インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
3度目の配信ともなると、ラウラは慣れた様子で配信を始めていた。
「はい、それでは今日の生配信を始めていこうと思います」
『わこつー』
『始まったー!』
『今日は何するの?』
『おつおつ』
配信画面に映し出されたのは、マスクをつけたラウラの姿。
常にマスクをつけており、身元特定防止をする登録者数2000万人を超えるアマチュアAV女優。
「はい、今日はですね。ちょっといつもと趣向を変えていきたいと思います」
『お?』
『何するのー?』
『wktk』
そんなコメントを見ながら、ラウラはカメラを切り替えていく。そして画面に映るのは、大きなベッドが一台置かれた部屋だ。
その奥に並ぶ大量のアダルトグッズ。
『なんだこれ!?』
『えぐすぎw』
『大人の玩具屋さんかな?ww』
部費で買った物や一夏に買ってもらった物、個人で買った物……それら全てがそこに置かれていた。
そんな場所をカメラで映したラウラは、口を開く。
「これらを使って、オナニーを耐久をしていこうと思います。長時間になりますけど、皆さん楽しんでいってください」
『おいマジかよ!』
『うぉーー!!』
『これは楽しみすぎるぜ!』
様々な反応がある中で、ラウラはベッドに座るとカメラを向ける。
「早速やっていきますね」
そう言いながら、ラウラは最初にローターを手に取り、まんこに当てる。
くちゅ……っ♡ぬちゃぁ……っ♡くちゅくちゅっ♡くぱぁ……っ♡
『うほっ!』
『もう濡れてるじゃんwww』
『準備万端かよ!w』
流れるコメントをよそに、既に股間からは水音が聞こえていた。
それを聞かれていると思うと更に興奮してしまい、愛液の分泌量も増していく。
そんな状態で、彼女は言葉を発する。
「はぁ……っ♡ふぅ……っ♡それでは、どんどんいきます……んっ♡あんっ♡」
そう言って、横にあったおもちゃ箱と書かれた箱を倒し、中から大量のローターを出してきた。
そして、それを膣の中へと詰めていく。
すると、すぐに絶頂へと至ってしまう。
びくびくんっ!♡♡ ぷしっ♡ぷしゃああっ♡♡ ビクンッ!!♡♡♡ガクガクブルッ……ッ!♡♡
『うおおおおおおおお!』
『いきなりイっちゃった!!』
『すげぇ量の潮吹きしてるな……』
そんなコメントを聞きながら、ラウラは余韻に浸っていた。
「はぁ……♡はぁ……っ♡まだ、これからですよ?」
さらにアナルを写し出し、ローターを詰めていく。
『ケツマンコまで使うのかよwww』
『しかも二穴責めとかマジかよ……』
『エロすぎる……』
そんなコメントが流れながら、ラウラは次々とローターを詰め込み、両穴から出るコードだけでも圧巻だった。
「全部入れましたので、今からスイッチを入れていきますね……んっ♡あぁんっ♡」
ブィィイインッ! ブィィイインッ!
「あぁんっ♡あひぃいいっ♡♡すごっ……激しいぃっ♡♡気持ち良すぎておかしくなるぅううっ♡♡」
ぶっしゃぁああぁっ♡♡ぴゅっぴゅーーっ!!♡♡♡ビクンッ!!♡♡ビクビクッ♡♡ カシャカシャッ!!
『うおおおお!!』
『これはエロすぎる!』
『最高だ!』
コメント欄に溢れる称賛の言葉が流れているが、ラウラはローターの電源を入れる事に夢中だった。
「はぁ……っ♡はぁ……っ♡まだまだいきますよ〜」
ラウラは息を荒げながらも笑顔を崩さず、次々とローターの設定を強めていった。
『待て待て待て』
『無理だろこんなのwww』
『マジかよwww』
その姿を見て視聴者は大盛り上がりしているが、本人は全く気にしていないようだった。
むしろもっと見て欲しいと思っているくらいだ。
そして遂に最大出力まで引き上げる事になった。
ヴィーッ!ヴィーン!! ギュイイィン!!!
