鬼の総大将、各地を侵攻しBASARAの女達を孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
利家の亡骸の前で、まつは鬼ヶ淵門左衛門と交尾させられようとしていた。
加賀、前田の城は鬼ヶ淵軍により占領され、前田利家の妻、前田まつは鬼ヶ淵門左衛門の慰み者になっていた。
黒光りする太い一物が露わになる。 威圧的な大きさに、まつが息を呑む。
「うそ……犬千代さまより大きい……」
門左衛門はまつの足首を掴み、大きくM字に開脚させた。恥ずかしいポーズで固定され、秘所が丸見えになる。
「入れるぞ」
亀頭が、濡れた入り口に押し当てられる。 まつの粘膜が、異物を受け入れようと広がる。 門左衛門は身を乗り出した。この瞬間を、見逃すわけにはいかない。
「あっ、あっ、入りまする……!❤️❤️❤️❤️ 知らない人の、入ってきますぅぅっ!❤️❤️❤️❤️」
ズブブ……ッ❤️❤️❤️❤️。 生々しい音と共に、太い男根が利家しか知らないまつの最奥へと侵入していく。 まつの上体が反り返り、無声の叫びを上げる。利家の妻の中に、利家以外のモノが埋め込まれていく。
根元まで収まった瞬間、まつはガクガクと震え出した。
「あぁぁ……❤️❤️❤️❤️入ってくる、奥まで……っ!❤️❤️❤️❤️」
「キツいな……最高だ」
そこからは、獣の宴だった。 門左衛門が腰を打ち付けるたびに、まつの身体が波打つ。 パン、パン、と肉がぶつかる音が、一定のリズムで刻まれる。汗が飛び散り、愛液が泡立つ。
「あひぃぃっ! ❤️❤️❤️❤️凄っ、深いいいいいいっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 壊れるゥうゥゥゥゥぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「旦那が見てるぞ。ほら、あっちを見ろ」
門左衛門がまつの顔を無理やり亡骸の方に向けさせる。涙と涎でぐしゃぐしゃになったまつと、目が合った。
「犬千代様っ!❤️❤️❤️ 見てっ! まつ、犯されてるっ! ❤️❤️❤️❤️他の人のチンポで、突かれてるぅぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
まつが泣き叫ぶ。その目は、助けを求めているようでもあり、この背徳の快楽を共有しようと誘っているようでもあった。
「犬千代様❤️❤️❤️❤️❤️、見て、こんなに汚れてるの! おかしくなっちゃうぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「もっとだ……もっと激しく突いてやれ……!」
まつはさらに激しく腰を振った。自ら男根を飲み込み、貪るように締め付ける。
「アッ、アッ❤️❤️❤️❤️❤️、アアァァァーーーーッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️犬千代さまああああああああ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
まつが絶叫し、激しく痙攣した。 同時に門左衛門も唸り声を上げ、まつの最奥に白濁を解き放つ。ドクドクと脈打つ男根を通じて、大量の精液がまつの子宮へと注ぎ込まれていくのが分かるようだった。