※この作品はR-18です。

隷属願望のあるチョロイン美女・美少女しかいない男女比1:100かつ男性の性欲がほぼ0の世界に迷い込んだ俺が、女性の理想のご主人様として君臨して楽しく過ごす話   作:カチコミ侍ニン任にん

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 はいどうも皆さん、こんにちは! ま~た懲りずに新しい小説を投稿してしまった者、『カチコミ侍ニン任にん』です!

 久しぶりの投稿になります! 毎度毎度投稿が遅れてしまい、真に申し訳ございません。投稿が遅い原因は仕事が8割を占めるのですが、何故か今年に入ってから業務内容に変更があったせいで慣れてきていたのにまた一から慣れ始めないといけないことでさらに忙しくなってしまい、こんなにも投稿期間が空くこととなってしまいました。改めて謝罪させていただきます。申し訳ありません!

 少しでも早く慣れて、投降が少しでも出来るようにしていきたいと思っております。

 …話が長くなってしまいましたね。それでは本編へどうぞ!! 


 ——因みに、今回の話は短くてエロい要素は少なめとなっております。その点はご了承ください。





プロローグ

 

 

 

 俺の名前は、『上城 胤雄(かみしろ たねお)』。

 

 

………

……

…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んじゅぽっ❤ ぐじゅるるるっ❤ ぶぢゅるるるるっ❤」

 

「ふあぁ~……! …ん? ‶ゆんゆん″か。おはようさん」

 

「ぐじゅぷっ❤ ぐぢゅりゅりゅっ❤ んはぁっ❤ …おはようございます❤ 胤雄様っ❤」

 

 

 ——朝から巨乳美少女である『ゆんゆん』にパイズリフェラをしてもらっている、元サラリーマンで現15歳の高校生だ。

 

 

 

 

 

 俺が欠伸をしながら朝の挨拶をすると、起きた事に気付いたゆんゆんはチンポから口を放すと妖艶な笑みを浮かべながら挨拶を返してきた。因みに、この時もパイズリは止まることなく継続されている。

 

「昨日あんだけハメ倒したっていうのに、もう俺のチンポが欲しくなったのか? ゆんゆんは淫乱だな~」

 

「っ。す、すすすすいません! 胤雄様のオチンポ、私が起きた時にはもう勃ってたので…。その、昨日パイズリフェラで喜んでくれてたから…したら、喜んでくれる……かなって…………(私ったら…何やってるの!? 普通に考えて、胤雄様の許可なく私の醜いおっぱいでオチンポを挟むだなんて良いわけがないっ!! ああ、どうしよう!? 嫌われちゃう!! 胤雄様に嫌われちゃう……っ!! 胤雄様に嫌われたら、私……っ)」

 

 俺が揶揄い交じりにそう聞くと、パイズリを続けていたゆんゆんの動きがピシリと止まった。そして怒っていると勘違いしたのか、ゆんゆんは徐々に顔を真っ青にさせて弁明を早口で述べていく。だが、俺に嫌われるという絶望からかだんだんと勢いが落ちていき声も小さくなっている。

 眼の端に涙を溜めて顔を真っ青にさせているその様子は、まるで捨てられそうな子犬を彷彿とさせた。さっきの妖艶な表情もエロくて良いが、捨てないでと言わんばかりに絶望に濡れている表情も中々にそそられる。

 

 ただ、このままだとネガティブ思考に偏り過ぎて変なことをしでかしかねないため、俺はゆんゆんを安心させるために頭を撫でてやりながら大丈夫だと告げていく。

 

「なに勘違いしてるんだ? 俺は褒めてるんだよ」

 

「…………へ?」

 

「昨日も言ったと思うが、ゆんゆんのこのデカ乳もデカ尻も俺の好みドストライクなんだよ。だからそのデカ乳でパイズリフェラされて嬉しいことはあっても、嫌だなんてこと一切ねぇよ」

 

「! ほ、本当ですか……?」

 

「当たり前だろ。現にゆんゆんのパイズリフェラが気持ち良くてもう射精しそうなんだよ。だからさっさとイカせてくれよ」

 

「…は、はいっ!(よ、よかった~!! もしかしたら嫌いになって捨てられるんじゃないかと思ったよぅ……!! ああ、それにしても……やっぱり、胤雄様は私の運命のご主人様なんだ❤ 私みたいなボッチで陰キャな女相手に嫌な顔せずに接してくれたばかりか、男性にとって嫌悪でしかないこのメスボディを褒めてくれて処女まで貰ってもらえた❤ せめてもの恩返しとして、いっぱいご奉仕しないと……っ❤) ——あむっ❤ んぐぽっ❤ ずちゅちゅちゅっ❤ ぶぢゅぐくくっ❤」

 

