インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
趣味で書いていただけですが、ありがとうございます。
感想と評価が少ないのが、少し悲しかったですが、引き続きよろしくお願いします。
ラウラちゃんのエロ生配信第4回目!
「お兄ちゃ~んたち、今日もいっぱい私でシコシコしてね~」
『うおおおおっ! ラウラちゃん!』
『うおおっ! ラウラちゃん!』
『うううっ! ラウラちゃん』
『ううっ! ラウラちゃん!』
「みんなの為に時間を空けたけど、準備はいい?」
『おうっ!』
『おうっ!』
『おうっ!』
『今日の為にオナ禁して来たんだから、問題ない!』
『おうっ!』
『大丈夫だ。問題ない』
『大丈夫だ。問題ない』
『大丈夫だ。問題ない』
『大丈夫だ。問題ない』
『おうっ!』
『おうっ!』
「じゃあ、お兄ちゃんたちが待ちに待った生配信を始めるよ~」
前回の配信からオナ禁生活をした視聴者たちは、画面の前でラウラちゃんの配信を今か今かと待ち望んでいた。
「今日はね、アナルをメインにしたプレイをしようと思うんだ~」
『おおっ!』
『アナルかあ……』
『ラウラちゃんなら何でも興奮するけど、ちょっと怖いなあ』
『大丈夫だ。問題ない』
「大丈夫だって、お兄ちゃんたちならきっと楽しめるから」
そう言って、ラウラは浣腸セットを持ってくるが、肝心の液体は何処にも無かった。
「さて、これからこの浣腸ポンプを使って、おならプレイをします」
『ふぁ?』
『は?』
『何それ?』
『おならって……』
『まさか、本気なのか?』
「そうだよ~。 これから私の肛門にたっぷりと空気を注入して、その後におならをするんだ~」
『マジかよw』
『エグイw』
『オナラプレイ!!』
ラウラはカメラに向かって微笑みながら、パンツをずらし、アナルを見せる。
そして、チューブを挿入し、ポンプを握り、お腹の中に空気を注入していく。
「んっ……はぁ……」
ラウラの可愛らしい声と共に、お腹の中で何かが膨らむ音が聞こえた。
「はぁ……はぁ……」
次第にラウラのお腹が膨れ上がり、そろそろ限界かなって所でチューブを抜き、パンツを直しカメラの前で構える。
マイクもその近くにセットし、ラウラはアナルに力を入れる。
「それでは行きます! 3,2,1!」
その瞬間、マイクからは空気を切る大きな音が鳴り響き、同時にラウラのアナルからは大量の空気が排出され、部屋中に音が響き渡った。
ブブブッー!ブボォオオオ!!プスッ……
『ぎゃははは!』
『くっさw』
『これはヤバいww』
『臭そう……』
『汚い!w』
「いや~ん、恥ずかしい♪」
『はははwww』
『かわいいなw』
『最高だぜ!』
『良いぞもっとやれ!』
ラウラは満足そうな表情を浮かべて、コメント欄を見る。
そこにはたくさんの賞賛のメッセージがあり、それを見て笑顔になる。
「みんな喜んでくれて嬉しいな♪ それじゃあ次行くよ~」
それからラウラはおならプレイを続けた。
しかし、何度もおこなったことで、便意を感じ始めてきたのだ。
これ以上出したら色々大変だと思ったので、一旦止めようかと思ったが、ここで終わるのも味気ないと思い、マイクだけを持って、便所に行くことにした。
『あれ?どうしたの?』
『どこ行くんだろう?』
カメラは部屋だけを写すが、マイクだけを持って何処かへと行ってしまうラウラ。
「ちょっと待っててね~。すぐ戻ってくるから」
ラウラは便器に座ると、マイクをお尻の近くにセットし、再びアナルに力を入れる。
ブビビィイイッ!!!ブッバァアア!!!
『うぉっ!?』
『なんだ今の音!?』
『めっちゃデカい音したんですけど!?』
『ま、まさか!?』
「えへへ……実はもう我慢できないくらい溜まってきて……だからトイレで全部出してくるね……」
そして、ラウラは力み始めた。
溜め込んでいた物を出し、尿の音もしっかりと視聴者に届ける。
プップゥ!ブバッ!ブリュリュゥウウッ!!ミチミチッ!ムリリッ!ボチャ!ドポッ!
『うわぁ……凄い音してる……』
『見せてよ……見させてくれよぉ!!』
『頼むよぉ!!頼むカメラで写してくれぇ!!』
音だけのプレイで皆悔しがっているが、当のラウラはスッキリするまで続けるのだった。
出るものは全て出し、トイレットペーパーの音が響くと、ラウラの口から言葉が出る。
「皆の希望に答えてあげられなくてごめんね? 脱糞NGのお兄ちゃんもいるかもしれないから、今回はこれで勘弁してね」
『大丈夫だよ!』
『ありがとう!』
『ラウラちゃんの脱糞NGの野郎は〇刑にするから大丈夫だよ』
『うんうん!』
『脱糞シーンも見てみたいなあ……』
「ん~どうしようかな~?」
『お願いします!』
『お願いします!』
『お願いします!』
『お願いします!』
コメント欄には懇願するコメントが多く並び、高額スパチャを投げる猛者もいた。
「しょうがないなぁ……でも、今日は全部出してしまったから次回は排泄プレイでやってみたいと思います」
『よっしゃああ!!』
『やったぜ!』
『早く見たいなぁ』
『楽しみだよ!』
『本当にしてくれるのかな?』
「本当だよ~約束するよ♪」
こうして配信は終わりを迎えた。
最後のコメントを見て、視聴者たちは期待に胸を膨らませていた。
ーーーー
「ふぅ……疲れた……」
配信終了後、ラウラはベッドの上で横になっていた。
「今日の収入はと……うわ! すごい額になってる! ありがたいなぁ~」
画面に表示された数字を見つめながら嬉しそうにしているラウラの姿があった。
総収入額5億。まだ幼い少女があげたとは思えないほどの金額だ。
そんな数字を見ながらニヤつきながら、一夏の元へ向かう。
「本日の売上です」
裸土下座からの全額収めるラウラ。
一夏はその金額を確認すると、とても嬉しそうにしていた。
「いいねぇ、いいねぇ、中々の金額じゃないか。それでどうして欲しいんだ?」
「この卑しい雌豚に更なる快楽を与えてください!」
「いいだろう。今日も寝かせてやらんからな」
「あっ♥」
こうして二人の夜が始まった。