インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
AM6:00ーーー一夏の部屋
「ん……んん……」
一夏は朝の日差しとは別の事で目が覚める。
「れろ……れろぉ……」
「ん……んん……?」
(なんだ……?)
目を覚ますとシャルロットが一心不乱にフェラチオをしていた。
「あ、おはよう一夏」
「お、おはよう。シャル、何してるんだ?」
「一夏の朝勃ち処理だよ」
「そ、そうか」
シャルロットは一夏の朝勃ちチンポを慣れた手つきで舐め続ける。
「れろ……ん、レロ……」
「シャル……そろそろ」
一夏のチンポは朝ということもあり大きくなっている。
「うん、わかった」
シャルロットは一夏の朝勃ちチンポから口を離す。
「僕の下品なマンコで朝一番のチンポを処理してあげるね」
「ああ、頼むよ」
シャルロットはマンコを指で開帳し一夏のチンポにマンコを近づける。
「ん……んん……」
「どうしたシャル?」
「い、いや、大丈夫だから……」
シャルロットのマンコは既に濡れおり、一夏の朝勃ちチンポを挿入する。
ジュブジュブジュブゥ
「んんっ♡!?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んっ♡!んぁっ♡!んふぅ♡!」
「気持ちいいぞシャル!」
「あひっ♡!あひぃ♡!あへぇ♡!あへぇぇぇ♡♡!」
一夏はシャルロットのマンコを突き上げながら腰を振る。
「イクぞシャル!」
「あへっ♡!出してぇ♡!イクゥ♡!イックゥゥゥゥ♡♡♡!!!」
ドピュッドピュードピュー
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡!!!」
シャルロットは一夏の精液を子宮に受け入れながら絶頂を迎えた。
「あへぇ♡……あへぇ♡……あへぇ♡……あへぇ♡……」
「今日もすっきりしたぜ!ありがとな、シャル」
「あひぃ♡……あひぃ♡……あひぃ♡……」
シャルロットは一夏に礼を言われても返事が出来ない程絶頂し、痙攣している。
「さて、学園に行く準備をするか」
「ま、待ってぇ♡……」
「どうしたんだ?シャル」
一夏が学園に行く準備をしているとシャルロットがフラフラと立ち上がる。
「まだ……足りないよぉ♡……」
「もう一回するか?」
「うん♡!いっぱいしよう♡!」
そう言うと、一夏はまたシャルロットを押し倒した。
♢
AM8:00ーーー教室
「ぅん……」
一夏と一緒に登校したシャルは赤面しながらも普段通りに席に着く。
「おはようございますシャルロットさん」
隣の席のセシリアが挨拶してくる。
「お、おはようセシリア……」
「顔色が悪いですよ?どうかしましたか?」
「実はね……」
シャルは制服を少し捲ると、そこには赤い荒縄が見える。
シャルの制服の下は、荒縄で甲羅縛りされた状態だった。
「一夏から今日一日このまま過ごせって言われてね……」
「まぁ♡!素敵ですわね♡」
セシリアは羨ましそうな表情を見せる。
「これで授業受けてたらみんなにバレちゃうかも……」
「それはそれで良いじゃありませんか。いつでも一夏さんの所有物だと周知できますもの」
セシリアは自身のマンコにそっと触れる。そこには、一夏からの贈り物であるクリピアスが装着されていた。
「でも……恥ずかしいよ……」
「では、私が貴女の代わりにお話しますわ」
「それは……ちょっと」
そんな話をしていると担任の織斑先生が入ってきた。ホームルームが始まる時間だ。
そして、一限目の始まりを告げる鐘が鳴った。
♢
AM10:30ーーー三限目:実技
クラスの皆がISスーツに着替える中、シャルはまだ更衣室に残っていた。
「ど、どうしよう……」
着替えている皆の姿を見て迷っているシャル。
「おやおや〜?シャルロットまだ着替えてないの?」
騒がしい声の方を見ると、そこには鈴がいた。
「り、鈴さん……」
「早くしないと遅刻するわよ?」
「分かってるんだけど……」
鈴はシャルの身体を見るとニヤニヤ笑い出した。
「その格好で授業受けるつもり?」
