東方オフパコ❤コスレイヤー 人妻鍵山雛レイヤーさん編(完全版) 作:鍵山ゆーな
あの日の出来事以降、陽菜は達哉のサークルである「ビッグ・イニング」ではなく、弘明が本業の片手間で主催するサークル「白濁ドルチェ」で売り子をするようになった。
義父に不貞の証拠を握られて、言いなりになっているという建前も勿論ある。だが、それ以上に、陽菜自身が弘明以外との性交では絶頂に至れなくなってしまったという事も大きかった。
陽菜が義父から出された不倫の証拠を口外しない条件は、
「間男である達哉とは以後一切肉体関係を結ばないこと」
「性欲が抑え切れない時は弘明と性交すること」
「妊娠してしまった場合にちゃんと言い訳が出来るように、康弘《おっと》とも定期的に交わること」
の三つだった。
一つ目については、陽菜は最早達哉の肉棒など眼中にすらない状態であるため、自ずと達成できると言えた。
二つ目も彼女にとっては願ったり叶ったりの内容。性欲が溜まりがちである陽菜にとって、絶倫である義父が相手してくれるということは、陽菜自身の精神の安定にもつながるからだ。
三つ目だけは、彼女にとってはどうしても苦痛だった。元々陽菜が達哉と抜け出せない肉体関係に至ったのは、夫の不甲斐なさが間接的な原因であったからだ。
だが、それを拒否すれば、陽菜の立つ瀬は一気に失われてしまう。故に彼女は、不承不承ながらも、夫との肉体関係を再開するに至っていた。
陽菜が夫と交わるのは、月に一度あるかないかの、彼がまともな時間に帰って来る事が出来た日の深夜だった。それも彼女が自発的に誘うということはまずなく、夫の求めによって仕方なくというのが常だ。
しかも康弘の技巧はやはり下手の横好き程度で、一向に上達する気配はない。妻が漏らす嬌声が偽りのものであるという事にすら気付かないのだから、彼女がそれを苦痛に感じるのも無理はない。彼女には中途半端な刺激を受けたことによる鬱憤が溜まりゆくばかり。
陽菜は欲求不満が限界に達してしまうと必ず義父を求めた。彼女はその時ばかりは二つ目の条件で縛られているという建前すら忘れ、まるで康弘との行為の記憶を上書きするかのように、夫との行為では味わえない快感を貪るのが常となりつつあった。
陽菜が義父と交わるようになってから、半年が経った。彼女は今では孫の面倒見という建前で夕方から夜半にかけて来訪してくる弘明と、ほぼ毎日のように身体を交える関係となっていた。
康弘は平日も休日も職場に向かっていて、基本夜遅くまで帰宅しないので、陽菜と弘明が二人きりになれる時間はいくらでもあった。
陽菜は当然のように、弘明の精液を毎回膣内で受け止めていた。寧ろ彼女が進んで中出しをねだる事の方が大半だった。それでも彼女が妊娠してしまわなかったのは、彼が産婦人科医であったからに他ならない。
陽菜の月経周期は弘明が医師として管理しており、彼女が希望しない限り妊娠はしないように
互いに余りある性欲を発散するだけの間柄。そんな彼等の関係に転機が訪れたのは、冬コミが近い或る日の事だった。
弘明はこの日、主治医として陽菜の訪問を受けていた。彼女は服用している
「夫に『そろそろ次の子供が欲しい』って言われちゃって……」
陽菜から何とも複雑な事情の相談を受ける事となる。
彼女が曰く、どこから吹き込まれたのかは定かではなかったが、定期的に妻を抱いているのに、子供がなかなか出来ないのには何かしらの問題があるのではないか、と夫が疑問を抱いている様子なのだという。
「それで『婦人科の病気だといけないから、もしよかったら、父を頼ってくれ』って……」
「いや、ホント何というかね……陽菜ちゃんの苦労が垣間見えるようだよ。こんな愚息で本当に申し訳ないよね」
事の顛末を陽菜から聞いた弘明は、苦笑を浮かべるしかなかった。それにつられて、彼女もばつが悪そうにしていた。既に彼女の身体は主治医たる義父の徹底した管理下にあり、子供が出来ないのはそういう意思が彼女には無いからだ。
