―――ふたり一緒に部屋に入った。これからどうしよう…そんなことを思っていると
あすか「私がしていい?」
股間に手を這わせながら彼女がそう告げた。
珂織「いいですけど…汗臭いと思いますよ。」
あすか「だからいいんじゃない。」
妖艶な笑みを浮かべながらそう呟いた。ズボンとパンツを一気に下ろされる。
あすか「ん…⁉ 凄い…⁉ 『男の匂い』って感じ…⁉ でもあそこが疼くわね…⁉」
そう言いながらしゃぶりついた。すぐにビンビンになった。
あすか「ふふっ相変わらず元気だね…⁉ さて…どうしようかな…?」
珂織「あ、試したいものがあるんですけど、ちょっといいですか?」
あすか「うん…。」
待たせないように急いで目的のものを手に取って彼女に見せた。
あすか「それって…アイマスク? 安眠用の?」
珂織「俺の睡眠の役には立ちませんでしたけど、こういう時にはどうかと思いまして。」
あすか「じゃあ…試してみる…。」
アイマスクを被せる。何故かドキドキする。舌をじっくりと絡める。私服の上から胸に手を這わせる。それだけでビクンと反応する。首を舐め回す。ビクンと反応する。上半身の服と下着を脱がす。胸を揉みしだき乳首をつねる。反応する。乳首を舐めて歯を立てる。反応する。荒い息遣い、どこを触っても面白いように反応した。ジーンズを脱がす。下着のあそこの部分にシミが広がっている。顔をうずめた。とってもいやらしい匂いがした。
珂織「あすかさん、いつもより興奮してます?」
あすか「うん…⁉ 何だかわからないけど…⁉ 凄く興奮して…⁉ あそこが疼いてしょうがないの…⁉」
珂織「あそこってどこですか?」
あすか「お、おまんこ…⁉」
珂織「ご褒美です。」
下着を脱がせて入口から突起物まで綺麗に舐めとった。それでも体液が溢れ出てくる。荒い息遣い、もう十分だろう。
珂織「さて…これからどうしてほしいですか?」
あすか「珂織くんの…欲しい…⁉」
珂織「きちんとおねだりしてくれないとわからないですよ。」
あすか「私のまんこに…⁉ 珂織くんのちんぽ突っ込んで…⁉ まんこが疼いておかしくなりそう⁉」
珂織「はいよく言えました。」
入口にあてがい一気に突っ込んだ。締め付けられる感覚。体をのけ反らせる。絶頂に達したようだった。
珂織「もうイッたんですか? あすかさんは本当にいやらしいですね。」
あすか「私…⁉ いやらしい女なの…⁉ もっと珂織くんのちんぽでまんこ犯して…⁉」
それを合図に激しく突いた。叫ぶような喘ぎ声が部屋に響く。あそこの突起物もいじった。甲高い声を上げて絶頂に達した。構わず続けた。あすかさんは激しい喘ぎ声を上げ続ける。やがてひと際甲高い声を上げて絶頂を迎えた。四つん這いにさせる。お尻の穴はローションを塗りたくったかのように体液塗れでひくひく痙攣していた。2本の指を出し入れしながら突きまくった。あすかさんがよがり狂う。喘ぎ声と荒い息遣いを繰り返しながら絶頂に達した。繋がっている部分を見る。お尻の穴と同様に痙攣していた。とてもいやらしかった。動き続けた。本当にあすかさんを犯しているようで興奮した。汗まみれの背中、お尻、日に照らされて光っていた。とてもいやらしかった。興奮度が増して増々激しく動いた。悲鳴のような声を上げて絶頂に達した。あすかさんは荒い息遣いのまま反応がなくなった。例の如く後始末をしてから彼女の顔と裸体を眺めた。また興奮した。アイマスクを外した。よく見なくても美しい顔立ちをしている。そんな美人に傷をつけたことを恥じた。彼女が目を覚ます。
