インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
とあるエロ配信サイトで手で目隠しした全裸銀髪幼女の待ち画の生配信に注目が集まっていた。
「は、初めまして! えと、あの……その……」
あどけない声で、たどたどしくも一生懸命な挨拶。
市販の白マスクにオッドアイが映える。
「あ、あの……えと、その……はわわ」
ラウラ・ボーデヴィッヒは一夏の命令でエロ配信をすることになった。
「あ、あの……えと、その……」
初配信にもかかわず視聴者数がどんどん増えていく。
ラウラがあわあわと慌てている間にも視聴人数は増えていき、コメントが荒れる。
『ちっさw』
『何歳?』
『本物? 偽物?』
余りにも幼さにポルノ違反では?とコメントが流れたが、ラウラは用意していた免許証をカメラに写して証明する。
名前と住所、免許証番号は隠してあるが、生年月日の部分は表示されていた。
「一応、成人してます」
ラウラが恥ずかしそうに言う。
コメントは更に加速する。
『合法ロリキタァアアアアア!!』
『待ってました!!』
『ロリ最高!!』
『ロリの波動を感じる……!』
コメントを見て、ラウラはホッと息を吐く。
(良かった……)
実際には、ラウラは成人してはいない。
この用意した免許証は偽物で一夏が楯無に作らさせたものである。
ラウラの幼さもあって、確実にポルノ違反でBANになる可能性があった。
(と、取り敢えず……これで通報されることはないはず)
「こ、これからオナニーをしますっ!」
と、ラウラが宣言するとコメント欄が加速した。
『おぉ!!』
『待ってました!』
『早く見せて!』
『ロリマン拡大希望!!』
ラウラは顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと股を開き始めた。
そして、一夏から用意された巨根バイブを取り出した。
「えっと、こ、これを……使いますぅ」
『デカすぎワロタwwwww』
『入らないだろwww』
『流石に無理wwwwwwww』
『チンコじゃなくて腕で草』
通常のバイブの2倍以上はあるサイズの巨根バイブだった。
ラウラが顔を赤くして、モジモジしている。
「で、では、まず……下準備を……します」
マイクを近づけ、ラウラはその巨根でフェラを始める。
マスクで見えないが、しゃぶっているのはわかる。
じゅるじゅると卑猥な音が視聴者全員に聞こえ、徐々に咥えるスピードを上げていく。
じゅぷぷ、じゅぼぼという大きな水音を立てて激しくする。
『うおぉぉぉぉ!!』
『すげぇ!』
『吸い付きヤバい』
『これは絶対気持ち良いやつだ』
『口マンコでチンポ犯されてるみたいだ』
『ロリのフェラチオ最高!!』
「んぐぅ……ふぅ♡ あっ……♡」
巨根バイブが大きすぎてラウラの小さな口は限界まで広がっていた。
しかし、それでも懸命に吸い付いている。
喉奥まで届くのではないかと思うほど深く突き入れて、舌を使いながら丁寧に舐め上げていく。
唾液を絡ませて、頭を前後に動かしていく。
『上手上手』
『フェラだけでイケそう』
『もう出そう』
『ロリ最高』
『俺のもしてくれ!』
じゅぽっ、ずぞっ、じゅぞぞぉ! 激しいピストン運動を繰り返しながら、ラウラは夢中になってしゃぶりつく。
まるで本物の肉棒を相手にするように丁寧に愛撫を続けている。
「んっ……ふぅ♡ んんっ……♡」
バイブに自分の涎を垂らし、滑りやすくしていく。
ラウラは両手を使って上下にシゴき始めた。
『おい!手コキすんなよ!』
『なんでだよ! 手でもイカせてくれよ!』
視聴者が嫉妬するようなコメントを書き込む。
ラウラは気にせず、両手で高速で扱き始める。
『うおぉおお!!!』
『すげぇええ!!』
『ロリ娘の手コキいいなぁああ!!』
ラウラの小さな口から出てくる言葉とは裏腹に、そのテクニックは卓越したものであった。
「はぁ……あぁ……♡ 」
小さな口から大量の唾液が溢れ出し、それが潤滑油となってさらに速度を上げていく。
ぬちゃ、ねちょという粘着質な音を鳴らしてラウラは一心不乱に奉仕を続ける。
「で、では……今から挿入します……っ!」
ラウラはゲーミングチェアにバイブを固定し、配信用に用意された子供パンツを脱いだ。
「み、皆さん……よく見て……くださいぃ……っ♡」
と、言いながらツルツルのマンコにクリトリスにあるリングピアスを晒す。
子供が大人びたことをしている背徳感もあり、視聴者のコメントは加速した。
『ロリのくせに大人すぎるだろ』
『ガチもんだな』
『こんなん反則だろ』
「い、挿れますぅ……」
ラウラはゆっくりと腰を落としていく。
ずぶぅ……と肉棒が膣内へと侵食してくる。
『うわっすげぇ』
『マジかよ』
『すげぇ!入ってる!』
『こんな小さい身体に入っちゃったのか』
ラウラは苦痛に耐えつつも、嬉々とした表情をしている。
「はぁあぁんっ!!♡♡」
最初は先っぽだけを出し入れする程度だったが、次第に慣れてきてスムーズに入っていくようになった。
「ああぁんっ!!♡♡ すごぃっ!!♡♡」
『うぉぉ!!』
『いいぞ!もっと激しくだ!!』
『気持ち良さそうでよかったな』
「はいぃぃっ!!♡♡ もっとぉおおおおっ!!♡♡♡」
パンッ!パァンッ!グチャッグチョォオ!! バイブが出し入れされるたびに、結合部から卑猥な音が響き渡る。
ラウラの小さな体が跳ね上がり、銀色の髪が揺れる。
「あぁああぁっ!!♡♡ イイッ!♡♡ 気持ち良いですっ!♡♡♡♡」
『もっとだ!もっと激しくいけ!!』
『そうだそうだ!!』
『もっと激しく突いてやってくれぇ!!』
「はいぃっ!!♡♡ わかりましたぁああっ!!♡♡♡」
ラウラは言われるままに動きを早めていく。
小刻みに震えながらも必死について行こうとする姿勢を見せている。
『ほらほら! もっと頑張れよ!』
次第にアへ顔になり、今では根本まで入り込んだ状態で高速で抜き差しされている。
ラウラの小さな身体に巨根の膨らみが浮かび上がっていた。
「はぁっ♡ あぁっ♡ はぁっ♡」
子供のような喘ぎ声を上げながら、ラウラは腰を振り続ける。
膣壁を押し広げる異物感に悶え苦しむ様子が画面越しでも伝わってくる。
『うぉおおおおお!』
『もう我慢できねぇ!』
『俺もイクゥウウ!!』
「私もぉっ!イッちゃいますぅううっ!!」
ビクンッ、ビクビクッ!!
