※この作品はR-18です。

パパ活女子は……3度胸弾ませる   作:緋枝路 オシエ

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挟みきれない巨根、それでも抱きしめる98㎝

挟まれ慣れている。

 

だがやはり、慣れていようが関係ない、イイものは何度されたって最高なのだ。

 

「乳圧どう?」

 

「う…………もう少し強くして欲しいな」

 

「うん♡ ギュッ、ギュッ…………っ~~♡」

 

 茜華はおっぱいの根本付近を掌で押し付けて、世界一幸せな圧迫をチンポに繰り出す。

 

「あ゛……っ゛……! そ、その感じでお願いするよ……」

 

 JKの口から「乳圧」なるワードが出てくる。

 

 これだけでも、クラスメイト達は三日三晩シコれる。

 

 未知男は現在、最も近い距離で茜華の香水の香りを、楽しめる男だ。

 

 恐らくホテルのエレベーター内で、谷間へと僅かに付けたのだろう、そして未知男の推測は「いつも通り」当たっている。

 

「はぁ……もう少し挟まれたまま……楽しみたいけど……」

 

 みっ……ぢり♡

 

 歩くだけで揺れるのだ。

 

 50m走や水泳なんてすれば、98㎝は忙しなく暴れて、異性も同性も関係なく、その「揺れ」に惹き付けさせてしまう。

 

「動いて貰っていいかな」

 

「おっけ~♡ 挟んだだけじゃパイ『ズリ』にならないもんね♡ これじゃ只の『パイ』だもん」

 

 くだらない事で、笑い合っている二人は、まるで世間話でもしている雰囲気だが、おっぱいとセックス中だ。

 

「んっ……よっ……♡ あぁ……おじさんのバキバキおちんぽ……♡ 本当に形がエッチだよね♡」

 

 ぬっ、ぢゅっ♡

 

 にゅむ……にゅむっ……みぢぃ……たぽっ……♡

 

 未知男の妻では実現できない、未成年かつ、100㎝近いおっぱいのパイズリ。

 

 まずは、チンポをおっぱいの中へ馴染ませるように、低速でのパイズリだ。

 

 ただ上下に動かすのではなく、手首のスナップをクイッ、と効かせながらコンパクトな動作で、未知男のデカチンにご奉仕していく。

 

「私のでも挟みきれないもん♡ おじさんの次に大きかった人でも、ぴょこって、先っぽが見えるくらいだったのにな~♡」

 

「大きすぎるのも……あっ゛……不便な事があるんだけどね、用を足す時にぶつけそうになったり……勃起してないのに、股間が膨らんでるって思われちゃったりね……」

 

 赤黒いチンポは、先端へ近づくにつれて、徐々に淡いピンク色が仄かに混ざる、グラデーションカラーとなっている。

 

 カリ首ごと谷間から飛び出ており、これには98㎝ですら力及ばず……いや、未知男のチンポが大きすぎるだけだ。

 

「んー、でも、私は大きい方が好きだな~♡ だからおじさんのおちんぽ……♡ んっ……んぅ~……私は好きだよ♡」

 

「……………………っ」

 

「………………やぁん♡ ビクビク跳ねてるよ~♡ ふふっ、もっと興奮させちゃうからね♡ えいっ♡」

 

 未知男はノーリアクション。

 

 ……をしたつもりでも、性器同士繋がっているのだから、ズッている茜華にはバレバレだ。

 

「敵わないなぁ、茜華ちゃんには」

 

 年齢や頭脳や体格差など関係なく、そもそも、男にとって最も大事な部位を、おっぱいに預けているのだ。

 

「この子になら……」、信頼の証であるパイズリを任している時点で、未知男は茜華に主導権を握られている。

 

「そんな事ないよ~! セックスなら逆になるじゃん♪」

 

「私としては、主導権を握ろうとするつもりは無いんだけどね、茜華ちゃんを後ろから突くと、可愛い声を出してくれるから……」

 

「んっ……♡ だ、出しちゃってるね~♡ 私もおじさんに後ろからズポズポハメられるの……♡ 好きだし……すっごい奥までガッシリ届くんだもん……~~♡」

 

 淫語を連発するJKは、口ではセックスの話題をし、両手は一定のリズムで、パンッパンッ♡

 

 乳肉と肉槍を擦り合わせ、どちらも疎かにはしていない。

 

「パイズリ……♡ パイズリ……♡ おじさんのおっき~~~~いおちんぽ♡ にっちゅにっちゅっ♡ ずりゅずりゅずりゅっ~♡「」

 

「…………っ゛…………うあ゛…………!」

 

 ずりゅっ……ずりゅっ……♡ パンパンッ……♡ 

 

 左右からおっぱいを圧迫。

 

 暴れるチンポを抑えつけ、手懐け、吐き出される我慢汁を、乳内に伸ばしていく。

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