インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
配信者名ラウラちゃん。巨根バイブオナニーを配信し、裏業界で有名になりつつある銀髪オッドアイ幼女。
そんな彼女の二度目の配信が予告され、裏チャンネルの書き込みが爆増している。
【合法ロリ ラウラちゃんの配信】
#001.ロリは最高だぜ!
ラウラちゃんの次の配信予告が来たぞ!
#002.足ペロペロ先生
何!?
#003.ロリコン星人
ラウラちゃんの配信が予告された。しかも、今度も生配信。
#004.ロリコン界の神になる
まじか。前回見逃したから今回は絶対見る。
#005.ロリは最高だぜ!
俺もだ。教えてもらうまで知らなかったから、今回は絶対に見る!
#006.ロリコン星人
前回の配信は凄かったな……
#007.ロリコン界の神になる
ラウラちゃん、バイブで潮吹きしてたな。
#008.ロリコン星人
潮吹きは最高だ。俺もラウラちゃんのバイブになりたい。
こんな感じでコメント欄は加速して行く。
そして、最後は全員が口をそろえて言う。
「「今回はどんな配信をするのだろうか」」
ーーーー
「ふぅ……準備OK!」
ラウラはそう言って、人気のない公園の公衆トイレで配信準備を進めていく。
今回はこの場所から配信するつもりだ。
予告した時間になり、ラウラは配信開始ボタンを押す。
「み、皆さん……お久しぶりです。ラウラです……」
少し緊張しながら話すラウラ。
最初は手が震えていたが、徐々に慣れてきたのか、いつもの調子に戻っていく。
「今日はですね……ここから配信します」
カメラが揺れ、画角からどうやら自撮り棒から撮っていることがわかった。
次第に映像が定まってくると、そこには薄暗い女子トイレの個室が映る。
どうやらここで配信するようだ。
「じつは、今の自分……何も着ていません」
コメント欄では視聴者がざわつく。
『!?』
『ラウラちゃん?』
『嘘だよね』
『いくら何でもそれは……』
するとラウラはゆっくりとコートをずらすと可愛らしい乳首とリングピアスが現れる。
「ほら……ちゃんと見てくださいね?」
ラウラはそう言いながら両肩と両胸を出したままカメラに向ける。
ラウラの言葉通り、上半身は何も身に着けておらず、下にもズボンなど履いている形跡はない。
『おぉ!』
『ラウラちゃんマジか』
『やばすぎんだろ』
視聴者は興奮している様子だった。
「それでは、そのまま外を探索を始めます」
ラウラはコート1枚で自撮り棒で撮影したまま、夜の公園を探索を始める。
今は人気が少ない時間帯とはいえ、誰に見つかってもおかしくない状況の中、ラウラ自身もまたドキドキしていた。
特定されないように背景には軽いモザイク処理が施され、公園の全体的な雰囲気だけを捉えるように調整されている。
照明灯の光がぼんやりと薄闇を照らし出し、風の音がマイクを通してわずかに聞こえてくる。
「では、ここで一旦脱ぎます」
ただ、探索するだけでは、つまらなくなってしまう為、ラウラは大きな池の前に来るとコートを脱ぎ捨てて全裸姿となった。
両胸、クリトリスにあるリングピアスが光の反射で煌めく。
配信画面にその様子がアップで映し出されると、一瞬コメント欄が静まり返った後、大いに盛り上がる。
『エッッッッッ』
『おっぱい丸見え!』
『クリトリスのピアスヤバい!』
『ピアス付けてるのかよwww』
『もうフル勃起なんだがw』
ラウラの身体は細くしなやかでありながらも女性らしい柔らかなラインを持ち合わせており、そのギャップが余計に背徳感を際立たせていた。
特に乳房部分の存在感は抜群であり、乳首と乳輪はまるで白いキャンバスに描かれた小さな蕾のようで可愛らしさを感じさせるものとなっている。
「このまま、一周していきます」
ラウラは堂々とした態度で歩き始めた。
時折足を止めたり振り返ったりすることで、観客に様々な角度からの映像を見せてくれるサービス精神旺盛さを見せてくれたことによって、コメント欄では称賛の声が多く上がっていた。
