インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
第1話
とあるきっかけで一夏に思いを寄せる少女……セシリア・オルコット。
そんな彼女が一夏から部屋に来て欲しいと言われ、セシリアは早速準備に取り掛かる。
自室に戻り、この日の為に用意した。黒の薄いショーツ、俗に言う勝負下着に着替えた。
「一夏さん。おりますでしょうか?」
「開いているから、入って来てくれ」
セシリアは、言われるままに、一夏の部屋に入る。部屋の電気は点いておらず、真っ暗だった。
「一夏さん?」
ドアが閉まり、鍵をかけられる。
「シー。俺だよ、セシリア」
声の主は一夏だった。
「いきなり呼び出してしまってすまないな」
「いえ、急現れたので少々驚き!?」
一夏は暗闇の中、セシリアに抱き、胸を揉む。
セシリアは一夏に抱き付かれた拍子でバランスを崩してしまい、床に倒れ込んでしまう。
「きゃあ!?」
一夏は、セシリアのショーツの中に手を突っ込み、割れ目を撫で始める。
「いやぁ……だめぇ……」
一夏はセシリアの耳元に近づいて囁いた。
「セシリア。俺、前からこうしてみたいと思っていたんだよ」
「そ、そんなぁ……」
セシリアは涙を流しながら訴えるが、一夏は聞く耳を持たなかった。
「それに、お前も望んでいたんだろ?こんな、エロい下着を着て」
「うぅ……んっ」
一夏はセシリアの股間から手を抜き去ると、代わりに硬くなったものをあてがう。
「ひゃああぁ!!?」
「いくぜ」
ズブッ……
「痛いですわ!」
「我慢しろ」
ズブブブッ……
「痛い痛い! 無理です! 許してください!」
「ふんぬっ!!」
メリメリメキョメキョッ!!
ミチッ! ブツンッ!
「ギャァアアァアア!!? イダダイタイタイタッイ!?」
ブビャビシャバシャドバーーッ!! ぶりぶりっ!! ゴロリ!! ぽちょん、ポチャン………………ぬちゃ! グニュッ! ぐちゃぐちゅ!! プシュゥウウ…….プシュゥウウ…….
一夏の肉棒が入る。
セシリアの処女膜を破り、膣内に侵入していく。
そして遂に最奥まで辿り着く。
そこにはセシリアの子宮があった。
一夏のものが全部入った時、子宮口をこじ開けようとしていた。
しかし、それは叶わなかった。
何故ならそこは狭く、とても通過できるスペースなどなかったからである。
それでも一夏は諦めずに何度も挑戦するのだった。
「うわぁああああん!」
泣き叫ぶセシリアの声をBGMにしながら、一夏は自分のものを打ち付ける。
パンッパァンッ!!と肉を打つ音が響くたび、セシリアは苦痛に顔を歪める。
しかし、次第にその表情は変わっていった。
最初は苦悶の色が濃かったのだが、今では快楽の色に染まりつつあった。
そして遂に限界が来たのか絶頂に達してしまったようだ。
「だめぇええ!! イグゥウウ!!」
ビクンッと大きく痙攣を起こす。
それと同時に一夏も絶頂を迎え、大量の精液を流し込む。
「いやぁああぁああ…….」
ドプッドプッ……
最後まで出し切り、ゆっくりと引き抜くと、中から溢れ出た白濁液と共に赤い血液が流れ出す。
処女喪失の証でもあるそれが流れ出ると、セシリアの意識は完全に途切れてしまった。
「まだまだ、これからだぞ。セシリア」
一夏は、セシリアをベッドへ運び、照明を点ける。セシリアの為に用意したおもちゃが並べられていた。
セシリアは目を覚まし、自分が置かれた状況を理解する。
「ひっ!? い、一夏さん? これはいったいどういうことなんですか?」
目の前に映るのは一夏と大量の大人のおもちゃたち。
自分は裸で横たわっており、両手両足を拘束されていた。
ここは何処なのか? 何故私は捕まっているの?
