※この作品はR-18です。

【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。   作:よるのけだま

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転生者の従属魔・ママー(33)③

113年6月23日 AM 11:54

 

「もう犯さないで」とママーはちょっと怒っている。

「あ、ごめんね?」と俺はちょっと怒られたので謝る。

「ほんとうに、死ぬかとおもったんだからぁもぉ。発情期の悪魔がやめてって言うんだから、けーちゃんの全力おちんぽはイカれてるわぁ」

「でももう性奴隷だって聞いたけど」と俺は尻を触ってみる。

「あっ♡ もうお尻すらこんなに敏感にさせられて、いま股開けって言われたらおまんこまるごと出すくらい性奴隷だけどぉ♡」

「あ、そうそう、レベル上がったんだよね」と俺は言った。「すてお」

 

ケージー=ティンダー(愛称:KG) レベル14(↑1) 男 33歳

所属 ラルトマン領・第8管区東側 領主

体力 710/710(↑182)

魔力 596/596(↑100)

攻撃力 259(↑15)

防御力 303(↑55)

魔法力 322(↑54)

 

「あれ、朝からまた上がってるわ」

「そりゃあ、私の気絶おまんこボコボコにしたじゃなぁい♡ やって得た経験値上積みしてるじゃなぁい。いわゆる房中術よぉ。そもそもこれまでの人生でも、けーちゃんのステータスがたくさんあがったのって、発情期の私とやってる日ばっかりよぉ。だって戦闘経験積んでないんだから、ほかに上がりようがないわあ。ちなみにハタチでレベル30くらいはザラにいるわよぉ」

「前のステータス覚えてないけど、この上がり幅イカれてない?」

「チートはこんなものよぉ。レベル14ってだいたい10歳くらいのものだもの。戦闘力はここから跳ね上がってくわぁ」

「あっれぇ……? 俺がいままでチートだと思っていたものは?」

「それはそれでちゃんとチートだけどねぇ。本来はもっとママーとやるべきなのよぉ、発情期しか房中術にならないし♡ もしくは修行するとか」

「待って、それだとティンダール殿下は10歳程度の力を見てあんな俺の力にびびってんの?」

「それがチートじゃなぁい? カタログスペックと実際の戦闘力はべつの話よぉ。それでいけば、あんなワンちゃんたちに負けるはずないんだからぁ」

「ワンちゃん。あ。狼ね。あ、ワンちゃん?」

「やめて? いくらママーが淫乱悪魔でけーちゃんの肉便器堕ちしたからってそれはダメよ? けーちゃんのおちんぽに堕ちてるんだからね? 寝取らせとかもやめてね、ママーただただ泣いちゃうから。もうおまんこ奴隷だからね?」

「あとでまたしようね、ママー」

「はぁい♡ 発情期のあいだしか全力のけーちゃんに長く付き合ってあげられないから」

「え、発情期終わるとダメなの?」

「いつでも使っていいけどぉ、気絶しても犯されつづけるとかはぁ、ちょっと体がもたないわぁ」

「なぜこんなに気持ちがいい俺用の性奴隷穴があるのにスルーしなくてはいけないのか」

「あはぁん♡ もうご主人様のことばだけでイケそぉ……えっちなんだからぁ♡ こーんなに長時間じゃなかったら発情期終わっても平気よぉ♡ でもねぇ、昨日から今朝までほぼ1日、ママーの穴自由に使いつづけたっていう鬼畜行為は忘れてはいけないわぁ♡ 適度ならいつでも襲ってねぇ♡」とママーは俺のちんこをやさしく撫でる。「でもぉ、今日はそろそろケモノ倒しにいってみましょ? 夜はケモノにママーが倒されちゃうだろうけどぉ♡」

 

 ということで、森の奥への再トライしたが、なんというか形容に困る。

 結論、半端だった。

 なんというか、10歳くらいの村の伝説みたいなイベントを33歳がやると微妙オブ微妙。

 

