インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
セシリアは、お腹に手当てる。子宮には先日一夏の精液が詰まっており、それをディルドで蓋されている。だが、そのディルドは固定ベルトで取り外すことが出来ない。もし無理に取り外そうとすれば怪我をしてしまう可能性がある。だからといって、いつまでもこのままと言う訳にもいかない。そう思っても何もできなかった。下手に動けば余計に悪化させてしまう恐れがあるからだ。そして昼休み。一夏はセシリアをトイレに誘った。そこで、一夏がセシリアのベルトを外しディルドを取り出す。
「んんっ♡」
ディルドを引き抜くと栓が無くなり、大量の精子が流れ出る。
ポタポタ……ボトッ!ポト!グチュッグチョッ!ブシャァァアッ!!
それはまるで滝のように止まることを知らない。
「どうだった?セシリア」
「も、もう無理ですわ!!」
「それは俺もだ」
セシリアはもう限界だった。
それでも一夏は容赦しなかった。彼女の両足を掴み上げると、そのまま持ち上げる。そしてセシリアの後ろに周り、尻を持ち上げた。そして自分の股間を持って近づけてきた。
「ちょ!? 待ってください! まだ心の準備が……」
「遅いぞ」
ヌプゥウッ! 一気に挿入する。
「んほおおぉっっ!!」
セシリアは絶叫し、天井を仰ぎ見る。
そして一夏は容赦なく腰を打ち付け始める。パンッパァンッ!と激しく肌同士がぶつかり合う音が響く。その度にセシリアの巨乳が大きく揺れ動く。
「あぁんっ! すごいいぃ!! もっと!もっと!」
セシリアは涙を流しながら快楽を貪り続けていた。
そして一夏もまた限界を迎えていた。一夏はラストスパートをかける。
「イクぞ!!」
ズバンッ! 一際強く突き刺し、亀頭が子宮口を抉る。
「あぁんっ♡」
ドピューーー!! ドクッドクッ!
ビュルルルーーー!!
大量の精子がセシリアの子宮に注ぎ込まれた。
セシリアはビクビクッ!っと痙攣している。
どうやら同時に達したようだ。セシリアは肩で息をしており、完全に脱力していた。
だが、一夏の怒張はまだ治まらない。セシリアの尻を持ち上げ、バックから突き始めた。
「あぁんっ! イキマスぅ!!」
パンッパァンッ!!
「もっと!もっと!」
セシリアは腰を振りながら懇願する。
「そうか。なら、これがどうだ?」
一夏は、自分の指を舐めると、セシリアのお尻に狙いを定める。
そして、一気に腸内に指を突っ込む。
ズププッ
「いやぁあっ!!」
セシリアは悲鳴を上げるが、一夏の太い指が肛門に入ってくる感覚は堪らない。
今まで味わったことのない快感に、頭が真っ白になる。
(ああ、私……お尻で感じているなんて……)
「ほら、こっちも忘れるなよ」
ズブゥゥッ!! パンッパァンッ!!
「ひゃあんっ♡」
セシリアは甲高い声で鳴く。一夏の指が前後に動き始めると、それによって膣内の肉棒がさらに奥に入り込み、より深い快楽を得られるようになる。それと同時に括約筋の締め付けも強くなり、より激しい快感を感じるようになるのだ。セシリアは歓喜の声を上げた。
「あぁっ♡ この角度で責められるの良いですわ!」
セシリアは恍惚とした表情を浮かべている。一夏も負けじと抽送を繰り返す。
「ひゃあんっ♡ あっああんっ♡ イクッ! イッちゃいます!」
「俺もだ!出るぞ!!」
ドピュルルルッドプッドプッ!! 一夏の精液が放たれ、セシリアの中で弾ける。
それと同時にセシリアも絶頂を迎えた。
「あぁぁぁぁあああっ!!」
ビクビクッと身体を痙攣させ、セシリアはベッドに倒れ込む。
一夏は満足そうに微笑み、彼女の頭を撫でた。
「良くできたね。偉いぞ」
「はい……♡」
セシリアは嬉しそうに返事をする。その後も2人はセックスを繰り返した。場所も変えながら、様々な体位で交わり続けた。
「ハア……♡ ハア……♡」
セシリアは息を切らしている。一夏はそんな彼女を見て、興奮していた。
彼女は扉に手を付け、臀部を突き出した状態になる。
その表情は蕩けきっており、とても艶めかしいものだった。
一夏はセシリアの臀部を掴むと、その割れ目に自分のものを当てがい一気に挿入した。すると、
「ひゃあんっ♡」
と可愛い声をあげて悶える。
どうやら相当気に入ってくれたらしい。一夏はそのままピストン運動を始める。
パンッパァンッ! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響くたびに、セシリアは甘い声で鳴き続ける。
その度に胸が上下に揺れ動くのが見えるので興奮する。
そんなセシリアの様子を見ながら一夏は興奮していく一方だった。
やがて一夏も限界を迎える時がやってきた。
一夏はラストスパートをかけるために速度を上げていく。
すると、それに呼応するように膣壁が収縮し始める。
その刺激により一夏は更なる高揚感に包まれていった。
そしてついにその時はやってきたのだった……。ドピューーー! ドクンドクンッ!
