インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
最初の性奴隷で、俺の童貞を最初に奪ったのも、彼女だった。全ての始まりは彼女の小さな悪戯から始まった俺の中に隠れていた本性の覚醒だった。
入学してから数ヶ月。更識楯無が俺のルームメイトになった事だった。出会い頭に裸エプロンで出迎えて来たのだ。
「ご飯にします? お風呂にします? それとも~わ、た、し?」
一夏理性を抑え、状態を整理する。目の前に居るのはこのIS学園の生徒会長、更識楯無。それが、裸エプロンで一夏の自室にいた。それ以外の選択肢は無い。
「まずは、服を着てくれないか?」
「もぅ、照れ屋さんね。私の裸を見ても興奮してくれないのかしら?」
一夏の言葉を無視するように言い返してくる。まるで痴女のような発言だが本人は至って真面目だ。そして、彼女の身体を見た者は確実に魅了されてしまう事だろう。
そんな彼女に惹かれる人間がいないわけではないはずだ。
「なんで、裸エプロン何ですか!?」
「え? 決まってるじゃない。男子高校生の憧れよ」
裸エプロンで得意げな表情をしている。
どうやら本気で言っているらしい。
「……ちなみに何で急にそんな恰好を?」
「そりゃあもちろん、君との距離を縮めようと思ってさ!」
なるほど確かに普通ならばこういうことをされたらドキドキしたりするかもしれないけど今は違う気がするんだよな。
「まあ良いや。とりあえずその恰好は止めて貰えないか?」
「え~しょうがないなぁ~」
と言いながらゆっくりとこちらに歩いてくる。
やっぱり裸エプロンは魅力的すぎて困るというものである。
「ほら早く脱いでよ。じゃないと私が襲っちゃうぞ♪」
挑発するような口調で言いながらさらに近づいて来る。そして耳元まで来ると小声でささやく。
『大丈夫だよ。私と君との秘密なんだから』
その言葉を聞いた瞬間理性が飛んだような気がした。
「そうか……」
「ふぇ?」
驚愕の声を上げる彼女を他所に、彼女を押し倒した。
「きゃっ!?」
可愛らしい悲鳴を上げる彼女に構わず覆いかぶさり強引にキスをする。
舌を入れ絡めとり唾液を流し込むとそれを飲み干す音が聞こえた後、ゆっくりと唇を離すと銀色の糸が伸びて途切れた。
「ぷはっ……はぁ……はぁ……はぁ……」
荒い呼吸を繰り返す彼女の顔は紅潮しており目は潤んでいるように見えた。明らかに発情している状態だ。
「な、何するんですか!?」
「望み通り、やってやろうじゃないか!」
「えぇぇぇ!?」
驚いた声を上げる楯無の両腕を押さえつけ、一夏は冷たい笑みを浮かべた。
「望み通り……そうだな」
彼の目には欲望だけが宿っていた。
更識楯無は混乱していた。まさか展開に。
一夏は、抵抗する楯無を完全取り押さえ、下半身に手を伸ばす。エプロンの下から水着が見えるが、それを取り払い、秘所を曝け出す。
「あぁ、ダメェ!」
抵抗するが無意味だ。彼は秘所に手を伸ばし、激しく弄り始める。そして、指を挿入し内部を刺激していく。最初は痛かったが次第に気持ち良くなってきた。
更織楯無は興奮していた。
「行くぞ、更識楯無。体力の準備は十分か」
更織楯無の膣にペニスを当てる。楯無の初めてが奪われる瞬間だった。
「ひっ……い、やぁ……ま、待って……お願い……初めては大事に……」
一夏のペニスが、楯無の処女膜を貫通した。
「ああああああああっ!」
鋭い痛みが走るが、一夏は構わず腰を動かし始めた。ピストン運動が開始される。
パンッパァンッ!という肉と肉がぶつかる音が響くたびに、彼のモノが出入りして擦れる感覚を鮮明に感じる事ができる。
「んくっ!ひっ!あっ!やっ!はっ!」
処女膜を破られたというショックよりも痛みの方が勝っているのだろうか? しかしそれも最初だけだった。少しずつ慣れてくるにつれて快楽が増してくる。どうやら初体験からすでに感じているらしい。
「あんっ!あっ!あんっ!」
初体験だというのに、彼女はすぐに快楽を拾うことができるようになっていた。だがその様子を見て、彼の興奮はさらに高まる。
「ふん、随分と淫乱なんだな。さすが生徒会長」
「ち、違……私は……んっ!」
否定しようとするも言葉を紡ぐことができずに終わる。彼は動きをさらに加速させる。パンッパァンッと音を立てながら高速で突き上げられた。その度にビクビクと痙攣する楯無。
「どうだ?気持ちいいか?」
「そ、それは……んっ!」
言葉にならない声で答えると一夏はニヤリと笑った。
