戦国時代に転生した俺はくノ一に助けられ織田軍最強明智鉄砲頭に出世する 作:オッパイは正義マン
1576年6月ー
3ヶ月目の妊娠中の琴と近江の城下町のデートに連れ立っていた。
「ここの、着物屋さん来たかったんですわあ、連れてきてくれて旦那様おおきになあ♡♡」
「好きなの選んでいいぞ、琴。」
「はいな❤️旦那様が好きなもん選びますえ♥️これとか、どうでしょ❓♡♡」
琴は胸元が開いた大胆な派手な赤色をベースにした花魁の格好の晴着をした。
「それで。」
「ふふ❤️旦那様もお好き♡やなあ♡♡帰ってこれでやりましょ❤️❤️❤️」
琴は勃起した俺のチンポを摩ってきた。
屋敷ー
俺は花魁の琴の小さなお尻を撫で回した。
「ああん❤️❤️❤️、くすぐったいわあ❤️❤️」
琴は笑いながらも感じているようだ。
そしてついに俺の手が琴の股間に伸びる。
「ああん❤️❤️、旦那様、そこ触ってくれはるの?❤️❤️」
琴が潤んだ瞳で見つめる。
「ああ!こんなに濡らして!いけない子だ!」
俺の手が割れ目を優しく撫で上げる。
「ああぁあん!❤️❤️❤️旦那様の無骨な手、気持ちいい❤️❤️❤️」
琴は快感に身悶えた。俺の指が強く押し込んだり引いたりするたびに彼女の体がビクビクと震える。
「琴、俺の可愛い琴」
俺は、琴の乳房を優しく包んで、桜色の乳首を愛でた。
「ああん❤️❤️❤️、旦那様大好き❤️❤️」
琴は甘い声を上げた。
そしてM字に足を開いた。
「旦那様のおちんちんちょうだい❤️」
琴は自らの俺のペニスにしゃぶりついた。
「おお、琴!!」
琴は舌を動かし続けた。彼女の唾液で濡れる男根はさらに大きさを増していった。
「ああ❤️❤️❤️、大好きな旦那様のおちんちんおいしいですえ♡♡」
「琴ダメだ、あああっーーーーーーー!射精る」
そしてついにその時が来た。俺は琴の喉奥に自らの欲望を吐き出した。
「んん❤️くふぅうう!!ごくん!はぁはぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
琴は飲みきれずに口を離し咳き込んだがそれでもなんとか飲み込んだ。
「琴、大丈夫か?」
「はい〜大丈夫♡♡旦那様の精子美味しいかったです❤️❤️」
そして彼女は再び俺に抱きつきキスをした。
「旦那様❤️今度はおまんこにシテおくれやす❤️」
琴は甘えた声で俺の股間を優しく撫で回す。
琴の花園に没入する
「ああん!❤️❤️旦那様のが入ってくる!❤️❤️❤️」
琴は歓喜の声を上げた。
俺は激しく腰を振り始める。
パンッ!パンッ!という音が響き渡る。
「ああっ♡♡♡♡、旦那様激しいっ♡♡♡ウチ壊れちゃう❤️❤️❤️❤️」
俺は琴の細い腰を両手で掴みながらさらに激しく打ち付ける。
「ああん、❤️❤️❤️❤️イクっ!❤️❤️❤️イッちゃう!❤️❤️❤️」
絶頂を迎えた琴は体を痙攣させた。
しかしそれでもなお俺の動きは止まらない。花魁姿のこに興奮していた。
「ああっ!♡♡♡♡まだイったばかりなのにぃ!旦那様ぁぁん!♡♡♡♡」
琴は涙を流して悶える。そしてついに限界が
琴は長い両足を俺の腰に絡めて離さない。
「ぁぁん♡♡♡、ウチのおまんこにちょうだい!いっぱい中出ししてぇ!♡♡♡♡♡」
琴は両足を俺の腰に絡ませてグイグイと子宮の奥まで導いた。
「うう、もうダメだ」
俺は射精した。熱いものが舞の中に注がれていく。
「ああん♡♡♡、出てるぅ❤️❤️❤️旦那様の精液でイっちゃううぅーーーーー!♡♡♡♡」
琴は絶頂を迎えた。
「んううう♡♡♡、旦那様愛してる❤️」
琴は俺に抱きついてキスした。そしてもう一度俺達は抱き合った。