【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年7月18日 PM 5:21
「いぐっあっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡ せっくすすき♡ せっくすすき♡ せっくすすき♡ せっくすすき♡ せっくすすき♡ せっくすすき♡ つらすぎてこんなひどい計画立てた自分自身が許せないけどだいすきおちんちん♡ そのぶんすごいこれぇ♡ んはぁっ♡ おかしくなるっ♡ おちんちんすっごく強いのにぃすっごい今日やさしいセックスだぁ♡」
とステアリーが叫んだところでこれ以降は誰にも見せないことにする。自分の案とはいえ、ステアリーが耐えてステアリーが得たステアリーだけの時間だからだ。
「らめぇ♡ らめぇな顔してりゅ……♡ あっ♡ ちんぽ♡ 飲みたい精子飲ませて♡ お願いします♡ 我慢したからぁ♡ すっごい我慢したからたくさん出してぇ♡ 旦那のちんぽも食べてないです♡ ずっとおねだりしたくて、おかしくなりそうでした♡ おちんぽ、好き♡ このおちんぽ好きぃいいいいいいいいいいいいい♡ ああっ、きもちい♡ ああっあ゙ッア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙ッグ♡」
いやでも、内緒って難しいよな。こんなによがってるんだし。
「うにゅあああああああああああああああああ♡ 人妻の子宮♡ 妊娠したすぎる子宮に精子入ってくるうううううううう♡」
「気持ちいい? ステアリー?」
「飛んジャィそうれす……うごぁっ♡ うご♡ うごかれっ♡ イッた♡ イッたし、出され♡ あっ、もしかしてこれぇ、精子で滑らかにするために中出しされた……? ずっと犯されるやつ……? 嘘ぉ♡」
「やめる? 帰れなくなりそうじゃない?」
「やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやです、犯して♡ 意識飛ぶまでガンガンに、ガンガンのガンガンにブチ犯して♡ 私、頑張ったと思う! おあずけすごい頑張った♡ だから、ステアリーのいやらしいおまんこ処刑してくださぁい♡」
「ご褒美じゃないの?」
「うんそう♡ そうそうそうそう、嘘でした♡ ご褒美でした♡ まんこダメにされるのってご褒美だった♡」
「うんちは?」
「出そうと思えば出ますけど、今日はケージーさまにお見せして恥ずかしくなれる自信がないので、アナルなしでお願いしまぁす♡ ぜんぶ子宮に出してほしいのとぉ、ご褒美なのでぇ、おまんこがずっとおちんぽ食べて、精子飲むんです♡ パーティですよ、パーティ! バレたら意味ないから本気でとは言いましたけどぉ、本気でどうにかなりそうなほど我慢させられるとは思わなかったぁ♡ はぁうううん、きもちい♡ かわいいメスでいていい時間きもちい♡」
「まあ、愉しそうでよかったよ。じゃあ、本気でいくねー」
「嘘ぉ……テク上がってないですかぁ……これ本気がまだあるの……♡」
「絶望風の発情やめろ」
「ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ ください♡ その凶悪なテクと天国行きのちんぽください。ぜんぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶゔぁっあ♡ もうダメ、言ってるだけでイク♡ イキますからっ♡」
まあ、こんなになってるステアリーだが、数日前にはとても悲壮な決意をしてきたとだけは彼女の名誉のために言っておきたい。ただのピンク色の人妻(38)ではなくちゃんと優秀だ。
113年7月15日 AM 09:07
ステアリーがガン泣きしている。
野外で犯されているからだ。——というわけではない。気分を変えて、外で犯してみるか、と言ってできるだけ魔法で遠くに連れて行って犯してください、とステアリーが業務開始してしばらくたってからささやいた。
ポアンが家事で席を外しているときだった。
ステアリーは青姦についてはたいへん懐疑的というか人妻という特性上強く拒否している。バレてもいいが、バレてはいけない、こういう線引が好きなところでもある。
俺は1も2もなく女の子が恥ずかしがるならなんでもやるので、ようやく使い慣れ始めた超速移動魔法を駆使して、領土の果ての東屋に人妻を持ってきた。
今日はハイキング日和である。
持ち物は人妻の熟れたまんこ。中出しされたがっている子宮。以上だ。
いや、野外なので恥ずかしがるアナルも持ち物に加えてもいいな、とりあえず開放感あふれる中でフェラだな! などと健全なことを考えているうちに東屋についた。
「お外きもちいですね♡ はっ♡ あっ♡ やさしくしてくれてありがとうございます♡」
「話があるって言うから、しょうがなく弱めに突いている」
つまり、業務上のセックス。あるいは業務とセックス。あるいは業務がセックス。
いずれにしても適切な行為である。
俺は雇われとはいえ領主であり、そこに濡れたまんこの人妻行政官がいるので。これ以上のクレームは受け付けない。
「あっ♡ あのっ♡ 漏れてます♡」
「本気汁?」
「それはもちろん♡ それと情報が、ティンダールさまに漏れています。私もいまから嬉ションしますか?」
「ステアリーはもう嬉ションするレベルで膀胱ゆるくなってんの?」
「……ふえええええええ、しばらくお預けなのでぇ……今日からしばらくはおしっこしてあげられないんです……」
Q.うしろから豊満な乳房をいじくられ、生理明けで待ちくたびれて濡れているまんこを突かれながら、つぎのセックスと放尿について考えられる行政官とはどのような人物か?