「そうかそうか。それならもっと激しくしてもいいよな?」
そう言うと一層激しく腰を動かす。パンッパァンッ!という音が部屋中に響き渡る。
「んあっ!だめぇ!おかしくなるぅ!」
快楽に溺れながらも必死に理性を保とうとする楯無だったが無駄な努力だった。すでに何度もイッており、頭の中は真っ白になりつつある。そんな状態でさらに激しくされてはひとたまりもない。
「イクゥッ!イッちゃうぅ!」
ビクンと大きく跳ね上がり絶頂を迎える。しかしそれでも尚ピストンは続く。
「おいおい、まだ始まったばかりだぜ?」
「もうだめぇぇえ!!」
「なんだよ、早すぎるぜ」
楯無の反応に少し残念そうな表情を浮かべつつも腰の動きを止めるつもりはないようだ。むしろより一層激しさを増していく。
パンッパァンッ!!という音が響き渡る中、楯無はただ喘ぐことしかできなかった。
「くぅっ……ふぅっ……ふぅっ……」
一夏の巧みなテクニックにより楯無は為す術もなく翻弄されていた。
今まで感じたことのないほどの快楽に、彼女の思考は完全に麻痺していた。
「ダメ……これ以上されたら、私……」
一夏の腰使いに合わせるようにして、楯無は腰をくねらせる。その様子を見て、一夏はさらに激しく動き始めた。
ズブブッジュポオオオオンッ!! 時折聞こえる湿った音は、まるで獣の交尾のようにも見えるほど激しいものであった。一夏の巨根は楯無の狭い膣内を蹂躙していた。彼のモノが奥深くまで入り込むたびに子宮口をノックされ、強い快感が全身を駆け巡る。
「ダメ……もう許して……」
楯無の懇願を無視して一夏はピストン運動を続ける。その勢いは増すばかりで一向に止まる気配がない。それどころかますます激しくなっていくばかりだ。そんな彼の欲望に応えるかのように、楯無もまた敏感に反応してしまう。
パァンッパァンッパンッ!! パンッパンッパァーン!!
「んひぃっ! ダメ! もうイっちゃう!」
パンッパァンッパンッ!! パンッパンッパンッ!!
「あぁっ! だめぇ!! またイクゥウウッ!!」
パンッパァンッパンッ!! パンッパンッパンッ!!
「んはぁっ!! ダメェエエッ!! またイクゥウウッ!!」
楯無は何度も絶頂を迎えるが、それでもなお一夏の動きは止まらない。
ズチュンッズチュンッ! パンッパァンッパンッ!
「ひぎゅっ!? あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!! イギュウウッ!! イギュゥウウウッ!!」
楯無はベッドの上で痙攣していた。一夏に激しい陵辱を受け、既に意識は朦朧としている。
彼女は今、一夏専用の人間オナホールとなり、彼の欲望を満たすためだけの存在と化していた。そんな彼女に対し、一夏は容赦なく責め立てる。
パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ! パンッパァンッ!
「おごぉっ!? お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ!
「んあああっ!? いやぁ! そこ弱いのぉ! やめてぇ! 許してぇ!!」
楯無の膣奥に亀頭が押し当てられる。そのまま一気に突き込まれたと思ったら子宮口を抉るように小刻みに振動を与えられてしまう。その快感に抗うことができず、思わず身を捩ってしまう楯無だったが逃がさないとばかりに拘束された腕や脚によって固定されてしまう。
そして彼の剛直によって串刺しにされているような錯覚に陥りながらも必死に耐えるしかない状況だった。それなのに……。
「ひぎぃいいいいいっ!!」
子宮口をこじ開けられた衝撃に思わず悲鳴を上げてしまう楯無。しかしそれでもなおピストン運動は続く。
「あがぁっ! いだいっ! だずげでぇ!! 誰かぁ!!」
泣き叫ぶような声を上げる楯無だが助けが来るわけもなく、ただひたすら犯され続けるしかない。
「ひぃいいいっ!! だめぇえええ!!!」
ビクビクッと身体を痙攣させながら絶頂を迎える楯無。
そんな彼女の反応を見て、一夏はニヤリと笑う。
そして、ゆっくりとペニスを引き抜いていく。すると、栓を失った膣からはドロリとした血と白濁液が流れ出し、糸を引きながら床へと滴り落ちていった。
その光景を見て、一夏は満足げな表情を浮かべる。そして、再び楯無の上に乗ると彼女の髪を掴み上げ無理矢理起こした。そのまま、顔を自分の股間に押し付けるようにして押し付ける。
ズプゥウッ!!