それに気付けないのは彼女の夫ばかり。弘明は息子に代わって義娘に謝したのであった。
「しかしアレでしょ。無計画に二人目って言ったってさぁ。稼ぎもままならない万年最底辺の平社員のままじゃ、あまりにも無理があるよね?」
「そうなんですよね……。でも、是非欲しいって聞かなくて……ホント困ってます」
陽菜と身体を交えるようになってから、弘明は何かと義娘の愚痴を聞くようになった。その中で一番多かったのが、経済困窮の問題である。それは息子に主たる要因があるのは明白だった。
だから弘明は、サークルの売り子を頻繁に陽菜に頼むなどすることで、彼女に対して多少の経済援助をして来たつもりだった。それでも未だに困難な状況が続く中でのそれだ。
「こんな状況で二人目の話など、よく出す気になったもんだよ……。陽菜ちゃんの日頃の苦労が目に浮かぶね……」
弘明は康弘のあまりの愚息ぶりに、親として呆れ返ってしまっていたのだった。
「流石に、二人目となると、今の給料ではやっていけそうになくて……」
「いっそ、ウチに医療事務として来るかい。陽菜ちゃんの事務員としての才能は折り紙付きだし、役所よりは多く出してやれると思うけどね」
経済困難の解消について、かなり突き詰めた話になりつつあったところで、
「先生! いつまで陽菜さんと話してるんですか。次の予約時間はとっくに過ぎてますし、患者さん、後ろつっかえてますよ!」
看護師長が弘明に苦情を言いにやってきた。診察だけのつもりが、いつの間にかかなり脱線してしまっていたようだ。看護師長からの指摘で、漸く二人はそれに気付いたのだった。
その日の晩。昨今では珍しく早く帰宅した康弘が、陽菜の身体を求めてきた。今宵も弘明と身体を交えられると期待して彼との逢瀬の約束を取り付けていた彼女は、義父との契を反故にする訳にもいかず、気後れしつつもそれを受け入れていた。
ところが陽菜は、今回の夫との行為では、期待していた快楽を一寸程も得る事が出来なかった。少し前までは辛うじて感じる事が出来ていた、肉棒が膣を擦る際に与えられる中途半端な刺激すら、今回は皆無だった。
陽菜は、夫とでは全く不感になってしまっているという事実にそれで改めて気付かされてしまう。だがそれは、普段から夫よりも卓越した技量を持つ義父に女としての悦びをほぼ毎日のように与え続けられてきた陽菜にしてみれば、無理のないことでもあった。
今回快楽を得ていたのは康弘ばかり。一方通行な性交ほど、盛り上がりに欠けるし、苦痛である。改めてそれを味わわされた陽菜は、毎度の如くわざとらしい嬌声を発しながらも、内心で深く溜息を吐いていた。
独り善がりな乾坤一擲の射精の後、日頃の疲労ですぐ睡魔に屈服してしまった夫の姿を尻目に、陽菜は徐に寝台の横に備え付けられていたちり紙の箱から数枚を抜き出す。
彼女は軽く丸めたそれを秘唇に押し当てて、先程膣内に射精されていた、申し訳程度の夫の胤を拭い取ってゆく。
後始末を終えて立ち上がった陽菜は、夫と共用している箪笥の一角にある、彼には絶対触らせない区画を開いた。そこから彼女が着替えとして取り出したのは、康弘には一度たりとも見せた事がない妖艶な意匠のショーツだった。彼女はその足で浴室へと向かう。
浴室に至った陽菜は、先程夫に穢された身体、特に下半身を丁寧に清めてゆく。
暫くして脱衣所に現れた湯上りで上気した彼女は、予め用意してあったバスタオルで全身の水気を拭うと、先程の股間を覆う薄布だけを身に纏った姿の上に、夫との性交前まで身に着けていたワンピーススカートを着用して、手早く身支度を整える。
再び余所行きの格好となった陽菜が自宅を抜け出て向かっていたのは、そこから歩いて数分程度の至近距離にある、義実家だった。
