鬼の総大将、各地を侵攻しBASARAの女達を孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「あひっ❤️❤️❤️ああっ♡あっ❤️❤️❤️」
……ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
門左衛門におまんこを突かれるたびに、マリアは我慢できなくなった大きな声を出し始め、無意識に腰を振っていた。彼女の目にはもう、周りの様子も映らなくなっている。マリアはセックスの虜になっていた
ピク♡ピク♡
2万匹をひり出したマリアのおまんこが、ペニスを出し入れされながら何かに達しようとしてヒクヒクと動き始める。門左衛門はその動きを確認すると、ピストン運動を止める
「あっ……❤️❤️❤️」
マリアがお預けされた犬のように嘆く。彼女は潤んだ瞳で門左衛門を見上げていた
マリアは訴えるように、俺を見つめていた
マリアのおまんこがヒクヒクするたびに何度も、門左衛門はその行為を繰り返していく。
「おチンポ挿れられるの気持ちいい?」
「……っ♡……っ♡」
セックスを味わっているマリアにそう尋ねる。マリアは恥ずかしそうに言葉を濁し、無視をした
「教えてくれないと、動くのやめるぞ?」
門左衛門はピストン運動を止め、マリアのおまんこからチンポが抜け落ちるギリギリまで、チンポを引き抜く。今、マリアのおまんこに入っているのは、亀頭の先の1センチほどでしかない
マリアのおまんこが早くチンポを突き込んで欲しくて、物欲しそうに収縮運動しているのが分かる
マリアのおまんこは、引き抜かれてしまった門左衛門のチンポをどうしても離したくないと、吸い付くようにして膣口を隆起させていた
「……気持ちいい♡」
マリアが門左衛門から顔をそらしながら、恥ずかしそうに答える。
「俺の目を見て、ちゃんと答えろ。」
門左衛門はピストン運動を始めない。挿れずに焦らしたまま、マリアに再び注文する。
「イカせて!おチンポが欲しくて、狂いそうなの!❤️❤️❤️」
その言葉を聞いた門左衛門は一気に最奥まで、おまんこにチンポをねじ込んでいく。マリアのおまんこからは、興奮とともに歓喜の愛液がドポドポと溢れ落ちてきた
「おチンポきたぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
マリアが夢中になってチンポを味わい始める。もうマリアの頭の中は、おまんこに出入りする門左衛門のチンポの気持ちよさだけでいっぱいになっていた
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
「らめぇぇぇぇぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
マリアのおまんこの奥までを隅々まで、チンポでえぐっていく。膣壁をゴリゴリと擦られるたびに、マリアが体をよがり乱す。再びマリアのおまんこがヒクヒクと動き出すが、今度は動くのを止めない。むしろピストン運動を早めていく
「気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡」
マリアはよだれを垂らしながら夢中になってベッドのシーツを握りしめ、うわ言のように同じ言葉を繰り返している。彼女の瞳は快楽で暗く濁りきり、今はもう、チンポしか見えていない
一度は拒絶し、不本意なはずだったセックスに、彼女はどっぷりと浸かっていた
マリアが完全に堕ちきっていることを確認した門左衛門は、彼女のおまんこの奥にまでチンポを突き込むと、どっぷりと中出しをした。トドメを刺すのだ
どぷ♡どぷ♡
「あ゛っ……❤️❤️❤️あ゛っ……❤️❤️❤️❤️」
イッたままの状態でマリアの子宮に、門左衛門の精液を注いでいく。子宮が満杯になっても止めない。洪水のように溢れるまで、精液を注ぎ込むのだ。