あすか「ん…? 珂織くん…? 汗拭いてくれたの…? ありがとう…。 優しいね…。」
珂織「男として当然のことしただけですよ。それに…怪我させたこと本当に申し訳ございませんでした。」
土下座して謝罪した。
あすか「もう…! 止めてったら…! あんなに気持ちよくしてくれる男子をいつまでも恨んでないわよ…!」
珂織「でも…こんなに美人な女子を一時期傷モノにしたと思うと恥ずかしさと罪悪感が湧いてきて…。」
あすか「美人…⁉ 珂織くんにそう言ってもらえるだけで嬉しい…今はそれだけだよ…いつまでも気にしないで…。」
珂織「お詫びと言っては何ですが…続き、しますか?」
あすか「ううん、もういいよ…。死にそうな程気持ちよくしてもらったし…今度は珂織くんが気持ちよくなる番だよ…。立って…。」
言われるがまま立ち上がった。妖艶に微笑んで俺のにしゃぶりついた。手と唇と舌を駆使して萎えるまで気持ちよくしてもらった。夜になったので家の近くまで彼女を送った。その後携帯電話で連絡する。相手は小笠原さんだ。電話に出てくれるのを祈った。繋がった、ホッとした。
晴香「もしもし、珂織くん? どうしたの? あ! 部長の件⁉ 香織と葵から聞いたよ⁉」
珂織「はい、重要な職を押し付けてしまって申し訳ござ―――。」
晴香「気にしなくていいよ⁉ ふたりから聞いたの⁉ 珂織くんが私の事『彼女が部長にふさわしいと思ったのは本心ですよ。彼女は俺と違ってどこまでも優しくて包容力のある人です。そういう人材が部長になるべきだと思います。俺も彼女のようになりたいです。』って言ってたって⁉」
珂織「俺の本心を言っただけです。これから小笠原さんを陰ながら支え―――。」
晴香「今までは『優しい』って言われるの嫌だったけど、珂織くんに言われて自信ついちゃった⁉同級生として、同じサックスパート同士、これからもよろしくね、珂織くん⁉」
珂織「はい、よろしくお願いいたします。小笠原さ―――。」
晴香「それで…その…いきなりなんだけど…香織や葵やあすかみたいに名前で呼んでほしいな…。どうかな…?」
珂織「いいですよ、これからもよろしくお願いします。晴香さん。」
晴香「いいね⁉ 嬉しい⁉ グッと仲が深まった気がするよ⁉ ありがとう⁉ 珂織くん⁉」
珂織「どういたしまして。それではおやすみなさい。晴香さん。」
晴香「うん⁉ おやすみ⁉ またね⁉」
通話が切れた。物凄いハイテンションだったようだが前向きに引き受けてくれたようで安心した。確かに同級生として、同じサックスパート同士、彼女を支えていこうと思った。
それからもアルバイト生活は続く。ある日の夕方、アパートの玄関前。
珂織「今回は香織さんですか。」
香織「うん…疲れてるところごめんね。もう我慢できなくって…あそこが疼いちゃって…。」
珂織「いいですよ、さあ…部屋に入りましょう。」
一緒に部屋に入った。香織さんが俺の股間に手這わせる。
香織「元気にしてあげるね。」
珂織「汗臭いと思いますよ。」
香織「それがいいんだよ。」
妖艶な笑みを浮かべてズボンとパンツを一気に下ろした。
香織「ん…⁉ 凄い…⁉ 匂いが濃くてあそこがジンジンする…⁉」
しゃぶりついた。すぐに元気になった。
香織「相変わらず元気だね。それじゃあじっくりしようか。」
珂織「あ、その前に試したいものがあるのでいいですか?」
急いで取りに戻った。
香織「それって…安眠用マスク?」
珂織「はい、以前にあすかさんに試したら反応が良かったのでどうかと思いまして。」
香織「あすかもしたんだ…それなら私もやってみる!」