既に深夜という時間帯ということもあって、陽菜は義実家の勝手口に至ってから弘明に直接連絡を取っていた。程なくして顔を出した義父に連れられて、彼女は普段逢瀬に利用させてもらっている六畳ほどの和室の客間へと至る。
弘明の手によって部屋の襖が閉じられ、閂がされる。その刹那に、陽菜は脱衣を始めていた。彼が振り向いた時には、彼女が身に着けていたワンピーススカートは無造作に畳の上に落とされていた。
薄花色の肌触りの良さそうな薄布の随所に同色のレース生地が縫製された、一見清楚そうに見えつつも、恥丘や叢が見え隠れしてしまうように一部の布地が敢えて取り除かれた大胆な意匠のショーツだけを身に着けた陽菜は、はにかみながら弘明の身体に抱き付く。
弘明は
「ひ、陽菜ちゃん……?」
義父からの問いに、彼女は蕩けた表情で小さく首を縦に振った。陽菜はそのまま、
「もう、がまん……できない……❤ おとーさん❤ えっち、してぇ❤ ひなの、こと❤ いっぱい、きもちよく、してぇ❤」
簡潔に要求を伝えながら彼の唇を奪った。早速積極的に自らの舌を挿し入れてくる陽菜の様子に堪らず、弘明も要求に従って彼女の舌に自らのそれを絡め始める。
二人は呼吸を乱しながら、快感を引き出すかのように濃厚な
弘明もそれに呼応して陽菜の股間へと手を伸ばす。彼女が履いている、目の前の男の為にわざわざ用意したと思しきショーツのクロッチは、すっかり昂ってしまっている彼女の秘唇から溢れた蜜を吸って湿っていた。彼がその上から雌蕊に沿って指を滑らせると、
「ん、あふぅ、っ❤」
陽菜は接吻の合間ながら、蕩けた嬌声を漏らす。彼女の陰核はぷっくりと勃って存在感を主張していた。弘明が布越しに硬くなったそれを優しく撫でてやると、陽菜は彼の唇に舌を挿し入れたまま、気持ちよさそうに身体をぴくぴく震わせて、軽い絶頂へと導かれた。
「はぁ、はふ……❤ おとーさん❤ もっと、もっと、ひなのびんびんになった、クリ❤ いっぱい、いじめてぇ❤ ひな❤ そこ、いじめられる、と❤ すぐ、イっちゃう、の❤」
息継ぎの合間、陽菜は弘明の耳元で続きをねだる。再び舌を挿し入れてくる義娘の要求に応じて、彼はショーツの上部にある布地がない部分から手を侵入させ、蕾をくにくにと刺激してやる。
「ん! んふぅ、っ❤」
途端、陽菜の秘唇からはとろとろと蜜が膣奥から滴り落ちてくる。弘明は陰核を親指でぐりぐりと押し付けながら、溢れ出た蜜を潤滑油替わりにして自らの人差指と中指に塗りたくると、彼女の秘唇を押し開きながら二本の指を挿入してゆく。
弘明の指が二本も容易く膣内に納まってしまったことで、彼の滾った剛剣を扱く陽菜の手にも力が入る。彼女は左手の親指で器用に亀頭の先端を責めながら、人差指と中指で雁首を優しく擦り上げてゆく。弘明の身体もまた、陽菜からの刺激でどんどん昂ってゆく。
「ふぁぅ❤ ゆび❤ らめ❤ クリと、いっしょに❤ そこ、されると❤ ひな、また❤ イっちゃう❤ イっちゃう、からぁ❤ らめ、イくっ❤ ん、ぅぅぅっ❤」
二人の互いの性器を高め合う動きは、次第に激しいものへと変化していた。陽菜は何度も秘唇に挿し入れられた二本指で絶頂に至らしめられながらも、弘明の一物のぱんぱんに膨らんだ幹を、先走りで潤滑を得た、親指と人差し指で作った輪で熱心に擦り上げている。
陽菜の履いたままだったショーツは最早溢れる蜜を受け止め切れていない。クロッチが吸い切れなくなった愛液は彼女の太腿にまで滴ってきてしまっている。
「おとーさん……❤ もう、ほしい……っ❤」
切なそうな表情を浮かべた陽菜が、蕩け切った眼差しで性交をねだる。頷いた弘明は彼女の身体を優しく抱きすくめると、そのまま予め用意されていた布団の上に彼女を押し倒した。
弘明が陽菜の上に覆い被さる。すると彼女は自らぐしょぐしょに湿ったショーツのクロッチをずらすと、彼の肉棒の根本を優しく撫で擦って刺激を与えつつ、先端を膣口にめりこませながら、
