※この作品はR-18です。

中世古香織にひと目惚れした同級生の話   作:日向陰陽

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第10話 「FUSHIDARA 100%」

―――俺のアパートに着いた。早速入る。

 

香織「はい脱いで脱いで!」

 

葵「早く早く!」

 

あすか「ちょ⁉ 止めて⁉ 止めてったら⁉」

 

抵抗も虚しくあっという間に全裸にされる田中あすかさん。両腕で胸とあそこを隠す。彼女の体は3人の中で最も豊満なスタイルをしていた。胸も太ももも、きっとお尻もそうだろう。

 

珂織「一応聞きますけど、初めてですか?」

 

あすか「そ、そうよ⁉ 文句ある⁉」

 

珂織「いえ…それなら優しくしますね。」

 

唇を重ね舌を入れた。田中さんも舌を突き出す。お互いに絡め合った。じっくりと絡めた後に首筋に舌を這わせる。両胸を揉みしだき乳首をつねる。彼女から甘い吐息が漏れる。片方の胸に舌を這わせて乳首を舐めて舌で転がす。歯を立てる。ビクンと反応する。もう片方の胸も同じようにする。田中さんが手で口を塞いで声を我慢している。すかさず香織さんが腕を押さえる。仰向けに寝かせて両脚を開いてあそこを舐める。歯を食いしばって快感の声を我慢している。

 

珂織「おふたりとも田中さんの胸を可愛がってあげてください。」

 

そう告げるとふたりが彼女の胸を揉みしだき乳首をつねり歯を立てる。

 

あすか「あっ⁉ ああっ⁉ ふたりとも⁉ 止めて⁉ 珂織くんも⁉ 舐めるの止めて⁉」

 

懇願の声を無視した。甲高い声に変わる。荒い息遣い、体を痙攣させる。

 

香織「あすかったらいやらしいんだ! まだ入れられてもいないのに!」

 

葵「もうイッちゃったの? 本当に気持ちいいのはこれからだよ?」

 

あそこを指で触れる。充分に濡れているのを確認して入口に俺のをあてがいゆっくりと突き入れる。その間もふたりに好き放題されていた。まるで玩具のようだった。田中さんは我を忘れて喘いでいた。痛がる様子も見せなかった。俺のが根本まで入ると体をのけ反らせる。ゆっくりと腰を動かす。嬌声を上げる。ふたりに豊満な胸を、あそこを指でいじられ簡単に絶頂に達した。部屋に入るまでの凛とした態度の田中さんはいなかった。今はただ快感に悶え身をよじり嬌声を上げるひとりの女がいた。腰の動きを激しくするとまた絶頂に達した。

 

香織「どうあすか? 珂織くんの気持ちいいでしょ?」

 

葵「凄く気持ちよさそうだもんね。気持ちいいなら気持ちいいって言っていいんだよ?」

 

あすか「気持ちいい…⁉ 気持ちいいよぉ…⁉ また…⁉ 私…⁉ イクッ⁉ イクッ⁉」

 

ふたりの協力もあってまた絶頂に達した。突く度に揺れる豊満な胸がとてもいやらしかった。両手で揉みしだき乳首をつねる。のしかかり歯を立てる。その後舌を絡めた。始めの時と違い、彼女は積極的になっていた。自分から舌を絡めてきた。俺も応えた。腰を動かす度に舌の動きが止まり嬌声を漏らす。とてもいやらしかった。ビクンと反応する。繋がっている部分を見る。葵さんが彼女のお尻の穴に指を出し入れしているらしかった。

 

香織「あすか、お尻の穴も気持ちいい?」

 

あすか「気持ちいい…⁉ あっ⁉ ま、待って…⁉ そんなにされたら…⁉ あんっ⁉ イク⁉」

 

香織「あすかったら初めてでお尻の穴でイッちゃったの? いやらしいんだ!」

 

その後彼女を抱きしめ俺が仰向けになり俺の股間に跨らせる。胸やあそこやお尻の穴をいじられながら強引に腰を動かされる。その度に快感の声を上げる。ふたりにとって田中さんは玩具同然…いや玩具だった。好き放題に彼女の体をいじって反応を見て喜ぶ。田中さんが俺に跨って何度目かの絶頂を迎える。彼女が懇願する。

 

あすか「もう…許して…⁉ 私…⁉ 死んじゃう…⁉ おかしく…なっちゃう…⁉」

 

香織「珂織くんの良さがわかった?」

 

あすか「許して…⁉ 許して…⁉」

 

香織「わかった?って聞いてるのよ⁉ ほら⁉ どう⁉」

 

