お尻を軽く振りながら、射精を促してくれる巨乳JK。
ねっとりした口奉仕で、より硬さを増していた未知男は、両手で上体を何とか支えながら、首は段々と後方へと反っていた。
弱気な表情だったおじさんが、快感で眉を潜めては、顎の裏を見せながら喘ぎを隠せないほどに、チンポが限界になっている。
現役女子高生とは思えぬテクは、それだけパパ活した回数が多かった証明であり、「少しでも気持ちよくなって欲しい」と、茜華が元来持ち得ていた――エッチをするまで自分でも知らなかった――奉仕精神が発揮されているからだ。
「あ~~……んぢゅっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぼぉぉ♡ ぶぢゅぼぼぼっ♡」
「あっ……! あっ! もう……ダメだ! 茜華ちゃんの喉奥に……」
「ふぼぉぉ♡ んぶっ♡ んぶっ♡ んぶっ~~♡ ひぃおお♡ らひへらひへぇ♡ ぶぼっぶぼっぶぼっ♡ ぢゅばぢゅばぢゅばっ♡ はぁ~~♡ ベロベロベロベロぉ♡ ぐぼぐぼぐぼっ♡ ぶふっ!? ……んぼっ♡ んぼっ♡ いっはいらひへぇぇ♡」
ねっとりご奉仕から一変し、強烈に頬を凸の形に凹ませ、吸引しながら激しくフェラ。
頬肉でずっぽり亀頭を挟みながら、首を振る際には微妙に回転させる事で、縦も横も隙間なく平等に快感を与える。
先ほどは触れなかった、裏筋のくぼみにも吸いつき、舐め上げ、未知男の腰を浮かばせてしまうが、腰ごと茜華が抱きついてきたので、快感を逃すルートが消え去った。
このフェラは教えて貰った。
のではなく、フェラをしまくっていたら自然と編み出した業だ。
「出るっ……あああっ……! 出すね茜華ちゃ……んっ! んんんっ……!!」
仰け反り続けてしまっていた未知男が、イク直前に歯を食いしばりながら首を下ろせば……
「ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぢゅぅ♡ んぢゅぅぅ♡ ぶぢゅぢゅぅぅーーーー♡ ぐぢゅぐぢゅっ~~♡ はぢゅぢゅぅぅーーーッ♡」
上目使いでドスケベバキュームフェラをする、茜華の笑顔が視界に入ったのだ。
「ん゛っ゛♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛…………っ゛~~~~♡」
それがトリガーとなり、三日前と同じく、茜華の口内へと膨大な量の精液を発射。
「ああああっ!!」
「んぢゅぢゅぢゅっ♡ ぶぢゅぐっ~~~~♡」
背筋を仰け反らして全力で射精する未知男の腰を、ガッツリと掴みながら一滴も残すまいと、頬をいっぱいに膨らませながら精液を飲み込んでいく茜華。
「ごぐぅ…………ごぐっ……んぐっ…………♡ おっぉ……おぶっ……♡ ごぐっ……ごぐっ……♡」
苦しすぎる、喉が完全に亀頭で塞がっている。
50代を感じさせない全盛期以上の濃さと、量を誇るおじさん精液は、漢方薬よりも苦く、少女が好む味なんかではない。
吐き出す方がずっと楽、なのに……
(飲んであげたくなっちゃうんだよなぁ……♡)
呼吸困難の筈なのに、頭の中は意外と呑気な茜華。
長い射精中がやっと止まっても、ぢゅるぢゅるスケベなバキュームは止まらず。
尿道に残る精液を搾り尽くそうと、舌をチンポに這わせながら、ベロベロと回転させていく。
「うおおおっ……おぉ!」
「おぼっ……ぐぼっ……んぼぉ……おっ……ぶぅ……ぶほぉ♡ はっーー……はっーー……♡ 飲んじゃった♡」
「はぁ……はぁ……ありがとう……」
「こっちこそ、私のお口でイッてくれて嬉しいよ♡」
未知男の精液は、非常に粘性が強くあり、噛み千切ろうとしても当初は、顎が先に疲れてしまう程だった。
イメージとしてはホルモン、しかも味だって別に上手くはない。
なのに、一滴も溢さずに胃袋まで流し込めてしまえる。
「そりゃあ、茜華ちゃんのお口だからなぁ……インポだったとしても、忽ちイカされちゃうと思うよ」
頭を撫でる未知男の表情は、射精疲れがありながらも優しく、娘を撫でるソレであった。
そう……彼には「本当の一人娘」が居る。
(なのに私は……お金を払って、エッチな事を頼んでいる……最低だ)
「…………おじさん、おっぱい触る?」