インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
一夏はウキウキしながら秘密の部室へと向かう。
新しく調教した雌犬を愛でに。
「やあ、今日も来たよ」
「ご、ご主人様……今日も、私を可愛がってください」
「もちろん。じゃあ早速……」
一夏はまどかの首輪を引っ張る。
そして、まどかの耳元に囁く。
「まずは、今日の成果を見せて」
「は、はい!」
まどかは四つん這いになり尻を高く上げる。
そして貞操帯の鍵をカチャカチャと外す。
「あっ♡ああっ♡」
貞操帯を外すとまどかの秘部から愛液がポタポタと垂れる。
「もうこんなに濡らして。しょうがないなぁ」
一夏はしゃがみ込み、まどかの秘部に鞭を振るう。
「ひぎっ♡あっ♡ああっ♡」
まどかの秘部からは愛液が飛び散る。
「ん?また漏らしたな?」
一夏は鞭を振るのをやめ、まどかの秘部に指を入れる。
「あうっ♡あっ♡」
まどかの膣内は熱く、一夏の指を締め付ける。
「やっぱりまだ物足りないみたいだね」
一夏はそう言って立ち上がると自分のズボンのファスナーを開ける。
「ああ♡ご主人様ぁ♡早く入れて下さい♡」
まどかは腰を振りながらおねだりする。
その姿は完全に癒しの天使ではなくただの変態雌犬だった。
一夏はそんな彼女に興奮しペニスを大きくさせる。
「良いだろう。だがその前に……」
一夏はまどかの頭を掴むとそのままペニスを口に突っ込む。
「んぐぅ!?」
突然のことに驚いたのかまどかは目を見開く。だがすぐに目を細めて嬉しそうにする。そして喉奥まで飲み込んでいく。
まるで待ち望んでいたかのように。
そして舌を使い亀頭を舐め回す。さらに玉袋まで丁寧に吸い上げる。
そんなまどかの奉仕を受けながら一夏は考える。
(そろそろ次のステップに進んでもいいかもな)
「ぷはっ♡もっとくださいぃ♡」
まどかはペニスから口を離すと上目遣いで見つめてくる。その顔は蕩けきっており発情しているのが丸わかりである。
しかし一夏は構わずまどかの頭を鷲掴みにする。
「なに、雌犬の分際で待ってるんだ?ちゃんとご主人様におねだりしないとな」
「はいぃ♡私はご主人様専用のマゾ雌犬です♡どうかこの哀れなメス豚奴隷のお口マンコを使ってください♡」
そう言うと再びペニスを咥える。
今度は先程よりも激しいピストン運動を開始する。
ジュルルルッという音と共に唾液まみれになった肉棒が出入りする光景はとても淫靡であった。
「出すぞ!全部飲め!」
ドピュッドピュー!!ビュービューーーッ!!!
「んぶっ!?ごぼぉ……ゴクッゴキュッ……ぷはぁ……」
勢い良く射精された精液を全て受け止めようとするものの量が多く途中で口から溢れてしまう。それでも必死に飲み込もうと喉を鳴らす。
「んっ……ふぅ〜……全部飲めたか?」
「はい……美味しいです……♡」
「なら次はこっちだ」
一夏はまどかの腰を掴むとまどかを四つん這いの体勢に戻す。
「あっ♡あんっ♡ご主人様ぁ♡早く入れて下さい♡」
まどかは自分から尻を高く上げる。
秘部からは愛液が滴り落ちており準備万端であることが伺える。
「雌犬の分際で命令すんな!」
パシィーン!!
「あひぃっ♡ごめんなさぁいっ♡」
「ったく、どうやらまだ調教が足りないようだな」
パシィーン!!パシィーン!!パシィーン!!
何度も叩かれる度にまどかの身体は跳ね上がる。
「ほら、もっと喘げよ!」
「んあっ♡ああんっ♡」
「おい、誰が勝手にイっていいって言った?」
「申し訳ありませんっ♡許してくださいぃっ♡」
「聞こえないな。もっと大きな声で言えよ」
「はいぃっ♡わたしっ、まどかはぁ♡ご主人様の命令でぇっ♡オナニーすら禁止された駄目犬なんですぅっ♡」
「よし、よく言えたな。だったらご褒美だ」
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひゃうんっ!?ああああんっ♡ご主人様ぁっ♡」
「なんだ、もうイキそうだな。まあいい、今日は特別サービスとして中に出してやる」
「ありがとうございますぅっ♡ご主人様の大好きな精子欲しいれすっ♡」
「ああ、くれてやる!」
ドピュッドピュー!!ビューーッ!!
大量の白濁液がまどかの中へ注ぎ込まれる。
同時にまどか自身も絶頂を迎えたのか全身を痙攣させていた。
ずるりと引き抜かれるとぽっかり空いた穴からゴポリと音を立てて逆流してきた。
「あっ♡あぁ……♡」
「ふぅ〜出した出した」
まどかのアヘ顔を見て一夏は満足げに息を吐く。
一方まどかの方は幸せそうな表情を浮かべている。
「さてと、それじゃあ今日の調教を始めるか」
アへ顔を決めているまどかを一夏はまんぐり返しにし、拘束具で固定後、バイブ、ローター、電マ、目隠し、ボールキャップなどあらゆる玩具を取り出す。
そしてそれを一つずつ起動させながら装着していく。
それだけでまどかは激しく反応してしまうが気にせずに装着を続ける。
やがて全て付け終わった頃にはまどかは既に限界寸前になっていた。そんな状態でもなお玩具は止まることなく動き続ける。
「また、明日来てやるから、それで楽しんでいろ」
「あ"っ♡あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」
一夏が去ろうとすると、まどかは最後の力を振り絞り懇願するが、ボールキャップのせいで、上手く言葉を発生られない。
ただ、悲痛な声だけがあたりに響き渡る。
一夏は構わずに部屋を出て鍵を閉め帰路に着く。
「うわぁ、凄いね。実の妹にこんなことするなんて」
「そうか?調教のし甲斐がある雌犬だったぞ」
「へぇ〜。それは良かったね。まどかちゃんも喜んでいるんじゃないかな?」
「ああ、きっと天国を味わっているはずだ」
まどかが閉じ込められている部屋に設置された監視カメラの映像を見ながら、一夏と楯無は談笑している。
画面には拘束され玩具で責め続けられるまどかの姿が映っていた。
「んぎぃっ♡あっあっあああぁ〜ッ!!」
イク度に潮が顔面に降りかかるが、それでも玩具は止まらない。
むしろ激しさを増していくばかりだった。
「あははっ、すごいわねぇ……ねぇ、ご主人様」
「なんだ?」
楯無もこんなのを見せられて、発情するのは必然だった。
「私も、もう我慢できないわ」
愛液でグチョグチョになったオマンコを指で広げて誘惑する。
そこはヒクつき、今か今かと挿入されるのを待っているようだった。
「待ても出来ない。雌犬だな……今日はみっちりと躾てやらないとな」
「ワン!」
楯無は嬉しそうに吠えた。
一夏は楯無に首輪とリードを付け、四つん這いで歩かせる。
可愛らしく尻を振るう後ろ姿を眺めながら自室へと向かう。