※この作品はR-18です。

【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。   作:よるのけだま

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人妻行政官・ステアリー(38)②

113年5月10日 AM 9:33

 

「この領地では現在、行政官は私だけです。あとはあなたのような戦闘タイプの領主はあまり好ましいと思いません」とステアリーは言った。

 

 俺のちんこの上で。

 ぐちょ、ぐちゃ、と濡れすぎた股の音がする。当然快楽系の魔法やローション系の魔法は使っているし、ステアリーはリラックスできる香りが好きみたいなので、フレグランス系の魔法を使っている。

 ちなみにオール自作魔法なので、ほぼ俺しか使わない魔法だ。

 

「あふっ♡ つづき、説明しますね」とステアリーは腰をゆっくり愉しむように動かしながら言った。

「おねがいね」とうしろからやさしく首筋を舐めてやる。

「あ……ゆっくり……はぁ……ンンッ♡ 説明しますね。その前にッあっ♡ 7回目、イケました。ありがとうございました♡」

「おっけー、つづけて、ステアリー」

「はい♡ 領主というのは行政最小単位ですが、権限は税の徴収で、しかも太政官の指示がぜったいです。自由に設定できないということです。私みたいな人妻のメスがこのおちんぽの奴隷なのと同様です♡」

「ごほうび」と俺は軽く突き上げてやる。

「あふっあっ、きもちいい……♡ なので、太政官以外にいろいろ指揮系統はありますけど、ケージーさまは下っ端ということです。この世の権力構造の中で最下です。最下のたくましいおちんぽがこれです♡」

「領主って税金とるだけ?」

「基本は。そして、それは私たち行政官が実務を請け負いますので、することがこうして人妻のおまんこをしつけるくらいしかないのは事実です♡」

「しつけられてるの、ステアリーは? こんばんちゃんと旦那さんのところに帰れるよね?」

「……もちろんです♡ 午前であと13回イって、午後は強いおちんぽさまに種付け3回されれば帰ることができます♡」

「1時間足らずでこんな媚びてむなしくならない?」

「無理です。ケージーさまの快楽魔法がやさしすぎて、逆らえません。夫の粗チンでは話になりませんし、そもそもうますぎて、人妻だったメスは逆らう気がありません。30分もあれば、しつけができるのが強者です♡」

「仕事はちゃんとするよな?」

「もちろんです。意思はありますし、意識も阻害されているわけではありません。理性的にケージーさまのおちんぽに屈しているだけです。私の意思です。いまイキたいです。クリトリス触ってこねまわしてくれますかああああああああッ、それ乳首ですぅ♡ 同じようにコリコリしてますけど、あっ舐めないで♡ 人妻乳首捕食されてるッまたイクッ連続でイキます♡ 8、9回目です。イカされすぎて仕事できなくなりますので、おちんぽハメてるだけでしばらく許してくれませんか?」

「いいよ。俺が最下層権力者って、罵りまで理解したからあとでアナルもやってやるな。堕ちると思うけど」

「帰してくれる気がないぃ……。もう♡ 簡単にあなたの上司がなにかというのだけ説明しますね。このメス穴が!」

「卑下するなよ、ステアリーは俺のだし、俺のちんこケースでもある」

「最低♡ 尊厳♡ 私の行政官としての♡ 妻としての♡ 人間としての♡ 尊厳ボロボロ♡ 1時間たらず♡ ザコマンコすぎてイカされたいけど、ごほうびセックスして欲しいからつづきをしゃべっていいですか?」

「話進まないから中出し回数増やそうかと思ってたわ」

「ごめんなさい。妊娠は困ります♡ 戻れなくなる♡ もう戻れないんだけど♡ あの、ケージーさまはアロレア地方・ラルトマン領・第8管区東の領主さまです。そしておおきなおちっあん、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ごめんなさい、端折ります♡ おちんぽ褒めてごめんなさい♡」

「わかればいいよ。東ってことは第8管区に何人か領主いるのね?」

「左様です。おちんぽに思考力がついている偉大なケージーさま♡」

「ん? ディスったかいま?」

「おちんぽしか考えてないだけの下品な人妻がいるだけなのでお気になさらず。第8管区は東西と北の3エリアにわかれていて、領土としてはほぼ均等、ちゃんと徴税できるなら、3人くらいは養える、まあ、ただの下っ端役人みたいなものですね」

「ティンダール殿下が俺の面談したのはなんで?」

「ティンダールさまは太政官の中の判官・右大弁です。無官のおちんぽからするとかなり上で、天と地くらいことなりますが、おちんぽの大きさやセックスで大勝なので気にする必要はありません。要するにだいぶ偉いひとで、優秀な方でもあり、3男ですが任された領土はラルトマン領の3割程度を占めます。8、9、10管区の領主さまです。つまりおちんぽの上、いまの私ですメスです」

「ちょいちょいステアリーってバカになるよね。おっぱい大きいのに」と俺は比較的だがたわわな乳を上下動させる。

「あっ、あなたの好きな私のおっぱい、下級役人の上手な愛撫で乳首びんびんで、いまから触ってイカされそお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙それあにゃるぅ……あ゙ッ♡ 人妻なのに、アナルでイキました♡ おっぱいかと思ったのに♡ おちんぽでゆっくり突かれながら、油断してたうんちの穴に指ずぼってされて無様にイキました♡」

「ティンダール殿下が俺みたいなの10人くらいのやつを束ねてて、ラルトマン領主のパパラルトマンが全管区を支配してる。つまり実質三重支配?」

「はーっ、アナルまだ突っ込んだままなんですか……? 切なくて腰動いてしまいます……♡」

「乳首舐めてやるから」

「はぃい……あっ♡ ゔッ……♡ 支配してるのはあくまでパパラルトマンさまです。これを本邸と呼んでいます。本邸がディンダール殿下に代理徴税を許可し、ティンダールさまがおちんぽさまに代理徴税を許可するという流れです。エリア内の領民からおちんぽが税をとって、7割くらいをティンダール殿下に渡し、そのあとティンダール殿下が2割程度をパパラルトマンさまに渡しているという図です。おおよそマージン比率が変わるだけで、どの国でもにたようなものです」

「ステアリー、おしりいつ掃除した?」

「……たいていの人妻はアナルに挿れられる準備もしてなっあっ、えっ!? 午後じゃないのに!? これ、あっあっあっあっあっあっあっあっ、この突き上げ、中出ししますよね!? きもちいんですけど、きもちくなりすぎて仕事がっあっ♡」

「ステアリーは上手に騎乗位しながら説明できたからね。俺もよくわかった。無責任種付け中出ししたあとお風呂入って、アナルを魔法でキレイにして、射精尻穴ノーカン射精うんち穴ノーカン射精肛門ノーカン、って3回くらい射精してぐずぐずにして、振動魔法でぷるぷる動かしてた膣に戻って2回連続で中出しする。今日このあとこんなスケジュールで」

「ひ、人妻のアナルをなんだと思ってるんですか!?」

「人妻のアナルに興味はないよ。ステアリーのアナルだからゆっくりしたいんだ」

「やった♡ 最低♡ でもいまのだけで肛門がヒクつきそうです……ふう♡」

「いまはいきなり指入れたけど、アナル用魔法もあるから。天国だよ、覚悟しときな」

「はぁい♡」

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