マスクを被せる。舌を絡める。じっくりと。上半身の私服と下着を脱がせる。首筋に舌を這わせる。ビクンと反応する。腋を舐める。ビクンと反応する。荒い息遣い、胸を揉みしだき乳首をつねる。ビクンと反応する。乳首を舐めて歯を立てる。ビクンと反応する。快感の声を上げる。仰向けに寝かせる。スカートを脱がせる。下着を見る。シミが広がっていた。
珂織「さて…これからどうしたいですか?」
香織「珂織くんの…欲しい…⁉」
珂織「何をどこに欲しいかきちんと言ってくれないとわからないですよ。」
香織「珂織くんの…ち、ちんぽを…私の…お、おまんこに突っ込んでかき回して…⁉」
珂織「はいよくできました。」
下着を脱がせて入口にあてがい一気に突っ込む。甲高い声を上げて体をのけ反らせ全身を痙攣させる。
珂織「もうイッたんですか? 香織さんは本当にいやらしいですね。」
香織「う、うん…⁉ 私…⁉ いやらしい女なの…⁉ 珂織くんのちんぽでまんこ犯して⁉」
以前のあすかさんと同じような事を言った。興奮した。両胸を揉みしだき乳首をつねりながら腰を激しく動かす。叫ぶような喘ぎ声が部屋に響く。あっという間にまた絶頂に達した。構わず続けた。あそこの突起物も攻めた。ビクンと反応する。
香織「はあぁっ⁉ はあぁっ⁉ ああんっ⁉ また…⁉ イクッ⁉ イッちゃう⁉ ううっ⁉」
歯を食いしばって快感に抗うも無駄だった。また絶頂に達した。四つん這いにさせる。あすかさんの時と同じようにお尻の穴はローションを塗りたくったかのように体液に塗れていてひくひく痙攣していた。両脚を肩幅より広く広げさせた。この方が香織さんが望んで犯されたがっているようで興奮した。ゆっくり振動するローターをお尻の穴に入れた。ビクンと反応する。しばらく待った。
香織「あ…⁉ ああ…⁉ 珂織くんのちんぽ突っ込んで⁉ まだ…イキたくない⁉ ああんっ⁉」
珂織「香織さんもお尻でイキましたね。あすかさんとどちらが敏感ですかね?」
香織「今は…⁉ あすかのことは考えないで⁉ 私のまんこで気持ちよくなって⁉ お願い⁉」
珂織「それではそうさせてもらいますね。」
俺のを香織さんの中に突っ込む。気持ちがいい。腰を掴んで激しく動かした。荒い息遣いから一転して激しい喘ぎ声に変わった。また絶頂に達した。動き続けた。甲高い声を上げて絶頂に達した。まだまだ続けた。相変わらず外まで聞こえてそうな激しい喘ぎ声。懇願の声に変わる。
香織「待って…⁉ 動かないで…⁉ またイッたら…おかしくなっちゃう⁉ 許して⁉」
珂織「それではおかしくしてあげますよ。」
構わず突きまくった。悲鳴のような声を上げて絶頂に達した。荒い息遣い、それっきり反応がない。あすかさんの時と同じように後始末をした。仰向けに眠る香織さん。両脚を広げてあそこが丸見えだった。とてもいやらしかった。彼女が目を覚ます。
香織「ん…? 珂織くん…? 汗拭いてくれたの…? 優しいね…。」
珂織「男して当然のことしただけですよ。」
香織「ふふっそれってあすかにも同じこと言った…?」
珂織「よくわかりましたね。」
香織「わかるよ…。珂織くんのことだもん。あすかにも同じような事したんだなって思った。」
珂織「確かに当たってますね。続き、しますか?」
香織「ううん、もういいよ…。今度は珂織くんのあそこ、凄いことになってるよ。」
珂織「さっきまで香織さんの顔とか裸とか眺めてましたからね。しょうがないですよ。」
香織「嬉しい…。さあ、立って…。」