「はぁ……っ♡ふぅ……っ♡それじゃあ、行きますね」
そう言ってからスイッチを入れると同時に、今までで一番大きな声が出てしまった。
「お゛お゛ぉおおぉおぉお〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
びしゃあぁあっ♡♡♡ ぶしゅうぅっ♡♡♡ジョボボボォオッ♡♡♡♡ プシャアァッ!♡♡♡ブシュッ♡♡ジョバーーーッ!!!♡♡♡♡♡
『うおおおお!!』
『マジかよ!?』
『やべぇwww』
勢いよく飛び散った大量の潮と共に、白濁とした本気汁も撒き散らしていた。
「おぉっ♡お゛っ♡お゛ほっ♡♡ぎぼぢいぃいっ♡♡♡」
配信画面には絶叫とともに潮吹きしながら痙攣するラウラの姿が映し出され、コメント欄は大盛況となっている。
「お゛っ♡ お゛ぉっ♡ 」
『喘ぎ声だけで抜けるぞこれ……』
『エロ過ぎんだろ……』
『AV女優よりエロいんだけど』
何十個ものローターによる振動でGスポットを刺激され続けた結果、アへ声をあげてしまうほどに快感を感じていた。
「あへぇ……っ♡しゅごいぃ……っ♡」
どぴゅっ♡どぴゅうっ♡♡ぶしゃああぁっ!!♡♡♡♡ジョロロッ!!♡♡♡♡
盛大にアクメした後、失禁してしまうほどに感じてしまったラウラ。
『うおおぉ!』
『これはやばいww』
『エロすぎるだろ!!』
まんこからローターが産卵されるように出てくる姿はとてもいやらしいものであった。
あまりの快楽に放心状態になってしまったラウラだったが、配信中である事を思い出して再び動き出す。
「はぁ……っ♡ふぅ……っ♡休憩終わりです。まだまだいきます」
ディルドを取り出し、舐める音を視聴者全員に届ける。
それが合図となり、視聴者の性欲を掻き立てた。
『うおおお!!』
『待ってました!!』
『早く見せてくれ!』
コメント欄はすでに大騒ぎであり、そのテンションに合わせるようにラウラも行動を起こす。
大きく開脚し、既に濡れそぼっている割れ目に先端部分を擦り付ける。
『きたぁああ!!』
『エロすぎる!!』
『早く突っ込めよ!』
「それでは皆さん、ご一緒に……」
そう言うと、一気に根元まで挿入した。
ずぷぅうっ♡♡ じゅぷぅうっ♡♡♡♡どちゅんっ!!♡♡♡♡
『うおおお!』
『キタコレ!!』
『やべぇえ!』
一気に貫かれた衝撃で軽く達してしまったようだが、そのまま腰を振り続けるラウラ。
そんな彼女の姿を見て興奮しない男性などこの世にはいないだろう。
「はぁ……っ♡ふぅ……っ♡はぁ……っ♡すごく、ヤバいですね……っ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
『うおお!!』
『エロすぎ!』
『やべぇえ!』
カメラの前で乱れる姿を見せつけられてしまえば、男達は興奮するしかないのだ。
アナルに入れてあるローターの振動がディルドにも伝わって、さらなる快楽をもたらしていく。
そしてついに限界を迎えそうになった時、ラウラはある事を口に出した。
「イっくぅぅううっ!!♡♡♡」
ぷしゃあぁあっ♡♡♡♡ジョボボボォオッ♡♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡♡♡ ぶしぃいいっ♡♡♡♡ぶしゃぁあっ!!♡♡♡♡
『うおお!!』
『エロすぎる!!』
『もう無理だわ……』
盛大な潮吹きを披露しながら果てたラウラ。
しかしそれでもなお、彼女の瞳には強い意志を感じ取ることができた。
「はぁ……っ♡ふぅ……っ♡一旦休憩に入ります」
配信が始まってから既に2時間も経過していた。
視聴者のチンコも何度も射精し、残弾が少なくなってきた頃合いを見計らい、彼女は配信を一時中断する。