 俺からの言葉を聞いて捨てられないと理解したゆんゆんは安堵を息を吐いた。そして、俺がパイズリフェラの再開を促すと、先程以上にやる気を滾らせながら奉仕を再開していく。

 

「むじゅぱっ❤ んじゅぶっ❤ ずぞぞぞぞぞっ❤」

 

「いいじゃんいいじゃん。その調子で頼むぞ♪」

 

「ふぁい❤ ぐじゅぶぷぷっ❤」

 

 俺が褒めると嬉しさオーラ全開で微笑むゆんゆん。昨日まで処女だったとは思えないほど奉仕が上手い。昨日俺が教えたことを踏まえつつも、俺の気持ちよくなる箇所を的確に攻めてきており、油断するとあっという間にイッてしまいそうなほどだ。

 

「ぐぢゅりゅるるっ❤ んぐぼぽっ❤ んぢゅぶぷぷっ❤」

 

「あ゙~……! 我慢できん…!!」

 

「ぐも゙お゙ぉっ!?❤❤❤」

 

 ゆんゆんの奉仕を受けて引っ込んでいた性欲が蘇ってきた俺は、もっと気持ちよくなりたいという欲求と彼女を苛めたいという欲求の2つが抑えきれなくなり、彼女の頭をがっしりと掴むと喉奥まで突っ込んでイマラチオを開始する。

 普通ならば一言もなくイマラチオを始めれば相手から文句の一つでも飛んでくるものだ。だが、それをされているゆんゆんはというと、嫌そうな素振りなど微塵も感じられず乱暴にされても一切抵抗せずに瞳をとろんと蕩けさせていた。

 

「ぐも゙ごっ!?❤❤❤ もぐくっ!!❤❤❤ む゙ぶくくっ!!❤❤❤(こんな…私のことを、道具みたいにっ。なんて————最高なのっ!!❤❤❤ ああっ、なんて気持ちいいのっ❤❤❤ 男性様に…胤雄様に、性処理道具として使われる❤❤❤ 女として、これ以上の幸せはないわっ❤❤❤)」

 

「オイ、ゆんゆん! お前のフェラ顔がエロ過ぎるせいで、我慢できなくなったんだからなァ!? しっかり責任取ってフェラしやがれッ!! いいなァ!?」

 

「ぐお゙も゙っ!?❤❤❤ ぶごぼぼっ!!❤❤❤ ぐぶぢゅるるるっ!!❤❤❤(はいぃぃぃっ❤❤❤ もっと、奉仕頑張りますぅぅぅっ❤❤❤)」

 

「そうだ! それでいいッ!!」

 

 俺が無茶苦茶な理由で責任転嫁しても、ゆんゆんは否定の意志を微塵も見せずに命令通りより唇や舌を使って奉仕をしてくる。ただでさえ気持ちいいというのに、ゆんゆんほどの美少女が俺からの命令に従順となって奉仕をしているという事実に征服感がこれでもかと刺激されてしまっていることで、俺の射精欲はあっという間に限界まで高まってしまう。

 

「オイ、ゆんゆん! そろそろ、射精(で)るからなァ……!! 一滴も零すんじゃねぇぞォ!?」

 

「ごぼも゙っ!!❤❤❤ む゙ぢゅぶぷぷっ!!❤❤❤ ぐぶじゅぐくくっ!!❤❤❤(ッ!! ——はい❤❤❤ 受け止めますっ❤❤❤ 胤雄様の❤❤❤ 女を無条件に、マゾメスに堕とすっ❤❤❤ 最強つよつよ濃厚ザーメンっ❤❤❤ どうか、このマゾメスにお恵みを……っ❤❤❤)」

 

「あ゙ぁ~………ッ!! 射精るッ!!!!」

 

 ドビュピュッ!! ドピュルルルルルルッ!!! ドビュドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!

 

「ぐも゙ぉぉぉお゙お゙お゙おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!?❤❤❤❤❤❤」

 

 俺は躊躇することなく、ゆんゆんの喉奥にて射精した。チンポから尋常ではないほどの量のザーメンが放たれているが、ゆんゆんは眼に涙を浮かべながらも必死に喉を上下させて俺からの命令を忠実に守っている。

 

 そうして射精がある程度終わったタイミングで俺はチンポを引き抜き、残りはゆんゆんの顔と胸へと注いだ。女の子座りで顔と胸が俺のザーメンで汚れたまま頬がパンパンになりつつも飲み込んでいくゆんゆんの姿は、ハッキリ言って最高にエロくて堪らない。

 

 俺はあくどい笑みを浮かべてザーメンを飲む様子を楽しんでいった。そして、ザーメンを全て飲み終わると、ゆんゆんは恍惚とした表情を浮かべていてそんな状態のまま俺に感謝を告げて来る。

 