強引に田中さんの腰を動かす。

 

あすか「ああんっ⁉ ううんっ⁉ わかった⁉ わかったから⁉ 止めて⁉ ああ⁉ イクッ⁉」

 

絶叫を上げ全身を痙攣させて俺に倒れ込む。優しく受け止める。動かない。

 

葵「あーあ! 香織が激しくするから失神しちゃったじゃない。どうするのよ!」

 

香織「私は悪くないわよ! ま、これで珂織くんとすることの気持ちよさが伝わったでしょ。私たちも気持ちよくなろうよ。」

 

田中さんをどかして彼女の血に濡れた俺のを丁寧にティッシュで拭きとってくれる。そしてふたりは絡み合う。やがて貝合わせの体位になる。激しくあそこを擦り合わせる。俺はボーっとその光景を眺めていた。息遣いが荒くなる。香織さんが甲高い声を上げて絶頂に達した。葵さんに話しかける。

 

珂織「要望なんですけど、田中さんのあそこを可愛がってあげてくれませんか? 俺はひたすら葵さんに気持ちよくなってもらうので。」

 

葵さんが四つん這いになって田中さんのあそこに顔をうずめる。田中さんが反応する。葵さんの後ろから突き入れ激しく腰を動かす。ふたりの喘ぎ声が部屋に響き渡る。田中さんが起き上がる。

 

珂織「田中さんどうですか? これが男と女が繋がってるところですよ。見てください。」

 

あすか「凄いいやらしいね…。それに…葵のお尻の穴…物欲しそうにひくひくしてる…。」

 

そう言って葵さんのお尻の穴に指を出し入れした。彼女の喘ぎ声が激しくなる。甲高い声に変わる。体をのけ反らせる。構わず突きまくった。田中さんの指の動きも激しくなる。また甲高い声に変わる。

 

葵「あすか…⁉ 待って…⁉ また…⁉ イクッ⁉ イッちゃう…⁉ 止めて⁉ ああんっ⁉」

 

あすか「葵だってお尻でイクんじゃないの。人の事言えないわね。」

 

葵さんが全身を痙攣させて動かなくなる。俺も限界だった。田中さんの口に押し込んだ。

 

あすか「ん…⁉ ん~…⁉ 凄く濃くて…凄い量だね。初めて飲んだ。不思議な味だね。」

 

香織「でしょ⁉ 段々飲まないと気が済まなくなるから不思議だよね⁉」

 

珂織「香織さんはリクエストはありますか?」

 

香織「仰向けに寝るから正面からしてほしいな。」

 

両脚を開いてあそこを広げる。正面から突き入れた。体をのけ反らせる。激しく腰を動かす。香織さんの嬌声が部屋に響く。

 

珂織「田中さんも香織さんを気持ちよくしてあげてください。」

 

そう言われて田中さんが動く。片方の乳首を舐めて歯を立ててもう片方の胸を揉みしだき乳首をつねる。香織さんの喘ぎ声が激しくなる。その内あそこに指を突っ込んでかき回した。香織さんが絶頂に達した。構わず動いた。田中さんも止めなかった。また絶頂に達した。それでも動いた。香織さんの声が懇願に変わる。

 

香織「あすか…⁉ 珂織くんも…⁉ もう…許して…⁉ また…⁉ イクッ⁉ イッちゃう…⁉」

 

あすか「散々好き放題やったくせに都合のいいこと言わないでよ。イクまで止めないわよ。」

 

香織さんが絶叫を上げ全身を痙攣させ体をのけ反らせる。

 

あすか「葵も香織もこうなっちゃうんだね。珂織くんの凄さが少しわかったかも。また飲みたいんだけど口でする練習していい?」

 

珂織「いいですよ。」

 

田中さんがしゃぶりついた。根元を握らせ手を前後に動かせ唇をすぼめて頭を動かし舌で先端を舐め回すようにアドバイスした。田中さんは学習が早かった。ふたりがするのと変わらないまでに上達するまで時間はかからなかった。限界が来た。放った。喉を鳴らして飲み込む。

 

あすか「ん…⁉ まだ濃くて…大量で元気だね。続きしていい?」

 

珂織「いいですよ。」

 

深呼吸した。いやらしい匂いが充満していた。興奮した。まだまだ元気だった。萎えるまで時間がかかった。その分大量に田中さんに飲んでもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

珂織「それで…どうしますか、田中さん?」 

 

