※この作品はR-18です。

【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。   作:よるのけだま

35 / 39
妊娠しに来た村娘・ヒースリン(18)

 113年7月25日 AM 3:39

 アロレア地方・ラルトマン領・第8管区東。簡易宿泊所。

 

 ぷぴっ、といやらしい音がして、ヒースリンの膣から精液がこぼれる。

 ほんとうに頑なに正常位以外を拒むので、ずっと膝を抱え込んで必死に快楽に耐えてるさまもみやびなり。

 

「いやーしかし、リスリルって騙すのはよくないよ」

「いや、はーっ、んふーっ、ここまで、バチバチに犯し尽くしておいてそれは逆にひどい。なんでこの状態でちんちんまだ勃起させてて、説教しようとしてんの? はーっ、はーっ、イカれてんの、兄ちゃんは」

「アナルもいまからもらうことにした」

「はあ? これで妊娠してればいいんだから、いまなら断るのだって余裕だし♡ いやだ♡ 待って? なん♡ 処女♡ あげた♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ もうやだ♡ ずちゅずちゅしないで……。お兄ちゃん、もうやだ。精子入ってる♡ もう無理だから♡」

「ポーレ領・ヒュレシオのヒースリンさんは嘘つきなのでアナルももらわないと」と俺は立ち上がって、ヒースリンを風呂場につれていく。「昔みたいに洗ってあげよう」

 

 ここには風呂がまともなものがない。この世界の一般家庭用といった感じで、薪をくべて湯にできる湯船と排水ルートはあるが逆に言うとそれしかなく、滝のようなシャワーもどきはない。

 まあ、湯を魔法で出せば多少はキレイになるからそれでいいか。

 

「えー、ケージーがお湯出してる。ぜんぜんそういうの使えなかったのにね」

「いや、湯は昔から作れたぞ。こういう場面でいるから。匂いも色も粘度もつけられるし、薬や毒を混ぜるのだって余裕。むしろなにかの水溶液作るの得意まである。おまえがしてもらえてないから見る機会がないだけ。森の中で温泉プレイしたこともあるわ。まあ、戦闘魔法とかはわりとさいきんできるようにはなった」

「聞かなきゃよかったわ、このセックス専用ちんこ野郎」

「はい、膝の上に。そうそう。そのまま足開いて。いいね、じゃあ、ゆっくりね」

「ん……あれ? 待ってこれ、変なことするじゃん……いや、そういえばあなるされるって……あれ? 待って、勘違いしてた。騙されてる! 洗ってもらえると思ってたんだけど。いや、昔みたいに洗ってあげるって言って連れてきたじゃん? え、騙したのこれ? 聞いてない♡ いや聞いてるけど♡ 待って♡ あ……♡ あ……♡ 指ぃ……なんか塗ってる……んんん♡ 待って、これ、もしかして待って、やだ、おじさん!? ひとりにして? ひとりでできるから。するから。抵抗しない。あとお風呂じゃなくてトイレ行かせて? マジでなんで、なんでここ? いや待って。マジで見るじゃん。いやだ。ほんとやだ。見ないで、せめて出てって……」

「照れてるヒースリンはかわいいな。あと俺の名誉のために、アナルはするよって明言したぞ。騙してない」

 

 残念だが、羞恥は正義であるため、容赦をする気はなかった。

 ケージー的魔法指南書、最頻出魔法候補・ソープマジックで、やさしく、激しく、やらしくやらせてもらっております。

 

「うん、ごめん♡ わかったからぁ……んっ、はわぁー……♡ これ、へんたいみたいだ……♡ お腹きゅるきゅるしてる……けどすごい気持ちいいし、なんかいい匂いする……」

「もうちょっと深く指入れるね。汚くないからだいじょうぶ。力抜いていいよ。ヒースリンのアナルこれからいっぱい挿れられるんだから、緊張してもしょうがないよ。あ、ほら出てきたかも」

「待って、待って、いや、そういうんじゃなくて、それ、これっていや、待って。死ぬ、こんなの恥ずかしいとかじゃなくて、もう性奴隷なるじゃん……これ見られ……あ……もう我慢無理……」

「だから、我慢すんなって、さらけ出せ。このまま流せるから、排水んとこな?」

「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡ 見るな見るな見るな見るな見るな見るな見るな見るなとまんな♡ 見るなって、クソが! なんで嫌だって言ってるじゃん!」

