【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年6月23日 AM 05:03
ママーとメシはかろうじて食べたが、それ以外はセックスのみで一睡もせず朝が来た。
新しいし、希望の朝だ。
テントから這い出ると、テントの中の匂いがたぶんやばいことがわかる。メスの匂いと俺の精子の匂いで満ちている。
ママーは気を失っている。ちょっとやりすぎた。
と。新しい朝、臭いテント。
なぜか強く勃起している俺。
いや、マジで結構満足するまでやりきったけどな。半日以上ずっとヤってた気がする。
眠いし。いや、寝不足でモンスターと戦う……あれ? 眠いかこれ?
なんか全快感あんな? んー。念のため?
「すてお」
ケージー=ティンダー(愛称:KG) レベル13(↑1) 男 33歳
「えー……ヤったらレベルが上がってるんだが……」とそして俺にもっとレベルをと言わんばかりの屹立したペニス。
ペニィス。
ペニイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイス!
しょうがない。もうこれ穴1コしかないし、今日。
ペニスで死すならまあ、淫乱悪魔のおまんこも本望だろ。しょうがないわ。
勃ったし、性奴隷になるって言ってたもんね、ママーも。最悪、ほんとに死にそうなダメージ入ったら回復魔法かけたらいいし、だいたいほとんど死なないって言ってたし、やべえなこれ、いいわけ長いわ俺。ダサい。許可のない挿入なんて、よくあることだ。
「ごめんね、ママーもう疲れてるだろうけど、俺まだ元気だから挿れるね?」
ずぷん。
あったか。
すごいこれ、熟れた悪魔のとろとろおまんこやばいな。アトラクションやでこれもう。これは千葉にあるテーマパークより夢つまってるわ。このおまんこはテーマパーク。いいね?
長くウェービーな金髪が、びくりっと揺れる。
当然かわいいので鬼のようにピストンすることになる。自然の摂理。
「ぎにゃあ!? おち♡ おちんち♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「あれ、だいじょうぶ?」と俺はぐいとあごをあげてキスする。
舌は入れたが返ってこない。んぶ、んふ、んぷ、う、んふー、みたいなよく聞いていると信じられないくらいエロスを感じる鼻息が出ている。
口が塞がれていると喘げないからかもしれない。口の中も当然凌辱しておく。
「んふーっ♡ んん♡ んふー♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ んふっ♡ ンンンンンンンンンンンンンンンンンン♡」
あ、イッたよな、と思うが、唇を離してもママーはなにも言わずちいさな喘ぎ声に戻ってしまう。
おかしいなあ、なんでこんなにかわいいかなと思いつつ、やっぱり俺は体力全回復してるので腰は振ってしまう。
どうしても愛でてしまう。
だいたい不可抗力だ。ママーがこんなにもエロくてかわいいのがいけない。
そもそも本来ずっと気持ちよかったのだ。気持ちよくなるようにできてるから当たり前、みたいなエクスキューズを俺に与えたのがいけない。ママーのおまんこ気持ちいいのは、けーちゃんが負けてるからよぉ、みたいなことを言っておけば、こんなにズコバコされることはなかったと思う。
いや、どのみち今回の発情期は相手いなかったろうし、こうなってたかもしれないけど。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
もうどれだけやってもちいさい喘ぎ声しか聞こえてこない。
まあでも声は出してるし、ととりあえず射精する。新しい朝、新しいレベル、あたりまえの行為だ。だいたい昨日の夜余裕だったし、ママー。これくらいいける。
「んお゙……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ お゙……ゔぁ……♡」
ようやく目が開いた。
焦点はまったくあっていないし、もう愛液の量が池だ。とろみがかった白い汁と透明な汁がママーのまんこから信じられないくらいとろとろどろどろと出てくる。
そして俺の精子もまざって、もうまんこがぐちゃぐちゃだ。なんだかよくわからない混合液に漬けられている。
そうなるとエロいし、挿れたら滑る感じがしてすごくいいので、やっぱり腰を振ってしまう。
「おはよう、ママー」
「ま……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「あれ、また反応同じになったなこれ」
「やめ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ たしゅ……たしゅけ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
抜かずに2発目を出した。
思いっきり射精したかったので、出せるマックスを出してみた。
さすが自在なる射精。寝取り射精のプロ、俺だ。みるみるママーの子宮がパンパンになるのがわかる。
これで妊娠させるパワーも調整できたらいいんだけど。まあ、俺の生殖能力は低いと言わざるをえないのがな。まあ、数と量でいくしかない。
いったん抜くが、ママーはぐったりしているので反応はない。精液でべたべただが、横に寝転がってぎゅっと抱きしめる。
「あ……んふ♡ でちゃ……♡」
じょろろろろろろ、と力がなく長い放尿をママーはする。俺のちんこや太腿にかかる。
温かい。そして、なんだか悪魔の尿はいい匂いがする気がしている。いや、これが人間でも同じことを言うとは思うが。
結果、どうなるか。
「ぬぷん、って音しそぉ……♡」とママーはもうかすれた声で言った。
さながら、激しい戦闘で瀕死の重傷をおったみたいな雰囲気がある。
「回復魔法かける?」と俺はぬぷんと入ったまま腰をやさしく振った。
こんな敏感な状態のおまんこに挿れた段階で、どれほどピストンのやさしさに意味があるのかはわからない。
やさしく突いても、突くたびにさっき大量に注ぎ切った精子がごぽりごぽりと出てくる。
「だいじょうぶよぉ……♡ ママーの気絶おまんこ朝からきもちい?」
「超いい」
「そう……♡ ママーの失禁の匂い好き?」
「うん。だからまた挿れてる」
「あっ♡ あ゙あ゙っ♡ ま、ママーのあっ♡ ママーの妊娠しちゃうかもな子宮に♡ ぁっゔっ♡ 人間のお精子、んふぅ♡ たぽたぽさせるのも好きなの?」
「もちろん、また出す気だけど、平気?」
「……ぜんぜん無理♡ もうママー性奴隷だとおもう♡ おまんこ堕ちてる♡ わかる♡ 気絶させられて……♡ 子宮ぱんぱんにされて……♡ それでまた許可なく挿れられて……♡ でも、もう気持ちよくて……♡ なにもわかんなくてもこのおちんぽなら喘いじゃう♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ こりぇぇ……♡ ゆっくりのとき……しゃべれるのに……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぜんぜん……聞いてもらえない♡」
「かわいいよ、ママー。出すね」
「あふぅ……♡ ママーさすがに孕んじゃうかもぉ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ うぐぁぅうううう♡ あっつ♡ おなか♡ たっぷ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ おわってる♡ おまんこおわってる♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ もう出した♡ 出したじゃん♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ なんでまだ腰ふるのぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡」
また気を失ってしまったママーがいて、俺はちょっとだけ反省する。