あすか「物凄く気持ちよかったしふたりが夢中になる気持ちもわかったかも。珂織くんのまた飲みたいし。でも部活にはきちんと出た方がいいよ。それに1日1人の方がいいわね。そうでもしないと不純異性交遊の疑いで病院で検査受けさせられて停学処分になっても知らないわよ。あんたたち、ハッキリ言って怪しまれてるから。」

 

珂織「傘木さんにもバレてますからね。1日1人っていうのは田中さんも含まれていますか?」

 

あすか「あすかって呼んで。こんなに気持ちいいこと知っちゃったら止められないわよ。問題ある?」

 

珂織「俺はいいですけどおふたりは?」

 

香織「私は賛成。あすかにはもっともっと珂織くんの魅力を知ってもらいたいし。」

 

葵「私も賛成。はあー! 良かった! あすかが心変わりしてくれて!」

 

珂織「避妊はしなくていいですか?」

 

あすか「体調管理は自分でするから中に出さなければいいわよ。珂織くんの飲みたいし。」

 

珂織「それではよろしくお願いいたします。それと…怪我の件は誠に申し訳ございませんでした。」

 

あすかさんに向かって土下座する。

 

あすか「ちょっと止めてよ。私にも原因があるのは納得してるから頭を上げて。」

 

珂織「これからいっぱいあすかさんに気持ちよくなってもらうよう精進いたします。」

 

あすか「そこは期待してる。だから今までの私のことは気にしないで。」

 

というわけでお開きになった。3人を見送った。その後運動しまくって薬飲んで寝た。3人の痴態を思い浮かべた。すぐに眠れた。

 

翌日、早朝。目が覚める。髭と眉を剃り気合いを入れて朝練に向かった。松本先生といつものやり取りをして音楽室の鍵を開け空き教室で準備をした。扉が開いた。目を向ける。傘木さんだった。昨日よりも明らかに酷い状態だった。

 

珂織「傘木さん…一体何があったんですか?」

 

希美「昨日…田中先輩と4人で一緒に帰ってるの見て…部活は休みました…急いで追いかけて…玄関のドアで盗み聞きしてたら…田中先輩の凄い喘ぎ声が聞こえて…パニックになって…でも…あそこが凄いことになって…増々パニックになって…呼吸も苦しくなって…落ち着いて…走って家に帰って…部屋に籠ってひとりでしたらすぐにイッちゃって…もう…何だか頭が混乱しちゃって…眠れなくて…朝になって…どうにか学校に来て…先輩に会いに来ました…。」

 

珂織「傘木さん、とりあえず保健室に行きましょう。そして眠ることだけ考えるんです。もう俺に関わるのは止めてください。傘木さんが不幸になるだけです。俺もこんな傘木さんを見たくありません。いつも元気で周りの人も元気になるような傘木さんに戻ってください。俺のことなんか考えないでください。」

 

肩に担いで運んだが彼女が暴れるのでそっと腕を引いて歩いて保健室へ行った。まだ開いてなかったので他の先生に開けてもらって傘木さんにベッドに寝てもらった。手を繋いでほしいというので繋いだ。やがて静かな寝息が聞こえた。ホッとした。そっと足音を立てずに保健室を出た。無心で朝練に励んだ。時間切れになったので職員室で思いっきり松本先生に鍵をブン投げてほんの少しばかりの憂さ晴らしをした。教室に入って香織さんに挨拶する。

 

香織「今日も元気なかったね、どうしたの?」

 

珂織「昨日よりも酷い状態で傘木さんが現れたので保健室へ連れていってベッドで眠ってもらいました。昨日のあすかさんとの行為を聞いてたみたいでショックだったらしいです。」

 

香織「その子も何考えてるんだかねえ…。どういう展開になるか想像できないのかな。」

 

珂織「とにかく休んでもらいました。後、俺に関わるのも俺のことを考えるのも止めておいてくださいとお願いしました。」

 

香織「ま、それが一番だよ! 何事も無くて良かった良かった!」

 

これ以上傘木さんに何も起こらないことを祈った。昼休みに入った。体育館に入り筋トレに励もうとした。倉庫に入ると声を掛けられる。

 

珂織「あすかさん、どうしましたか?」

 

あすか「昨日のこと思い出したらあそこが疼いて疼いてしょうがないのよ⁉ だから今すぐして⁉」

 

珂織「バレませんかね?」

 

あすか「さっき周囲確認したから大丈夫よ⁉」

 

珂織「でしたら壁に手をついてお尻を突き出してください。」

 

あすかさんが言われた通りにする。スカートをめくり下着を見る。シミが出来ていた。ズラして突き入れる。体をのけ反らせる。手で口を押えて必死に声を我慢する。豊満なお尻を掴みひたすら突きまくった。何度絶頂に達したかわからない。やがて膝から崩れ落ちる。口に押し込んで放った。一滴残さず飲み込み綺麗に舐めとってくれた。