「ママー、これさ、わりとやれてね?」と俺は右から来る狼に魔法で一撃いれて、くらったぶんの傷を回復する。

「そぉねぇ。ママーのこと結界魔法で守ってくれてるし、なんかたくさん魔法同時に使えてる気がするわねぇ。戦闘慣れのほうが大きい気もするけどぉ」

「30の手習い」

「やだぁ。30すぎてママーのおまんこも好きになっちゃったしねぇ。いろいろあるのが人生よぉ」

「雑に深い」と俺は言った。

 

 ただ、まあ正直圧倒的ではない。

 ちょっとやっぱり数に押されてきている気がする。

 

「ママー、これラチあかなくない?」

「そぉねぇー……いや、すごいはすごいわよ、けーちゃん」とママーは褒めてくれる。

 

 が、当然ひとつの帰結に至る。そう。

 ママーが発情期のうちにバコバコにしておいて、それから倒したほうがいいのではないか、と。

  

113年6月23日 PM 2:49

 

 いちおう、試せそうなものだけ試してまあまず狼殲滅は無理だなあ、という結論になって、村でごはんをたくさんたべて、いよいよセックルセックルなノリでキャンプに返ってくると、ママーがいきなり言った。

 

「ほら、さっさとザコけーちゃんのザコじゃない凶悪なおちんぽさま挿れなさぁい?」

「そもそもだからめっちゃ気持ちいいのって、悪魔の特性ってことなんだよっねっ?」

「あひぃあ♡ あああああああああああ、おっきぃ、だめぇ、もうママーのおまんこ堕ちてるかもしんなぁい♡」

「もうここ数日で死ぬほど性奴隷申告されてんだよなぁ……。まあ、これは堕ちてると思うなあ。経験的に。あれ、ママー? お話できてないよ?」と俺は強めに腰をあてる。

 

 もっともフィジカルで、もっともプリミティヴで、もっともシンプルなセックスだ。

 細かいテクはいらない。なにしろ使役魔とのセックスの相性は、異世界転生した段階で最高だということがわかったからだ。

 まあでも、ステアリーも同じくらい気持ちいい気がするが。

 

「きゃぅうん♡ つよいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡ らめぇ、らめぇ、らめぇ、らめぇ、おちんっぽっ♡ おちんぽさま♡ けーちゃんの人間おちんぽ♡ 子宮にどちゅどちゅきてるっ♡ あー、おしっこ、悪魔なのにおもらししちゃうぅぅぅ♡ シマリのない尿道になっちゃう♡ おちっこでりゅ♡ ママーのおちっこでちゃう♡」

「もう朝も死ぬほど出してたよ。ちょろちょろ臭いおしっこしてた。かわいかったよ」

「いにゃぁ♡ そんないじわるいわないでぇ♡」

 

 と。さきにダメよ、今日は、クギを刺されているものの、バックで突いていると、当然まんこの上にある愛らしい色をしたゾーンが気になる。

 ママーは完全なパイパンだが、ゾーン周辺にも毛はない。このへんはふつうくらいのステアリーと鬱蒼としているポアンとで棲み分けができていてよいとする派と等しくすべての女の子の秘部及び肛門周りは神秘なる密林で覆われているべきの2派が存在するだろうが(ほかの宗派は俺の領地では認めていない)、しかしママーのこのゾーンはキレイで愛らしい。

 

 えいや。

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡ にゃんでぇ♡ らめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめええええええええええええええ♡ 発情期はおしりだめぇ♡」と悶えまくった。

「え、ぜんぜんダメじゃないじゃんこれ。柔らかくておいしそう」と俺は率直な感想を述べた。

 

 述べたので食べてよいこととなる。

 摂理だ。

  

「んあああああああああああああああああああ♡ 舌ぁ!? 舌挿れてるのぉ♡ にゃんでぇ♡ 臭くないからぁ♡ 安心あなるバレちゃうぅ♡ ううっ……バレちゃう♡ ママー悪魔だからアナルがシンプルに性器なのバレちゃう♡」

