インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
セシリアは平然としているが、そのスカートの下には、アナルビーズが挿入されており、アナルから先端が出ている。そのため、排泄もままならない状態となっているのだ。
「ふふ、可愛いですね。セシリアさん」
「え?」
「そうですよ。すごく可愛いですよ。セシリアさんのその格好とても素晴らしいと思いますよ」
「ありがとうございます♪」
「あらまぁ、お礼を言われるとは思わなかったけどね。それじゃあ、始めましょうか」
セシリアは頷くと、ソファーに座る。
一夏はセシリアの後ろから両腕を伸ばし、抱きつくようにしておっぱいを鷲掴みにする。
セシリアはビクンッと反応するが、されるがままに任せているようだ。
一夏はゆっくりと揉み始める。そして、時折乳首を摘んでみたりするなど色々と遊んでいる様子だ。セシリアも感じているようで呼吸が荒くなっている。
その様子を見て楽しんでいるように見える一夏であった。セシリアは恥ずかしそうにしており、顔を真っ赤にしている。その姿に興奮してきたのか、一夏の股間が膨らんでいくのを感じた。
(どうしましょう。このままだとまずいですわ。何か対策を考えなくてはいけませんよね? とはいえ、あの人に逆らえる気がしないんですけど……)
と不安になりつつも、一夏が自分の体を求めてくれているのだと思うと嬉しくて仕方がなかったりするわけで…… そんな風に考えていると自然と笑みがこぼれてしまうセシリアだった。
「ねぇ、セシリア。どうしてほしい?」
「はい……お願いします」
セシリアは消え入りそうな声でそう告げるのだった。それを聞いた一夏は満足げな表情を見せると再びセシリアに覆い被さる。
ズブブッ!! ヂュポッ!!ニュルンッ!!ボロンッ!!
「ひゃああぁっ!?」
思わず大きな声を上げてしまう。どうやら、一気に二個も入れられたようだ。そのせいで内側から圧迫されるような感覚に陥る。しかしそれはすぐに収まっていくことになる。
ヌチャッ……ニュプゥウウッ……
「ふぅ……」
一夏が全て抜き終わったことを確認するかのように息を吐くセシリア。しかし油断してはいけない。何故ならまだ終わりではないからだ。今度は、ディルドに装備された長いペニスバンドを握っている。
ズブブッ!!ニュプゥウウッ!!ニュポンッ!!ゴチュッ!!ドチュンッ!!
(おっきい……それに熱くて硬いのぉ……)
セシリアは子宮を突かれる度に悶えているようだ。
一夏は、更にアナルプラグを取り出し、セシリアのアナルに挿入する。
「いやぁ!!そんなところに入れないでぇえええっ!!」
「ほら、お前の大好きな奴だぞ」
「やめて!」
セシリアは必死に抵抗するが無駄だった。一夏はアナルプラグを捻る。
メリメリミリッ!ズブブッ!! ニュポッ!
「いやぁああっ!!抜いて!抜いてくださいぃいい!!」
セシリアの叫び声を聞きながらも一夏は手を止めない。むしろ更に勢いを増して押し込んでいく。そして遂に全て飲み込んだ。それを確認してからゆっくりと引き抜く。
チュプッヌポッ!
「ひぃいいいっ!!」
セシリアは身体を仰け反らせながら絶叫する。一夏はそんな彼女を見て満足そうに笑っている。
「次はこれかな」
「いやぁああっ!!それはだめぇええっ!!」
セシリアが拒否するも一夏は無視して作業を進めてしまう。
ズブブブッ!!
「おごおぉおおっ!!」
(苦しい!息できない!)
セシリアの顔が青ざめている。しかし一夏はそれを気にせず作業を進めていく。彼の手には巨大な注射器のような物が握られている。その先端部分には針ではなく管のようなものが付いており、そこから液体が注入されていく。
チュウチュウッと音を立てながら大量の液体が流し込まれていく。それと同時にセシリアのお腹が膨れ上がっていく。
(ああっ!私のお腹の中に入ってきますぅううっ!!)