その間、視聴者同士でコメントのやり取りが行われたり、リスナーの間で盛り上がったりしていた。
『今回の生配信も最高だったな』
『やっぱラウラちゃん最強だわ』
『他の女の子なんて目じゃないぜ』
『俺は騎乗位で犯されたい人生だった……』
しばらくの休憩を挟んだ後に、再び配信が開始される。
そこにはスクール水着姿で登場したラウラの姿があった。
『うおおおぉ!!』
『エロすぎるぜ!』
『くぅ~、堪んねぇぜ!!』
ラウラは恥ずかしがりながらも、ベッドの上に座り、ローションを体中に塗っていく。
そして、その滑りを利用して胸を揉み始めた。
『うおお!!』
『エッロ!!』
『たまらん!』
身体中を揉みほぐしながら、最後に股間に手を伸ばす。
既に勃起しているクリトリスを弄り回し、ラウラは甘い吐息を漏らす。
「んっ……♡ああっ♡」
くちゅくちゅっ♡ぐちゅっ♡
『うおお!!』
『エロ過ぎ!!』
『やべぇええ!!』
さらに激しく動かし続けると、ラウラの口から艶めかしい声が上がる。
「ああっ♡すごいっ♡気持ちいい……っ♡」
そう言いながら、指の動きはさらに加速していく。
ついには我慢できなくなったようで、自ら秘部の中に指を入れてしまった。
ずぷぅうっ♡♡ くちゅくちゅっ♡♡ぐちょっ♡♡
『うおお!!』
『エロすぎだろ!』
『やべぇえ!』
指を出し入れする音と水音が混ざり合い、淫靡な雰囲気が漂う空間となった。
「あぁっ♡すごいっ♡んっ……♡」
ズチュッ♡ヌプッ♡パチュンッ!♡♡グジュッ!♡♡♡ドピュッ!!♡♡♡♡ブシャアァッ!!♡♡♡♡♡♡♡
『うおおおお!!』
『エロすぎる!』
『これはやばいwww』
盛大に絶頂を迎えたラウラ。
しかし彼女にとってそれはほんの序章に過ぎないようだった。
「ふぅ……っ♡ それでは皆さん、お待たせしました。ここから本番です」
そう宣言すると、バイブを胸元に擦りつけながらローションを塗布していく。
スクール水着から浮き上がっている乳首を重点的に攻めつつ、下腹部の方に向かって進んでいった。
「まずはこちらで……んっ♡」
そしてまんこの入り口まで到達すると、ゆっくりと押し込んでいく。
「んっ……♡♡ あっ……♡ 入ってくるぅ……」
くぽっ♡ ぬぷぷっ♡ ぐっちゅ♡ みちみちっ♡
ラウラの狭い膣内を押し広げるようにして入っていく太くて長いバイブ。
完全に根元まで収まると、そこから激しい抽送が始まった。
パコパコッ!!♡♡パンッ!パンッ!♡♡ヌチャヌチョッ♡♡♡♡パンッ!!♡♡♡♡ジュポオオォ!!♡♡♡♡♡♡
『うおお!!』
『エッロ!!』
『最高すぎるぜ!』
結合部は泡立ち始め、スクール水着が淫らな染みを作り始めていた。
あまりの激しさにカメラが揺れているのが分かる程だった。
「んっ……♡ んっ……♡ イグっ♡♡」
プシャッ♡ びくんびくびくびくっ!!♡♡♡♡ ブシャアァッ!!♡♡♡♡ジョボボボボボーーーッ♡♡♡♡♡♡♡
盛大な潮吹きを決めてしまったラウラ。
それと同時におしっこの方を漏らしてしまったようで、黄色い液体が噴水のように放たれる光景はまさに壮観と言えるモノだった。
『うおおぉ!!』
『エロすぎだろ!』
『最高だぜ!!』
盛大に達してしまったものの、それでもなおバイブオナニーは続く。
バイブを起動させ、水着で固定しながら、ディルドでフェラチオをしている。
そんな様子を見せられ、視聴者たちも興奮しているようだ。
「んっ♡ はぁ……っ♡ 」
スクール水着に固定されたバイブはウィンウィンと音を立てており、それだけでなくディルドを使って疑似フェラも始めたのである。
『うおおぉ!!』
『エッロ!!』
『たまらん!!』
ペニス型のおもちゃを舐め回しながら、その舌使いはまるで本物のような動きだった。
「んっ♡ はぁ……っ♡んっ♡」