「もう、がまん、できないのぉっ❤ ひな、の❤ えっちな❤ とろとろ、お○んこに❤ おとーさんの、かちかちの、おチ○ポ❤ いれてぇ❤ おっきな、おチ○ポで❤ ひなの、お○んこ❤ いっぱいに、してぇ❤」
蕩けた表情で弘明を見つめつつ挿入をねだった。彼はたまらず、無遠慮に彼女の膣奥まで張りつめた強直を届かせる。
「ひぁ❤ おチ○ポ❤ はいって、きて……っ❤ そんな、いきなり❤ おく❤ だめ❤あっ、だめ、だめぇぇ❤ おチ○ポ❤ おくまで、はいって、きた、だけで、イっちゃう、だめ、イく、イくぅぅぅぅっ❤」
陽菜はたったそれだけでも一際大きな絶頂へと至らしめられてしまう。彼女の膣は侵入してきている男根から精を搾らんと、きゅうきゅうと締め付けて刺激を与えてゆく。
「う、っ……ひな、ちゃん……きょう、いつもより、すごい、っ……」
普段よりも膣圧が高いという事を感じた弘明が、抽迭を繰り返しながら漏らす。すると陽菜は
「ん、んぅっ❤ わたしも、すっごく❤ きもち、いいっ❤ おとーさんの、おチ○ポ❤ よすぎ、て❤ すぐ、しきゅう❤ おりて、きちゃう❤ おとーさんとの、あかちゃん❤ ほしく、なっちゃう、よぉ❤」
それが妊娠願望によるものだという事を嬌声交じりに告げる。陽菜の心境の変化と自身への屈服具合を目の当たりにすることとなった弘明は、背筋をぞくぞくと震わせていた。
息子には勿体のないこの女性を自身に靡かせる。それが彼の当初からの目的だった。彼自身幾度も女性を屈服させてきた経験はあったが、ここまで達成感に満ち溢れるようなことは未だかつてなかった。だから、それも相俟って弘明の肉棒は最高潮まで怒張していた。
そんな硬く滾った一物を抽迭して陽菜の膣奥を突く度、彼女はその動きだけでも強烈な快感を得て、何度も絶頂に至らしめられていた。いつしか彼女は弘明の抽迭に合わせて腰を動かして、より深い快感を貪る事に夢中になっていた。
次第に射精感がこみ上げて来ていた弘明は、陽菜の膣の中程まで垂れさがって来ている子宮口に亀頭をめり込ませつつ腰の動きを小刻みなものに変えた。彼が先端を子宮口に擦り付けながら射精に至ろうとしている。それを感じ取った彼女は、
「らめ、きちゃう❤ しゅごいの、きちゃう❤ ひな、また、イっちゃう❤ おとーさんの、ぶっとい、おチ○ポで❤ また、イっひゃうっ❤ ふぁぁ❤ おとーさんの、おチ○ポ❤ ひなの❤ お○んこのなか、で❤ びくびく、って、して……っ❤ おとーさんも、イってぇ❤ ひなの、お○んこの、なかで、イってぇぇぇぇ❤ いっしょに、イきたい❤ せーし、なかだし、されながら、イきたい❤ んぅ❤ そこぉ❤ しきゅうの、いりぐち、に❤ おチ○ポ❤ くっつけた、まま❤ いっぱい、なかだし❤ してぇ❤ あかちゃん、できちゃう、くらい❤ いっぱい、おく、に❤ かけてぇ❤ たねづけ、してぇ❤」
蕩け切った表情のまま、膣内射精をねだる。陽菜の可愛いおねだりに応えるかのように、弘明はすぐそこまで見えて来ていた絶頂に向かって一際激しく腰を使って駆け上ってゆく。
やがて陽菜が一際大きな絶頂に至ったところで、弘明も耐え切れず肉棒を彼女の膣奥に埋めたまま絶頂へと至った。弘明の肉棒はびくびく、と震えながら脈動して、陽菜の子宮口目掛けて精を迸らせてゆく。それを膣奥で具に感じ取った彼女は、
「あ、あぁぁ……っ❤ せーし、でてりゅ❤ でてりゅ、よぉ❤ イっちゃってる、お○んこに、せーし❤ なかだし、いっぱい、されてりゅぅ❤ すっごく、すっごく、きもち、いいのぉ……❤」
恍惚の表情のまま絶頂の余韻に浸って、若干呂律が回らぬままの譫言を独り言ちていた。
びくびくと下腹部を痙攣させている陽菜の膣内から、弘明が射精を終えた肉棒をゆっくりと引き抜く。すると彼女の秘唇は早速ごぽ、と不躾な音を立てながら、膣内に納まり切らなかった義父の精を溢れさせてゆく。
肉棒が引き抜かれた刺激でもう何度目かも分からぬ絶頂へと至った陽菜は、
