戦国時代に転生した俺はくノ一に助けられ織田軍最強明智鉄砲頭に出世する 作:オッパイは正義マン
式もあげた後の白無垢での初夜は見るも無残だった。
千代は全身ザーメンを浴びまくり、白無垢は真っ白にコーティングされ、まだ、千代は中にゴポゴポと音を立てて白濁液を溢れ出していた。
「あひ❤️❤️鬼畜過ぎる、、重成様❤️❤️❤️五時間ブッとおしなんてぇ……❤️❤️❤️重成様が初めてよ……❤️❤️❤️❤️❤️」
千代が言うように本当に五時間ヤリまくった。色んな体位を変えながら、騎乗位、正常位、松葉崩し、駅弁ファックありとあらゆる体位を一晩で試し、どれも良かった。
「相手が千代だからだろう。凄く気持ちよかった。」
俺は思わず口に出した。
「もう、、上手いんだから、、好きよ重成様♥️♥️」
千代はほっぺにキスしてきたので、朝日は照らし出していたが我慢ならず千代にイラマチオした。
「んぐぅ!!?♡♡♡♡♡♡」
ガポッッガポッッッッと千代の頭を両手で持ちながら、腰を動かす。
「んブッ♡♡♡♡んぶっっッッッッッ♡♡♡♡♡♡オブっっ♡♡♡♡♡」
されるがままの千代は、息もできずにいた。千代の口の中は気持ちよかった。
「ああ、千代好きだ、俺の千代。」
といいながらも腰を振るのは止めなかった。
「んんんんっっっっ❤️❤️❤️❤️んぉッッッッッ♡♡♡♡♡んぉぉ♡♡♡♡ 」
そして千代の口の中で出した。
びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!♡♡♡♡♡♡
ぶびゅっっっっっッッッッッッ♡♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
千代は口に出されまくり目を白黒させて、ビクビクと痙攣した。
襖が開く音がした。
「旦那様、奥方様、朝餉の時間で、、きゃ♡これは失礼しました……。落ち着いたら来てくださいね。」
と朝餉を呼びに来た侍女はそう言って、すすすと襖を閉めた。
俺が朝っぱらからそうしていた頃、三河の徳川家では慌ただしかった。
「何?!武田信玄が我が方に攻めてくるだと!まだ、内乱や一揆も収めたばかりで余力は残っておらんのに」
と、徳川家康は慌てる。
かの甲斐の武田信玄が足利義昭の上洛の命を受けて武田騎馬軍団を率いて徳川領へ南下してきた。
既に、二俣城は落ち武田軍の手に渡り今にも三方ヶ原の戦いが始まろうとしていた。
俺は信長様に呼び出されていた。
「槇田重成に500の兵を与える。今から、佐久間信盛、平手汎秀、水野信元とともに、徳川家康の援軍に出向け。」
「はは、」
返事はしたが、急すぎるな。まあ、それだけ俺が見込まれてるか。
「聞きましたよ。重成。相手は武田信玄公ですが必ず帰ってくるように。」
と光秀様に釘を刺された。
「あたしもついて行きますよ♡重成様♡置いていくなんて言わないで下さいよ?」
千代も行きたがったので俺は出立の準備をした。