 

珂織「……ちなみに今日は誰の番ですか?」

 

あすか「……私。」

 

珂織「他のふたりに言わないでくださいね。『抜け駆けされた⁉』とか揉めたら面倒なので。」

 

あすか「言わないわよ。ふたりにも悪いと思ってる。でも我慢できなくなっちゃったんだからしょうがないじゃない。おかげでスッキリしたわ。ありがとう。」

 

珂織「それは良かったです。どういたしまして。」

 

何事もなかったかのように教室へ戻った。放課後の時間になる。音楽室へ向かう。随分久しぶりな気がする。1年生が固まっていた。

 

珂織「如何されましたか?」

 

「あの…3年生がうるさくて…練習に集中できなくて…。」

 

珂織「俺が来ていない間もずっとですか?」

 

「……はい。」

 

頭に血が昇った。

 

珂織「少々お待ちください。すぐに追い出しますので。」

 

音楽室へ入った。急に静まり返る。

 

珂織「てめえら…俺が来ねえ間ずっと1年生の練習の邪魔してたそうじゃねえか…⁉ 俺に殺されるか今すぐ出ていくか選ばせてやる。 選   べ  ⁉」

 

すぐに3年が退散していく。全員出ていったのを確認して1年生を招き入れた。

 

珂織「お待たせいたしました。何なりとお使いください。」

 

一礼した。足の止まる女子がいた。姿勢を正して目を向ける。傘木さんだった。

 

希美「先輩…⁉ 部活に来ていただいたんですね…⁉ 嬉しいです…⁉」

 

珂織「いつまでもサボっていると1年生に追い抜かれちゃいますからね。真面目に練習することにしました。」

 

彼女が涙を流しながら抱き着いてくる。そっと髪を撫でた。嘘がスラスラと出てくる。罪悪感に胸が痛んだ。彼女を見送ってから、さて…個人錬でもするかと支度をした。初心に帰って『Still Alive』でも吹くかと思った。楽譜を取り出す。久しぶりな気がするので忘れていないか不安だった。杞憂だった。指は覚えていた。音楽室から聞き覚えのある曲が聞こえてくる。扉の前で聞き耳を立てる。入学式にやった合奏版の『Still Alive』を1年生と2年生で演奏していた。他に演奏する曲あるだろと内心ツッコミを入れたが悪い気はしなかった。部活が終わる。ひとりで学校を出る。ひとりで部屋に帰る。玄関のチャイムが鳴った。ドアを開ける。あすかさんだった。走ってきたらしい。呼吸が荒い。

 

あすか「さあ⁉ するわよ⁉」

 

勢いよく部屋に入った。自ら全裸になる。そしておれに歩み寄り舌を絡めた。積極的なあすかさんに興奮した。胸に手を這わせ揉みしだき乳首をつねる。両手を使ってそうした。快感の声が聞こえる。乳首を舐めて舌で転がし歯を立てた。荒い息遣い、甘い声が絶えず聞こえる。仰向けに寝かせて両脚を開いてあそこに顔をうずめる。

 

あすか「あっ⁉ そんなとこ汚いよ⁉ 止めて⁉」

 

珂織「でもあすかさんのあそこからとってもいやらしい匂いがしますよ。物凄く興奮します。それに汚いなら舐めて綺麗にしますね。」

 

あすか「そ、そう…⁉ 珂織くんがそう言うならいいけど…⁉」

 

舌を入口に突っ込み広げて奥まで舐めた。あすかさんの喘ぎ声がここまで部屋に響く。いくら舐めて綺麗にしても体液が溢れ出てくる。お尻を持ち上げる。お尻の穴も舐めた。喘ぎ声を上げる。

 

珂織「お尻も気持ちいいですか?」

 

あすか「う、うん…⁉ 気持ちいい…⁉ もっとして…⁉」

 

その場を離れる。このために通販で購入したものを見せた。ピンクローターとローションだ。

 

珂織「試してみますか?」

 

あすか「怖いけど…試してみる…。」

 

事前にローションをお尻の奥まで塗りたくる。指が届く範囲まで塗りたくった。微振動するローターをお尻の穴にゆっくり入れた。

 

珂織「どうですか?」

 

あすか「ん…⁉ 指でされるよりは…⁉ 気持ちいい…⁉ いいよ…⁉ うんっ⁉ ああっ⁉」

 

珂織「それでは俺も入れますね。」

 

入口にあてがい突っ込んだ。体をのけ反らせる。腰を動かす。

 