「ひゃぅ、っ❤ はふ、……❤ やだ❤ お○んこ、から❤ せーし❤ いっぱい、でてきちゃって、る……っ❤ こんなに、いっぱい❤ せーし、なかだし、されちゃったら❤ おくすり、のんでなかったら❤ あかちゃん❤ ぜったい、できちゃう、よぉ……❤」
自身の身体によって弘明が大量射精に至ったという事実に、妊娠願望の高まりと共に女としての悦びを得て、感激してしまっていた。
「ふぅ、っ……。しかし、なんでまた。二人目は困るんじゃなかったの?」
弘明が精を秘唇から溢れさせたままに余韻でぐったりと横たわる陽菜の唇に、先程まで彼女の膣内に埋まっていた、精と愛液で塗れてしまっている肉棒を近づけながら問う。
陽菜は嬉しそうに微笑むと、それの先端へと舌を這わせて舐め取りながら、
「ん❤ れるっ❤ れる、っ❤ ん、くっ……❤ きょう、あのひと、と……えっち、したんだけど……ぜんぜん、きもちよく、ないというか……もう、なにも、かんじなく、なっちゃってて……。それで、もう、このおチ○ポじゃないと、だめなんだなぁ、って、おもったら❤ しきゅうの、おく❤ ずっと、むずむず、しちゃって、て……❤ なつみちゃんを、にんしんしたとき、みたいに❤ おなかの、おく❤ ずっと、あっつい、から❤ きっと、おとーさんの、あかちゃん❤ からだが、ほしくなってるんだなぁ、っておもって❤ ん、むっ❤ ちゅ、っ❤ んふ❤ また、おチ○ポ❤ おっきく、なって、きた❤」
「そんなに、二人目が欲しいなら……僕の二人目の子供を、陽菜ちゃんに、孕んで、もらおう、かなっ……!」
「ん、あぁぁ、っ❤ さっき、より❤ かたく、なって、る、っ❤ おとーさんの、おチ○ポ❤ すてき、っ❤ ひなの、お○んこ❤ いっぱいに、なっちゃってる、よぉ❤」
弘明は陽菜の未だに精がどろどろと滞留する膣内に再び硬く滾った肉棒を挿し入れながら、彼女の意に沿う事を宣した。それに嬉しそうに頷いた彼女は、早速あられもない嬌声を再び漏らし始める。
「冬コミの、あと……温泉に、毎年、妻と、行っているんだけど……康弘と、一緒に……ついて、きなさい。それまで、に……いろいろと、準備、して……そのとき、に、しっかりと、孕ませて、あげるから、ねっ……!」
弘明は具体的な方策について考えの一部を明かしながら、陽菜の膣内に再びたっぷりと射精するべく、子宮口に亀頭を擦り付けながら限界まで高まってゆく。彼女も再びの膣内射精を欲して、彼の腰の動きに合わせて膣で怒張を熱心に咥え込みながら絶頂へと向かう。
「ひな、ちゃん……また、おくで、だす、よっ……っ」
「きて❤ だして、だしてぇ❤ ひな、も❤ また、イっちゃう、イっちゃう、からぁ❤ キス❤ キス、しながら、しゃせー❤ してぇ❤ せーし❤ ひなの、お○んこの、おくに❤ そこっ❤ しきゅうの、いりぐち❤ おチ○ポ❤ くっつけた、まま❤ どぷどぷ、だして、だしてぇぇ❤ ん、んんっ❤ ん、んふぅぅぅ、っ❤ ひぁぅ、ふぁ、ぁぁっ❤」
膣奥で再び弘明の精を受けた陽菜は、嬉しそうに表情を蕩けさせて悦ぶ。自らが欲した通りに、子宮口に目掛けて焼け付くような質量の射精を受たことで、彼女は子宮に精が染み込んでくる感覚もはっきりと自覚させられ、すっかり乱れてしまっていた。
「きょう、も……タマの中……からっぽに、なるまで……ひな、ちゃんの、お○んこ、に……なかだし、するから……っ! このまま、ぬかずに、いく、よっ!」
「ん❤ きてぇ……❤ ひなの、お○んこの、おく❤ しきゅう❤ たぷたぷになるまで、せーし❤ そそいでぇ❤ おチ○ポ❤ しゃせー、してぇ❤ ふぁ、ぅ❤ ひぁぁっ❤」
既に二度も射精したにも拘らず、未だに滾ったままで陽菜の膣内に埋まっていた肉棒を、弘明は再び抽迭し始める。
果たしてこの日も二人は、夜が明けて雀や鳩の鳴き声が聞こえて来るような時間まで、互いを蕩かすような性交に明け暮れたのであった。