「んほおぉおっ!!」
「くぅ! 出てるぞ!」
ビュルルルルーー! ドクッドクッドクッ! 一夏はセシリアの中で射精した。その量は凄まじく、子宮を埋め尽くしてもなお溢れ出てくるほどの多さだ。それを全て受け入れたセシリアは幸福感に包まれていた。同時に便意も襲ってきた。
(あっ……)
「あぁあんっ♡ で、出ますぅぅうう!!」
プシャーーー! ジョボジョボーー! ショワァァーーー!
「あぁんっ! またイクッ! イグゥウウッ!!」
セシリアは再び絶頂を迎えた。それと同時に放尿が始まってしまった。その勢いは凄まじく、まるで噴水のように高く吹き上がる。それはまるで雨のように降り注ぎ、二人の体を濡らしていった。
「はぁ……はぁ……んっ♡」
セシリアは脱力し、その場に崩れ落ちそうになる。しかし、一夏がそれを許すはずもなく、彼は彼女の体を抱き寄せるとそのまま唇を奪った。そして舌を入れて絡ませる濃厚なディープキスを交わした。
「んちゅ……♡れろっ♡んん〜っ♡」
(あぁ……♡気持ちいいですわ……♡)
セシリアは快楽に身を委ねていた。そして、お互いを求め合うように貪るように求め合う二人の姿があった……。セシリアはまだ意識が朦朧としていた。
一夏はそんな彼女の様子に構うことなく、彼女の制服に手をかけ始める。
ボタンを外し、ブラジャーを捲り上げ、乳房を露出させる。そして、乳首を摘んで弄る。
セシリアは声を押し殺すように口に手を当てているが、それでも漏れ出る吐息がどうしても聞こえてしまう。それがまた嗜虐心を煽っていく。一夏はさらに追い討ちをかけるように片方の手でショーツの中へ侵入させる。そして、割れ目をなぞるように撫で回す。
セシリアは必死に堪えるが、その表情は蕩けきっていて、全く意味を成していない。一夏はそんな彼女の耳元で囁く。
「おい、そんな態度じゃ、もっと酷い目に遭わせてやることもできるんだぞ?」
そう言いながら一夏は指を膣内に挿入する。そして指を曲げてGスポットを探すように掻き回す。
セシリアは腰を浮かせて快感から逃れようとするが、それが逆効果になってしまっていることに気づかないようだった。一夏の指遣いにより、秘部から愛液が溢れ出してくる。
「あっ……ダメっ……」
セシリアの口から小さく漏れる拒否の言葉。
だが、それで止めるような男であればこんなことはしていなかっただろう。
一夏は指を2本に増やす。そしてバラバラに動かし始める。
コリコリとした部分を見つけると重点的に責めていく。すると段々と柔らかくなっていき、今では簡単に押し潰せるほどになっていた。そして遂にその時が訪れたようだ。
ドピュルルルルルッ!!ビュルルルーー!!