「え、いや……でも……」
「しょうがないわね……」
鈴はシャルに近づき、耳元で囁く。
「アンタがその気なら協力してあげる♡」
「えっ……」
「ほら、こっち来なさい」
鈴はシャルの荒縄を解く。すると、荒縄で縛られた跡が赤く浮かび上がる。
「これはいい感じに跡が出来ているわねぇ♡」
「あぅ……恥ずかしい……」
シャルは顔を真っ赤にして俯いている。その様子を見た鈴はさらに興奮してきたようだ。
「安心しなさい♡ちゃんと終わったらまた縛ってあげるから♡」
「うう……ありがとう……」
「さぁ行こうか♡」
鈴はシャルの手を取り更衣室を出る。そして二人はそのままグラウンドへ向かった。
♢
PM12:00ーー食堂
昼休みになり、一夏達は食堂へと集まった。
「シャル……どうしたんだ?」
明らかに苦しくそうにしているシャルに一夏は話しかける。
「ふふ……じつわね」
鈴が不適な笑みを浮かべながらシャルが苦しそうにしている理由を話す。
「実技の後にあたしが縛り直したんだけどね。その時に前よりキツく縛っておいたのよ」
「そ、そうなのか……」
「後、それだけじゃないのよね」
鈴が続ける。
「縛った次いでに、これも沢山入れてあげたの」
そう言うと鈴はポケットからスマホを取り出すと、何かのパラメータを表示させる。
「これを上げるとーーー」
「うんんん!!!」
シャルはビクンッと身体を仰け反らせると同時にガクガクと震える。
「ほら、面白いでしょう」
「な、なるほど……」
「どう?一夏。気に入った?」
「ああ、とても面白いぞ」
一夏はシャルの身体を撫で回す。
「んっ……」
シャルの身体は敏感になっているようで少し触れただけでも感じてしまうようだ。
「ふぅん……でもこんな事しても大丈夫なの?」
「どういうことですか?」
「だってここ食堂よ?人目に付いたら困らない?」
「確かにそうですわね。けど、誰も私たちのことなど見てませんわ」
「それもそうだな」
周りを見渡すと、他の生徒は皆食事を楽しんでいる。どうやら自分たちに注目している者は居ないようだ。
「それにしても本当に凄いわね。あのシャルがここまで持ち堪えているも」
「ええ、私も驚きましたわ」
「これから先が楽しみだわ」
「ええ、そうですわね」
セシリアと鈴は楽しそうに笑い合う。
「さて、そろそろ戻るか」
「ええ、そうしましょう」
「行きましょうシャル」
一夏達は食堂を出て行くと、シャルも一緒に付いて行った。
PM12:45ーー教室
一夏達が食堂で食事を終え教室に戻ると、次の授業までの時間各自自由に過ごすことにした。
「うう……鈴の意地悪……」
シャルがモジモジとしながら苦しんでいた。鈴によって大量のローターをマンコとアナルに詰め込まれた上に、荒縄で縛られているからだ。
「シャルロットさん。流石にキツイのでは?」
「大丈夫だよ。それに……これくらいならなんとか耐えてみるから……」
セシリアは心配そうに尋ねてきたが、シャルは平然として答えた。
「では、放課後に」
「うん、わかった」
一夏がそういうと、各々が自分の席につく。そして午後の授業が始まった。
PM13:30ーーー四限目
(うう……)
シャルは荒縄による圧迫感とマンコとアナルに詰め込まれたローターの刺激に必死に耐えながら授業を受けていた。しかし、それでも全く集中できていない状態だった。
(うぐぅ……苦しい……でも……まだ大丈夫……我慢できるはず……)
そんなことを考えている時だった。突然身体の中で何かが蠢いた気がしたのだ。
(んん……?)
「ーーーデュノア。今の答えを言ってみろ」
急に名前を呼ばれて思わず飛び上がりそうになる。
「えっ……あ、はい……!」
慌てて立ち上がり、黒板に書かれている数式を読み上げていく。
「え、えっと……これはですね……こうなりまして……」
シャルが説明している途中だったが、再びマンコに埋め込まれていたローターが動き出した。
(んん♡!!ちょ、ちょっとぉ♡!)
「ーーーっと……ですから……こういう答えになります……」
(やばっ……もうダメェ♡!!)
ブィーン!!
