これは!?「想像を絶する程覆す!一分間に及ぶ容赦ない悪魔の放水!?」 作:ハヤト
これは!?「想像を絶する程覆す!一分間に及ぶ容赦ない悪魔の放水!?」
俺は、たまたま紅魔館に親友のレミリアスカーレットの館に一晩泊めてもらってた。
そして明朝、何やら少し人が込む光景が目に浮かび少し先を見ると股を必死に抑えおしっこを我慢するレミリアが必死にパタパタと立っていた。
「あーー!?漏れてしまうわ!?何で朝はいつもこうなのよぉ!! 本当にマズイわ!?クソぉ!!」
それはこの俺でも見ても分かる位にレミリアの服から見えるお腹の下の不穏なポッコリとした膨らみ…あれは相当にキツイだろうなと感じながらレミリアの横を通り過ぎようとした正にその時だった。
ガシッ!!
腕を捕まれた!捕まれた先を見ると、レミリアは少し顔を赤らめている。そして最高にモジモジしている彼女からとんでもない事を口にする。
「ちょ…ちょうど良いわ… ねぇ、ハヤト?一生のお願いがあるの!?見てわかるわよね?!今ね、私の一晩ためたおしっこちゃんが私の膀胱のなかで臨界突破しそうなのよ!?ハヤト!親友からのホント一生のお願いなの!今から私の部屋に来て、この膀胱の中で暴れ周るこのおしっこちゃんをあなたの私の下の口からあなたの口の中に放水するから今回だけあなたのお腹に預かってもらえない!?」
……?何を言ってるんだ?こいつは…?流石に無理くりな要求に呆れてしまった…だが?余りに無慈悲な事に相手は運命を司る吸血鬼、レミリアスカーレットだ!?彼女の言葉は絶対なのだ!?その無理くりな内容は俺の脳の思考を変えてレミリアの手を引き直ぐに彼女の部屋へと入った。
バタンッ!!
「部屋へ来てくれたと言う事は、ホントに行っても良いのよのね?……あーー!?マズイマズイ!?チョットハヤト!?早く!そこに横になって口を開いてスタンバイしなさい!?」
俺は速攻に横になり口を大きく開く!そしてその口の直ぐ上にレミリアが股を広げ座ることにより、限界まで開いたオマンコの口は今直ぐにでも目的の場所に膀胱の臨界水が今か今かと放水を待ち詫びてる…!
「良いわね!?もう限界だから!容赦なく放水するわよ!!ごめんなさい…!!んっ……!!」
まさにその瞬間!?(ぶしゃあーー!?あぁぁーーあ!?)俺の口の少し上にセットされた限界まで開いたオマンコの口からレミリアの膀胱内部の臨界突破水をダイレクトに注ぎ入れられた!?
「何だ!?この反則的な放水は!?毎回こんな勢いなのか!?世の女性のおしっこってやつは!?」
自分のを想像しても…確実に勢いの時限を凌駕してるその悪魔的放水量は容赦ない程に力を増し飲み込む事させ出来ない勢いと化してた!?
かなり色々と濃縮されてるのか、黄色く茶色に濁りをおびてる、口を空けたレミリアのオマンコから容赦なく放水されるおしっこは出れば出るほど最高に濃度を増していた…
「す…すげぇ臭いだなぁ…まだ飲んでないから味は分からないが?昨日レミリアの奴…何を食ったんだ?鼻を刺すこの俺にもわかる強烈な異臭に何かゲロを連想させるかいではいけない領地の臭いに…そしてこれは何だ…?これが良く言われる人特有の体臭ってやつか?うっ…!なんちゅう…どきつい臭いだしてんだよ…!?これ飲んだらやべぇ臭いだぞ…」
しかし俺は15秒位容赦なく放水されるレミリアスカーレットの膀胱に一晩眠らされてた、究極の異臭を放つその悪魔のおしっこを口に最高に溜まった瞬間にゴクンッ!と飲み込んだ…!?
その刹那…!?
ゴボボッッ…ボッ…!! 何と…!?胃が拒絶反応を引き起こし今の口に最高に溜まったレミリアのおしっこが口に強制的に逆流を始めた…!?
あり得ない…その可愛く見る者を魅了させるその幼き身体のどこに…こんな悍ましい液体を作る場所があるんだっ…!?
「ちょっと!?何吐いてるのよ!!まだ出したばかりなのよ!?お願いだからしっかり飲み込んでよ…!!」
いやいやいやいや…!?アカンやつやコレ…俺はレミリアのその身体に作られるおしっこの味覚を完全に甘く見ていた…!?そりゃ、そうだよな…おれら人間と違い、レミリアの身体は500年で今の幼き可愛い姿を維持はされてるが…身体の中では長年働き続ける処理された最終処理不純物場と化してるのだ…それらの汚染水のそれは、どうやら人間が飲める領地を覆すには充分過ぎる程の獄味だった……!?
何だ…!?この、人間のおしっこの様な苦くて塩水を少し混ぜ込んで辛くしたどこか甘みを帯びた異次元の味とは全くちがい…!?、今もクパァと俺の口の少し上からヒクヒッックッ!と痙攣するオマンコの口の中からダイレクトにゼロ距離で大放水されるそれは…!まさに純粋の真夏の生ゴミを更に凝縮させた異臭を液体に変えた正に悪魔の不純処理水(おしっこ)と化していた…!?
しかし…!!!俺は腐ってもレミリアの親友だ!親友(レミリア)から飲んでくれと、それも異性のおしっことあれば拒絶するわけにはいかない…!!少し気持ち良い表情に切り替わり更に勢いのセーブを失ったそれを放水するレミリアの為にも、俺は脳と胃の思考を止め、そのレミリアの身体で作られた一晩中臨界までに濃度が高まった獄味をゴクゴクゴクッ!!とゼロ距離で地獄の永遠を感じさせられる放水され続ける真っ黄色く薄茶色に濁る究極不純汚染水を飲み始めた……!!
「ふぅ〜…ふぅー… ハァ…ハァ…やっとまともに飲み始めてくれたのね…この身体が感じる感覚だと45秒位は出ると思うけど…限界まで力むから頑張って飲んでね♡…んぅっ♡!!」
(プッシャアッアーァァァーッ!!!?)
……!?…
45秒間近く俺は……更に限界を超えた放水を口の中に地獄の異臭を味わいながら…永遠の昇天地獄を脳にダイレクトに喰らいながら俺は……!!
ゴクゴクゴクゴクゴクゴクッ!
ゴクゴクゴクッ!
ゴクゴクッッ!
ゴクンッ…
チョロロ…ポタッ…ポタンッ………
終わった………
俺は耐え抜いた……
レミリアは最高に微笑み顔を赤らめて、自分の身体の中で処理された最終不純処理水(おしっこ)を全て飲んでくれた事に満足感に浸ってただ…ただ…おしっこを拭う俺を見ていた…!
その1週間……俺はレミリアの身体から作られたレミリアの膀胱で一晩寝かし付けた究極濃縮の臨界まで不純汚染されたおしっこで悶絶級の胃の痛みに苦しむのであった………
(弾幕をお見舞いされるよりも遥かにキツイぜ……)
ゾクゾクッ…………
(お姉様だけいい気持ちになってズルい!次はフランのも飲ませるんだから!)