インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
前回の配信から一週間後、ラウラちゃんの配信予告がされた。
「今日は、私の配信に来てくれてありがとう。前回の予告通り今日はスカトロプレイをします」
『うひょー』
『待ってました』
『楽しみです』
『興奮するなぁ』
『うほー』
『これだけでも抜けるわ』
コメントがものすごい速さで流れていく。
「今日の為に前もって色々準備したんだよ?一週間も我慢したのだからね?」
そう言ってニコリと笑いながらお尻を見せる。そこには、アナルプラグが刺さっていた。
『うぉぉぉぉ!!!』
『えっろ』
『たまらんなぁ』
『早く見たいぜ』
『これは期待大だな』
『エッッッッッ』
コメント欄は大盛り上がりだ。しかし、本人はそんなこと気にも留めず話を続ける。
「それじゃ、始めようか」
そう言うとアナルプラグを引き抜き、床の上にトイレシートを広げた。そしてその上にしゃがみ込む。
「ん……ふぅ……」
長期間溜め込んだこともあり、中々出て来ないようだ。
『頑張れ!』
『出せぇ~』
『まだかぁ?』
『焦らし上手ですねぇ』
そんなコメントもありつつも時間が経過していく。
「出て来ないな……」
完全に詰まってしまったらしい。
「ちょっと待ってね……」
そう言って一旦立ち上がる。そして少し歩くとカメラの方向へと向き直る。そのまま足を開いてゆっくりと腰を下ろして行く。
「こっちの方がいいかな?」
今度はM字開脚の状態になり、アナルバイブを挿入し始めた。
「んっ♡あっ♡」
小さな喘ぎ声と共にピストン運動を始める。
「はぁ……んんっ♡」
ヌチュ♡ズプッ♡という音を立てながら出し入れを繰り返し、そこにある感触はあった。
だが出て来る気配がない。
それでも諦めずに続け、ようやくスカを現した。
「んんっ♡ああっ♡」
『やっとか!』
『ついに来たぞ!!』
『待ち遠しかったなぁ』
『もっと見せてくれ』
『早く見たいなぁ』
『キターーー!!!』
コメント欄には歓喜の声が溢れている。そんなことを知らず、ラウラはイクと同時にウンチが出る。
「ああっ♡イッグゥー♡」
『おぉ……』
『すごい量だな』
『綺麗な形してるな』
『エッロ』
『美味しそう』
みんな各々感想を言っている。
「ふぅー」
ラウラは息を整える。そして満足そうな表情で語りかける。
「みんな見てるかな?これが一週間溜め込んだ物たよ♡」
そう言いながら自分の出したモノを手に取った。
「いっぱい出ちゃったね♡でも、これはまだ序の口なんだよね♡」
そういうと今度は肛門にチューブを入れる。その先は袋へとつながっていた。
「この中に入ってるのがわかる?全部私のお腹の中にあるの♡」
その中身は大量の浣腸液だった。
入りきるとアナルプラグで栓をする。
「んっ♡ああっ♡」
『すげぇ量だな』
『よく入るものだ』
『エッッ』
『これはヤバい』
「はぁ……んんっ♡」
『我慢出来ねぇよ』
『早くしてくれ』
浣腸液でぽっこりお腹になったラウラは次の段階に入る。
「お腹痛くなってきたかも……そろそろかな?」
そういうと、アナルプラグを取り外すと、ブバァッ!! と汚らしい音を立てて茶色い液体が噴射される。まるで滝のように流れ落ちていくソレを見て彼女は興奮している様子だった。
「んっ♡ああっ♡止まらないぃ♡」
「んっ♡ああっ♡止まらないぃ♡」
ドボドボと出てくるウンチの勢いに合わせて身体を震わせる。
「うっ♡ぐぅっ♡」
必死に耐えようとするものの快楽には抗えないようで徐々に顔つきが蕩けているように見える。
『可愛い』
『エッッ』
『たまらんなぁ』
「んっ♡あっ♡あっ♡」
腰を振り乱し、何度も痙攣を繰り返す。その度に新たな排泄物が放出されていった。
「んっ♡あっ♡ああっ♡」
『エッッ』
『最高すぎる』
そんなコメントを他所に、ラウラは快楽の波に溺れていた。しばらくすると落ち着いたのか一呼吸置いて話し出す。
「ふぅー。みんなどうだった?」
『エッッ』
『お疲れ様』
『素晴らしかったよ』
『ご苦労様でした』
『尊い』
『ありがとー』
様々なコメントが飛び交う中、ラウラは再び話す。
「みんな楽しめたなら良かった♪私としては、まだまだやりたりないんだけどね……そうだ」
ラウラは何か思いついたのか、一時退場して、ある物を持ってくる。
「お腹が空っぽになってしまったので、代わりにこれを入れようと思います♡」
持って来たのはゼリー作成セットだった。
『マジか……』
『エッッ』
『楽しみだなぁ』
『これは期待大だな』
『たまらんなぁ』
「早速作ろうか」
袋に粉を入れていき、水を加えて混ぜ合わせる。それを容器に入れ、電子レンジで温めて完成となった。