「ひゃうぅ♡!?」
我慢できない快楽により失禁してしまうシャル。
ジョボォオオ……
「おいデュノア。大丈夫か!?」
「あううう……」
「オルコット。保健室に連れて行ってやれ」
「わかりましたわ」
セシリアがシャルを連れ出そうと触れると、敏感になっている身体はビクンッと跳ね上がりながら反応する。
「んっ……♡」
そしてセシリアと共に教室を出て行った。
PM14:00ーーートイレ
「あらまあ。酷くされてますわね。可哀想に……」
セシリアは保健室ではなく、トイレへと連れ込み、スカートを脱がすと大量のローターのケーブルが溢れ出る。
「んはぁ……あふぅ……んんっ……」
「随分と辛そうな顔をしておりますわね」
セシリアはシャルの荒縄の結び目を引っ張る。
「んんっ♡!?んはぁああぁ♡♡♡!!」
プシャァアアー
ついに失禁したシャル。黄色い液体が床一面に広がる。
「あははっ、盛大に漏らしましたわね♡」
セシリアはシャルを抱き寄せ耳元で囁く。
「あらあら可哀想に……ですが、まだまだこれからですよ?」
「ひぅ……んんっ♡」
シャルはセシリアの言葉に反応して身を捩るが拘束されているため逃げられない。
♢
「それでは、わたくしからもシャルロットさんにプレゼンを差し上げますわ」
セシリアはスカートを捲り上げるとそこには黒レースのショーツとバイブが装着されていた。
「わたくしもシャルロットさんのを見て、我慢出来なくなりましたの」
グジョグジョに愛液塗れになったショーツを脱ぎ、シャルの顔に被せる。シャルは鼻腔を擽る甘い香りに酔いしれているようだ。
「さて、続きを始めましょうか」
「あう……待って……」
「待ちませんわよ。さっきも言ったでしょう?これからが本番だって」
「うう……」
セシリアは自らのマンコに刺さっているバイブを抜くとシャルの前に見せつけるようにして持つ。
「さぁ、受け取りなさい」
「うっ……」
シャルは抵抗することなくマンコにバイブを受け入れる。すると次の瞬間、凄まじい勢いでピストン運動が始まった。
ズチュッグチャヌプッ!!
「んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉぉ♡♡♡♡!!」
あまりの激しさに白目を剥いて悶絶するシャル。
「うふふ、どうです?気持ち良いですか?」
「ぎもちいいれすぅううううぅうう♡♡!!」
激しく動くバイブによってマン汁が撒き散らされる。
「そろそろ、限界なのでしょう?」
「はいぃいいぃいぃい♡♡♡♡!!イっちゃいますううぅぅう♡♡♡♡!!」
「それでは果てなさい♡」
「はひぃいぃいぃいいぃいぃいぃ♡♡♡♡♡♡!!」
シャルは絶頂を迎え体を大きく仰け反らせた。
「あはっ、汚いですわね」
セシリアはシャルの潮を顔に浴びる。そこには屈辱よりも高揚感の方が大きいようだった。
シャルはビクンッビクンッと痙攣していた。
セシリアはそれを満足げに眺めていた。
「おや?まだ意識がありますわね。では、まだまだこれからですわ」
「も、もう許して下さい……」
涙を流しながら懇願するシャルだったが、セシリアは聞く耳を持たずにバイブ
を操作する。
すると今度はGスポットを刺激するような角度に変えられてしまった。
「んほぉおぉおお♡!?そこぉおおぉお♡♡!!」
今まで味わったことの無い感覚に襲われたシャル。それはとても強烈なものであり一瞬で頭の中が真っ白になってしまった。
だがそれでもなお攻めは続く。
「ほら、もっと喘ぎなさい」
「んほおぉおおぉ♡!」
あまりの快感に言語機能が麻痺してしまい意味のある言葉が出せなくなっていた。そしてとうとう我慢の限界を超える時がやって来たようだ。
ブババッ!