愛液を撒き散らしながら盛大に果ててしまったようだ。
カメラに向かって潮吹きまくっている光景はあまりにも淫靡である。
『ロリまん汁シャワーいただきました!』
『マジでやべーよこれ』
『最高傑作過ぎるだろ』
「はひぃぃ……♡♡」
ラウラの小さな身体が痙攣しており、意識が飛びかけていた。
これからもっと凄いことが始まるのだから。
「そ、それぇでぇわぁ……こぉのぉスイッチぃを……押しましゅぅうっ!!♡♡」
と、言ってラウラは手元にあったスイッチを入れた。
すると彼女のお腹の中で何かが動き出すのが分かるだろう。
ギュルルル……ゴリュッ!
ドスッ!ズブブゥ……
膣内でバイブが暴れ始め、子宮口を突き上げてくる衝撃が走る。
「お゛ほぉおぉおぉぉっっ!!?♡♡♡♡♡♡」
ラウラが獣のような声をあげる。
今まで以上の刺激に脳天まで貫かれてしまいそうだ。
『うぉおお!すげぇ!』
『ヤベェ!』
『神回きたあああ!!!』
「お゛ほぉぉっっ!!♡♡♡ イグゥッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクと全身を大きく仰け反らせ絶頂を迎えた。
しかし、まだ終わらない。
「イッたばかりなのにぃいいぃっっ!!!♡♡♡ また来るぅぅううっっ!!♡♡♡♡♡♡」
銀髪オッドアイ幼女(成人済み)が巨根バイブに振り回されながら潮をまき散らす姿は視聴者の性欲を掻き立てるには十分すぎる光景だった。
『最高すぎるぜ……!』
『これはもう止められねぇな』
『ロリ巨乳もいいけどロリ貧乳もアリだわ』
「はぁぁっ!♡♡♡ ああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡♡」
『すげぇエロい声出すじゃんかよ』
『こんなの反則だろ』
『もっと聞きたい!もっと聞かせてくれ!』
「んひぃいいぃっっ!!♡♡♡♡♡♡」
カメラに向かってアヘ顔ダブルピースをするラウラ。
そんな姿を見てもなお興奮してしまう自分がいることに驚いたが、それは自分だけではないようで視聴者たちも同様らしい。コメント欄は賑わっていた。
「あへぇえぇぇぇ!!♡♡♡ らめぇぇっっ!!♡♡♡♡♡♡」
ラウラは壊れた玩具のように連続でアクメを迎えていた。
最早何も考えられない程に快楽漬けになっている。
ただただ目の前の快感に身を委ねることしかできないのだ。
「らめぇぇっっ!!♡♡♡♡♡♡ らめなのぉおおぉっっ!!♡♡♡♡♡♡」
何度も達しても尚止まらないバイブの振動によって強制的に何度も絶頂へと導かれる。
そしてついに、最大限まで高まったところで一際強い波が来た。
「いっぐぅうぅうっっ!!♡♡♡♡♡♡」
プシャァー!! 潮を吹き散らしながら再び深いところに落ちていった。
完全にイキ地獄の真っ只中にいるようだ。
それでもなお終わることはなく続き……身体中の水分が枯れ果てるんじゃないかと言うくらい盛大に放尿する。
そして、バイブが自然に抜け落ちた途端、コメントが急増した。
『やべぇ……』
『すげぇ……』
『うっわー……これはヤバいな』
銀髪オッドアイの幼女のまんこから出て来た巨根バイブは泡立った愛液まみれになっていた。
「はぁ……♡ ああぁ……♡♡♡」
『うわぁああ!!』
『何これ超ヤバい!』
バイブが抜け落ちた後も未だにピクッ、ピクッとうねるラウラのまんこ。
子供のような容姿でありながら男に媚びるためだけに存在する性器。
そこからは止まることなく流れ出る本気汁の洪水だった。
『ヤバすぎだろ』
『マジかよ』
『こんなの初めて見たわ』
『すっごくエロい……です』
ラウラが放心状態の中、巨根バイブによる陵辱は終わった。
「で、でわぁ、またぁつぎのぉぉひぃ、のぉぉぱいんしてまぁ……しゅう♡♡♡」
と、ラウラがカメラに向けて話す。
コメント欄では、まだまだ見ていたいなど、継続を望む内容ばかりであった。
「あ、ありがとうございますぅうぅ♡♡♡」
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ようやく終わりを迎えられて安心したのか、ぐったりとして倒れてしまう。
今もラウラのマンコからはドバドバと愛液が噴出しているが、本人は気づいていない。