※この作品はR-18です。

パパ活女子は……3度胸弾ませる   作:緋枝路 オシエ

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純朴JKがおじにフェラをしているなんて……

 おっぱいが当たる距離ならば、勃起したチンポが当たる距離でもある。

 

「ズボンが汚れちゃうから、脱がしちゃうね?」

 

 手慣れた様子で、茜華はビジネスベルトを緩め、スーツパンツをするりと脱がす。

 

「ひゃあ~~……♡ 相変わらず大きい♡」

 

「はは、ここだけは茜華ちゃんと会える限り、何があっても元気だよ」

 

 未知男がおっぱい大きいと、毎回褒めるのと同じだ。

 

 茜華だって、パパ活の度に未知男のチンポを体感しているが、つい「大きい」とか「太い」と息を荒げながらコメントしてしまう。

 

「ほら、我慢汁どぱって出て来た♡」

 

 左手で根本を支え、右人差し指で亀頭をツンツン。

 

「あっ……あっ……」

 

 未知男の低く、震える喘ぎを鼓膜に捉え、茜華は自身の心音が昂っていく事を認識した。

 

「エッチなお汁でねとねとぉ~~♡」

 

 我慢汁の付いた人差し指と、親指を擦り合わせてから、引き離し糸を引く。

 

 こんなじゃれつきも、未知男にとって大切な行為の一環。

 

 本来なら自分のようなおじさんと、何の関わりも無い、血の繋がらない巨乳なJKが、汁遊びをしてくれる……お金で言う事を聞かせているのだから。

 

「おしゃぶりするよ♡」

 

 未知男を軽く押し倒せば、中年太りで贅肉が出ている腹を持つ身体が、驚くほど簡単に横たわる。

 

「お願い……」

 

スムーズに彼の股間へ入り込んで、ちゅこちゅこ♡ 軽く竿を扱きながらニマリと、笑顔で申し出てくれる茜華の可愛さに、また玉のような我慢汁を出してしまう。

 

「スンッ、スンスンッ……このエッチな匂いに誘われちゃうんだよなぁ……♡ んっ、よろしくねおちんぽさん♡ チュッ♡」

 

「ううッ!?」

 

 茜華が放課後にパパ活をして、血の繋がらないおじさんのチンポにキスをしているなど、想像出来るクラスメイトなど、存在するだろうか?

 

 まずは、ご奉仕スタートの意を示す、チンポキス。

 

 これだけでも、未知男の表情は悶えてくれる。

 

「ふふっ♡」

 

 茜華がホテルを訪れるまでの間、念入りにチンポを洗っていたのだろう、爽やかなボディソープの香りがする。

 

 平均サイズの遥か上を行く、未知男の巨根は、ギチギチとこの瞬間にも太い血管が蠢いて、形状も見事なまでに「♂」の性別記号型だ。

 

 50代ともなれば性欲は減退し、勃起する能力も衰えるのが定説だが……

 

 パパ活を頼んでくるおじさん達は、若い子とエッチしたいからお金を積んでくる訳で……

 

「れろぉ♡ ちゅろっ、ちゅろぉ……」

 

「うぅ……あ……」

 

「んちゅろぉ……ちゅぱぁ……ちゅぱぁ……♡ おひんほおっひぃ……♡ ちゅっ♡ れろぉ、ちゅっ、ちゅちゅちゅっ~~……ちゅぱぁ♡」

 

 チンポご奉仕も、すっかり慣れた。

 

 裏筋をまだ避けながら、竿の横から舐めていく。

 

 舐める時は舌先ではなく、舌の表面をべったりと擦りつけ、分泌する唾液を塗していく面積を増やす。

 

「はっ……はっ……」

 

「ちゅっ、ぢゅぢゅぅ……んぢゅっ♡ おじさん……ちゅぢゅるるるぅ~~♡ きもひい?」

 

「あ……あぁ……凄い気持ちいいよ茜華ちゃん……」

 

「んふぅ♡ よはっはぁ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」

 

 フェラで感じてるなんて、舐めていればどうやっても読み取れる。

 

 それでも、言葉として「気持ちいいですか?」

 

 そう聞いてあげる事で相手の満足感を確かめる。

 

 茜華も「気持ちいいよ」と、直接伝えられて気分が良くなるので、WinWinだ。

 

「べろぉ、べろぉ、べろぉ……♡ ぢゅっ、タマタマ……あ~~ん♡ んもっ♡」

 

「…………あっ」

 

 一通り舐め終わり、巨根を唾液でテカテカにデコレーション。

 

 妖しい光を宿したチンポを眺め、水槽で泳ぐ熱帯魚達は、何を想うのだろうか――

 

 唾液塗れチンポへ、ふっ~~……と息を吹きかけてから、次はこちらだと、睾丸を口内へと含んだ茜華。

 

 これまた巨大な玉であり、人間の全盛期とされる、20から30代の男性が持つ玉よりも、ずっと重量感がある。

 

「んもんもっ♡ ふっ~~……すっ~~……♡ ぬぢょっ……ぬぢょっ……♡ ぬりゅっ……れりゅれりゅっ……ふっ~~♡」

 

 キンタマの扱いも熟知しており、玉を口に含ませたまま、舌先をドエロく動かして、チンポの根元まで舌を伸ばす。

 

 蛇の如く艶めかしい動き、舐められる刺激以上に、視覚的な興奮が上乗せされていく……

 

「……んもっ、ぷはっ♡」

 

「あああ……っ……茜華ちゃん……」

 

「うん♡ もう我慢できないよね……私のお口の中に精子出して♡」

 

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