「んほぉおぉおぉお♡!!イクゥウウゥウゥ♡♡!!」
盛大に失禁しながら絶頂を迎えたシャル。それは先程以上の量の尿だった為、トイレ内に大きな水溜りを作ってしまっている。
「あらあら、汚らしい」
セシリアは自らのスカートを見る。
先程の絶頂で漏らした尿によって濡れてしまった。しかし彼女は気にする素振りを見せなかった。それどころか嬉しそうに微笑んでいる。
「ご、ごめんなさい……」
謝罪するシャルに対して優しく微笑む。だがその瞳には嗜虐的な光を宿していた。
「別に怒っていませんわ。ですから安心してください」
そう言いながら荒縄を引っ張ると、甘い声が出る。
「あっ♡」
「あらあら、可愛らしい声ですこと」
「うう……酷いよセシリア……」
「ふふ、そんなことを仰らずともわたくしはシャルロットさんがする事は全て許しますわ」
セシリアの笑みを見せるが、目が笑っていなかった。そして再び荒縄を引っ張り始める。
「いぎぃ♡!?やめてぇえ♡!!」
「無理ですわ。だって私は貴方を壊したいのですから♡」
「うあぁぁあぁあ♡♡!!!」
(これ以上続けたら本当に狂ってしまうかもしれない……)
恐怖を感じつつもどこか期待している自分がいることに気づく。その証拠にマンコからは愛液が溢れ出し止まることを知らない。
「こんなになって……でも、お仕置きは終わりませんわ」
「も、もう許して下さい……」
懇願するも聞き入れて貰えない。
「それは出来かねますわ。わたくし、決めました。今日は徹底的に虐めてあげます」
「そ、そんな……」
「覚悟なさい♡」
「ひっ……」
セシリアの表情が変わる。さっきまでとは打って変わって冷たい目をしていた。
(怖い……でも……すごくゾクゾクする)
これから行われるであろう行為を考えただけで胸が熱くなる。マンコからは大量の蜜が流れ落ちていた。
♢
PM17:00ーーー放課後
「ふぅう……」
セシリアは夢中になり過ぎて、いつの間か放課後になっていた。シャルは既に果てており、完全に動けなくなっていた。
「シャルロットさん……大変でしたわね。それは差し上げますわ」
セシリアはバイブを荒縄に固定して、その場を後にする。
PM18:00ーーー一夏の部屋
「はぁ……はぁ……」
シャルロットはやっとトイレから抜け出し、人目を避けながら一夏の部屋へ辿り着くことが出来た。
「随分と遅かったな」
「あっ♡一夏ぁ♡」
シャルのリミッターは完全に壊れており、一夏を見ただけで潮を漏らしてしまっていた。
「どうしたんだ?そんなに慌てて」
「早く挿入れて欲しいのぉ♡早くぅ♡早くぅ♡早くぅ♡早くぅ♡早くぅ♡早くぅ♡」
シャルは制服を脱ぎ捨てると一目散に一夏のズボンに手をかけるとズボンを下ろして即座にチンポをしゃぶり始める。
「ジュルルッ♡」
執拗にチンポを吸い尽くす。
「ハムッ♡レロォ♡グポォオ♡!」
「おい、少し落ち着けって……」
一夏はシャルの頭を掴み引き離そうとするが一向に離れようとしない。
それどころか、ますます強く吸い込んでくる。
「ジュブポッ♡ブフーッ♡フギュッ♡」
もう、完全に理性の欠片もない雌奴隷だ。
「仕方ないな……」
一夏はシャルの髪を鷲掴みにして、思い切り喉奥にぶち込む。
そしてそのまま腰を動かす。
「グベェエエ♡ゴギュッ♡ボゲェ♡ゲホォオッ♡」
口の中を犯されながらも恍惚とした表情を浮かべていた。
やがて限界を迎えたのか、精巣から尿道を通って射精が始まる。
ドピュッドピュービュールルルー!!!!!
「ングゥウウ♡!!??」
大量に出された精子を一滴残さず飲み干していく。
全て飲むと、舌で亀頭を舐め始めた。
「綺麗にしてくれてるのか?」
「はいぃ♡喜んで綺麗に致しますぅ♡」
丁寧に隅々まで掃除してくれる。
「ありがとな」
「いえ♡いつでも使ってくださいね♡」
服従を誓うように裸土下座をした。
「じゃあ、続きをお願い出来るかな?」
「かしこまりましたぁ♡私の卑猥な穴をお使いくださいませ♡」
♢
PM18:15ーーー一夏の部屋
「そしたらまずはそのぶっといバイブから出してもらおうか」
「う……んん……」
荒縄で固く止められたバイブを緩ませてマンコから引き抜く。
「よし、いい子だ。次は俺のチンポを入れてくれ」
一夏が勃起したチンポをシャルに突きつける。
「はいっ♡!わたくしの醜い性器にご主人様の立派なペニスをぶち込んでください♡!!」
荒縄で縛られていないのに、自ら股を開き両手で膣肉を左右に広げる。ピンク色の腟壁が丸見えになっている。
「お願いします♡私のおまんこを犯して下さい♡」
「わかった」
ズブゥッ!!
「いひぃっ♡来たぁぁぁぁ♡♡♡♡」
挿入されただけで軽く達してしまったシャルロット。
すぐに本番開始となる。
パンッ!パァンッ!!バシンッ!!ズブゥゥ!!グチュヌチョッ!!