そう問いかける暇もなく、一夏はセシリアに馬乗りになる。
「ひゃあああ!? 何をするんですか!! お願いですからやめてください!!」
「心配いらない。すぐに終わるさ」
一夏はセシリアの両足を大きく開かせると、秘所を露にする。
「いやああああ!! やめてくださいぃいいい!!」
セシリアは涙を流しながら必死に抵抗するが、両手足の自由を奪われている以上、どうすることもできない。
「そら、入るぜ」
ヌプッズブブブブブブッ…… ヌチヌチ……
一夏のペニスがセシリアのヴァギナに挿入されていく。
「ひゃううぅぅうう!? 入ってくる! 大き過ぎるぅううう!!」
「動くぞ」
パンッパァンッ!!と腰を打ち付ける度にベッドが激しく揺れる。
そしてその動きに合わせてセシリアの大きな乳房もブルンッ!と揺れる。
「ひゃああぁんっ! あっああぁあんっ!」
初体験で破瓜の痛みを経験したばかりなのに、今度は別の形の痛みが襲ってくる。
まだ幼いセシリアにとっては辛いことだろう。
だがそれでもセシリアは耐え続けるしかないのだ。
その理由はただ一つ…… 彼女が一夏に恋をしてしまったからだ。
「あぁあんっ! だめっ! おかしくなるぅう!」
セシリアは悲鳴混じりの喘ぎ声を上げながらも快感に悶えていた。
(こんなの知ったら戻れない……)
セシリアの膣内は狭く、入り口はきつく閉まっている為、簡単に抜け出せるものではない。
しかも初めて迎え入れた異物に対して必死に絡みついて離そうとしない。
まるで自分専用だと主張しているかのように錯覚してしまうほどだ。
一夏もそれに応えるかのように腰の動きを加速させる。
パンッパァンッパァンッパァンッ!!
肌同士がぶつかり合う音とグチュッグチョッという水音が響き渡る。
それはまるで獣の交尾のように激しいものだった。
そしてついにその時が訪れる。
ドピュルルルルッドビュルドプドプッ!!
大量のザーメンがセシリアの中に注ぎ込まれていく。
その量は尋常ではなく、セシリアのお腹が少し膨らんでしまったほどだった。
それだけではなく、未だに出し切っていないのか、ペニスからはドクドクと脈打ちながら精液を流し込んでいた。
その様子を見てセシリアは恐怖に慄く。このままだと妊娠してしまうのではないか? もしそうなったらどうなるんだろう? 色々考えていた矢先に一夏が口を開く。
「どこまで、耐えられるかな」
大量のステンレスの棒スティック見せつけ、セシリアはそれを見て怯え始める。
「ひっ……そ、そんなものが入るはずありませんわ!」
セシリアは慌てふためくが、一夏はそれを無視して膣に一本ずつ差し込んでいく。
膣の中へと差し込まれていく過程でセシリアの表情が苦痛に変わる。
そして遂にギチギチに詰まっており、そこに一夏は電マを当てる。
「や、やめて下さい!!」
「ダ、メ」
電源を入れ、振動は棒スティックを伝わり、子宮に直接振動が伝わる。
「イッッ……」
ビクビクッとセシリアの身体が跳ね上がり、絶頂に達する。
「ダメぇええ! そこ弱いのぉおお!!」
セシリアは泣き叫ぶが、一夏は構わずに続けていく。
「あぁっ! またイクゥウウッ!!」
ビクビクッ!と再び絶頂を迎える。
その度に、子宮の形に沿って曲がり、卵巣を刺激する。
そこは女にとって一番大切な器官であり、それを虐められるというのは精神的ストレスが大きいものだ。
「もう無理です!! 死んじゃいますぅううっ!!」
「まだ終わらないよ」
「お願いです!! やめてください!! 殺さないでくださいぃいい!!」
「大丈夫だ。殺しはしないから」
「イヤァァアアッ! グワァァッ!」
ズボッ!ブリュンッ!ビクンッ!ビックンッ!グチャグチャァッ!ズリュリュリュッ!グチュッ!ゴボッ!
一夏は容赦なくセシリアに振動を与え続ける。
セシリアは逃げようとするが、拘束されて、どうすることもできなかった。
「アガァッ! ひぎいぃいっ!!」
一夏は膣の中央辺り押すと、まだ入る物がある。子宮口が開いており、そこに入って行く。
「ひぃ!」
「届いたか」
一夏は再び、電マを押し当てる。
その衝撃がセシリアに伝わる。
「ダァ!! だべ!!」
電マを強にする。すると、一気に奥まで入っていく。
「ンゴォッ!!」
ドスドス!グチュッグチョッ!! パンッパァンッ!! ブシャァアッ!! ビクンッビクンッ!! ドプッドプッ!! ビクビクッ!!