「んぶうっ!?」
突然の出来事に驚いたような表情を見せる楯無。しかし、そんなことはお構いなしといった様子で腰を打ち付け始める。パンッパァンッという肌同士がぶつかり合う音と共にグチュッグチョッという水っぽい音が響き渡る。その音に合わせて彼女の口からくぐもった声が漏れていた。
「んむっ……んんっ……んぐっ」
苦しそうな呻き声を上げる楯無であったが、一夏の腰使いが激しくなるにつれて徐々に甘い声へと変わっていく。
パンッパァンッパチュンッパチャンッパチパツパチュッ!!
激しいピストン運動により、彼女の口内は蹂躙されていた。喉奥まで突き入れられたかと思えば引き抜かれて口蓋垂を擦られ、再び突き入れられる。
そのたびに舌を使って舐め回してしまい、さらに興奮してしまうのだ。
次第に彼女の目は焦点が合わなくなってくるがそれでも構わず続ける。やがて絶頂を迎える時が来たようで一際強く打ち付けてきたかと思うと大量の精液が吐き出されてきた。
喉の奥で熱い奔流を感じながら、彼女もまた達していた。
「んぶぅっ……」
喉奥に直接流し込まれた精液を嚥下する楯無。それとほぼ同時に自分の蜜壺へも熱いものが注ぎ込まれる感覚があった。ゴポリという音と共に溢れ出してきた白濁は彼女の股間から流れ出て行き、シーツを汚していく。
そんな様子を満足げに眺める一夏。
「全部飲めよ……」
そう言われて反射的に従ってしまう自分が情けないと思いながらも抵抗することなく飲み干す楯無なのであった。
「あぁ……んっ……はぁ……はぁ……」
「徹底的に上下関係を教えこんでやるから、覚悟しろよ」
楯無の顎を掴み、一夏は楯無に反抗の意思が無くなるまで教えこまれる。楯無は抵抗するが、一夏の攻めは激しく、徐々にお互いの立場の差が分かり始める。
(こんな……私が負けるはずが……)
楯無は、一夏に対して敵意をむき出しに睨みつける。その目は、憎悪と怒りに燃え、到底敗者とは思えない。
一夏はその様子を見て、内心嘲笑する。
(くっ、こんな奴に……)
楯無は自分のプライドが傷つけられ、悔しさに歯噛みする。
楯無は一夏に組み敷かれながら、反抗心をむき出しにする。
「ふざけるな! 今すぐ離れなさい! このケダモノ!」
楯無は怒り狂い、一夏を睨みつける。
一夏はそれを楽しみながら、楯無の耳元に口を寄せて囁く。
「お前の体は正直みたいだな……ほら、ここもビンビンじゃないか」
楯無は羞恥心を覚えながらも、感じていることを否定できない。
楯無は一夏に組み敷かれながら、必死に抵抗しようとする。
「やめろ! 私は絶対に屈しない!」
楯無は一夏を睨みつけながら、反抗する。
一夏は楯無の言葉を聞きながら、微笑む。
「おいおい、素直になれよ。楯無ちゃんは俺のことが好きなんだろ?」
一夏は楯無の尻を叩きながら、問い詰める。
楯無は屈辱に顔を歪めながらも、なんとか平静を保つ。
「冗談じゃない! 誰があなたなんかを!」
楯無は一夏から逃れようと藻掻く。
しかし、一夏はそれを許さず、楯無の両腕を拘束する。
楯無は諦めずに抵抗を試みるが、一夏の力に抗うことはできない。
一夏は楯無の尻に手を振り下ろす。
「ひぎぃいい!? いたいっ! やめてぇええ!!」
一夏は楯無の尻を打擲する。
その度に、楯無は絶叫する。
楯無は痛みに耐えきれず、涙を流す。
そんな楯無の姿を見て、一夏は高笑いをする。
「ハハハ! 最高だぜぇ!!」
一夏は楯無の尻に手を振り下ろす。
楯無は絶叫し、涙を流す。
「いたいっ! 許して! もう許して!」
楯無は一夏に許しを乞う。
しかし一夏は聞く耳を持たない。
一夏は楯無の尻を打擲する。
その度に楯無は絶叫する。
楯無は痛みに耐えきれず、涙を流す。そんな楯無の姿を見て、一夏は高笑いをする。
「ハハ! 最高だぜぇ!!」