「あひっ♡すごっ♡これ好きぃ♡最高ぉ♡」
獣のように喘ぎ続けるシャル。
「ほら、もっと締めろ」
「はいいい♡♡♡♡」
キュンキュンと締まり、まるで万力のような強さを感じた。
あまりの快感に意識が飛ぶ寸前まで追い込まれる。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
「あひっ♡あひぃっ♡いくぅ♡イクッ♡イクッ♡イクゥ♡」
一際強く打ちつけられると共に盛大に果ててしまう。
だが容赦などしない。むしろここからが本番なのだ。
さらに激しくなるピストン運動。
「らめぇ♡壊れぢゃう♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」
何度もイかせられるうちにどんどん淫乱化していった。
「出すぞ」
「はひぃ♡くだしゃいぃ♡いっぱいくらさいぃ♡」
最後の一突きを与えられて絶頂を迎える。
それと同時だった。
ドクンドクンッドクンドクンッ!!
熱い奔流が注がれていき満タンになったところでようやく解放されたのだが……まだ物足りなかった。
もっと欲しい。もっと弄ってほしい。そんな欲求不満な感情があった。
「ご主人さまぁ♡」
媚びるように甘えた声で呼び掛ける。
「なんだ?」
「もっと犯してください♡」
「仕方ないなぁ」
そう言うと彼女を裏返しにして尻を高く持ち上げさせた。
「バックからでも犯していただけるだね♡ありがとうございます♡」
感謝感激といったところだろう。
お礼とばかりに自ら割れ目を開いてみせる。
「どうぞ♡♡」
一夏は躊躇うことなく剛直を差し込んできた。
「きたぁぁぁ♡♡」
歓喜の雄叫びを上げると同時に更なる要求をしてくる。
「もっとぉ♡強く突いてぇ♡壊してぇ♡わたしを使って♡♡♡♡」
言われるがままに激しく抽送を行う。
バチュン!ダチュ!グリッ!!メリッ!!ブヂュウウウ!!
卑猥すぎる音色が響き渡り部屋中に充満していく。それが余計に興奮材料となっているようだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡!!」
もはや言葉にならない悲鳴しか上げることが出来ない。
そんな状況にも関わらず、シャルは何度も昇天し続けていた。
♢
PM21:30ーー一夏の部屋
「んんっ♡!あひっ♡!ひぐっ♡!」
シャルはお腹が膨らむ程、ポンプで大量の牛乳を腸内に詰め込まれていた。
「もう無理ぃ♡入らないよぉ♡」
「嘘をつけ。あと三リットルは入るだろ?」
「うそじゃ、あ゛あ゛♡!」
否定しようとした瞬間、腹部に強い衝撃が走った。お腹に牛乳が追加投入されてしまい、シャルのマンコからブシュッ!と愛液が吹き出す。
「ほら見ろ。まだまだ入りそうだ」
「ち、違うのぉ♡お腹苦しいよぉ♡」
泣きじゃくりながら助けを求めてくるものの、当然聞き入れられない。
寧ろそれが逆効果になってしまい、更なる羞恥プレイへ発展してしまうこととなった。
「ほら、もうすぐ五リットル目だぞ」
一夏が牛乳を注入する速度を早めた。
それに伴い痛みが増大していく。
「やめてぇ♡お願いしますぅ♡もう許してくださいぃ♡」
必死になって懇願するものの全く効果はない。
「許してはないだろ。シャルは雌豚なのだから」
「あうっ♡」
「雌豚が喋るときはどうするんだ?」
一夏に問いかけられ、思い出したかのように従順な態度を見せる。
「申し訳ございません♡私は淫乱で変態な雌豚です♡」
「よく言えたじゃないか」
褒められて嬉しそうにしている。完全に堕ちきった様子であった。
牛乳が溜まった腸内の重みを感じる程までになるとようやく注入作業は終わった。
シャルの腹は妊婦のように膨れ上がっていた。苦しい筈なのに何故か快感を覚えている。
これが被虐趣味というものなのだろう。
「全部飲めたみたいだな」
「はいぃ♡ご主人様のお陰です♡ありがとうございます♡」
一夏に感謝している。
この程度であれば日常茶飯事なのだ。しかし、今回は特別な事をしてもらえるかもしれないと思うとどうしても期待せずにはいられなかった。
「よし、なら特別な栓をしてやる」
一夏はシャルのアナルにペニスをねじ込む。
ズブゥ!
