン運動がさらに激しさを増していく。それに合わせるように私も絶頂へと向かっていく。

そしてついにその時が来た……!

 

「出るっ!!」

「あっ……私も、イクっ……イッちゃうぅぅぅ♡」

 

ドピュッドピューーッ!!

 

熱い奔流が子宮口を叩きつけられる感覚と共に私も達した。同時に訪れる強烈な痙攣が身体中を支配していた。

 

(あぁ……これよぉぉ……ご主人様の精子ぃ……)

 

「はぁ……はぁ……」

息を整えつつ顔を上げると、ご主人様の優しい瞳が私を捉えていました。

 

「良かったか?」

「はい……最高でした……」

 

私はまだ震える指先で髪を掻き上げながら答え、浴衣を直し始めました。

 

「ちょっと乱れてしまったか……直さないとな」

 

そう言ってご主人様は私の浴衣を着直し始める。

 

「楯無」

「はい?」

 

私はご主人様の方を向き、次の言葉を待つ。

 

「愛してるよ」

「私もです、ご主人様♡」

 

私は再びキスをする。そして、これから起こる楽しい夜に胸を躍らせたのであった……。

 

「よし、これでいいな」

 

浴衣を直した終え、違和感なく祭りに向かう人たちに紛れ込む。

 

「では、行こうか」

「はい♪」

 

一夏は楯無の手を引いて林を出て行く。

楯無の股下からは、白い筋が垂れながら地面に跡を残していた……。

 

「一夏くん、あれ食べたい!」

 

そう言って指差したのはわたあめだった。

 

「分かったよ」

 

一夏は楯無にわたあめを買ってあげると、それを嬉しそうに頬張る。

 

「美味しいか?」

「うん!ありがとう一夏くん!」

 

楯無は一夏と手を繋ぎ、祭りを楽しみ始める。

射的や金魚すくい、ヨーヨー釣りなど祭りならではの屋台を見て回る。

そして、楯無はお腹に感じる違和感を気にしていた。

 

「一夏くん……ちょっとトイレに行ってくるね」

「ん?そうか、じゃあついでに俺も行くか」

 

楯無はお腹を擦りながら、近くのトイレへと向かうが、どちらも列が出来ており、少し時間が掛かりそうだった。

 

「持ちそうにないな」

「うん……」

 

楯無は必死に耐えている。

一夏は楯無を人目のつかない場所へと連れて行く。

 

「楯無、もう出してもいいぞ」

「えっ?で、でも……こんなところで……」

「いいから」

 

楯無はもう迷ってる暇はなく、浴衣を捲りしゃがむ。

 

「んっ……あっ……」

 

楯無の秘部から黄色の液体が噴き出す。

それは地面に叩きつけられ、大きな水溜まりを作る。

 

「楯無のおしっこ、凄い量だな」

 

一夏はスマホでその様子を撮影していた。

 

「もう……一夏くんのエッチ……」

 

楯無は恥ずかしがりながらも、どこか嬉しそうだった。

 

「ほら、本命を出せよ」

「うん……」

 

楯無は括約筋に力を込めると、またチョロチョロと排泄を始める。

 

「んんんっ!!」

「おっ、出て来た出て来た」

 

一夏はその様子を撮影していく。

アナルからうんちが顔を出し始める。

 

「くっ、出て来て!」

 

楯無は必死に踏ん張るが、なかなか出てこない。

 

「出て来ないか……なら、少し手伝ってやるよ」

 

一夏はスマホをスタンドに固定して、楯無のアナルが見える位置に置く。

そして、楯無を開脚状態で持ち上げる。

 

「一夏くん、何を……?」

 

楯無は不安そうに一夏を見る。

 

「何って……手伝ってやるって言ったろ?」

 

一夏は楯無のマンコにペニスを挿入した。

 

「ひぃん!!」

 

楯無は突然の快感に声を上げてしまう。

 

「ほら、出やすくなるだろ?」

 

一夏はペニスで楯無の膣内を刺激していく。

「んっ……あんっ……あっ……」

 

激しく出し入れされる度に楯無は喘ぎ声を上げる。

 

「出ちゃう……出ちゃうよぉぉ!!」

 

出かけていたうんこが一気に排泄された。

 

ぶりゅりゅっ!ぶりりっ!! ブリュリュッ!!

 

うんこが勢いよく噴出し、その光景がスマホに納められる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

楯無はぐったりとした様子で一夏にもたれ掛かる。

 

「よく頑張ったな、偉いぞ」

 

立派な山を作り上げた楯無を褒め、優しくキスしてやる。

 

「えへへ……」

 

楯無は満面の笑みを浮かべ、一夏はそんな楯無を再び犯したくなる。

 

「やん、ご、ご主人様!?」

「ああ、楯無が可愛くて仕方が無いんだ……」

 

一夏は楯無を抱き締めてキスをしながら、腰を動かし始める。

 

「んんっ……ちゅぷ……れろ……」

 

楯無は一夏の首に手を回し、積極的に舌を入れていく。

 

「ぷはぁ……ご主人様ぁ……」

 

楯無の子宮が降りてきて、一夏のペニスをキュンキュンと締め付ける。

 

「楯無……出すぞ!」

 

一夏が果てようとすると、楯無は何故か一夏のペニスの根元を指で押さえる。

 

「どうした……?」

「まだ、ダメ……ご主人様の精子、ちゃんと子宮で味わいたいもん……」

 

楯無は一夏の耳元で囁く。

 

「そうか、なら……少し激しくなるぞ?」

 

一夏はそう言うと、ピストン運動の速度を上げる。

 

「あんっ、あっ……いいっ!」

 

楯無は一夏の動きに合わせて腰を振る。

 

「出すぞ」

 

一夏の限界が近いことを感じ、楯無は一夏のペニスを子宮の奥まで挿入させる。

 

「来て……ご主人様ぁ♡」

 

ドピュッドピューーッ!! 楯無の子宮に熱い精子が注ぎ込まれる。

 

「んっ、あぁぁぁぁぁっ!!」

 

楯無は身体を仰け反らせながら絶頂した。

 

「はぁ……はぁ……」

 

楯無はぐったりとしたまま一夏にもたれ掛かる。

いつの間にか花火が上がっていたお陰で

、楯無の痴態は誰に見られることもなかった。

 

「ご主人様……大好きです♡」

「可愛い奴め。今日は眠らせてやらん」

 

花火を背後に一夏は楯無を家へとお持ち帰りするのであった。

 

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