頷くと同時に、チンポが大きく脈動した。
「…………あっ♡ あっ……あんっ♡」
「ぐっ……んっ……はっ……はぁ……いいよ……この角度で……う゛! おまんこにチンポ突き刺さるの……好きだよ」
「へへっ……♡ これを教えてくれたのは、おじさんでしょ~! 気持ちいいに決まってるじゃん♡」
「はっ……はっ……そ、そうだったね……二回目に会った日の……確か三回戦目に教えたんだっけ……」
巨乳な身体を密着させれば、98㎝おっぱいが、むぎゅり♡
男が支える、最も幸せな「重さ」
その中心にある硬く勃起している乳首が――
「ああんっ……♡ おじさんのとぶつかるぅ♡ んんんぅ……んんぅぅ~~……♡ すりっ♡ すりすりっ♡」
「おおっ……おっ……また新しい業を身に付けちゃったね、茜華ちゃん」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
汗だくになった身体と身体を、一つにさせながら、腰だけをやや大きめなストロークで、ピストンさせていた茜華は、小刻みに上半身を揺らし始めた。
乳首同士が接触して、じゅわじゅわとした快感が、胸からも生じる。
この現象は過去のパパ活で、何度も起こっていたが――
「おっぱいごと回転させるのエッチだね……」
密着したまま、未知男の身体をステージに見立てて、エロダンスをしている。マットプレイにも似た動きだ。
「ぐ、偶然なんだけど……まぁいいや♡ エッチだもん……おじさんが気持ちいいなら、私はそれでいいよ♡」
乳首と乳首がツンツン♡ 子宮とチンポがズンズン♡
「もっと強く抱きしめて……♡」
「ああ……っ」
「はぁ……んっ♡ んむぅ……おじさん……ちゅぱぁ♡」
強く抱きしめられたら、上半身を緩く回し事が出来ない。
しかし、敢えて茜華は抗うように-ハグから逃れるように、身体を動かし続ける。
未知男がさらに強く抱きしめる、おまんこが一瞬だけ緩んで、すぐにギヂヂッ♡
「あぢゅるぅ♡ んぢゅぅ♡ おじさん♡ れるっ、んれるぅ……ぢゅぷっ♡ ふぢゅぢゅぅ♡ ぐぶっ……ぐぷぷぅ♡」
膣壁から愛液を分泌させながら、今度は上半身を真横へ動かして、乳首に新たな刺激を与える。
ふぅぅ…………ああんっ♡ あんっ♡ はっ♡ はっ♡ んんっ♡ おちんぽ♡ この角度が一番……ああっ♡ 奥とちょっと手前の……はあ♡ こ、ここぉ♡ やっぱりここがイイ♡」
腰は不規則に、緩急をつけて、1ピストンに5秒かける事もあれば、突然高速になる。
覚えて来たテクを活かしながら、大人のキス。
「あぁん……んぁぁ……んぅ♡ 唾液でも繋がろ♡ んぅ……ぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ……♡ んっ、んえええ……♡」
「はぁ……んぐっ……んぐっ……茜華ちゃんの唾液……んぐっ、美味しいよ、おじさんもお返しするね」
「ふああっ♡ ちゅぐりゅぅ♡ んぐっ、ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅむっ……んぐ♡ ぷぁぁ……ねっちょり……♡ おじさんのも美味しいよぉ~♡」
やや顔を離したと思えば、茜華は溜め込んだ唾液を、未知男の口内へと流し込む。
未知男が嚥下した唾液は、不思議な事にいい香りがし、カクテルのような喉越しだった。
「ちゅぶっ♡ んぶっ♡ ぐぢゅぅ♡ ぐぢっ♡ ぐぢぃ……ぢゅぶぅ♡」
そして大人のキスへ。
これで唾液は循環、元ある持ち主の下へと還っていく……
「……このまま出していいよ♡」
茜華は上半身を、動かすのを止めた。
「ふっ~~……♡ 我慢しないで♡ 溜め込んでるのぜ~~んぶ……あぁん♡ 私のおまんこに……出して♡」
縦に長いおっぱいが、密着のあまり押しつぶされて、水平になる。
人型として、これ以上の密着は不可能な程に、茜華は未知男をハグしながら、ばぢゅっ♡ ばぢゅっ♡
大袈裟に、大振りに、お尻を持ち上げては、ハンマーのように振り下ろす。
ごりゅぅぅ♡
斜めに折れ曲がったチンポが、茜華の特に感じてしまうポイントに当たる、擦れる。
「イッて♡ イッて♡ はッ♡ はッ♡ あっ……ああああッ……はぁぁ~~♡ んんぅ……はぁぁ~~♡ 出してっ……いいよぉ……うう♡ うんっ♡ ううううんんっ~~~~♡」
「それダメだっ……! 出すよ茜華ちゃんっ!」
「出して♡ 出して♡ 出して♡ 中出ししてぇぇぇ♡」
振り下ろしピストンで、精液が出かかっていた最中での、お尻上下スライドは、精液搾取の刺激として実にクリティカル。
「あああああっっ♡ おじさんの精液っっ~~~~♡」
ただ、種子を放出する、中出し……現役のJKへと、ゴム無しの射精。
例えピルを服用していても、JKへの生中出しは最上にして、唯一無二の愉悦、幸福感を得られる……
妻に中出しするのとは違う。
「現役」の「女子高生」で「パパ活相手」だから成しえる、最高に楽しくて気持ちよくて……みっともなくある行為。