【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年5月10日 AM 1:15
「おまえさあ、こっちに来たいはダメだろぉ?」と俺はメイドを後ろから突く。
「あっうっ……すいませんでしたぁ、ケージーさまぁ……♡」
「定期的に会えるようにするから」
「ほんとう?」
「領主さまとはもう寝たの?」
「まさか。ケージーさまが昨日処女を奪ったじゃないですか♡ そして今日ここに抱かれにきています♡」
「あー、そうだ。昨日は痛かったねえ。ごめんねえ、忘れてた。今日あんまり激しくしないほうがいい?」
「いっぱいしてください♡」
名前も知らない(というか聞いた気はするが覚えてない)メイドを抱いて、なんかまあ気立て悪くないし、しばらくこれでいいかーとダルいことを考えているが、問題はティンダール殿下がロクに仕事内容を教えてくれないので、なにをしていいかわからないということだ。
ティンダール殿下だけではなく、またまたあ、みたいな感じでだれも教えてくれない。
みなさま出口出て右のほうに行かれてますね式とも言えるし、総理ってなんの略だっけ? ってたまになるよね式とも言える。
つまり、そんなことわからねえわけねえんだから、うざいわおまえ、である。
「名前は?」と1回出し終わって、俺は言った。
昨日出したし、同じだよねの精神で無責任か有責か微妙なラインの中出しはした。
「ポアンですって。何度も言いましたよ、ケージーさま」とポアンは言った。「適当なひと。大好き♡」
「おっぱいそんなでもないけど、かわいいよね」と俺は乳首をくりくりといじる。
「あっ♡ 恥ずかしいです。もっとしてください♡ 2回目します? すぐでもいいですよ♡」
「ねえ、領主ってなにするの?」
「えっ♡ あっ♡ ケージーさま、冗談お上手ですね♡ 昨日お教えしたでしょ、すこし、あっ、やっ、もう、そこちがいますよ♡」
「もっとちゃんと教えてくれないと2回目のおちんちん挿れたげない」
「そんなぁ……悪いおちんちんと悪いケージーさま♡ もうっ♡ いいですよ♡ かわいいケージーさまにポアンが教えてあげますね♡ そのかわり今日もかわいがってくださいね♡」
「頼むわー」と俺は言って、ポアンが下のほうに下がるのを見ている。
「まずぅ、こうやって領民に手を出しまぁす♡ ぺろ。おいち♡ はむ。でぇ、妊娠させまぁす♡」
「どこで覚えたの?」
「やあだ、昨日ケージーさまが処女だったし、おちんちんなんて舐めたこともなかった私にみっちり夜通し教えたんですよぉれろ。今日ずっとちろちろして気持ちよくなってもらうように練習してましたぁ♡」
「仕事しろよメイド」
「やぁ♡ はぁ、いい匂い。ぺろ。これがえっちなメイドのお仕事ですぅ♡ ね、ケージーさま、本邸からこっちに私もらってください。昼も夜もお仕えしたいし、子どもも産めます♡ ケージーさまが領主の座から追われても私が養いますからぁ♡」
「ほら、ちんこちゃんと舐めて。あと領主の説明はつづけてね」と俺は言う。
上目遣いでポアンはぺろぺろとちんこを舐める。咥えようとするが、デカすぎて根元までは口には入らない。
「あとお、ちゅぱ税金とかもとると思いますけどぉ、本邸でもだれも仕組みわかってないみたいですねぇ。みんな行政官がやってくれるって。ポアンが舐めてあげるのと同じですね♡ ケージーさまだって自分のおちんちん拭かないでしょう? 処女だったのに、昨日いっぱいお掃除させられましたし♡」
あー、いたな、なんかいた気がするが、どんなやつだったか思い出せない。まあ、あしたになれば来るだろ、行政官? みたいな? やつ? 仕事だし。
「ねえ、もしかして暇じゃないの、領主って」