大量の精液が流れ込んでくる感覚にセシリアは絶頂を迎える。セシリアの股間からは勢い良く潮が吹き出され、床に水溜りができているほどである。
「はぁ……はぁ……♡」
セシリアの口から漏れるのは甘い吐息のみ。完全に快楽漬けになっているようだ。
一夏はズボンを脱ぎ捨てると自分のものを握る。そしてセシリアの顔に向けて向けてくる。
それを察したのか、セシリアはしゃがみ込んだ。そして口を開けるとそれを咥えたのだ。喉の奥にまで突っ込んでくるので苦しくはあるが、不思議と嫌な気持ちはしなかった。
セシリアの頭を掴み、前後に動かす。喉の奥で亀頭が擦れて気持ちが良い。そのまま射精する。
ゴキュッ……ゴクゴクッ……
「んっ……♡」
口いっぱいに出されたそれを飲み込むセシリア。飲んでる途中に軽くイッてしまったようで軽く痙攣している。
しかし、口を離そうとはしなかった。最後までしっかりと味わうつもりのようだ。
「プハー」
と息を吐き出し、ようやく解放される。解放されたはずのセシリアの表情はどこか残念そうにも見えた。そんな彼女を見て一夏はニヤリと笑う。
「まだまだ、終わらないぞ」
そう言って、セシリアを持ち上げて大便器のに乗せる。そして、足を開かせる。その股からは愛液が垂れ流されており、それがまた淫猥な雰囲気を作り出している。
「あっ……♡」
セシリアもそれを受け入れるかのようにM字開脚になる。
一夏はその中心に自分のものを押し当てる。そして一気に貫く。
「ひゃあぁんっ!!」
突然の挿入にセシリアは悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる。しかし、それも束の間のことであった。一夏の腰使いによってすぐに快感に飲み込まれるセシリア。パンッパンッ!と肉がぶつかり合う音が響くたびに、結合部から愛液が飛び散り、教室中に広がっていく。
セシリアは机の上で激しく揺さぶられていた。その動きに合わせて豊満なおっぱいがブルンブルンと揺れ動く。その度に乳首が擦れて快感を感じるのか甘い声を上げていた。
だがそれだけではない。一夏のものは前立腺を押し潰すようにして刺激を与えてくるのだ。それが更なる快楽を生み出し、セシリアはイキまくっていた。
(すごい! すごいわ!)
もう我慢できない!そう思った瞬間だった……
ドピュッドピュドピューーーッ!! 熱いものが大量に流れ込んでくる感覚に襲われる。それと同時にセシリアも果てたようだ。ビクビクッと身体を震わせている。その顔は蕩けきっており、とても幸せそうだ。
「はぁ……はぁ……♡」
セシリアの口から漏れるのは荒い呼吸のみで、言葉はない。一夏はそんな彼女の様子を満足気に見ている。そしてゆっくりと引き抜くと、大量の精子がドロッと垂れてくる。その量の多さに思わず苦笑いしてしまうほどだ。
しかしそんなことを気にしている場合ではなかった。
セシリアは力なく倒れそうになっている。
一夏はそんな彼女を支えるように抱き留める。
「ほら、しっかりしろよ」
そう言って軽く頬を叩くが、まったく起きる気配がない。これは完全にダウンしてしまったようだ。だがこのまま終わりにするつもりはない。膣では無く、アナルに狙いを定める。
「うぐっ!?」
突然のことに驚いたのか短い悲鳴を上げるセシリア。しかしすぐに快楽に塗り替えられてしまうのだろう。一夏はゆっくりと腰を動かし始める。
パンッパァンッ!!
「あぁっ! イイですわぁああっ!!」
どうやら気絶していても問題なく受け入れているようだ。それどころか無意識に締め付けてくるほどである。一夏はそんな彼女の反応に興奮しつつ、どんどんペースを上げていく。
(中々いい具合になってきたな)
そう思いながら更に加速していく一夏。それに伴い、アナル内も締まってくる。
一夏は動きを止め、一旦腰を引く。そして、一気に貫く。
ズブゥウッ!!
「イグゥウウッ!!」
挿入と同時に絶頂に達したようだ。一夏は射精しそうになるのを我慢しながら再び腰を動かし始める。
パンッパァンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が響く。
セシリアは完全に快楽の虜になっており、アヘ顔を晒していた。一夏はそんな彼女の様子を見て、興奮しながら動きを速めていく。
ドピュッドピュドピューーーッ!!
「〜〜〜〜〜〜ッッッ!!」
セシリアは身体を仰け反らせ、盛大に絶頂を迎える。それと同時に彼女の中に出したばかりだというのに再び射精したのだった。セシリアのアナルから一夏のものが引き抜かれると、栓を失ったそこから大量の精液が溢れ出てくる。
「はぁ……♡」
セシリアは虚ろな目をしながら浅い呼吸を繰り返している。しかしそんなことは関係なく一夏は次の行動に出る。今度はセシリアの正面から抱き抱えるようにして持ち上げたのだ。所謂駅弁ファックの体勢である。
(お腹に、熱い!)
