【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年5月10日 AM 9:00
「おはようございます、新領主さま。行政官のステアリーです。半年間よろしくお願いいたします」とステアリーは言った。
緑色がかった髪が印象的で、メガネをかけたザ・人妻みたいな感じだ。
「早速ですが、前領主さまにも申し上げましたのでひとこと。私を犯した場合には仕事はいたしませんので、ご自身で領主の仕事をすべてなさってください。それをお覚悟の上であれば、どうぞ涅槃にでも天国にでもお連れください。ただ私は深く夫を愛しておりますし、年増ですので、どうぞ懸命な判断を」
「じゃあ、仕事の前に舐めてくれる?」と俺は言った。
俺のスキルが告げている。
もうここでええやん、と。
「はい?」
「いや、天国いきたいんでしょ? えっちしよ。俺人妻好き」と俺はステアリーを抱きしめた。
ほのかに若草のようないい匂いがしたので、首筋を舐めた。
「あっ!? へ!? あっ♡」とステアリーはいきなり喘いだ。
まあ、こんだけ警戒してるってことは弱いよなあ、と思う。
想像力豊かそうだし、なにより夫に
いや、愛情はあるのだが、どちらかと言うと友情というか、そんな感じだ。数値化されないので感覚でしかないけど。男女としてはまあ、並かちょっといい程度だ。
「こ……あっ♡ うそっ!? うま♡ 待って、待ってくださあっ……♡ 待って♡ おねがい、おねがいしうっアンあ、あ、あっ♡」
「首舐めてるだけだよ。まだハグみたいなもん」
「そんなハグないです♡ はーっ、はーっ♡」
「すぐ興奮しちゃうタイプ? 旦那さんとはさいごいつしたの?」
「まって♡ おねがいだから♡ ごめんなさい、謝ります♡ ちょっと待ってください♡ ナマイキなことを言ってあなたのプライドお゙っ♡ 待って待って待ってぇ♡ 首だけにしてください、お願いします♡ おしり触らないで♡」
「見るからにかわいいおしりしてるもんね」と俺は大きく張ったうつくしい丘陵をやさしく撫でる。
人妻は尻。
いいね?
「あ♡ おねがい……やめて♡ やり直したいです♡ 失礼なことをあ゙っイ゙ッ、なんでそんなに乳首ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッダメッ♡ あなた、ごめん♡ 乳首であ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッ♡ やめてえええええイッグ♡ あっあっあああああああっイ゙ッ!」
「乳首弱いんだね」と俺は言った。
もう勝負は見えたが、いちおう完全に折りたいので、ていねいに仕込むことにする。
「さて、ステアリー。いくら俺でもそんなにナメた態度をとられると腹が立つ。今日は犯すことにする。徹底的に。それでいい?」
「はーっ、いやです……えっぐ……ひっく……ごべんなざイ゙……ッ♡ あっあっまた♡ ずっと乳首しないで♡ せめて脱がして♡ 服の上からイカされるの変態みたい♡」
「脱がしてくださいじゃないの? でも仕事しなくなるんだよね? いまから脱がされて中出しされて、38歳なのに知らないことたっくさん教えられて、最終的には縛られて夕食に間に合わない、みたいな未来が待ってるんだけど、いい?」
「あの、お願い、いやです、それいやです……♡ 夫の、夫のところに……♡ 領主さまに負けるのはもう……充分に理解しました♡ この数分で充分です♡ お願いです、仕事を♡ ふつうに仕事をさせて、夫のところに帰してくださいぃ……うわあああん」
完全に泣いてしまったが、まあ、ここまで性スキルの圧倒的な差を見せられたらしょうがないだろう。
性技をステータスに入れるべきだよな、これ。HPが1万と5なら逃げられるのにね。かわいそ。
「いいけど、どうせ犯されると思ってない?」と俺は的確に彼女のこころの濡れ具合を見抜く。
「……逃がしてくれますか?」とステアリーは泣いている。
「逃さない」
「やだぁ……♡ おちんちんは挿れないで欲しいです♡」
「ステアリーは上の口ではすぐウソつくからなあ。じゃあ、いまスカートとパンツ脱いで」
「……許してください」とステアリーは震えている。
が、俺がパンツを触って、脱がさずに秘部に指を入れると、ぐちゃぐちゃだった。
「あ゙がっ!? イ゙ッ!? 待っでえ゙え゙ッ♡ かきまぜぇ……るっのっ、ひどっいっでっイ゙っイ゙っっグぅー……うっ♡ イキましたッ、いま、人妻まんこイキましたッ♡ 許してください。無理です。夫のとなりへ帰してください、お願いします。ダメなんです、もうこんないやらしいことばまで言ってしまってる♡ 私のメスの部分がもう、領主さまに勝てないことを理解してしまってます♡ 今日されたら、私はもう帰れません♡ 許してください」
