※この作品はR-18です。

戦国時代に転生した俺はくノ一に助けられ織田軍最強明智鉄砲頭に出世する   作:オッパイは正義マン

9 / 32
比叡山延暦寺焼き討ち

 

 

無事、火縄銃を購入し、琴も手に入れた。たった半日で俺に懐柔された琴は千代と一緒に俺の屋敷でやっていた。

 

 

 

どちゅんッッ‼️‼️‼️どちゅん‼️‼️‼️

 

 

 

 

 

「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️」」

 

「千代、琴、ガンガン可愛がってやるよ」

 

 

 

琴「な゛に゛こ゛れ゛ぇ❤️❤️❤️❤️し、しらないっ♡♡こんなすごいのしらないのおおおおおおっ❤️❤️❤️」

 

千代「新しい女連れてきて説教しようと思ったのに躾られてるううううう❤️❤️❤️ああああああああああああんんんんん‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️」 

 

 

 

一息でその剛直を全て突き込んだ俺は、腰を動かした。

 

 

 

 

 

 ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️

 

 

「どうだっ!?二人とも!」

 

 

 

琴「ああああああううううんん♡♡お侍様のいいのぉ♡♡」

 

 

千代「重成様の一人じゃ相手出来ないの❤️❤️❤️❤️でもあたしも構ってくれないと寂しいからあ!❤️❤️❤️」

 

 

俺のチンポが良いと喘ぐ琴と、健気に構って欲しいと言う千代。

 

「ああ!どっちも俺のザーメンで孕ませてやるからな!」

 

びゅるびゅる!!!!!びゅるびゅる!!!!

 

 

 

「「ああああん❤️❤️❤️んんんう゛う゛う゛❤️❤️❤️お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️そこすごいいいいい❤️❤️❤️」」

 

 

 

 

 

俺は千代、琴の中に解き放った。

 

 

 

琴「ほんま素敵なお方、、ウチの目に狂いなしやなあ……❤️❤️❤️❤️ちゅ……ちゅ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

千代「はふうん……❤️❤️凄いあたしと琴さんに出したのにまだビキビキなのぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

俺のバキバキなイチモツにフェラをする千代と琴。

 

 

 

 

 

「可愛いよ千代、琴。俺から離れるなよ?」

 

 

 

セクシーな爆乳女商人琴とくノ一の千代の頭を撫でてやる。

 

 

 

 

千代「ずっと一緒❤️❤️❤️あなたと出会った時から重成様が好き……❤️❤️❤️」

 

 

琴「ウチもこんな殿方を好きになったのは初めて……❤️❤️旦那様、ウチをよろしゅう……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

比叡山延暦寺の火攻めが始まった。

 

 

総代将の明智光秀は延暦寺を囲むと総攻撃をする。

 

 

延暦寺は浅井、朝倉の後ろ盾になっていたので織田信長はそこを攻めたのだ。

 

 

七万八千の大軍の織田軍に対し、延暦寺門徒軍は四千。

 

 

 

明智光秀「徹底的にやりなさい。信長様の命です。」

 

 

 

と全軍に指示を出す。

 

 

この時の明智光秀は織田軍の中でもNo.1の位置にいた。

 

 

 

絶大な支持と信頼を信長から勝ち取っていた。

 

 

 

光秀「重成、この戦が嫌なら参加しなくてもいいのですよ。一方的な蹂躙です。」

 

 

 

「いえ、光秀様を御守りすると決めているので、お供致します。」

 

 

 

光秀「ふふ、そうですか。なら共に見届けましょう。」

 

 

 

 

 

冷静沈着な光秀は珍しく笑っていた。

 

 

 

 

延暦寺は焼き討ち。門徒軍は勿論だが、女子供にも容赦はなかった。

 

 

門徒宗「仏敵織田信長めえ!祟りあれえ!!信長にも炎に包まれる時がくるであろう!!!」

 

 

 

 

1571年、9月30日、延暦寺は業火の炎に包まれた。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。