【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年7月19日 PM 4:40
アロレア地方・ラルトマン領・第8管区東。地方領主館。
「え、ポアンさんいまから調教するんですか?」とステアリーは乳を揉ませてくれながら言う。
いや、きみも職場で乳首まで含めておっきいおっぱい晒されて、さらに揉まれながら気持ちよさそうにしてるの相当調教されてるけどね。
まあでも大きい中のちょうどいいサイズだしなステアリー。そりゃ触るよね。なんでマジ旦那これで淡白になるんだろうな。まだ38だろ? こんなおっぱいの暴力、毎日するし、ぜったい中で出すけどなあ。おまけにステアリーは職能持ちでまあまあ稼げるし。うーん、おっぱい。
などと考えながら、俺はほぐすようにステアリーの乳を揉みしだく。
「だって、本人がそれがいいっていうから」
「ええー……あっ♡ ちょっと、今日は忙しいから本気では触らないでって言いましたよおっ♡」
「けーちゃんが、そんなのきくわけないじゃなぁーい」とママーが笑う。
「ママーもする? 片手空いてるけど」
「ママーはポアンちゃんいないなら夜ゆっくりしてもらうわぁー」
「あっ♡ おっぱいだけにして♡ 乳首禁止ぃっ♡ ケージーさまこれもうぜったい犯すじゃないですか、ママーさんいるのに!」と見られるのはけっこう嫌がるステアリーが怒る。
「ママーは気にしないでぇー盛り上がってきたら勝手に参加するからぁー」と言いつつ、ママーは寄ってくる。
「あ、ちょ、参加しないで、3P死ぬほど恥ずかしあっ♡ あん♡ もう、ケージーさま、噛むなぁ♡ 乳首おもちゃじゃないからぁ♡」
ママーがすり寄ってくる。
「ステアリーちゃん、いまのはダメよぉ、セリフがえっちじゃなぁい? けーちゃんのちんちん舐めちゃお」と床にすべりおりてスムーズにフェラした。
「ママー発情期じゃないのにめずらしいね、3Pとか」と俺は言ってステアリーの秘部に無遠慮に指をつっこむ。
「待って待ってあっ♡ 指挿れないでぇ♡ やだ♡ やだぁ♡ もう濡れてるから許してぇ♡ ママーさんもちんちんと私のクリトリス交互に舐めるのやめてくださいっ♡ 指と舌がおまんことクリ刺激してくるのおかしくなるっ♡ だいたい3Pするって言ってない♡」
「えー? これでステアリーちゃん犯されないと思ってるのぉ? 職場でおっぱい出したらずっこんばっこんされちゃうわよぉ。今日とんじゃお♡ クリだけに集中しちゃうねぇ。ねえ、けーちゃん、ママーにおちんちん挿れてぇ」とママーが尻を振っているので、ママーのうしろにまわった。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ待って、ママーさんうますぎ♡ でも、でもおちんちん私も欲しいっ♡」
「ママー使役魔だからぁーいちおう悪魔なのよねぇ、特技性技よぉ♡ あはっ♡ いいおちんぽぉ♡」
「あ゙ーっ♡ クリトリスいじめられてイクッ♡ もう♡ おちんちん欲しかったのにぃ♡」
「ごめんなさぁい♡ おちんちんママーに入ってるわぁあ゙ゔっ♡ あーもう、けーちゃん、またこっそりアナルしてぇ、悪い子ぉ♡」
「いや、ママーのアナルは汚くないって」と俺は笑って、ママーにうしろから覆いかぶさり、腕を伸ばして無防備なステアリーのアナルに指を突っ込む。
なんかツイスターゲームみたいな体勢になりつつあるが、ステアリーを恥ずかしくするためなので仕方ない。
「ぎにゃああああああああああっ♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ ばか♡ その流れでステアリーのあなるっ♡ きたないって言われてるみたいっ♡ うんちの穴だから汚いの当たり前ぇ……♡ ほじらないでぇ、出ちゃう♡ お掃除してくれてないです! 無理、無理♡ さいてい♡ イクからぁっ♡ もう♡ 恥ずかしくしないれぇ……♡ おならしたくない、うんちしたくない、いやなの♡ 仕事したいから今日♡ 私のこと汚くしないで、おねがい♡ おしまいしてくださいっやめてくださいっほんとにっあっあああああああああ! もうっ! なんできもちいいいのおおおおおおおおおおお♡ もうやだぁ♡」