「とっても暇ですよぉ。だから私みたいな手を出してもいいおまんこじゃなくて、領民にとってキレる感じのひとにみんな手を出すんですよねえ♡」
「ポアンもかわいいから、当主に狙われてたらしいじゃん」
「あっ……ケージーさま、舐められない……気持ちよくて、からだねじれちゃう……。乳首やめてくらはい……♡ あっあっあっあっあ
っやっぱりやめないで♡ しゃべりますから♡ ポアンはできますっ♡」
「ひっくり返って」と俺は言った。
「舐め合い♡ 怖い♡ どんだけ気持ちよくさせられちゃうんだろ♡」
「ポアンのこのえっちなまんこはいくら食べてもいいの?」
「はぁい♡ 私はもう身寄りないので怒ってくれる家族もいないし、このままだとケージーさまに抱かれてるとか関係なく、ボロボロになるまでおじいちゃんに種付けされちゃいます♡」
「そっか。まあ、パパラルトマンにはケンカ売れないなー。ぶっ殺されちゃう」
「あっ♡ はああああああああうん♡ それでも、おじいちゃんの子ども産みたくないです♡ ケージーさまもおじさまだけど、私のおまんこぐちゃぐちゃにしてくれるくらい元気だから♡ 飼ってください♡ 上手になるから♡ ね、おねがいです♡ おいちい。ケージーさまのおちんちん、おっきくてたくましくておいしい♡ 飼ってくれないと泣きます」
「ちゃんと俺が領主の仕事理解できたら、いっぱい鳴かせてやるから安心しろ」
「あふぅ……ひどいひと♡ すぐにスタボロにして欲しいのに♡ 結局半年任期でやることなんでないんですよぉあっ!? そこ!? らめぇ……」
「で、領民に手を出す、領民がキレるはわかったんだけど、昨日も訊いたけど、前の領主死ぬのってやりすぎなんじゃないの? 領主殺したらまずくない?」
「昨日まで処女だったおまんこなのに♡ 今日はもうアナルまでずぼずぼされてる♡ 今日は挿れないで♡ いたそうだから、ゆっくりいじめていいですからぁ♡」
「まあ、考えたげる。ほら、どうして領主死んじゃうの?」
「あっーい゙ッ、はーっ、いきますぅ……はん♡ あの……領主制の決まりなんです。世界どこ行っても同じみたいですよおうんんんああ゙っ……」
「殺すのが?」
「正確には任期が切れるさいごの3時間は統治してた領民が、任期期間の恨みを直接晴らしても成敗返しって言って無罪にしてもらえるんです。領主って悪いことしたら殺されるもんですよ、さいごに、みたいなの昨日話したと思うんですけど、それですね。ただ、成敗返しって孕んでたり、殺されてたり、そうとうひどくないと完全に無罪にはならないので、難しいところですけど」
「それってシンプルに成敗じゃない?」
「いや、悪い領民を成敗してるのが領主っていう思想が根底にあるんで、それが暴走したときだけ領民が返せる、って理屈みたいですよ」
「なるほどなあ。ポアンはかわいいし、頭もいい。そしてアナルもかわいいなあ」と俺はすこし強めにかき回す。
ちょっとだけ滑りやすくするためにいくつかの魔法を組み合わせてローションっぽいなにかを塗り込んでいるが、たぶんこんな魔法研究を真面目にやったのは俺くらいだろうとも思う。
「関係ないじゃないですがっ♡ あっ♡ あっ、なんかぬるってきもち……はーっ♡ あー……♡ あ、それで、あの、だから、たいていもうダメだなーって思ってる領主は逃げるルートを確保して、さいごに派手にやるだけやって逃げるんですね。昨日死んだ領主は比較的殺されるか微妙な悪事ではあったんですけど、ぐうっあ゙っ、い……イ゙ッ♡」
「あとで魔法でケアしてやるから」と俺はアナルに思い切り突き入れる。