「ひぐぅ! も、もう許してください! なんでも言うこと聞きますからぁ!」
楯無は一夏に許しを乞う。
楯無は一夏のことを恐れている。
楯無は一夏のことを恐れている。
楯無は一夏の命令に逆らうことができない。
楯無は一夏のペット同然の扱いを受ける。
楯無は一夏の奴隷となった。
楯無は一夏の所有物である。
楯無は一夏の玩具に過ぎない。
楯無は一夏の性欲を満たす道具に過ぎない。
その日、とんでもない怪物を目覚めさせてしまい、楯無の日常は壊れた。
毎朝、下着を履いていない事の証明の自撮り写真を撮られ、1時間毎に現状の状態をトイレで自撮り報告。放課後、自室に戻れば一夏から復習と称して犯される日々が始まった。
ーーー
「どうしましたか? ご主人様」
「いや、昔の事を思い返していた」
今では、従順な性奴隷へと仕上がった。楯無の下着姿を観賞する。今日の下着は黒いレースのガーターベルトだ。
「ご主人様の為に、一生懸命頑張りました!」
楯無は誇らしげに胸を張る。楯無は一夏のことを敬愛している。
「今日は、アナルセックスをしてやろう」
一夏が提案する。
「承知しました」
楯無が答える。楯無は一夏の所有物だ。
楯無は一夏の肉便器であり、玩具なのだ。
楯無は一夏に逆らうことができない。
楯無は一夏に調教済みだ。
「脱げ」
一夏が指示を出す。
楯無が衣服を脱ぐ。
楯無は一夏に服従する。
楯無の身体は、一夏好みに改造されていた。
乳房はFカップに成長しており、乳輪も大きくなっている。
乳首も肥大化しており、ピンク色の突起になっている。
お尻も大きくなっている。
マンコも縦割れになっている。
クリトリスも巨大化している。
尻穴もぽっかりと開いている。
「よくやった、褒めてやる」
一夏は楯無の頭を撫でる。
楯無は嬉しそうにする。
楯無は一夏に飼育されているのだ。
楯無は一夏に服従している。
楯無は一夏の犬だ。
楯無は一夏のペットだ。
楯無は一夏の奴隷なのだ。
「ありがとうございます!」
楯無が感謝の言葉を述べる。
「尻を向けろ」
一夏が命令する。
楯無が尻を差し出す。
「ふひっ♥ ご主人さまの……しゅごいぃいいい♥♥」
一夏が挿入する前に、楯無はアへ顔をさらしていた。
「入れるぞ」
一夏のペニスが楯無の菊門に挿入される。
その瞬間、楯無は絶頂する。
「ひぎゃぁああ♥♥ イグゥウウウウ♥♥」
楯無は獣のような声を上げながら、身体を痙攣させる。
楯無は一夏に完全服従していた。
楯無は一夏の言いなりになっていた。
楯無は一夏に忠誠を誓っていた。
楯無は一夏に愛情を感じていた。
楯無は一夏に惚れていた。
「ご主人しゃま……らいすきれすぅぅぅ」
楯無は一夏への恋慕の情を露わにする。
「もっと動かして!」
一夏がピストン運動を開始する。
その度に楯無の尻肉が波打ち、結合部から愛液が溢れ出す。
楯無は一夏に犯されることに喜びを感じていた。
「ふひっ! しゅごいですっ! ご主人様のおチンポ凄いですう!」
楯無は一夏のペニスの大きさと硬さを称賛する。一夏のペニスは太く長く、カリも大きい。
一夏は楯無のアナルを掘削するように激しく責め立てる。
楯無は一夏の責めに悦びの声を上げる。
「はぁん! しゅごいぃいっ! ご主人様の逞しいっ! おちんぽすごいよぉお!」
楯無は一夏の剛直に歓喜の声を上げる。楯無は一夏の男根に陶酔していた。
「そろそろ出すぞ」
一夏は楯無のアナルに射精寸前であることを伝える。
「くださいっ! くださいぃいいっ! わたしのけつまんこにいっぱいかけてぇええっ!」
楯無は一夏に精液を注入してもらいたいと懇願する。
楯無は一夏の種汁を求めている。
楯無は一夏の子供を孕みたいと思っている。
「くらえ!!」
一夏が楯無の結腸に精液を放出する。
ドビュルルルーーッ!!