「おほぉおお♡!?いきなりっ♡お腹押されにゃいれぇえ♡」
予想外の行動だったので対応できなかったシャルは無防備な状態だった。
「どうだ?気持ち良くないか?」
「はいぃ♡お尻もマンコと同じぐらい感じるようになりましたぁ♡」
今迄味わったことの無い感触に酔い痴れている様子だった。
そんなシャルに対し更なる追い打ちをかけることに決める。
「それなら良かった。これからもっとすごいことを教えてやろう」
パンッ!パァンッ!!パンッ!!バチィン!!!
勢い良く叩きつけ始めたではないか。しかも今まで以上に強く打ち付けられている。
これには耐えられない。
あまりにも激しく突かれたために遂に限界が訪れてしまったのだ。
「だめぇえええ♡!死んじゃいますぅ♡!こんなのおかしくなるぅ♡!!」
「だったら遠慮しないで出してみろよ」
そこで初めてアナルを解放する。
ブシャアアアア!!
凄まじい量の牛乳が噴射されていく。その勢いは留まることを知らない。
あまりの快楽にシャルは絶頂寸前だった。
「出ちゃう♡また出ちゃうぅ♡おしっこ出ちゃうよぉ♡」
「好きなだけ漏らすといいさ」
シャルはもう我慢することができなかった。全身を大きく痙攣させながら盛大に漏らしてしまうのであった。
ジョボォォ!!
大量のおしっこを垂れ流す。
「あひっ♡あへっ♡あへっ♡あへっ♡あへっ♡」
完全に脳が焼かれたような顔になってしまった。
最早正気を保てていないようだ。
「ほら、起きろ」
「ふぇ……?」
放心状態から徐々に現実に戻ってくる。
「今日はここまでだな」
「うぅ……」
不満そうな表情を見せてくる。名残惜しげに一夏を見つめてくる。
「だけど、このまま寝かせるつもりはないぞ」
「えっ?」
一夏は不味な笑みを浮かべ、再びシャルに牛乳浣腸を施していく。
「えっ!?ちょっ、待って!?」
「駄目だ。大人しくしていろ」
抵抗しようと試みたものの、牛乳を注入される度に力が抜けていく。
「はひっ♡はぁ♡んあぁ♡」
「よし、完成だ」
牛乳を大量に入れたことでかなりの重量を持つようになった。歩行するのが困難な程になってしまう。しかも、その状態で放置されているのだ。
お腹の中が破裂しそうで辛い。一刻も早く排泄したいと考えてしまう。けれどもその機会を与えられない。
「よし、明日までこのままな」
荒縄で手足をM字開脚固定し、アナルにはバルーンプラグで栓をされた状態のシャルを放置する。
「そんな……無理ぃ……」
抗議するものの聞き入れて貰えない。
「セシリアからのプレゼントも追加してやるよ」
バイブをマンコに挿入し、口枷代わりに黒レースのショーツを丸めて口に押し込む。
「むぐ……むぐ……」
そしてそのまま眠りに就くことになってしまった。翌朝、シャルは一睡する事ら出来ず、息遣いを荒くして苦しんでいた。
「ん……んん……朝か……」
朝目覚めた一夏はM字開脚で拘束されたまま苦しんでいるシャルを見る。
「随分と苦しんでるな」
昨日の夜に大量の牛乳を注入したまま放置したのだ。腸内がパンパンに張って苦しいのがわかる。
「そろそろ解放してやるか」
まずはマンコに挿入したバイブを抜き取る。すると途端に濃厚な本気汁が滝のように垂れ流れてくる。
「うわ……こりゃ凄いな」
愛液の匂いだけで鼻孔が開きそうになるほど濃密な雌臭を放っている。
続いてアナルプラグを引き抜いた。
ブピュッ!!プシャアァッ!!
牛乳が噴水のように迸る。
それと同時に黄色い液体が噴出した。
「ふぐぅ~♡ふぐぅ~♡」
ビクビク痙攣しながら喘いでいるが、呼吸が乱れ過ぎて上手く呼吸出来ていないようだ。
「苦しいか?今外してやるよ」
一夏は手足の拘束を外すと、荒縄で拘束されているシャルを抱き寄せる。
するとシャルは弱々しく一夏の胸元へ倒れ込んできた。
その目は虚ろであり焦点があっていない。どうやら朦朧としているみたいだ。
「まったく世話がかかるな」
「ごめんなさい……でも嬉しかったです♡」
そう言って頬擦りをしてくる姿は小動物的可愛さがある。
そんな彼女の頭を優しく撫でると安心したように眠りについた。