もう2回もイってるのに泣きながら懇願するステアリー。
馬鹿だなあ、と思う。
こんなに降参されたら、ぜったいやられるに決まってる。このまま逃げるかもしんないしね。まあでも、さきに仕事だけさせとくか。もう逆らわないだろ。
いや、俺まだ出してないか。
予約だけして午前はちゃんと仕事するかなー。
「じゃあ、ステアリー。行政官の仕事をちゃんとするチャンスをあげる」と俺は言った。
「はいっ! ありがとうございます」とステアリーはとてもうれしそうに笑った。
いい笑顔。
汚して喘がせたくなるんだけど、これはたぶん寝取り体質レベル9のせいであって、俺のせいではない。まあでも、ムラムラするし、我慢する必要もないよなーとか思うので、気にはしない。
我慢できるからと言って、我慢しなくてはならないということはない。
「じゃあ、上か下か、どっちか脱いで」
「え……♡」と絶望を浮かべながら生唾を飲み込んでしまうダメな人妻がいた。「許していただけたんじゃ……」
「だから、脱いで。どっちかでいいって。まあ、人妻ザコ乳首狩りか、人妻密林ツアーだね。どっちにしても午前で20回はイカせるつもり」
「やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ♡ 壊れちゃう♡ 壊れちゃうそんなの♡」とやはり涙がこぼれてしまう。
「壊れないよ。仕事はしてほしいし、聞きたいことがいっぱいあるから。でも、上下関係ってさいしょが大事で、きみはミスっちゃったからねえ。俺の考えでは、仕事でミスったときは責任とらなきゃいい社会人になれない。結局ね」
「あの……夫とはその20年で数回しかイッたことがないのに、すでに勤務開始からの短いあいだに2回もイカされています。ほんとうに無理だと思います。許してもらえないですか?」
「死ぬほど犯されたいかぁ、まあいいか。そのコースでも。股開いて窓際に立て。外から見えるように犯して中出して子どもつくることにするわ」
「いやですいやですいやですいやですいやですいやです、ほんとうに無理です♡」
「期待しちゃってるよ」と俺はパンツの上からザコマンコを擦る。
ゆっくり1、2、3。早く何度か。それだけで、ステアリーは喘ぎ声をとめられない。
「許してぇ、もう無理ぃいいいいイ゙ッなんでぇなんでこんなに気持ちいいのぉ……お゙っ♡ ごめんなさいあなた、もう♡ こんなにすぐ堕ちてごめんなさい♡ 戻りたいよおぉ……夫のところにぃ……」とステアリーが言うので、当然俺はパンツをずらしてクリトリスを強めに刺激してやった。
「あああああああああああああああああああああああああっ!?」と大きな声を出して、ステアリーは崩れ落ちた。
息遣いの荒いステアリーの目の前にちんこを出すと、黙って舐めはじめる。
「んぽぉ、れろぉ、おいしいです、領主さまぁ♡ このにおい、洗ってないですよね、昨日♡ もしかしてほかのおまんこ使ったんですか♡ 匂いがセックスです♡ ぺろ。おっきくて凶暴でかわいいおちんちんですね♡」
「イラマする?」
「されたいけど、私は勤務中なのでご奉仕させてください♡」とステアリーはちろちろくまなくちんこを舌先で舐め続けた。
「で、出したら飲むの、おまえ?」
「もちろんです。1滴でもこぼしたら午後もズコバコに犯してください。縛っていただいてもいいです」とステアリーは自身ありげに言った。
「もう抱かれる気だね?」
「抱かれたくないんです、人間としては。でももうこの10分でメスとしては屈服しています。さすがに38歳人妻なので、そのくらいのことはわかります。穴として何度か使って、任期切れでぽい捨てされて、私はようやく夫のところに帰れますが、ただ壊された性癖はなおらず、二度と完全に夫のものになることはないでしょう。あなたはそうする。だから抱かれたくありません」
「正直なマンコが好きだなあ、俺」
「いますぐブチ犯されて、夫にないしょの子作りセックスしたいです。夫に領主さまの子ども育てさせます。さいきん本気で犯してくれない夫のちんこより、領主さまの凶悪なちんぽをダメな位置までブチこまれて妊娠したいです♡」
「どうすればそのひどい未来回避できるか教えたよね?」
「はい。渋って申し訳ございませんでした。全裸で業務にあたらせていただきます」
「おっけー。じゃあ、仕事終えたら、午後はゆっくり激しめに抱く? それとも今日はやめとく? 任せるよ」
「領主さまのおちんちんは?」
「当然ずっと出しておくけど。服着なくていいくらいの陽気だし」
「それなら私が我慢できる可能性はないですね。今日は安全日ですけど、無責任な中出しをされるところまでは覚悟しました、いま」
「いい子。優秀だね」と俺は言って、フェラに戻してあげた。