そしてついに限界が来たのか、一夏は手に持っていた道具を地面に落とした。それはゴトン!という鈍い音を立てて床に転がる。一夏はそれを見て満足そうな表情を浮かべている。
「いい感じだな。さて、どうしてほしい?」
「うぐっ……お願いですからもう許してくださいぃ……」
「いやだね」
「ひっ!?」
「だってお前可愛いんだもん。虐めたくなるだろ?」
「そんなの知りませんよ!早くこれ取ってくださ……ひぎぃいっ!?」
セシリアのお腹に足を乗せ、体重をかけて踏みつける一夏。セシリアは悲鳴を上げる。
(痛いっ!重たいぃいっ!!)
「ほら、頑張れ頑張れ♪」
「うぐぅっ……うぇっ……」
一夏は楽しげに声をかけながらも一切力を緩めようとしない。むしろ更に強く踏みしめる。
「あ”ぁ~辛そぉだねぇ?」
「もう無理です!許してくだしゃああっ!?!?」
一夏はそう言うと同時に強く蹴り飛ばした。セシリアは勢いよく吹き飛び床に叩きつけられる。
「カハッ……ゲホッ……うぅ……」
「さっきまでの威勢はどうした?まだまだ終わらないぜ?」
「ひっ……や、やめてください!本当に死んでしまいます!!」
セシリアは必死に懇願するが一夏は聞いてくれないようだ。逆に興奮した様子でさらに強く蹴ってくる。
バチン!パシン!ベチィイン! ボコッ!グシャァアアッ!
「ぎゃあああっ!?痛いぃいっ!!」
(もう駄目です……)
セシリアは涙を流しながらそう思うのであった。一夏はセシリアの背中の上に立つとゆっくりと足を滑らせていく。背骨に沿うように移動しながら脇腹を掴むと親指で揉むような動作を始めた。
「やめっ!いやぁああっ!触らないでぇえっ!!」
一夏はゆっくりと撫で回し始めた。優しく丁寧な手つきで愛撫を行なっていく。その刺激によりセシリアはゾクゾクとした感覚に襲われてしまう。やがてそれが全身へと波及していき快楽となっていった。しかしそれは決して性的なものではない。純粋な恐怖によるものだ。
(怖い……怖いよぉ……)
そんな感情を抱きながらも身体は正直に反応してしまう。セシリアの顔は恐怖に染まっているというのに下半身からは愛液が溢れているし胸の先端は固くなり始めていた。それを見て一夏は嗤う。
(やめてよ……こんな事されたら、私壊れちゃう)
セシリアは必死に抵抗するが無駄だった。一夏は更に強く握り締めてくる。
「いぎっ!やめて!お願いですからもう許してくださいぃいっ!!」
一夏は楽しげな様子でセシリアの悲鳴を聞きながらも一向に手を止めようとしない。むしろどんどん強く握り込んでいく。遂には爪が食い込んで血が出始めた。
(痛い!苦しいよぉ……誰か助けてぇ……)
セシリアは自分の意思とは関係なしに放屁を始めてしまう。それを見た一夏は嘲笑しながら罵りを浴びせる。
「おほっwwwくっさいなぁ~セシリアちゃんww」
「うぅ……ひどい……」
「そりゃ臭いし汚いしね?当然じゃん。そんなことも分からないなんてやっぱ馬鹿だねぇw」
セシリアは恥辱と悔しさに涙を流しながら訴えるが、一夏は全く意に介していない様子である。
セシリアは屈辱的な行為を受けながらも必死に耐え続けているが限界が近いらしく顔色が悪い。その表情から見て取れるように精神的な疲弊がかなり進んでいるのだろう。一夏はそんなことは気にせずに淡々と作業を進めている。
「さてと……じゃあ仕上げに入りますか」
そういうと一夏は浣腸器を取り出し中身をすべてセシリアの中に注いだ。
ブビューーーッ!!! ゴポゴポゴポッ!!
