挟まれ慣れている。
だがやはり、慣れていようが関係ない、イイものは何度されたって最高なのだ。
「乳圧どう?」
「う…………もう少し強くして欲しいな」
「うん♡ ギュッ、ギュッ…………っ~~♡」
茜華はおっぱいの根本付近を掌で押し付けて、世界一幸せな圧迫をチンポに繰り出す。
「あ゛……っ゛……! そ、その感じでお願いするよ……」
JKの口から「乳圧」なるワードが出てくる。
これだけでも、クラスメイト達は三日三晩シコれる。
未知男は現在、最も近い距離で茜華の香水の香りを、楽しめる男だ。
恐らくホテルのエレベーター内で、谷間へと僅かに付けたのだろう、そして未知男の推測は「いつも通り」当たっている。
「はぁ……もう少し挟まれたまま……楽しみたいけど……」
みっ……ぢり♡
歩くだけで揺れるのだ。
50m走や水泳なんてすれば、98㎝は忙しなく暴れて、異性も同性も関係なく、その「揺れ」に惹き付けさせてしまう。
「動いて貰っていいかな」
「おっけ~♡ 挟んだだけじゃパイ『ズリ』にならないもんね♡ これじゃ只の『パイ』だもん」
くだらない事で、笑い合っている二人は、まるで世間話でもしている雰囲気だが、おっぱいとセックス中だ。
「んっ……よっ……♡ あぁ……おじさんのバキバキおちんぽ……♡ 本当に形がエッチだよね♡」
ぬっ、ぢゅっ♡
にゅむ……にゅむっ……みぢぃ……たぽっ……♡
未知男の妻では実現できない、未成年かつ、100㎝近いおっぱいのパイズリ。
まずは、チンポをおっぱいの中へ馴染ませるように、低速でのパイズリだ。
ただ上下に動かすのではなく、手首のスナップをクイッ、と効かせながらコンパクトな動作で、未知男のデカチンにご奉仕していく。
「私のでも挟みきれないもん♡ おじさんの次に大きかった人でも、ぴょこって、先っぽが見えるくらいだったのにな~♡」
「大きすぎるのも……あっ゛……不便な事があるんだけどね、用を足す時にぶつけそうになったり……勃起してないのに、股間が膨らんでるって思われちゃったりね……」
赤黒いチンポは、先端へ近づくにつれて、徐々に淡いピンク色が仄かに混ざる、グラデーションカラーとなっている。
カリ首ごと谷間から飛び出ており、これには98㎝ですら力及ばず……いや、未知男のチンポが大きすぎるだけだ。
「んー、でも、私は大きい方が好きだな~♡ だからおじさんのおちんぽ……♡ んっ……んぅ~……私は好きだよ♡」
「……………………っ」
「………………やぁん♡ ビクビク跳ねてるよ~♡ ふふっ、もっと興奮させちゃうからね♡ えいっ♡」
未知男はノーリアクション。
……をしたつもりでも、性器同士繋がっているのだから、ズッている茜華にはバレバレだ。
「敵わないなぁ、茜華ちゃんには」
年齢や頭脳や体格差など関係なく、そもそも、男にとって最も大事な部位を、おっぱいに預けているのだ。
「この子になら……」、信頼の証であるパイズリを任している時点で、未知男は茜華に主導権を握られている。
「そんな事ないよ~! セックスなら逆になるじゃん♪」
「私としては、主導権を握ろうとするつもりは無いんだけどね、茜華ちゃんを後ろから突くと、可愛い声を出してくれるから……」
「んっ……♡ だ、出しちゃってるね~♡ 私もおじさんに後ろからズポズポハメられるの……♡ 好きだし……すっごい奥までガッシリ届くんだもん……~~♡」
淫語を連発するJKは、口ではセックスの話題をし、両手は一定のリズムで、パンッパンッ♡
乳肉と肉槍を擦り合わせ、どちらも疎かにはしていない。
「パイズリ……♡ パイズリ……♡ おじさんのおっき~~~~いおちんぽ♡ にっちゅにっちゅっ♡ ずりゅずりゅずりゅっ~♡「」
「…………っ゛…………うあ゛…………!」
ずりゅっ……ずりゅっ……♡ パンパンッ……♡
左右からおっぱいを圧迫。
暴れるチンポを抑えつけ、手懐け、吐き出される我慢汁を、乳内に伸ばしていく。