立ち上がった。妖艶な笑みを浮かべて俺のにしゃぶりついた。萎えるまでしてもらった。最高に気持ちよかった。夜になったので家の近くまで送っていった。それから限界まで運動してフラフラになりながら部屋に戻った。後始末をして薬飲んで寝た。香織さんとの行為を思い浮かべた。すぐに眠れた。それから約2週間後、夏休みも終わりを迎えようとしていた頃
珂織「今回は葵さんですね。」
葵「うん。疲れてるところ悪いんだけど…珂織くんのこと思い浮かべたらあそこが凄いことになっちゃって…いいかな…?」
珂織「いいですけど部屋の中、クソ暑いと思いますよ。熱中症になったら大変ですよ。」
葵「それだったらバスルームで水浴びしながらだったら大丈夫だよ!」
珂織「そうですね、それだったら大丈夫だと思います。」
ふたり一緒に部屋に入った。葵さんが俺の股間に手を這わせる。
葵「その前に…いいかな?」
珂織「他のおふたりも同じような事したので平気ですよ。」
葵「嬉しい! じゃあするね!」
そう言ってズボンとパンツを一気に下ろされる。
葵「ん…⁉ 凄い…⁉ 珂織くんの濃い匂いがする…⁉ あそこがもっと疼いちゃう…⁉」
俺のにしゃぶりついた。すぐ元気になる。
珂織「あ、その前に…。」
急いで取りに行った。
葵「それって…アイマスク?」
珂織「おふたりに試したら反応が良かったのでどうかと思いまして。」
葵「ふたりもしたんだ…じゃあ私もやる! 負けてられないよ!」
アイマスクを被せる。息遣いが荒くなる。じっくりと舌を絡める。上半身を裸にする。首筋を舐める。反応する。胸を揉みしだく。反応する。乳首をつねりこねくり回す。反応する。舐めて舌で転がし歯を立てる。反応する。面白いように反応した。スカートを脱がせる。下着にシミが広がり体液が溢れ出そうだった。顔をうずめる。物凄くいやらしい匂いがした。
珂織「さて…これからどうしたいですか?」
葵「珂織くんのが欲しい…⁉」
珂織「きちんとおねだりしてもらわないとわかりませんよ。」
葵「珂織くんのちんぽを…私のまんこに突っ込んでズボズボして⁉ 気が狂いそう⁉」
珂織「はいよく言えました。ご褒美です。」
振動するローターをあそこに奥まで入れた後に俺のを突き入れた。甲高い声を上げて体をのけ反らせて絶頂に達した。
珂織「もうイッたんですか?おふたりに劣らずいやらしいですね。」
葵「ふたりのことは忘れて⁉ 珂織くんのちんぽと私のまんこのことだけ考えて⁉」
相手に卑猥な事を言わせるのが癖になっていた。特に葵さんだと興奮度が増した。激しく腰を動かした。悲鳴のような声を上げて絶頂に達した。続けた。歯を食いしばって必死に喘ぎ声を我慢する葵さん。増々興奮した。両胸を揉みしだき乳首をつねる。あそこの突起物をいじる。また絶頂に達した。続けた。再び悲鳴のような声を上げて絶頂に達した。荒い息遣い、俺も彼女も汗だくだ。そろそろバスルームに入るべきだろうか。だがその前に聞きたかった。
珂織「気持ちよかったですか?」
葵「うん…⁉ 珂織くんのちんぽで私のまんこの奥まで可愛がってもらえて…最高に気持ちよかった…⁉」
珂織「水浴びしましょう。熱中症になっちゃいます。」
ローターを持って股間が繋がったまま葵さんを抱えてバスルームに入りシャワーの水を彼女に浴びせた。壁に手をついてお尻を突き出させる。その間も腰を動かし続けた。
葵「ちんぽ…⁉ ちんぽ気持ちいい…⁉ まんこ気持ちいい…⁉ 気持ちいいよぉ…⁉」
葵さんがうわ言のように卑猥な言葉を呟き続けるのが微かに聞こえた。これはいよいよマズいかなと思って彼女の頭に水を浴びせた。
葵「きゃっ⁉ ビックリした⁉ どうしたの…⁉」