A.めちゃくちゃエロいです。
「怒らないから順を追って話せ」
「はいぃ♡ まず、ティンダールさまがなんらかの方法で我々から情報を抜いていると最初に思ったのはぁっ♡ いつものとおりのえろ声がまんんんんんんんんっ♡ させられながらの説明、めっちゃくちゃ濡れます♡」
「変態人妻」とあまり予想してないだろう乳首を強くいじめた。
「きゃふぁうううううううううううううん♡ ち、乳首……♡ ここでは鬼畜すぎる……♡ イキました♡ イキましたからもうこねないで私乳首そんな強くないっていうかぜんぶ弱いクソザコまんこ人妻ではあるんですけどこれ乳首でまたイクのいやですなんでおちんぽ挿れておきながらピストン緩めの乳首強めなんですかあっ♡ イクイクイキます♡ こんなテクたえらっあっ♡」
「なんで殿下が情報を抜いてるって?」
「私が出した領民の収入を過小に見せる報告書を看破されました」
「あー、あったな、1、2週前に」
「はい。不作の可能性があるので、ややヌル目の申告をしていたのですが、的確にケージーさまにごまかして報告すると申し上げた点が後日全指摘されました。この優秀なおまんこどれえええええええええええええええええあっ♡ きもちよすぎて人妻んこバカになるっ! もう無理っ! オスちんちん強すぎるううううううううううううううううう♡」
「もうちょっとステアリーには品を求めている」と俺は素朴な指摘をする。
まあ、たまにはいいんだけど、言うと恥ずかしがるかな、と思った。
「ごめ♡ ごめんなはい♡ 今日はこれからされる拷問を思うとですね♡ 愉しまなければっと♡」
「そこがよくわからない」
「簡単です♡ このステアリーが死ぬほどつらいこと。つまりそれは、性的なおあずけです♡ ティンダールさまに重大な情報が全漏れしたので、この人妻がおあずけ拷問されます♡」
「いやー、それ、実質犯人はポアンって言ってて、かつポアンがおまえが責められてると同情して名乗り出る、って思ってるってことよな?」
「おおむねっきゃぅ♡ ポアンさんはおそらくバレてもいいと思っていると考えます♡ ママーさんとも話したんですが」とステアリーがいったん、ちんこを抜くと、だらりと愛液が垂れた。「ちょっとだけぇ、おしりもください♡ お掃除は業務開始前にしてあります♡ 旦那の目を盗んでおしりキレイにしてきました♡ んんんんお゙お゙お゙お゙お゙お゙、自分からいれるあなるきもちい……♡」
「ポアンがなぜ犯人だと?」
「実質ママーさんが裏切るわけないので、私からすると私じゃないならケージーさま本人かポアンさんの2択ですっンッンン♡ で、今回の漏洩はケージーさまにあまりに得がないので、ポアンさんに自動的になりますぅっ♡」
「なるほど。ただそれ、よく考えるとバレバレでは?」
「はぃぃゔお゙っふか……奥まで届いても子宮ないれす……ちんちん洗ってもらえますか、おまんこにしたいです♡ ワガママですみません」とステアリーが言うので、魔法でちんこをクリーニングした。
まさか魔法の理論を組み立てた過去の偉人もこんなふざけた使われ方をするとは思うまい。
「突くぞ? がんばってしゃべれよ」と俺はふたたびちんこを思い切り人妻にぶち込む。
「がっああああああああああああああああああああっ♡ ひぃああああっ♡ 重い、重いちんちん来てるぅ♡ なのでポアンさんはもう私が苦しみすぎたら名乗り出てくれるとぉっ信じてます♡」
「友情……? 友情か?」
「ライバルですけどねっ♡ 若い子には負けられないんですけどねっ♡ おそらくはティンダール殿下はもうスパイを引き上げるつもりかと思われます♡ そうじゃないと、こんなちいさなことでわざわざ密偵がいるとわかるような指摘はなさいません♡ おっおっおっおっおっおっ♡ あっ♡ イっっくぅ……ダメ、我慢……イキすぎないでええええええええええええ♡ したのポアンさんにバレちゃうううううう♡」
「ま、任せるよ。焦らしプレイも悪くないけど、ただ裏で挿れてもバレないのでは?」
「バレます♡ ケージーさまが思っているよりも、私たちはケージーさまのちんぽがなくては生きていけないのです♡」とクソ真面目に断言する淫乱人妻行政官がいた。「なので……これからポアンさんが白状するまで、おまんこには挿れないでくださ……うあぁぁぁあぁん」
「これ、いまって挿れてていいの?」
「いいに決まってます! これでしばらくお別れのおちんぽなので! でも中出しはこれから屋敷で焦らされたらバレるかもしれないので、野外ではずっと焦らされたテイでお願いします♡ はぁーっ♡ 愛しいおちんちん♡ さいご舐めるのでめずらしくお口にぴゅるぴゅるしてください♡ ぜんぶ飲みます♡ あと焦らされてるのと並行して、けっこういろいろやっていただくことがあるので、ケージーさまもいまストレスを精子に変えてたくさんびゅるびゅるしてください♡」
そうして、キレイに掃除までしたステアリーを連れて屋敷に戻ると、壮大かどうかは知らないが、まあなんかやってる感のある大捕物計画を実行したのだった。
「あんもうっ♡ あってます♡ あってますからぁ♡ いじらないでぇもう挿れてぇ♡ なんでこんなにとろとろさせてるのに、まだ前戯されるんですかぁ♡ 犯してよぉ♡」
「最近、時短ばっかりだったから、たまには朝からゆっくりしようかなって」と俺はがんばって焦らす男っぽく言った。
それからあとはまあ、ただ数日焦らされた人妻であった。