戦国時代に転生した俺はくノ一に助けられ織田軍最強明智鉄砲頭に出世する 作:オッパイは正義マン
巨根が琴の体を貫いていた。
「ふあああああんんん❤️❤️旦那様がウチの中に❤️❤️❤️ あああああ❤️❤️❤️」
俺が腰を動かす。琴もそれに合わせて自分の腰を動かした
「あああああ❤️❤️旦那様あああああ❤️❤️❤️」
膣内を、子宮を突かれる度に、琴は至福の声を上げた。何度も絶頂し、股間から愛液が溢れ出す。
「いいよ。琴の中が気持ち良くて、どんどん腰が進むよ!」
「あは❤️❤️旦那様が喜んでくれてウチも嬉しい❤️❤️❤️❤️ウチはこの時のために生きてるの❤️❤️❤️❤️」
琴は自分の体を貪る俺に歓喜し、嬉し涙すら流していた。
「そろそろ琴の中に出すよ。琴の中を満たすよ」
「はい❤️❤️❤️ 旦那様の全てをウチは受け止めます❤️❤️❤️❤️」
俺は琴に中出しをした。琴は全身の力を抜いて、それを受け入れた。
「ああああああああ❤️❤️❤️❤️ウチの中が旦那様で満たされてるわあ♪♪♪❤️❤️❤️旦那様の子供がの素が、ウチに❤️❤️❤️❤️」
中出しした直後なのに俺は腰を動かす。
「琴のおまんこが良すぎて、どんどん犯したくなるよ。」
「あああああん!!!❤️❤️❤️嬉しいわあ❤️❤️❤️❤️ふあああああ❤️❤️❤️❤️❤️旦那様が満足するまで、ウチは旦那様に全てを捧げまよ❤️❤️❤️❤️」
琴は至福に満ちた顔で、俺の交尾を受け入れた。
すっかり夜がふけた頃には琴はザーメンまみれになっていた。
「相変わらずの凄い量❤️❤️ウチの身体持ちまへんえ❤️❤️❤️❤️」
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秀吉は小田原城攻めを決定。
北条氏政、氏直親子が臣従せず、上洛しようとしなかった。それに真田昌幸の支城を勝手に北条軍が奪った事で秀吉が激怒した。
秀吉「北条に痛い目を見せてやる!天下の大軍勢で小田原城を攻め落とし、北条を滅ぼしてやるわ!」
秀吉は全国各地の有力大名達に北条討伐令を発布。
20万の軍勢が大阪城に集まった。そこに俺と小田原の陣が初陣である千代と間に産まれた息子の重忠が従軍していた。
重忠「父上。豊臣の軍勢が二十万。その中に我々槇田家一万の軍勢が居るとなると感銘を受けます。」
そう言う重忠は緊張している様子。まあ無理もない。初の戦場だからな。
「緊張しているか?重忠、普段から八重に修行して貰っていたんだろう。なら大丈夫だ。」
三人目の妻八重は元々武芸に長けており薙刀を得意としていた。
重忠「は、八重殿は薙刀も得意で良く教わっていました。」
「なら、安心しろ。その薙刀で北条軍を討ち取るんだ。俺も八咫烏でカバーする。」
重忠「はい。父上の連弾銃があれば安心です。」
そう重忠は意気込み、今まさに小田原の陣が始まろうとしていた。