※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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前にアンケートで同率になったコスプレになります。
今後とも応援よろしくお願い致します。


セシリア (バニーガール)

セシリアに呼ばれ、秘密の部室に来るとそこにはビリヤード台が置かれていた。

そして、俺が来るのを待っていたセシリアは、青のバニーガールの恰好をしていた。

 

「セシリア……その恰好……」

「どうですか? 似合いますか?」

 

セシリアは恥ずかしいのか、もじもじしながら感想を求めてきた。

 

「似合っているぜ。それで、今日はどんな趣向を見せてくれるんだ?」

「まずは、これです」

 

セシリアは手に持っていたキューを俺に渡した。

俺は手渡されたキューを持って、セシリアと距離を取った。

 

「それで? これで何をすればいいんだ?」

「私と勝負して、一球落とす毎に素敵な事が起こりますよ」

「ほぉ。それは楽しみだな」

「では、始めましょう」

 

セシリアの言葉と共に、俺達の勝負が始まった。

一夏がキューを構え、狙いを定める。

そして、勢いよく放たれた玉は見事に穴へ吸い込まれていった。

 

「お見事ですわ、一夏さん!では、ご褒美として……」

 

セシリアはそう言うと、落ちた球を自らのアナルに押し込む。

 

「んっ……くぅ……はぅ……」

 

先程のショットで落ちた球を全て入れてしまい、セシリアのアナルが決壊しようとするが、そこはバニースーツが邪魔をする。

そして、セシリアの番になるが、キューを構えようとするが、台が彼女の腹を押し上げるせいで安定しない。それでもなんとか狙いを定め、キューボールを突くが、玉がポケットに収まることはなかった。

 

「あぁ……くっ……」

 

セシリアは苦悶の表情を浮かべ、一夏の番に移る。

そして、また一夏は球を一つポケットに入れた。

再びセシリアが自分の穴に入れる。

今度は、さっきよりも深い位置にあるため、なかなか入らない。だが、無理矢理ねじ込むように入れていく。

 

「んんっ……!」

 

やっと入りきると同時に、また一つ玉がポケットに入った。

 

「んぅ……! んん……!」

 

必死に頑張っている姿を見て興奮しない男などいるだろうか?

いやいないはずがないのだ!

 

そんなことを考えながら、どんどんセシリアの中にボールを詰めていく一夏。

既に8個のボールが、彼女の腸内で埋め尽くされている状態であった。

最後の一つをセシリアに打たせるも、やはり入らず結局また一夏が全部決める羽目になった。

そしてついに、最後の一個まで追い詰めた。

 

「さあ、ラストだぜ」

 

一夏は最後の一撃を放ち、残った最後のボールを沈めた。

パンパンに膨れ上がったセシリアのお腹に最後のボールを無理矢理押し込む。そしてついに限界を迎えたのか、とうとう彼女は崩れ落ちてしまった。

 

「もう……ダメェ……」

「最後の一つなんだから、頑張れ」

「は、はい……でも……もう我慢できないぃ……」

 

四つん這いのセシリアは限界を迎え、入れたボールを砲弾の様に勢い良く排出した。

 

「ああんっ♡イクゥウウッ!!」

 

ポン、ポン、と軽快な音を立てながらボールが飛び出し、床に散乱する。それと同時に、セシリアが絶頂を迎える声も響き渡る。その光景に興奮を抑えきれない俺だったが、それも束の間、彼女の中から次々とボールが排泄されていくのだった。

 

「ハァ……ハァ……一夏さん……♡」

「凄いな、セシリア。これは最高のご褒美だぜ」

 

一夏は息も絶え絶えになっているセシリアを抱きしめた。

そして優しくキスをしてやる。

 

「まだ、残っているな」

 

数を数えるが、3つ足りない。

どうやら、まだ中に残っているようだ。

しかし、彼女はもう動けない。そこで俺は、ある提案をすることにした。

 

「セシリア、俺が取り出してやるよ」

「えっ?」

 

突然の申し出に戸惑うセシリアだったが、すぐに顔を赤く染めた。

 

「で、出来るんですか?」

「任せろって」

 

そういうと、俺はそっとセシリアを仰向けにして彼女のお腹を擦った。すると、少しずつボールが動いているのが分かった。

 

「ここだな」

「あんっ!そ、そこぉ……♡」

 

ゆっくりと、丁寧にセシリアの中からボールを取り出してゆく。

そして、ついに最後のボールを摘み出した時、セシリアは再び潮吹きながら昇天した。

 

「ああぁぁぁ〜♡」

 

ガクガクと痙攣するセシリアを抱き寄せると、そのまま唇を重ねる。舌を入れ、絡め合わせるように濃厚なディープキスを交わす二人。やがて唇を離すと、銀色の橋がかかった。

お互いの唾液を交換し終えたところで、セシリアは恥ずかしそうにもじもじし始めた。どうやら、お漏らしをしてしまったらしい。シーツには大きな染みができていた。

そんな可愛い仕草に思わず笑みが溢れる一夏であった。

 

「中々面白い物を見せてくれたご褒美をやらないとな」

 

一夏はペニスを出すと、セシリアの前で扱いて見せた。

セシリアは次に何をすればいいのかがわかっており、自らの手でマンコを広げる。

 

「淫乱兎のおまんこに、ご主人様の濃厚なザーメンを下さい♡」

「いいぜ!受け取れセシリア!」

 

一夏はセシリアの望み通りにマンコに差し込む。そして、激しく腰を振り始めた。

最初はゆっくりだった動きも徐々に速くなっていき、遂には激しいピストン運動へと変化する。結合部からは愛液が溢れ出し、ベッドの上に水溜りを作っていた。

 

「ひゃうっ! あひっ♡ すごっ、激しっ……!」

 

あまりの快楽に意識を失いかけるセシリアだったが、それでも懸命に耐えていた。

胸も揺れに揺れ、乳首が擦れて気持ち良いのか、甘い吐息が漏れ出ている。

そんな姿を見て、ますます興奮してしまう自分がいた。

 

「セシリアの中……気持ち良すぎる!」

 

そう言ってさらに強く打ち付けると、それに応えるように膣壁が締め付けてくる。

まるで搾り取ろうとしているかのような動きだ。

そんなことをされれば当然我慢できるはずもなく……

 

「セシリア! 出すぞ!」

「来てぇ! わたくしの中にいっぱいくださいぃ!」

 

次の瞬間、大量の精液が解き放たれた。子宮口に直接流し込まれた熱い奔流を感じながら、彼女もまた大きく背中を仰け反らせた。

 

「あぁぁあああっ!!イックゥウウッ!!」

 

セシリアは身体を震わせて絶頂に達する。それと同時に膣内が激しく収縮し、最後の一滴までも飲み干そうとしてくる。しばらくの間そのまま余韻に浸っていた二人だが、やがてどちらからともなく離れていった。

秘裂から流れ出す白濁液を見つめていると、なんとも言えない背徳的な気分になる。

 

「ふう……セシリア、また可愛らしい姿を見せてもらったよ」

「はい、ありがとうございます……♡」

 

セシリアは幸せそうな表情を浮かべ、一夏を見上げていた。

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