突然の感覚に戸惑うセシリアだったがすぐにその正体に気付き絶叫する。
「う"あ"ぁぁあ"っ!! やだあ"ぁぁ!! やめてぇえ"ぇえええっ!!」
「暴れんなよ、おとなしくしてればすぐ終わるからさ」
そう言ってセシリアの足を押さえつけると容赦なく押し込み始めた。
ズブゥウウッ!! ニュポンッ! ヂュプッ!!ニュプッ!ボロンッ!!ズブッ!ビチビチッ!!
「ひぃい"ぃい"っ!! 抜いてぇえ"ぇええっ!!」
(苦しい!痛い!助けて……誰かぁ……)
セシリアの願いとは裏腹に更に奥まで入ってくる。既に子宮まで届いているようで鈍い痛みを感じる。
(やめて!もう無理!入らないです!!)
心の中で叫ぶが口からは喘ぎ声しか出てこない。そしてついに最奥まで到達してしまう。
ドチュン!ドチュン! ドスン!ゴリュッ!メリメリィッ!
「いやああぁっ!!イクゥウウッ!!」
セシリアは盛大に絶頂を迎えてしまったようだ。しかし一夏は止まらない。それどころか更に速度を上げていく。
パンッパァンッ!! バチュン!ブヂュウウッ!! ドチュン!ゴリィッ! パァンッ!!
激しいピストン運動によってセシリアは連続でイッているようだった。そんな状態でも容赦なく責められ続けている彼女の姿を見ていると可哀想になってくるほどだ。一夏はセシリアの耳元に顔を近づけて囁く。
「もうすぐイクぞ」
それを聞いた瞬間、セシリアは目を大きく見開いた。だが抵抗することはできないようでされるがままになっていた。
(嘘ですよね?まさか……そんなこと……)
信じたくないという気持ちと本当かもという不安が入り交じっているのだろう。彼女の表情から読み取れる心情は複雑だった。一夏はセシリアの髪を掴むと乱暴に引っ張った。
「ほら!ちゃんと見ろよ!これが欲しいんだろ?」
そして自身のペニスを露出させるとセシリアの鼻先に近づける。既に勃起しているようで血管が浮き出ておりとても凶悪な見た目をしている。その大きさに思わず怯んでしまうほどだ。
セシリアの眼前に一夏の巨大なペニスが迫っていた。
「ああっ! だめぇ……」
セシリアの制止の声も届かず、そのまま強引に喉奥へ突き入れられる。喉奥を犯され嗚咽感に襲われる。苦しいはずなのに何故か心地よさを感じてしまう。無意識のうちに腰を振り始めた。
「いやっ♡ お”ぉお”お”っ♡」
一夏はセシリアの頭を押さえつけながらピストン運動を開始する。ズチュ!ヌチュ!と卑猥な水音が響き渡る。
(ああ……気持ち良い……)
セシリアは夢中になって奉仕を続けた。しばらくすると一夏の動きが止まった。そして勢いよく引き抜かれた。
「ああんっ♡」
セシリアは名残惜しそうな声を上げた。一夏はそんな彼女を見下ろしながら冷笑を浮かべた。
(ああ、ダメ……また来ちゃう……♡)
セシリアは絶望的な気持ちになった。しかし同時に身体は悦んでおり、秘所からは愛液が溢れ出していた。
「あぁん♡ やめっ! もう無理ですっ!」
セシリアは涙を流しながら懇願するが、一夏は止まらない。
「ハッハッハーー!」
激しく打ち付けられる度に、お腹に衝撃が走る。
その衝撃が、腸を刺激し、下腹部が熱くなる感覚に陥る。
(あぁ……ダメですわ……こんなにしたら……)
ズブズブと奥深くまで侵入されていく。腸壁を抉られ、痛みが走る。
「いやぁあああ!もうやめてください!!お願いですから!!」
だが、一夏は構わず腰を振り続けた。パンッパンッ!という音とともに何度も突かれる。
「ひぎぃいい!!痛いです!!もう許して!!」
そんな彼女の叫びを無視して一夏はさらに動きを激しくする。そして遂にその時がやってきた……ドピュルルルルーーーッ!!