「いや、俺おまえのおむつ換えたことあるから気にすんな」

「これはちがうじゃん……抱えたままあなるいじられてさ、かわいいなヒースリン。ちょっと奥まで指挿れるね。でも、アナルまでかわいいのすごいね。ずんずん入ってって気持ちいいだろ? 正直になっていいんだぞ。心配すんな。ほら、出てきた。いい匂いすんなー、って変態かよクソケージーおっさん!」

「いや、よくこの短期間で記憶改変できるな……」

「もう出たからキレイにして。魔法使って。くさいのやだし、汚いのやだ。していいから。うしろもしていいから」

「えー、もっとえっちにお願いしてくれないとなー」

「ひ、ヒースリンのあなるの準備ができたから、お召し上がりになって? でも、ちゃんとこれ流して。泣く。マジでもう泣くから掃除して。そのあとご主人さまの匂いに染めてほしい。でも、できるだけキレイなところ見てほしいから、キレイにしてくれる?」

「まあ、流すのは流したから、いいだろ。尻のほうはダメだぞ。汚いのを恥ずかしがるのがいいんだろ。このまま挿れるわ」

「あっあ゙ゔゔゔゔゔいっ……おしりも、おじさんに食べられた……もうむちゃくちゃじゃん。10コ以上離れてて、ちいさいころは世話もよくしてもらったのに、アナルまで……しかも洗ってくれてないし、最悪だ。もう最悪に最悪塗り重ねられてる」

「中はちゃんと洗ってあるって。ちゅるちゅる入れられてるのが掃除するやつだから。外側は洗わないで辱めるけど。まあ、四の五の言わないで集中しないと浣腸がわりに精液注ぎ込むぞ? 孕まない無駄打ちされていいの?」

「知らない。気持ちいいほうがいい。これ、うんちしてるみたい。いまさせられたばっかだけど。クソすぎる。なんかきゅってしたらあ゙っ♡ 締まるの?」

「まあ、そりゃな。もしくはつらかったら、ぜんぶ俺におまかせでもいいけど」

「なんでそういうのあとで言うの? じゃあ、エスコートしてよ。こっちは初めてなんだしい゙っ♡ あ゙お゙っ……い゙っ……がっ……♡ それ好きに突いてるッ♡ だけだろッ♡ アンもう♡ ……変な声出る」

「痛い?」

「こんなてろてろにしてんだから、好きにやれよ、クソサディスト……うそ、ごめん、お兄ちゃん、ちょっと痛い……」

「おまえ、わざとかわいいの?」

「おっぱいらめぇ、おっぱいは処女関係ないからぁ、触られたぶんだけ気持ちいいに決まってるだろ! っていうか、あなるもなんかしたでしょ、いま痛くなくなったんだけど、痛くなくなるとぬるぬるってしてこれなんかすごいんだけどなにこれ……」

「ケージーおじさんは魔法上手だからね。だから孕みに来たんだろ、ヒースリンも」

「祝福者の子って孕んだらいい魔法使い生まれるの?」

「まあ、気持ち優遇はあるっぽいけど……」

「たまたまかなあ。でも、あんたの子ども全員まあまあ魔力もあるんだよねえ」

「え、俺の子どもって言わないってみんな言ってたよ?」

「出てって何年たつと思ってんの? あんたの子どもみんなそこそこ優秀だから、バレるよそりゃ。でも、たまたまかぁ……」

「しかし、それでヒースリンも産めとはならん気がするなあ……」

「……ヒースリンちゃんは一途だから、お兄ちゃんに会う口実が欲しかっただけ。じつは半分くらい、いや95%くらい志願した。……うわ、ヒースリンなんでここに!? みたいなこと言われて、会いに来たよ、って言って、なんやかや抱いてもらう予定だっただけ。初めてしてもらうキスもセックスもすごい気持ちよくなる予定だっただけ。痛いけど我慢するねって私が言ったら、やさしくしてもらって、かわいいとかキレイだとか会いたかったとか、大切に抱きたいからそういうの、急がずにゆっくりしよ、いつまでここにいてもいいから、言ってもらえるはずだっただけ。実態は暗がりでレイプされて、3分で3回射精する生ちんこケースみたいなことされたけど」