熱いマグマのような粘っこい液体が腸内を満たしていく。
その勢いは凄まじく、腸壁を焼き尽くさんばかりの灼熱の奔流だった。
楯無はその熱量に耐え切れず意識を失いかけるが、それすら許さないように次の瞬間には強制的に覚醒させられることになる。
それは一夏が己の剛直を引き抜いた時に起きた現象だ。
ズルリ……
そんな音が聞こえた気がした次の瞬間、栓を失ったそこから大量の白濁液が溢れ出してきたのだ。
ドポドポと音を立てながら大量のスペルマが吐き出される様子はまさに豪雨のごとしだ。
その勢いはなかなか止まらず、5分近くも続いたのだった……。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
ようやく終わった時には既に息も絶え絶えといった様相を呈していたが、それでもなお恍惚とした表情を浮かべているあたり相当快楽に堕ちているのがわかるというものだ。
そんな彼女を見て一夏は満足げな笑みを浮かべつつ、再び彼女の背後に回る。
「おまえの為に今日は、特別なプレゼントを用意したんだ」
一夏はネームプレートが付いたリングピアスを取り出す。
ネームプレートには『織斑一夏専用』と書かれている。リングピアスを見せられ、楯無は察する。
一夏の肉便器であり、彼の所有物なのだと自覚する。
楯無は一夏の奴隷に堕ちたことを認めざるを得ない状況になってしまったことを悟った。
「これをお前につけてやろう」
楯無は期待に胸を膨らませる。
楯無は一夏から与えられる刺激を待ち遠しく思う。
一夏が楯無のクリトリスにピアスを通す。
「んぐっ♡」
痛みに顔をしかめるがすぐに快楽に変わってしまう。
一夏の手によって性感帯になった箇所が増えたことで快感も倍増しているのである。
「これで、お前は生涯俺の物だ」
一夏は、満足気に楯無に告げる。
「ありがとうございますご主人様! 一生あなた様についていきます!」
楯無は感謝の言葉を述べる。
楯無は一夏に心酔していた。
「良い返事だ。これからも可愛がってやるからな?」
「はい! 嬉しいです!」
楯無は満面の笑みを浮かべながら答える。楯無は一夏に忠誠を誓っていた。楯無は一夏の性奴隷として生きることに幸福を感じていた。
「お礼に私のけつまんこ使ってくださいっ! 何回でもご自由にお使い下さいね♪」
楯無は一夏に向けて尻を差し出す。
楯無の尻は汗ばみ、蒸れていた。
楯無は一夏のために自らを差し出す覚悟ができていた。
楯無は一夏に求められたいと思っていた。
楯無は一夏に捧げるために生まれてきたのだ。
一夏が楯無の尻穴に肉棒を挿入する。
「おほぉおお♡ きたぁああっ! ご主人様の極太ちんぽきたぁああ♡」
楯無は歓喜の声を上げる。
楯無の肛門括約筋がギュッと締まる。
その締め付け具合は、まさに名器と言っても過言ではないだろう。
一夏はそのままゆっくりと抽送を開始した。
最初は浅く、徐々に深くしていくという方法だ。
その過程で楯無は何度も絶頂を迎える。
それでもなお、一夏は腰を振り続けた。
やがて限界が訪れる。
最後の一突きとばかりに深く突き入れると同時に射精する。
「あひぃいいっ! イクゥウウッ!」
楯無は盛大に潮を吹きながら果てた。
一夏は満足げな表情を浮かべている。
彼は楯無のことを気に入っていた。
楯無は一夏にとって最高の雌奴隷だったのだ。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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