一夏はゆっくりと挿入していく。膣内も馴染んでおり、すんなりと入るようになったようだ。一夏はセシリアの足を持ち上げ、空中で抱え上げるようにして立ち上がる。そしてそのまま歩き出した。
(ひゃあっ!? 落ちる!?)
セシリアは咄嗟に一夏に抱きついた。その際に強く締め付けたことで膣内の存在を強く意識してしまったようだ。先程よりも奥に入った感触がある。
(嘘ですわよね?)
そんな事を思いながら下を見るセシリア。するとそこには自分の秘所に深々と突き刺さった肉棒があり、その根元には陰毛が見える。それが何を意味するのか理解した瞬間、顔が真っ赤になる。
「見えたか?」
「ひっ」
一夏が耳元で囁く。その言葉に恐怖するセシリアだったが、身体は正直に反応してしまっていたようで、膣内のものを強く締め付けてしまい、子宮口に亀頭を押し付ける形となる。その結果、より深くまで入ってくる感覚を覚えた。そして遂にその時が来たようだ。
ドピュッドピュドピューーーッ!! 大量の精子が流れ込んでくる感覚に襲われる。それと同時にセシリアも果てたようだ。ビクビクッと身体を震わせている。その顔は蕩けきっており、とても幸せそうだ。
「はぁ……はぁ……♡」
セシリアの口から漏れるのは荒い呼吸のみで、言葉はない。一夏はそんな彼女の様子を満足気に見ている。
ドピュッドピュドピューーーッ!! 再び大量の精子が放出される。その量は衰えることを知らず、子宮内を満たし続けている。一夏はようやく引き抜くと、大量の精子が垂れてくる。その光景を見たセシリアは羞恥心で顔を赤く染めた。
「次はどうしたい?」
セシリアは首を横に振る。
「答えられないのか?だったら、こうしてやろう」
「あっ!?」
一夏はセシリアを持ち上げて、宙吊り状態にする。
一夏はセシリアの耳元で囁く。
「次はどうしたい?」
セシリアは首を横に振る。
「答えられないのか?だったら、こうしてやろう」
「あっ!?」
一夏はセシリアの足を持ち上げる。
「もっと、深くまで!」
ズブッ!!
「んひぃいいっ!!?」
一夏の肉棒が子宮口に届き、そのまま奥に進んでいく。
「あっああっ!イグゥウウッ!!」
ドピュッドピュドピューーーッ!! 再び大量の精子が放出される。その量は衰えることを知らず、子宮内を満たし続けている。
セシリアは涙を流しながらも快楽に溺れてしまっているようだった。
「まだまだいくぞ!」
ズブッ! ニュプゥウウッ!グチョッグチョッグチュン!パンッパァンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が響く。それと同時にセシリアの口からも声が漏れ出す。パンッパァンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が響く。
ズブゥウッ!!一夏の肉棒がセシリアのアナルに挿入される。
「ひゃああっ!?イクゥウウッ!!」
一夏は更にペースを上げていく。それに連れてセシリアの反応も大きくなる。
ドピュッドピュドピューーーッ!! 大量の精子が流れ込んでくる感覚に襲われる。それと同時にセシリアも果てたようだ。ビクビクッと身体を震わせている。その顔は蕩けきっており、とても幸せそうだ。
一夏はゆっくりと引き抜くと、大量の精子が垂れてくる。その光景を見たセシリアは羞恥心で顔を赤く染めた。
「これで、終わりじゃないよな?」
「……え?」
一夏はセシリアの腕を掴むと引き寄せ、自分の股間に押し当てる。そしてそのまま上下に動かし始めたのだ。
「んっ……♡」
セシリアは頬を紅潮させながらも受け入れているようだ。しかしそれだけで終わらせるつもりはないようで、一夏は更に動きを加速させていく。
パンッパァンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が響く。
(また奥にっ!)
一夏は再びピストン運動を開始する。今度はセシリアの頭を掴み、自分の方へ引き寄せるようにしてキスをする。舌を入れるとセシリアはそれに応えるように自分から絡めてきた。その間もずっと腰を動かし続けているため、常に快楽に苛まれ続けている状態だ。しかしそれでも足りないと言わんばかりに更に強く締め付けてくる。それに応えるように一夏もスピードを上げていく。
ドピュッドピュドピューーーッ!! 大量の精子が流れ込んでくる感覚に襲われる。それと同時にセシリアも果てたようだ。ビクビクッと身体を震わせている。その顔は蕩けきっており、とても幸せそうだ。
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