「甘いのはいまからでも甘くできるけど、家来る? 露出させるけど、この時間だし。お散歩しよ」

「それ私がお散歩させられてる……っていうか、私のおっぱいとかおまんことかおしりの穴とか他人に見られて平気なの? なんだよおまえ、クソじゃん!」

「そのわりに興奮してるみたいだけど」

「してねえ! してねえけど、ぜったい見られないようにしてくれるっていう謎の安心感があるから、そのプレイあんま意味ないかも」

「じゃあ、やろ?」

「ウソですごめんなさい。ぜったい恥ずかしい」

「ぜったい恥ずかしいならぜったいやろ。ほら、行くよ? 今日は足で歩いていいから」

「……つぎあるの?」

「いやならもうしないって言うか、ヒュレシオに帰れるじゃん」

「孕まないと……」

「じゃあ、いくらか援助するからここでふつうに働いて暮らせば?」

「……うううううう……そうする、そうすればいいんだろ」

「じゃあ、そろそろアナルに出して、からだはきれいに洗ってあげるから、服着て、ゆっくり寝ろ」

「え、もう終わりなの?」

「いやだって、これ以上変な快楽与えて、ちいさいころからかわいがってるかわいいヒースリンの人生おかしくなったらどうすんだ」

「……人生……クソ野郎……クソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじクソおじ。さいあくさいあくさいあくさいあくさいあくさいあく。ごめんなさい。このままお散歩してください。でもやっぱやだぁ! 今日初めて奪ったじゃんか! レイプしたじゃん。ちょっとくらい優しくしてって! なんでこんなひどい扱いするの!?」

 

 めちゃくちゃ泣いている。

 けっこう、本気でいやそうだ。というか、まあ、初手がひどかったからな……。

 

「初体験、やりなおす? まあ、回復魔法かければ、ある程度は。なかったことにはならないけど」

「……お兄ちゃんが私を犯したのはべつに嫌じゃないから、やり直さなくていいけど、もっとちがうじゃん。そういうのじゃないじゃん。つぎやさしくしてくれればよくない? なんで調教したり、自立させようとしたりするの?」

 

 前半と後半でイカれてることば。調教と自立。背反するとしか思えない、人類の進化のパラドクスだ。

 まあ、経済的にあとひとりは養えるか怪しいからです。

 とは死んでも言えないし、そもそもけっこうポアンあたりがキレる気がする。なんで増えてんのよ! とかキレそうな気がする。

 あ、でも領土2倍になんだっけな、つぎ。まあじゃあ、ちょっと悪徳領主的バイトでもすればいいか。ヒースリンひとりくらい養えるだろ。

 

「じゃあ、お嫁さんになる?」

「なる! へんたいロリコンの強姦魔のお嫁さんになりたい! そしたらいっぱいしていいから! うれしい! なんだよ、早く言えよ! しよ! 初夜♪ 初夜♪」とアナルにちんこを入れたまま、くるりと回って対面座位。

「いや、緩急激しすぎるだろ」

「昔からこうじゃん。思い込んだらぐーってなるじゃん。ね、おまんこまだ新品みたいなもんだから、痛いって言ったら魔法かけてよ? 今日からいっぱい子作りしたいから。おじさんやりまくってたわりには子ども出来てないから、妊娠むずかしいんでしょ? お腹たぷたぷにして! いっぱい毎日して! 生理キャンセル界隈になる!」

「おまえ、変態エロガキ属性あるよな」

「なんでお兄ちゃん連れてってくれなかったんだろうって思って毎日すごしたし、そもそもその前からキスすらしてもらってないし。2歳しかちがわないのに、肉便器にされた子もいるのに、なんで私はキスもしてもらえないんだろう、ってちいさいころからずっと自責してきたからな。性癖曲げられたようなもん。いっぱい愛して責任とって」

 

 おっも。なにこれ激重なんだけど。

 これはマイ有能スキル・はなくさ警告入れるわなあ、と思いながら、クリトリスはいじる。

 

「きゃ♡ もぉー、ヒースリンのクリちゃん好きなの? ケージーの好きにしていいよ。ぷっくりしてかわいいとかいって、ちろちろしてくれてもいいし、唇であまーく噛んでくれてもいいし、ぐっちょぐちょに濡れまくってる愛液つかってとろとろこねてくれてもいい」

「ちなみにほかにも何人かの奥さんと暮らしてるけど平気?」

「んふふふ♡ 具体的でうれしぃー。ここで言うのマジでノンデリの極北みたいだけど具体的でうれしい。もう私調教されてたんじゃないの? 処女だったかな? ほんとに? いまもアナルが根元までちんちん咥えちゃってるし」