チュパッ♡ ヌリュッ♡ ぺちゃっぷりゅっ♡レロォ〜〜ッ!!♡♡
『うおお!!』
『エロすぎるぜ!』
『最高だぜ!』
あまりの激しさにカメラが揺れてしまいそうなほどであり、その表情を見る限り相当気持ち良いことが伺えた。
「んっ♡ はぁ……っ♡ もっと強くしてもいいですか?♡」
そう言うと、さらに激しく舐め回し始めるラウラ。
まるで本当にチンポを味わっているような錯覚さえ覚えさせるテクニックだ。
「んっ♡ はぁ……っ♡ 」
ディルドを美味しそうに舐め回しているその姿を見ると、思わずゴクリと喉を鳴らしてしまうほどのエロさを感じた視聴者も多いはずだ。
その証拠として、コメント欄には賞賛の嵐が巻き起こっていた。
「それでは皆さま、本日のメインイベントをご覧いただきましょう」
ラウラはスクール水着姿のまま立ち上がると、ハサミと先程しゃぶっていたディルドを手にする。
次に何が起きるのか察知した視聴者は皆、期待に胸を膨らませていた。
『おぉ!!』
『何をするんだろう?』
『ワクワクしてきたぜ!』
ラウラはそのハサミで両乳首、おまんの部分を切り落とす。
そして、用意していたディルドを挿入し始める。
みちみちと肉壁を押し分けて入り込むソレに歓喜の声を上げていた。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ 見ていて下さいね……」
ラウラはカメラに向かい微笑むと、ゆっくりと上下運動を始めた。
その動きに合わせて胸とピアスが揺れ動いている様子がよく見えているため、とてもいやらしさを感じさせられるものとなっていた。
『エッロ!!』
『たまらんな』
コメント欄の熱気は凄まじく、ますますヒートアップしていく。
そして、とんでもない事を言い出すラウラ。
「はぁ♡はぁ♡じつは♡このディルドには♡精射要素が♡ありまして♡」
『なにぃ!?』
『まさかの中出しですか!』
「はい♡中出しします♡私が白いローションで妊娠したらごめんなさい♡♡」
『うおおおぉぉ!!!』
驚愕する視聴者の前に現れたのは、極太サイズのイボつきディルドだった。
それをラウラは自分の意思とは関係なく奥深く挿入していく。
「はぁ♡はぁ♡いくぞ♡」
ラウラはイクと同時にディルドの睾丸部分を強く握る。
どぴゅっ♡びゅるるるるっ♡どくんどくんっ♡♡
「おおぉ♡出てるぅ♡」
『『『うおおおぉ!!』』』
「いっぱい出てるの♡すごいの♡あぁぁぁぁぁぁ!!」
大量の疑似精子を受け止めきれずに溢れ出す程だったが、それでもなお止まらない注ぎ込まれる感覚に酔いしれていた。
「もうだめぇ♡妊娠しちゃいますっ♡赤ちゃん出来ちゃいましゅ♡♡」
『エッロ!!』
『これはやばいぜ!』
ラウラはビクンと跳ねると、腰をガクつかせながらそのまま立ち上がる。
ディルドが抜けると同時に膣内から溢れ出す疑似精子は太ももを伝って床に零れ落ちていく様子がなんとも官能的だ。
「はぁ♡はぁ♡それでは、本日の生配信はここまで♡」
配信時間が6時間となり、気付いたら日が登り始めていた。
『お疲れ様でした!』
『楽しかったぜ!』
『また見に来るわ!』
多くのコメントが寄せられており、好評だった事が窺える内容になっている。
ラウラは最後に挨拶を済ませると、配信を閉じるのであった。
「あ〜疲れた〜」
一睡もしていないため眠気が襲ってくる中、ラウラはスマホを取り出し投げ銭額を確認する。
総額なんと3億円。視聴数は4760万人弱。総再生回数は5000万回強という異常な数字を叩き出した。
「これだけ稼げば、ご主人様からのご褒美も豪華になるな……ふふふっ♪」
満足げな笑みを浮かべると、眠りにつくのだった。
翌日、一夏に全額譲渡し、その日にラウラは1週間分のご褒美を受け取るのだった。