珂織「どちらが気持ちいいですか?」

 

あすか「珂織くんのが断然いいよ…⁉ 太くて…長くて…先っぽも大きくて…持続力も凄くて…あそこの奥まで可愛がってくれて…私のあそこにピッタリ張り付くようで…玩具じゃ物足りないよ…⁉ ああんっ⁉ はうぅんっ…⁉」

 

嬉しくなって激しくした。早くも絶頂に達した。ついでにローターの振動を1段階強くした。

 

珂織「どうですか?」

 

あすか「気持ちいい…けど⁉ あそこに珂織くんのもっと欲しい…⁉ もっとちょうだい…⁉」

 

期待に応えてあそこを激しく突いた。甲高い声を上げる。全身を痙攣させる。また絶頂に達した。四つん這いにさせる。お尻の穴から聞こえる振動音、それに呼応するようにひくひくと痙攣するあそこがとてもいやらしかった。後ろから突き入れる。体をのけ反らせる。豊満なお尻を掴んで激しく突いた。嬌声が甲高い声に変わる。絶頂に達した。後ろ向きに跨らせた。下から突き上げる。汗まみれの背中、揺れる豊満なお尻、とてもいやらしかった。あすかさんも腰を動かす。前後に、上下に。ふたりに比べて拙い動きだったがスタイルの良さが俺の興奮を増幅させた。揺れるお尻を眺めながら快感に耐えた。また彼女が絶頂に達した。俺も限界だった。急いで引き抜いて彼女の口に押し込む。根元を握り唇をすぼめ手と頭を前後に動かす。舌で先端を刺激される。放った。喉を鳴らして飲み込む。

 

あすか「ん…⁉ 凄く濃くて…凄い量…⁉ クセになりそう…⁉」

 

珂織「リクエストはありますか?」

 

あすか「私が上になってする練習したい。仰向けに寝て。」

 

仰向けになった。俺のにあそこをあてがい腰を沈める。全部入ると天井を仰ぐ。

 

あすか「はあぁ…⁉ この体勢すっごく気持ちいい…⁉ 奥まで届いて感じちゃう…⁉」

 

それから腰を動かした。コツが掴めたようで俺の腹に両手を置いて上下に腰を動かす。揺れる両胸がとてもいやらしかった。両手で胸を揉みしだき乳首をつねる。彼女が快感の声を上げる。しばらく続けた。今度は俺の両脚に手を置いて前後に腰を動かす。両脚は開いていて繋がっている部分が丸見えだった。俺に見せつけているようだった。手を伸ばしあそこの突起物をいじった。ビクンと反応する。いじり続けた。また絶頂に達した。全身を痙攣させ体をのけ反らせる。しばらくすると腰を動かし始める。繋がっている部分を見る。俺のもあすかさんのあそこも濡れて光っていて泡立っていた。とてもいやらしかった。また俺の腹に手を置いて腰を動かす。嬌声が激しくなる。声が甲高くなる。

 

あすか「もう…⁉ 私…⁉ 駄目…⁉ 限界…⁉ ううっ⁉ ううんっ⁉ イクッ⁉ イクッ⁉」

 

絶叫を上げ全身を痙攣させ俺に倒れ込む。優しく受け止めた。ローターのスイッチを切って抜いた。丁寧に洗剤で洗った。あすかさんを眺める。豊満な肉体、どこを見ても妖艶だった。静かな寝息を立てて眠っている。一方的にするのは趣味じゃないのでしばらく眺めた。深呼吸する。いやらしい匂いが充満していた。増々俺のは元気になった。

 

あすか「ん…私…眠っちゃってたんだね。ごめんね。珂織くんのは…まだまだ元気だね。口でしていい?」

 

珂織「ローター使います?」

 

あすか「ううん、もういいよ。私はもう充分気持ちよくなったから今度は珂織くんが気持ちよくなって。」

 

そう言って俺のにしゃぶりついた。あすかさんは上手だった。すぐに限界が来た。放った。喉を鳴らして飲み込む。

 

あすか「口でされる方が好きなの?」

 

珂織「そういうわけじゃないですけど、学校では見せないいやらしいところを見てると興奮します。」

 

あすか「でも口ですると割とすぐイクよね。」

 

珂織「そうですよね、不思議ですね。」

 

その後も萎えるまで口での奉仕は続いた。全て飲んでもらった。最高に気持ちよかった。もう夜になったので家の近くまで送っていった。その後運動しまくって薬飲んで寝た。あすかさんの豊満な肉体を思い浮かべた。すぐに眠れたと思う。

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