珂織「葵さんが熱中症になったかもしれないと思って念のために頭にも水をかけました。大丈夫なようで安心しました。」
葵「私の心配より珂織くんの心配してよ! 汗だくだよ! あ⁉ ちょっとここに座って⁉」
シャワーの水を止めて浴槽の縁に座った。葵さんが俺の股間に跪く。
葵「ここ…してもらったことある?」
『ここ』と言って俺の陰嚢を手の平に乗せる。正直に答えた。
珂織「ないですね。おふたりにも。」
葵「そうなんだ⁉ じゃあ私が初めてだね⁉ 今してあげる⁉」
そう告げて陰嚢を舐められたり皮をしゃぶってもらった。正直気持ちいいというよりくすぐったかった。正直に言った。
葵「そっか…気持ちよくないかぁ…。」
珂織「それより続きしましょう。葵さんも物足りないでしょう。」
葵「そうだね! お互い気持ちよくなろう!」
葵さんが俺の股間に跨った。一気に腰を沈めた。甘い吐息を漏らす。
葵「はあぁ…⁉ 珂織くんのちんぽ凄い…⁉ 太くて長くて…私のまんこも『もっと欲しい』って言ってるよ…⁉ 見て…⁉」
繋がっている部分を見た。俺のを離さないようにしっかりと咥えこんでいる。それでも体液は溢れていた。
珂織「凄くいやらしいです。」
彼女が激しく腰を動かす。俺は胸を揉みしだき乳首をつねる。乳首を舐めて歯を立てる。葵さんと舌を絡める。唾液を啜る。声が甲高くなる。股間が締め付けられる。絶頂に達した。今度は彼女を抱えて腰を動かした。葵さんも俺の首に両腕を巻き付け両脚を腰に絡みつけてしがみつく。いわゆる駅弁スタイルというやつだ。初めてやったが意外と上手く出来た。お互いの股間がぶつかり合いパン!パン!と連続で音がする。突く度に葵さんの喘ぎ声が止まる。荒い息遣いと喘ぎ声が交互に繰り返される。首に巻き付く腕と両脚に力が入る。ひと際甲高い声を上げて絶頂に達した。それでも続けた。懇願の声に変わる。
葵「もう…⁉ まんこからちんぽ抜いて…⁉ 狂っちゃう…⁉ 死んじゃうよぉ…⁉ ああっ⁉」
絶叫を上げ全身を痙攣させる。俺に絡みついていた両腕両脚から力が抜ける。慌てて彼女を抱きしめる。座らせてシャワーの水を浴びせる。ついでに体を洗った。隅々まで洗った。お尻の穴に泡立てた石鹸を塗りたくっていると
葵「ん…⁉」
と反応した。このまま気持ちよくしてあげようかと思ったが素直に眠ってもらおうと思った。頭を洗っている最中に葵さんが目を覚ます。
葵「ん…? うーん…? 珂織くん…? 頭洗ってくれてるの? 体も? ありがとう…優しいね。」
珂織「男として当然のことしてるだけですよ。」
シャンプーを洗い流す。リンスやコンディショナーといった小洒落た物は万年坊主野郎の俺には無縁なものなので我慢してもらうことにした。体をバスタオルで拭く。あそこやお尻の穴まで拭いた。僅かに彼女が反応する。バスルームから出た。
珂織「とりあえずここらの床に寝転がってくつろいでください。部屋の奥は暑いので。」
そう言い残して俺もシャワーを浴びた。突然扉が開いた。
葵「今思い出した⁉ 珂織くんイッてないでしょ⁉」
珂織「そういえば…そうですね…。」
葵「そういう大事なことは先に言うように⁉」
珂織「はい。」
葵「じゃあそこに座って。口でするけどいいよね?」
珂織「お願いします。」
丁寧に口でしてもらった。全部飲んでもらった。一緒にシャワーを浴びたが途中で元気になったので行為に耽った。最後に葵さんが絶頂に達したので安心した。夜になったので家の近くまで送っていった。そのノリで運動しまくった。もう限界というところまで追い込んだ。後始末諸々を終えて薬飲んで寝た。葵さんとの行為を思い浮かべた。すぐに眠れた。