「もー、逆効果だって、何度言えばわかるのかしらぁ♡ かわいい子ぉ、おんっ!? けーちゃん!? なんでそこでママーに激しくするのっ!? あ゙っ♡ 発情期じゃないから♡ 強いの無理ぃ♡」
「ステアリー、我慢ね? ママーに出したらトイレ連れてってあげる」
「いやだぁ♡ トイレやだぁ♡」
「あ゙っ♡ がっ♡ ママーのおまんこ♡ ぱちゅんぱちゅんされてるのに今後の話してるぅ♡ あ゙ッゔッあああああああああっ♡」
「ママーさん、自分が激しくされてるからって、私のクリ強くするのやめてぇ♡ もううんちする。するするからぁっ♡ きたないの見られて泣くからっ♡ だから、ぜったいあとでおまんこ中出ししてくれないとグレます」
113年7月19日 PM 5:49
ステアリーは結局、トイレでなにもなくなるまで魔法を使われて排便させられ、膣中には当然のように大量に出され、そしてアナルにはそれ以上に精子を出された。おしりを押さえながら全裸で、かつその巨乳をぶらぶらさせて部屋に戻ってくる。
ステアリーにしてはだいぶただれている。
いつもはここですでにシャツは羽織っていることが多いが、今日はちょっと尻穴をいじめすぎたかもしれない。どこが汚れているかわからないので、お風呂に入るまでは服を着たくないし、座ったりもしたくない、と言っていた。
「ケージーさま。冗談抜きでおしりするときは事前に。突然できるのママーさんだけですからっ!」
「ごめんなさぁい、ママーも盛り上がっちゃった」とステアリー以上の大きな乳を投げ出して、ママーはソファに寝そべっている。
「ステアリー、今日帰る?」
「このうんちどこについてるかわかんない全裸の人妻が道歩くのどう思います? 膣内にはすごい量の精子注ぎに注がれて、おまけにアナルにはそれ以上にめちゃくちゃ精子出されて、ぱんぱんにされて。うんち出るからやだって、泣きながら頼んだのに出したらぶっといおちんぽ入れられて、そのあとスライムまでぬるぬる腸ぱんぱんになるまで入れて。あれ拷問のときしか使わないんだ、みたいなこと言って。私には使うんですか? 拷問してたんですか? スライムぜんぶひり出したら、あー、すっきりしちゃったね、詰めとこ。って。腸が浸かるくらい全力アナル中出しされて。なんなんですか? ママーさんも助けてくれなくて。なんでトイレで泣きながらからだ中の穴っていう穴から精液注がれないといけないんですか?」
「怒ってる……?」
「もー、けーちゃん、今日はちょっと盛り上がりすぎなのよぉ」
「まあ、きょうちょっとたくさん出たのがおもしろくて……」
「ほんとにさいてい」とステアリーはまたしゃがみこんでしまうが、精子がごぼっとアナルとまんこからこぼれ出た。「あああああああもう! 床掃除しなきゃ! もう今日帰らないので、お風呂がいいです。全員で入りましょ、もう。ただケージーさまは私をお風呂入れて。痛めつけたくっさいステアリーのアナルとどろどろにされたおまんこ、ちゃんと魔法使って天国みたいに気持ちよくしてもらって、そのあとキレイにして欲しいです」
「旦那は?」
「明後日まで仕事で帰って来ないです♡」
「悪い人妻だ」
「ええー、さっき言ってよお。もうちょっとクリトリスやさしく舐めたわぁそれなら。でも夜も遊べるわねぇ、ステアリーちゃんかわいいから気持ちいいのよねぇ。ポアンちゃんもいれば4Pできたのにぃ」
「ママーさんのほうが年下なんですけどね……」とステアリーは言った。
たしかにそうなのだが、ママーは悪魔族ということもあって年齢不詳感が強い。
ステアリーはあきらかに若く見えるので、どっちが年上かはだいぶわかりにくいし、性行為時の恥ずかしがりかたは圧倒的にステアリーが大きい(なんならポアンよりも)ので、ベッドに入るとステアリーのほうが下に見えることが多い。
「風呂から上がったら、街になんか軽く食べに出て、そんで夜通しやるかなー」と俺は軽めに言った。
ことばは軽いが、ひとによっては拷問であろうという事実は無視。
ふたりとも結局よろこぶので、拷問でも快楽である。
「あ、ポアンちゃんにおみやげもねぇ」
「ママーさん、ポアンさんにわりとやさしいですよね」
「ステアリーちゃんはスパイのことわりと重く見るのはしょうがないわぁ、だってお仕事だしねぇ」
「好意的には思ってるんですが、スパイはいただけませんねえ」
完全に同意だった。