彼女が進む度に薄暗い中、陰部が露わになると更に歓喜の叫びがあがる。
『マンコ見えた!!!』
『うおおおお!!』
『マ●コの割れ目が見える……』
『ガチの野外露出じゃんwww』
しばらく進んでいるうちに段々と人の気配が近づいてくるような感覚があったので慌てて近くの茂みへと隠れたものの心臓は激しく鼓動していた。
幸いにも気づかれることなくやり過ごすことができたようで安心する一方で、もしバレてしまった時のことを想像するとゾクっとしてしまう自分がいることに気づくのであった。
『ラウラちゃんの息遣い聞こえてるよ』
『バレたら終わりなのにw』
『ハァハァしてるww』
コメント欄ではそんなラウラの様子を見透かすように指摘をしてくる者たちもいた。
「このまま、周るつもりでしたが、予定を変更します」
隠れた際に秘部が濡れていることに気づいたラウラはここでオナニーをする事にした。
「皆さんのせいで、もう下がぐちょぐちょになってしまいました」
カメラでまんこをアップで映してあげると糸を引きながら愛液でぐちょぐちょになったまんこが写し出される。
『あーらら』
『エッッッッ』
『えっろ』
ラウラは腰を突き出し、まんこを映したまま右手で弄り始める。
指二本で膣内を出し入れさせ、次第にその動きは速くなり始めると同時に喘ぎ声も大きくなっていった。
「ふぁっ……あぅんっ♡もっと見てぇっ♡」
カメラに向かって媚びるようにして自分の痴態を見せつけるような仕草を見せる様になっていく。
『ラウラちゃんエロ過ぎる』
『チンポ入れたい』
『ケツ穴犯したい』
『精子飲ませたい』
コメント欄でも視聴者がどんどん興奮し、欲望に満ちた発言をしていった。
それが更なる刺激となり、ラウラの呼吸はさらに荒くなっているのがわかった。
そして限界が訪れる瞬間を迎えることになる。
「あ゛ぁ~イクッ……!イグゥウウッ!!♡♡♡」
全身を大きく痙攣させながら盛大に達してしまったようで、カメラに潮をぶっかけていき視界が遮られてしまうほどだった。
「はぁ……はぁ……」
しばらく放心状態になっていたが、少し落ち着いたところで再びカメラの方を向くと恥ずかしそうな表情を見せながら言った。
「ちょっと興奮しすぎて、我慢できませんでした……」
ラウラは顔を赤らめながら答えた。
それに対して、一部の視聴者からは可愛いとの声が挙がったが、ほとんどは無言であった。
代わりに多くの人が投げ銭機能を使い始めたことにより、金額が表示されていく画面右側部分が徐々に埋まっていった。
「それでは、続きに戻ります」
ラウラはカメラに向けて微笑みかけると立ち上がり再び歩き始めた。
先程までの興奮冷めやらぬといった様子で頬を染めたまま、愛液を垂らし続ける陰部をカメラ越しに晒しながら散策を続けていった。
途中何度か通行人とすれ違いそうになることもありながらもなんとか難を乗り切った結果、ついに公園を一周することに成功することができたのであった。
結局、誰にもバレずに配信終了をすることができたラウラであった。
「それでは、またの配信で」
配信時間2時間強。
投げ銭は総額400万を超え、ラウラの稼ぎとしては過去最高の収入となった。
ーーーー
「はぁはぁ、今日もヤバかった……」
ラウラは寮に戻ると、一夏の前で裸土下座をし、前のスマホに投げ銭の総額が表示されていた。
「今回の収入です。お受け取ってください……」
ラウラはそう言いながら、スマホを差し出す。
一夏はそれを受け取り、金額を見るなり笑みを浮かべた。
「今回もよく稼いでくれたな」
「ありがとうございます……ご主人様……その……」
ラウラは言いにくそうな顔をするが、一夏は察してくれたようですぐに答えを出す。
「いいだろう。今日は目一杯可愛がってやる」
「本当ですか!」
ラウラは嬉しそうな笑顔を見せながら、一夏に抱きつく。
そして、二人は日が沈むその時間まで