「さあ、できたよ♡」
少し冷やして、固まり始めたタイミングで、ラウラは浣腸器に移し替えていく。
「じゃあ、行くよ♡」
そして、それをアナルに差し込んだ。ヌプリと音をたてて、中に吸い込まれていく。
「んんっ♡」
少し辛そうだが問題無さそうだ。そのまま全部押し込んだところで終わりを迎える。その量は500mlほどだろうか?結構なサイズだと思うのだが平然としているところを見るとまだまだ余裕があるみたいだ。
「全部入ったね♡」
そう言うと今度はアナルプラグを挿入する。
「はいっ♡これで準備完了だね♡」
『エッッ』
『楽しみだ』
『早く見たいぞ』
みんな待ちきれなさそうだ。
ラウラはその間、乳首ピアスを引っ張ったり、まんこにバイブを突っ込んでオナニーをする。
「んっ♡あっ♡」
『エッッ』
『エッッ』
みんな興奮しているみたいだ。そのまま暫く続けていると、突然動きを止めてしまう。どうやら限界が来たようだ。ゆっくりと立ち上がり、トレイを用意する。そして、そこに座り込んだ。
「んっ♡あっ♡」
『エッッ』
『エッッ』
ラウラは踏ん張る。すると、アナルプラグが押し出され、そのあとすぐに半固形状のゼリーが出て来る。その後もずっと続く。
「んんっ♡ああっ♡」
ドポドポと激しい音と共に排泄が始まった。それはまるで滝のように勢い良く吹き出していて凄まじい光景であることは間違いないだろう。しかもそれが女の子の恥部から出ているという事実がより一層背徳感を高めているのだと思う。
「んっ♡あっ♡ああっ♡」
『エッッ』
『エッッ』
『エッッ』
コメント欄は大盛り上がりを見せている。その様子を見つつも気にすることなく行為に没頭していた。暫くするとようやく落ち着きを取り戻すことができたようだ。大きく深呼吸をして気持ちを整えている様子が伺える。
「はぁ……んんっ♡」
ラウラは大きく深呼吸をして気持ちを整えた後、満面の笑みを浮かべた。
「どうだった?」
『エッッ』
『エッッ』
『最高だったぜ』
みんな満足そうだ。
「それはよかった♡」
嬉しそうに微笑む姿はとても愛らしく感じられる。その後もしばらく雑談をして配信を終了したのであった。
―――
後日、SNSには多数の書き込みがあった。
『まさか本当にやってくれるとは思わなかった』
『やっぱりあの娘はエロいわ』
『これからも応援しています!』
『一生推しになります!』
『尊い』
『可愛かった』
『エッッ』
『エッッ』
『エッッ』
といったような内容が多く書かれており好評価であったことが伺える。
そのおかげなのかフォロワー数も増えていたりするのだがそれはまた別の話。
なお、この出来事がきっかけとなり、更なる人気が爆発的に伸びていったことは言うまでもなかろう……。
ーーーー
「スカトロは楽しかったか?」
「はい♡とっても楽しかったです♡」
全裸土下座のラウラ満面の笑みで答え、とても幸せそうだ。
一夏は満足した様子で頷いていると、
ある疑問を持ったようで質問してきた。
「しかし、なんでここまでさせるんだ?」
「私は一夏様の奴隷なので♡それにこういう風に調教されるのも好きなんですよ?」
「変態だな」
「褒め言葉ありがとうございます♡」
全く動じることなく肯定しているあたり本物なのかもしれないと思い始めた頃合いだった。
「では、今日もよろしくお願いしますね♡」
「ああ、そうだな。なら、続きをしようか」
「はい♡お願いします♡」
そういうと一夏はペニスをアナルに突っ込む。
「んほぉ♡きたぁ♡」
ラウラは歓喜の声をあげる。
「どうだ?」
「はい♡最高ですぅ♡」
ラウラのマンコからは愛液が大量に溢れ出している。それを見た一夏はさらに興奮してしまうのである。
「お前は本当に淫乱なメス豚だな」
「ありがとうございますぅ♡」
褒められてしまい、ますます濡れてしまう始末だ。
もはや救いようがないレベルまで堕ちてしまったようだ。完全に肉便器として扱われても文句の一つも言えない程に調教されている。
いや、それどころかもっとして欲しいと思っているくらいなのだ。
「おい、何休んでるんだ?ちゃんと奉仕しろよ!」
パチンッと平手打ちを喰らう。それによってラウラは我に返ったようだ。
「申し訳ありませんでした!しっかり務めさせて頂きます!」
「分かれば良いんだよ。ほら、もっと腰を振れ!」
パンッ! 痛々しい音が響き渡るが構わず続けるラウラであった。
痛みを感じつつも快感を得ているのかどんどん加速していくばかりなのである。
「どうですか?気持ちいいですよね?」
「ああ、すごく良くなったぜ」
「嬉しいです。もっと頑張りますね」
そう言って更にスピードアップしていくラウラ。
パンッ! バシン! ズブリュ!