勢いよく射精された精液がセシリアの体内を満たしていく……ゴポォ……コポコポ……ゴクンッ……ビクビクと震えるセシリアの姿を見て一夏は笑う。
「これでお終いだぜ」
ズルッ……引き抜かれるペニスと、それについている白い塊を見て青褪めるセシリアだった。
だが一夏は休ませてくれるつもりはないようで再び挿入してきたのだ。
「ひぃいい!!もう無理なんです!!許してくださいぃいい!!」
悲鳴を上げるセシリアだったがお構いなしにピストンが始まる。
バチュッ!!パンッ!!ドチュッ!! ブチィッ!!グチャァッ!!ベシャッ!!ブピュゥウウウウッ!!! 勢いよく噴き出す腸液と精液が混ざり合い床一面に広がっていく…… ドサッ!! 萎えることもなく再び硬度を取り戻した肉棒を見て恐怖に支配されたセシリアは涙を流して懇願した。
「いやぁああ!!もう無理ですわぁあ!!勘弁してくださいぃい!!」
だが無情にも一夏の腰振りは止まらない。何度も繰り返し行われる抽挿により腸内に精液が塗りたくられていく……そしてついにその時が来た……ブポォオオッ!!
「あぎぃいい!!出るぅううっ!!出ちゃいますぅううっ!!」
肛門から泡立った液体が噴き出した瞬間、セシリアは大声で絶叫する。まるで水道管が破裂したかのような勢いで飛び出したそれは周囲の床を黄色い海へと変貌させた……だがこれで終わりではなかった。一夏はまだ満足していないのか再び動き始めたのだ。
ブビュッ!!ブビューッ!!ブビュルルッ!!
「いひぃいっ!!ダメですぅううっ!!」
さらに追い打ちを掛けるかのように排泄を促すように腸壁を抉られてしまう。その度にビクビクと身体を震わせてイってしまうセシリア。もはや彼女に抵抗する術はないだろう。それを見越してか一夏は更に激しく動いた。そして、再度奥まで挿入されたところで一気に引き抜かれた。
「あへぇえええっ!!」
呆けたような顔をしながらセシリアは盛大に絶頂を迎えた。それは今までで一番長く続いていただろう。10分近く経過してようやく落ち着いたのか息を整えている様子だった。そんな様子も構わず再び挿入してきた。
「あぁん♡もう無理です……もう許してくださいぃいいっ!」
あまりの激しさに意識が飛びそうになっていたものの何とか保っているようだ。しかし体力的にも精神的にも限界が近いのか、瞳には涙が浮かんでいる。
そんな彼女に容赦なく暴力的な快楽を与え続ける一夏であったが、やがて彼も絶頂を迎える時が来たようだ。
「出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「いやぁああ!ダメェエッ!!中だけはダメなのですぅううっ!!赤ちゃんできちゃいますぅうう!!」
ドピュッドピューー!! ビュルルルーーッ!!ゴプッ……ゴポォオオッ……
大量に注ぎ込まれる精液によって腹が膨れ上がるが、それでもなお止まることはない。
腸内は完全に征服されてしまい、精液によって白く染まってしまっていた。
「あへぇええっ♡出されちゃいましたぁああ♡」
チョロロロー……ジョロロローー…… 小便が出る度に全身が震え上がるほどの快感が襲ってきた。
すでに何度目かわからない絶頂を迎えているがそれでもまだ続くのだ。
(おしっこ出ちゃってるぅうう♡止まらないよぉおおっ♡)
ブシャーーーッ!!ビチャッ!ビシャッ!ジョロロロロッ!!
そしてついに我慢の限界を超えたのか黄金のシャワーを噴出してしまう。
それは勢いよく天井に向かって伸びていき、やがて部屋全体に飛び散る。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
自分の排泄物を見ながら息を荒げているセシリア。
その姿はとても官能的だと言ってもいいだろう。
(ああ、なんて綺麗なんでしょうか)
そんな風に思うと同時に興奮してしまう自分もいることに気がつく。
セシリアは、自分の尻穴を自分で慰めるように触り始める。
その手つきはとても淫靡であり、見ていてドキドキするものがあった。
セシリアの様子に一夏も興奮していたようで股間が膨らんでいた。
それを見てさらに興奮してしまったのか、自ら進んで奉仕する始末である。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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