「血出てたよ、しっかり」

「おじさんのものだからね! んふふ♡ して♡ いっぱいして♡ 頭も撫でて、おしりも撫でて、おっぱいもやさしくね。おちんちんは基本的におまんこに挿れてください♡ 魔法もまだぜんぜんだけど、がんばって強くなるね。レイプされないように。今日はズコバコにレイプされたけど。悪いおじさんに♡ あー、でもたまに無理やりしてね? 目隠しとかもしてくれていいし。でも、そのぶん甘くしてくれないと困るよ。プレイの一環だから。ひどいことされたらすごくやさしいのセットだからね」

「ほんとこう、ヒースリンはヒースリンだよな」

「え、なに、こういうのが村でお兄ちゃんの肉便器になれなかった理由なの? いまもちんちんとまってるし。ずっと頭なでるじゃん。ちがうって、メス扱いしろって。近所のかわいがってる子モード出すな。出すなら精子だせ。膣中にごぽごぽ注げ? とりあえず繁殖しねえとな。アナルにはさっさと出せ? お腹痛い女の子好きだろ? それはまたさせてやるから。ちゃんと自分のおちんちんキレイにしてね。で、そのあと死ぬほどずぼずぼってして、私はイクの我慢しながらちんぽをきれーにまんこで咥えて腰振るから。ノー知識の数時間前まで処女が超献身プレイしてやるから死ぬほど出せ? おじさん得意だろ? ちゅ♡ いや、ちゅーはベロ出してつんつん食べてもらうの好きだな。ちんちんもまんこ拡げてたら入ってくるかな。やってみていい?」

「いいからじゃあ、出すぞ」と俺はアナルに大量の射精をする。「ほら、舌だしてまんこ拡げてろ」

「めっちゃおしり凌辱されてすぐじゃん……もー、やった♡ 大好き♡ 拡げる、拡げます! ケージーお兄ちゃんいーれて♡ んふ♡ おほ♡ んんんんんんんんんん♡ おっきぃ♡ ちゅ♡ へろへろはれるのふひぃ……♡ もっろ……もっろひへぇ……♡ キスやめないで♡ あっ♡ おちんちんもう平気♡ 手加減いらない♡ んんがあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙い゙っ♡ ウソッ!? ごめ♡ ちょま♡ まんこ♡ まんこダメんなあ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ キツイぃいいいいいいいい♡ 出るの♡ もう、え、出てるっ♡ 出てる出てる出てる出てる出てる出てる出てる出てる出てる出てるいつまでおほっおほおおおおおおおおおおおおおん♡ 待って、まだ突くの? なんれ抜かないのぉ……おっふあっ、いく……かわいくい、いいいいお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙んんんん♡ ヒースリンのまんこめちゃくちゃ気持ちいい? 死ぬほどイってる♡ これ、へんだよぉお兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ ぎゅってして♡」

「ほんとに平気?」と俺はちょっと不安になる。

 

 やっぱり、生まれたときからこいつのことまあまあ面倒見てるしな。ヤってるときは気にしないが、さすがにこれだけイキまくると不安というか、庇護欲的なもののほうが勝ってしまう。

 

「う……あ゙……ん……♡ もうらめかもぉ……精子……おなか……もう……きれいにして、いい匂いのやつベッドでして?」

「はいはい」と俺は言って、ヒースリンをきれいに洗って、お望み通りにベッドでいっしょに入った。

 

 自慢の金髪はある程度乾かしたが、すこし濡れている。ヒースリンは気にせずに腕を回してくる。

 まあまあおやすみじゃなさそうなキスを何度か。

 股間を必死にふとももに押し付けてくる。

 

「えっちな気分だけど、もうしないから、いましあわせだから、もう今日はしない」とヒースリンは言った。

「眠りにくくない?」

「だいじょうぶ。でも、寝顔見られるの恥ずかしいから、うしろから抱きしめてもらうことにする」とくるりとベッドで逆を向いた。

「ヒースリン。大きくなったし、きれいになった」と俺はぎゅっと抱きしめる。

 

 ヒースリンはなにも言わずに腕をつかんでいたが、さして時間のたたないうちに寝息が聞こえていた。




 軽くアンケート機能使ってみたかったり
 これは今後の更新内容には直接的影響はないけど
 きみら、どういうのが好きなんや? という中学生の猥談的なアレです
 私はいつも色白ショート低身長貧乳と答え続けて生きてきました
 非ロリというところが死ぬほど大切なのでメモっておいてください
 ロリBBAは当然いつかやる

 それでは次回完結であります
 1、2日お待ちください
 わりといまから書きます()

一番好きなヒロインを教えてください

  • ステアリー(38・E)
  • ママー(33・G)
  • ポアン(20・AAA)
  • ヒースリン(18・B)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。