「え、処理いらないの!?」

「処理の必要性知りながらいきなり舌いれて食べたの変態すぎてもう取り返し突かない変態に性奴隷にされた感がすごいぃぃぃ♡ だいたいこれまでもしたことないじゃなぁい♡ うんちがどうしても見たいならできるけどぉ♡ そもそも悪魔うんちしないわぁ♡」

「でもごはんは食べてるじゃん」

「おほっ♡ 食べて出す穴みたいないじめ方しないでぇ♡ ママーまだ女の子だもん♡ 使役魔だけどぉ、おまんこついてるモン♡」

「じゃあなんで、おしっこは出るの? あれも演出?」

「あっ……♡ ママーのこと恥ずかしくしようとしてる? してるのねぇ♡ 恥ずかしい♡ おちっこは出ちゃう♡ 生理現象♡ はしたない尿道でごめんねぇ♡ しかも気持ちよすぎるとちょっとゆるんじゃうのぉ♡ でも、使役魔にとってアナルはただの性器よぉ♡ 性的興奮しかないわぁ♡ めちゃくちゃ犯されちゃうからぁ、ほいほい妊娠してたら業務に支障あるかもだしぃ、役目のために妊娠しない穴もいるわよねぇ、みたいな立ち位置よぉ♡」

「いままたする?」

「うんち……?」

「いや、それはママー恥ずかしがらないじゃん。おしっこのほうが恥ずかしいでしょ、いまの理論だと」

「変態ぃぃぃい……んはぁ♡ もお、してほしいのぉ? もう絞り出されるレベルでおちっこさせられてるのにぃ♡ よくばりさん、でもするね♡ 出るかなぁ♡ ぷるぷるしちゃう♡ はずかし♡」

 

 などと言うので、愛らしく思い、クリトリスをいじってやる。

 もののあはれである。いや、もののあはれ業平関係ないか。

 テントの外に出せるように魔法で抱えあげて、クリトリスをていねいに。

 ここ数日で魔法のコントロールが確実に上がっているので、こんなセックス特化みたいな意味不明なプレイまでできる。

 抱え上げながら、両手で性器をいじることは通常できない。

 

「そんなにぃ、ママーのこと辱めてぇ♡ えっちなおちっこちょろちょろするの見てまたちんちんもっともっと硬くしてぇ、いっぱいズボズボする気でしょぉ♡ んんん、きもちいのずるいぃ♡ おちっこさせようとしてくる変態の指使いと、変態のぶっといおちんちんがずるい♡ あっあはっ♡ 出た♡」

 

 べつに出してほしいわけではなく、恥ずかしいならやってみるかくらいのノリだったが、全力で照れているママーはとてもかわいいのでヨシ。

 

「ママーそう言えばずっとこの見た目だよね」と俺はちょろちょろと抱え上げられて放尿してしまうママーをいじりながら言った。

「悪魔だからぁアン♡ 死ぬまでこのままアナルもまんこも使い放題よぉ♡ だから肉便器なわけぇ、セックススレイブなわけぇ♡」

「ママーはだいじなひとだよ。さいしょのパートナー」

「あはぁああああああああああああん♡ これねぇ、凶悪なおちんぽさまぶち込んで飛んじゃいそうな暴力的セックスしながら、やさしいこと言うんだからぁ♡」

「なんか、雇われじゃなくて自分の領土欲しくなってきたな。ポアンとステアリーとママーといっしょにそこで暮らせる気がしてきた」

「あっ♡ いやだぁ、しあわせな未来見せないでぇ♡ もう囚われちゃう♡ 沼男♡ 沼ちんぽ♡ 極悪よぉ♡ どうせどんどん女増やすくせにぃ♡」

「みんなで仲良くすればいいよ」

「今度は4Pねぇ♡ おちんぽ争奪戦するわぁ♡」

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