【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年6月22日 AM 10:08
アロレア地方・ラルトマン領・第9管区南郊外の森。
ステアリーが領土の仕事が溜まるので帰らなくては、と荷物の入ったカバンと俺の精子をパンパンにつめこんだ膣で8管区に帰ってから3日が経つ。
「こんなにメスの匂いさせて帰すんですから、ほんとに襲われたらケージさまのせいですからね」と笑っていた。「お腹の精子入れ直すために早く帰ってきてね♡」
さて、そもそも俺が9管区に来た理由。
モンスター討伐である。ティンダール殿下の領土で手を焼いているものがあったら、私をお使いくださいと言った結果こうなった。まあ、新米の雇われ領主に政治手腕は期待されていないだろうから、必然戦闘になるのはそう。
たださぞかし名があるモンスターかと思いきや、ただのデカくて凶暴な狼だった。しかも9管区南の街には城壁があって入れてすらいない。城壁外の夜道は危険だし、なんにんか被害者もいて、死者も出ているからあんまりあれだけど、
「ママーさすがに依頼がしょぼくねえかこれ」と俺は嘆いた。
「まー、実際のところはティンダール殿下がけーちゃんの品定めしたかったのがメインでしょぉ。いいじゃない、ステアリーちゃんとの濃密セックスの糧になったわけだし。しばらく寝取られネタで犯すでしょぉ」
ステアリーの調査した感じでは、めちゃくちゃ脅威というわけではないようだった。デカい狼が魔力値も持ってそうだし、おそらくまあまあ強い。全体の数もわからないので、完全排除はたしかにかな高リスク。ただ被害を減らすのは施設の補強だとか、封鎖だとか大掛かりでなくても問題はなさそうだった。
もちろん、排除しないと帰ってステアリーやポアンを犯すこともできないので、森の近くに今日から野営することにした。
ただ。
ただ。
ただただひとつだけ誤算があった。
「これ……単独で行ってよかったわねぇ」とママーが言った。「こんなの誰に見られてもマイナスだわねぇ……」
目の前にはモンスターの屍体が山……とはなっていない。
俺は……弱いッ!
2時間戦ったが、もともと使いこなせていた回復魔法で魔力を消費しただけとなった。
マジで1匹も倒せてない。魔法は当たらないか、当たったところでダメージが通らない。
すごすごと森の深部からキャンプポイントに帰ってきて、結界魔法使って、テントで得意のひきこもりをしている。
「え、待って、チートってなんの役にたつの?」と思わず俺はママーのひざまくらでこぼしてしまう。
「あなたの30年のほうが役立たずなんじゃなぁい?」とママーは辛辣だ。「嘘よぉ。ちゅ。これが大人のキスよ。帰ったらつづきをしましょう」
「死ぬじゃんママー」
「ママーは死なないわ。ママーは使役魔だもの。あなたが生きてる限りほぼ死なない。たまーに死ぬことあるらしいけどねぇ」
「いま明かされる真実」
「あなたが寝取って浮気して犯してすごした30年に学習されてるべき真実ねぇ」
「そもそも、なんでママーは俺が伸びないの放置したの?」
「ママーは使役魔だもの。けーちゃんに訊かれないと答えられないし、けーちゃんがいいよって言うなら逆らえないわぁ。おまんこ貸せよ、ブチ犯す、とかやられても文句ひとつ言わずに感じてみせるッ!」
「マジかよ」
「実際、祝福者には使役魔必ずつくんだけど、ほぼ性奴隷にするみたいよぉ。情報交換してる子はみんなやられまくって性奴隷♡ こっちもみんな発情期あるしね。人間にやられてもべつにって感じでさいしょはさせちゃうし。まあ、やられてると結局主人に合うようにはなってるから、ほとんどおちんぽ堕ちはしちゃうんだけど♡ そもそも発情期なんておまんこに風が当たっても気持ちいいしぃ。けーちゃんはこっちから犯さないとしてくれない稀有な例よぉ」
「まあ、今回はブチ犯すからそんなに愛液垂れさせるな」
狭いテントの中で、ひざまくらをやめて、おもむろにママーは俺の上にまたがった。
もともと服の布は薄いが、今日はパンツを履いていなかった。
さっきから、当たるたびに愛液が俺の体につきまくっている。
垂れてはいないものの汗みたいだ。びちゃびちゃどころのさわぎじゃない。泉である。
「もう発情期なのよ、ほとんどぉ。おまんこのうずきかた濃密なのぉ」
「ママー、ちなみにあの狼って倒し方わかるの?」
「
「だからママー気持ちよすぎて敗北感あるんだよなぁ」
「発情期だからけーちゃんの大好きなアナルしてあげられなくてごめんねぇ、いただきまぁす♡」
「待て、
「だって同衾しちゃったしぃ、もうおちんぽ入ってるわぁ♡ おおおん、ああ、いいわぁ♡ おっきいわぁ♡ こうなる前に嫌ならとめてねぇ♡ もう嫌でも出すまでやるけどぉ♡ はあ、気持ちいい♡ すごぉいこれ♡」
「余裕ありすぎじゃない?」
「ぜんっっぜんないわぁ♡ あ゙ゔあっお゙っふぅん♡ もうイっちゃったぁ♡ けーちゃんおちんちん強くなってる気がするぅ♡ 下からママーのこと突いてぇ♡」
「さいごにやったのいつだっけ?」
「追い出されたあと半年くらいはそこそこママーのこと使ってくれたわよぉ♡ ンンンンン、上手ぅ……なぁにぃ、このおちんぽ♡ まさか、これ♡ ウンッ♡ あっ♡」
「気持ちいい?」
「いいわぁ、腰下からなのにぃ上手ねぇ♡ すっごいかもぉ……♡ やっぱりポアンちゃんやステアリーちゃん定期的に食べるようになったからかしらぁ♡ どう考えてもけーちゃんのスキル強くなってる気がするわぁ♡ いや、発情期だからかもぉ♡ おまんこがすぐバカになっちゃうからぁ♡」
ママーも密着させた状態で容赦なく腰を振るし、俺もイカせてやりたいので腰を振る。
まあまあな狭いテントでのエクササイズになった。
3人の中でいちばん大きな乳がぶるぶると震え、汗が落ちてくる。
甘い気がするので、乳首を貪る。
「はぁうん♡ おっぱいぃ♡ もう♡ 考えてられないからぁ、ママーのおっぱいたくさん吸ってぇ♡」
「下はいいの?」
「いいわけないでしょぉおおおおおおおおおお♡ 怒るよ♡ どっちもバチバチのボゴボゴに犯してぇっ♡ 揉んで♡ 揉みしだいてぇ! もう、もう♡ あっ♡ 何回でもイケるわこれぇ♡ 反則よお、こんなのこころのレイプよぉ♡」
「気持ちいい?」
「こんなの発情期終わるまでここでセックスするわぁ♡」
「いや、帰ってしよ」
「あはぁっ♡ お家でも犯してくれることにしたのぉ?」
「いいよ。ハーレムつくる」
「そういうのたくましくて好きぃ♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡ いっぱいしてね♡」
「わかった、わかったから、そろそろ出す?」
「けーちゃん自由だもんねぇ比較的♡ いいわよぉ、ママーのおまんこの中、どろどろにしてぇ♡ もうどろどろなんだけどねぇ♡」
射精すると、射精しているあいだもなおママーは腰を激しく振る。イッたみたいだが気にする様子もなく、さいごの1滴まで絞り出すように腰を強く振った。