「はぃぃいいいいいいいいいいああああああああ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッおしりッ♡ ポアンのあなる♡ もう壊れちゃうぅうッ♡ おまんこもおまんこもあとでしてくださいね♡ 呼んでください。こっちに。おそばにおいてください。お願い、毎日犯して、生理来なくさせてください♡ 何人でも産めるからぁ♡」
「考えとく。で、なんで前領主死んだの?」
「あのひと村の戦士の娘やったって聞きましたあああああああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡」
「どうだろうな。なんで親父と娘が同じところにいたかはわからんが、まあ、渋ったから同伴なら、って呼びつけて無理やり手籠めにしたってところかなあ」
「ギリギリにやらないと娘が報告したときに退路絶たれちゃいますからねえっ、はーっ♡」
「ありがとう。じゃあ、そろそろおまんこにする?」と俺が訊くと、ポアンは、
「ケージーさまがッあっ、だいじょうぶなら、アナルにくださいッ♡ 産みたいけど、そのまま出したい腰の動きしてるので♡ もう1回おまんこしてくれるならッあぐぅ……このままアナル中出しでも……はっ、あっ、あん、ああああ、あ、あ、あ、あ、はーっ♡」
「いい子だ。よくわかるな。さすが俺用の穴だ。じゃあ、出すぞ」
「あっあ、ああ、あ、ああ゙あ゙あ゙あ゙ッ! イッイ゙ッ、あづぅうい……♡」
俺がアナルからちんこを抜くと、すぐにこぽ、と音がして、精子がアナルから出てくる。
俺がベッドを立とうとすると、はしっと止められた。
「もらってくれますか? 今日」
「まー考えとくよ」
「あの……いやだ……もうこのままおそばにおいてもらえないですか……おじいちゃん精子あした入れられちゃうよぉ……」とアナルを抑えながら泣いている。
「どうしてもここにいたいの?」と俺はポアンのアナルをほじる。
「あっあっあんぁうん♡ いたいです♡ いっしょに♡」
「会って2日目じゃん、今日」
「時間関係ないですぅ♡ ずっと飼われていいから♡ 私、お父さん生きてたときは魔法教えてもらえて、ちょっと才能あったみたいなんですよ。で、見たときわかったんですよね。すごいひとだって♡ ニートしかしてないのには驚きましたけど♡ 妊娠したいです赤ちゃんほしいですセックスきもちいのでずっと挿れられたいし、かわいがられたいです♡ メイドで後ろ盾もないので、お嫁さんにしては言いませんけど、ずっとおそばにおいてください♡ 2日とかどうでもいいです♡」
「死ぬかもよ? わりと俺冷酷らしいし、コマにすることもあるかも」
「あっはーっお゙ゔあっ……ほかの男に抱かれろって言われたら死にますけど、ほかはなんでもします♡」
「重いって言われない?」
「あなた以外の男のひとを愛したことがないので言われたことないです♡」
「いいよ、もらうよ。ティンダール殿下にはお願いしとく」と俺は言った。
そして、アナルから指を引き抜いた。
「あああ、しゅきぃ♡ あっ♡ ううっ♡ ……あれ……痛くないし、すごいやさしい気持ちいのとまらな……あれ♡」
「回復魔法かけながらいじってたからな。よし、水魔法で洗ってやるから、ちょっとだけ外出よ。そのあと前に挿れてやる」
「いやだ、恥ずかしい♡」
「いいって、うんちついてるかもよ?」
「言わないでください……ケージーさまが容赦なくするから、けっこう我慢してたんです……」
「ほら、早く、ベランダで洗お?」
「恥ずかしいから……」
「このくらいで恥ずかしがってたら、孕むまでたいへんそうだけど。やっぱ俺んとこくるのやめとく?」
「は、恥ずかしいとは言いましたけど、ぜったい嫌とは言ってないです」とポアンは俺の手をとって、全裸でベランダに出た。