セシリアは全身に力を込め、痙攣しながらイキ続けている。
それでも一夏は手を緩めることは無かった。
寧ろ激しさを増していった。それと同時にセシリアの腟内が締まってきており、肉棒を強く圧迫してくる。
その感覚に一夏のペニスも反応してしまい、大きく膨張してしまう。
それがまた新たな刺激となり、更にセシリアの腟内を収縮させてしまう。
「あああぁん! イクッ!」
絶頂に達し、潮を吹き出しま来る。セシリアは全身を痙攣させている。
一夏は電マを離し、肉棒を抜く。
「もう許してください……」
セシリアは涙ながらに一夏に懇願する。
しかし、一夏はそれを許さなかった。
今度はバイブとローターを取り出し、膣内とクリトリスに当て、弱から最大の出力へと変更する。
「イ゛ヤ゛ア゛ア゛ァッ!? イ゛タ゛イ゛ノヲォッ!!」
セシリアは激しい痛みに襲われるが、それもつかの間、すぐに快楽へと変わっていく。
「ハアッハアッ! あっああっ! ダメェエッ! アァアアッ!!」
セシリアの嬌声と共に愛液が飛び散り、股間からは甘美な匂いが立ち込める。
そして、一夏はもう一つの玩具を取り出した。
それは男性器を模したものだった。
シリコン製でかなり大きさがある。
「これを飲んで」
強引に口に押し入れられ、嚥下するまで喉を塞がれ窒息寸前になる。
「ゲホッ!! ゴフッ!!」
苦しさのあまり咳き込むセシリアだが、それが収まると同時に激しい吐き気を催す。
しかし、それも一夏によって遮られてしまう。
「ダメだよ」
嘔吐しようとするが、口に押し込まれた肉棒に邪魔されてうまく吐けない。
「んぐうぅぅっ!!」
必死に抗議するが、無駄だった。
やがて諦めたのか大人しくなると、一夏はようやくそれを抜くのだった。
「ふぅ……良かった」
セシリアは疲れ切ったのかぐったりしており、完全に放心状態だ。
そんな彼女を見下ろしながら、一夏はこう言った。
「セシリア。まだまだ、調教しがいがあるな」
「ヒック……ひどすぎますわ」
セシリアは泣きじゃくる。望んだ物とは程遠い行為にセシリアは、泣くことしか出来ない。
「酷い? 違うね。セシリアの可愛い姿を誰にも見せたくないだけだよ」
「それは貴方の独占欲が過ぎたせいでしょ!!」
「そうだな。認めよう。だけどな、セシリア。お前のことが好きだという気持ちだけは本物なんだぜ」
「……っ!!」
セシリアは顔を真っ赤にして俯いた。
そして小さな声で呟くように答えるのだった。
「私も、あなたの事を……」
「だから、俺だけの物にしっかりと刻んでおかないとな」
「ひゃあんっ♡」
一夏はセシリアの乳首に噛み付く。そこには歯跡が出来ていた。
「これからもよろしくな。セシリア」
「はい……♡」
再び、膣にペニスを当て、挿入する。奥まで届くと、セシリアの子宮口が吸い付いてきた。
「あぁあんっ♡」
セシリアは身体を震わせ、甘い声で鳴く。
一夏はゆっくりとした動きから徐々に加速させていく。それに伴い、パンッパァンッ!!という破裂音も大きくなっていった。
「ひゃあんっ! あっああぁっ♡」
セシリアの喘ぎ声と共に愛液が飛び散り、ベッドを濡らす。
そしてついにその時が訪れようとしていた。
ドピュルルッドプッドプッ!!
大量の精液が放出され、セシリアの子宮内へと注ぎ込まれていく。
それと同時にセシリアも絶頂を迎えた。
「イクゥウウッ♡」
ビクビクッと身体を痙攣させ、絶頂を迎える。しかしそれでもなお、一夏の動きは止まらない。
「もっと欲しいんじゃないのか?」
「そ、そんなことないですわ!」
「そうなのか? でも身体は正直みたいだぞ?なら、これならどうだ?」
「ひゃああんっ!?」
セシリアのGスポットを探し当て、執拗に攻め立てる。
セシリアはその快感から逃れることが出来ず、ただただ喘ぎ続けるしかなかった。
「だめえぇええっ! そこぉおおっ!!」
「ここか?」
一夏はさらにスピードを上げていき、ラストスパートをかけるように突き続ける。
「イッ……クッ!」
「イッケェ!!セシリア!!」
ズブゥゥゥッ!!
「ンッ! ゴホッ!!」
膣奥まで一気に押し込むと、セシリアは派手に逝く。
ビュルルルルッ!! ビュブブッ! ゴキュルルッ! グボオォオオッ!!
一夏はゆっくりと引き抜いていく。すると栓が無くなったため、白い液体が噴き出した。
「いやぁあんっ♡」
その勢いは凄まじく、まるで放尿しているかのように断続的に飛び出てくる。一夏はディルドを膣に押し込み、精液を塞き止める、固定ベルトでディルドが取り外せないようにする。
「明日まで、おあずな」
「そんな……」
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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