卑猥極まりない音だけが響き、一夏はペニスの先端に異物が当たる感触が伝わってくる。
「もうすぐ出そうだ。受け止めてくれるか?」
「もちろんです♡」
「よし、行くぞ」
最後の一撃と言わんばかりに力強く打ち付けてくる。
「んほぉ♡イグゥー♡」
限界を迎えたラウラが絶頂を迎え、同時に膣内に熱いものが注ぎ込まれる感覚が伝わってきた。それだけで絶頂を迎えてしまいそうになるほどの衝撃だった。あまりの刺激に意識を失ってしまいそうになったぐらい強烈なものだったといえる。
「はぁ……はぁ……」
息を荒げながら放心状態になっているラウラに一夏は追撃する。
ジョロロロォ~と一夏は尿をそのままラウラのアナルに放尿する。
「はぁ……んんっ……♡」
「どうだ?俺のションベンは?」
「はい……とても暖かいです♡」
恍惚とした表情を浮かべている。とても満足そうであることが分かるだろう。
「そうか。それは良かったな」
「はい。ありがとうございます♡」
一夏はラウラをM字開脚状態で持ち上げ、トイレに向かう。
「このまま出せ」
「はい♡喜んで♡」
承諾を得た一夏は、ペニスを抜き取る。
「んほぉ♡」
ブバァッ!!
すると、勢いよく飛び出してきたものは当然のことながら尿だった。
尿はそのまま便器の中に流れて行く。
そして、本命が出てくる。
ヒクヒクと震える尻穴から茶色い塊が少しずつ顔を覗かせ、どんどん出てくる。
ブリュルルルーー!!
下品な音と共に飛び出してきた物体は黄ばんでおり悪臭を放っているのが分かる。
それが宙を舞っているため更に匂いが充満してしまう。
「んんっ♡」
排泄しながら悶える姿も実に淫靡的だ。
「んほぉ♡出るぅ♡」
ブリュリュルーー!!
ビチャビチャと音を立てて落ちていった。
その量はかなり多く、全てを出し切った後、静寂が訪れる。その沈黙を破るように話し出す人物が居た。
「終わったみたいだな。綺麗にしてやるよ」
「ありがとうございます♡」
一夏は、宙吊り状態のままラウラの
肛門を拭き始める。
「んん♡」
丁寧に優しく拭いていき、綺麗になると降ろしてあげる。
「終わったぞ」
「はい♡ありがとうございました♡」
そう言った後にラウラは再び跪く。
「次は何をすれば宜しいでしょうか?」
「そうだな……」
考え事をしているようだ。
少しして思いついたようで命令を下す。
「まずは四つん這いになれ」
「はい♡分かりました♡」
ラウラは素早く反応する。
言われた通りにするだけであるのに躊躇うことなく行動できるというのはすごいことであると思われるかもしれない。
だが、これは日々積み重ねてきた成果ともいえるのだ。
即座に行動に移すことができるようになった理由として最も大きいものはやはり一夏への忠誠心にあると言ってもいいだろう。そうでなければこうはならないはずだ。忠誠心さえあればどんな困難だって乗り越えられるということを示唆しているかのような行動力であった。
「尻を向けろ」
一夏の指示に対して、即座に応えることができるところを見ると相当鍛えられているのが分かる。
「はい♡喜んで♡」
迷わず従順な態度を示したことで満足したようでニヤリとした笑みを見せた。
これにより更なる要求をし、二人の夜が続いていくのであった。