「んぐくっ❤❤❤ んごくっ❤ んんくっ❤ ——んはぁ……っ❤❤❤ はぁ……❤❤❤ はぁ……❤❤❤ ……こんな私に…❤❤❤ いっぱいザーメンを出してくれて…ありがとう、ございますぅ……❤❤❤ ごちそうさま、でしたぁ……っ❤❤❤」

 

「お粗末様♪ ……あ、そうだ! ゆんゆん、ダブルピースしながら舌出してくれない?」

 

「? わかりました❤」

 

 俺は良いことを思い付きゆんゆんにポーズを要求すると、不思議そうにしながらも彼女は言われた通りのポーズを取る。それを見た俺は、床頭台に置いておいたスマホを手に取ると、ベッドの上で立ち上がってゆんゆんの元へと近づく。そうしてゆんゆんの右サイドへ陣取ると、未だ勃起したままのチンポを彼女の眼が隠れるように顔に当てた。

 

 こうして出来上がったのが、エロ本でよくある『チンポ目隠し』の恰好である。俺は右手で自撮りモードにしたスマホを持ち、ゆんゆんの顔とチンポが映るように画角を調整してから何枚か写真を撮った。

 撮った写真を見てみるとちゃんと『チンポ目隠し写真』となっていた。自画自賛ではあるが中々いい出来であり、もしもこれが写真集の表紙になっていれば勃起しながらレジへ一直線であろう。

 

 俺が写真の出来に満足げに笑みを浮かべていると、足元のゆんゆんが不安そうな表情で問うてきた。

 

「ど、どうでしたか…?」

 

「ああ、我ながらいい出来だわ。ほら♪」

 

「こ、これは……っ!?❤❤❤」

 

 ゆんゆんに写真を見せると、彼女は眼を見開いて固まってしまう。

 

「っ❤❤❤(こ、これが…私っ!?❤❤❤ 信じ、られない…❤❤❤ それに、胤雄様のオチンポがあるせいで…‶所有物″だって言われてる気分になっちゃう…❤❤❤ 自分の写真なのに……アソコが、疼いてきちゃう……❤❤❤)」

 

「ゆんゆん、スマホ貸してくんない? この写真送るからさ」

 

「!! い、いいんですかっ!?」

 

「当たり前だろう? 俺とお前の写真なんだから。思い出として残しておきたいじゃん。それに……——次何時セックスできるか分からないんだから、オナネタあった方がゆんゆん的にも嬉しいだろう?」

 

「た、胤雄様……っ❤❤❤(私、なんかのことを考えてくれるなんて……っ❤❤❤ この男性様(ひと)に出会えて、本当によかった…………っ❤❤❤) うぅ~……っ」

 

「おいおい、何泣いてんだよ。ほら、これで拭いて」

 

「ぐす…っ。は、はい…っ」

 

 俺は感動からか泣いているゆんゆんに使っていないタオルを渡した。それで涙を拭いているのを横目に見つつ、俺はベッドの上を移動して床頭台に置いてあるゆんゆんのスマホを手に取ると、先程の写真と共に昨日セックスの合間に撮っていた写真も一緒に送ってやった。

 

 俺が写真を送り終えると、ゆんゆんも落ち着いたようであった。

 

「落ち着いたか?」

 

「は、はい…! す、すいまんせん…っ。またご迷惑を……!」

 

「気にすんなって♪ ああ、あと写真はもうゆんゆんのスマホに送っておいたから」

 

「そ、そんな…! 何からなにまで本当にすいません……!」

 

「だから気にすんなって。そ・れ・よ・り・も・さ♪ チンポ汚れたままだから、ゆんゆんの口でキレイにして欲しいかな~♪」

 

「! はい❤ わかりましたぁ❤ ——はむっ❤ んじゅぽっ❤ ぐじゅるるっ❤」

 

「あ~。それいいわ~♪」

 

 仰向けになって俺がそうお願いすると、ゆんゆんは嬉しそうに笑みを浮かべてすぐさま俺の前に四つん這いになってお掃除フェラを始めた。

 

 チンポから伝わってくる優しいながらも気持ちいい快感に、俺は完全に浸っていた。

 

「(美少女が使い終わったチンポ掃除してくれるのマジ最高~♪ 本当に、この世界は俺にとって天国だぜェ……!!)」

 

 俺は脳内で歓喜の声を叫びつつ、こんな最高で幸せな日常が始まった数か月前のことを思い出していった。

 

 

 

 

 

 





 いかがでしたか? この話を見て面白いと思ってくれた方は、『高評価』と『お気に入り登録』、『感想』のほど、どうかよろしくお願いいたします。

 因みに、今回の話も思い付きで始めたことなので、次回の投稿がいつになるかは私自身でもわかりませんので、その点はご了承ください。

 それでは皆さん、またお会いしましょう。さようなら!




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