【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
113年5月10日 PM 2:09
「なんで私の尊厳壊そうとするんですか……? 魔法がそれだけ豊富なら、それでいいじゃないですか」ともっともらしいことを全裸で精液まみれのステアリーが言った。
さっきトイレでそうとうひどいプレイをしたことに対する抗議だろう。
アナルには3度、膣にも3度精液が注がれているが、回復魔法を撃ってあるのでいまは敏感さとか火照り以外は朝と同じくらいの状態だ。なんなら朝より体力は回復している可能性すらある。
ぷびゅ……と音がして、ステアリーのアナルからは精液とまあ残念な色のついた水が出てくる。
「回復まだ足りてない?」
「ダメージが入るほどセックスされる身にもなってほしいです」と涙目で垂れてくる液が床に落ちないよう手で受け止めた。
「ごめんね、恥ずかしいね? ステアリーが気持ちよすぎたから、量が多かったのかも。もう1回お風呂行こう? からだもやっぱり洗ってやる」
「でも、お風呂に行ったらまた犯しますよね?」
「中出し3回の約束だから、これ以上はステアリーが望まないかぎりはしないけど」
「じゃああの……今日
「うん、それで平気。今日はもう挿れないでおいてやる」と俺は言った。
「え……。あ、いや、もちろんあたりまえですけどね。あと、仕事に差し障りがあります。ずっとセクハラするのもやめてください」
「ちょっとお尻つついてるだけじゃん。お尻ならいいよ、って言ったのきみだよ」
「あっ……♡ そうですけど、ほかのところを好き勝手触られるよりはあっ♡ あといまうんちの……♡」
「さっきぜんぶ見られたからいまさら照れなくてもいいでしょ」と俺は尻を抑えているステアリーの肩を抱いて浴室のほうへ行く。
ステアリーはうつむいてはいるが、しっかりとついてくる。
風呂はシャワーとまではいかないが、魔法工具式で温かい流水がちいさな滝のように落ちている。金がある家はだいたいこうだ。
ステアリーはさっき教えられたように、アナルを自分で拡げて、お湯の流れにあてた。
「自分でする?」と俺が効くと、かわいらしくふるふると首をふる。
「洗ってください♡」
「よく言えました」と俺は言って、魔法とアイテムで泡立て、アナルをキレイに洗ってやる。
ついでに尻穴の中までていねいに洗いながら、豊満な胸も思い切り揉みしだいてやる。
ふっ、はっ、と深い息を揉まれているときにあげた。アナルのほうが刺激が強いと思うのだが、胸のほうが感じるのかもしれない。
まあ、アナルそんなに使ってないだろうしな。
「これからどういう感じで仕えたい?」
「仕事はさせてください。おまんこはもうあなたのものですけど、あなたは私を囲ってはくれないでしょう? あなたにおまんこしてもらうために、私は生きていかないといけません。でももうあなた以外に抱かれたくないです。つぎの領主に犯されるのはいやです。可能性があるのもいや。いままでは拒めばだいじょうぶでしたけど、もう堕ちてしまっているのでつぎの領主に抵抗できる自信がありません。あなたがいないと誰でもいいから犯されたくなる可能性が高いです」
「悪いね。いじらしすぎるから、キレイにしてるアナルに挿れるね。すぐ出すからノーカンで」と俺は言った。
38歳人妻にしてはわきまえてなさすぎる可愛らしさだ。
俺は射精についてはスキルの影響でかなりの強者なので、もう精子なのか呼吸なのかわからないレベルでできる。すぐ出すこともなかなか出さないこともできる(ずっと出さないは無理)。あと一般成人男性からすると太陽系外惑星くらいのノリの射精量がある。
つまり、自分で言うと照れるが、セックスマシーンと言っていい。
「あっ♡ ほんとにすぐ出てる♡ あっっつい、出てる、出てます! どれだけお゙っ、あ゙っ、出すぎです♡ 浣腸されてるみたい。人妻アナルおかしくなりそうな量注ぎ込まれて、もうこれ完了しちゃってます♡ こんなに出るの隠してましたね? これなら精子でうんち出させるみたいなプレイされて、おまえの尻穴臭いな、犯すたびにちゃんとイケよって言われて、ズタボロのままお外散歩させられて、だれかに見つかったらもう夫との関係も終わるのに、それでもお散歩あなるえっちやめてもらえなくて、お庭で何回もイって……あぁー気持ちよさそう、つぎはお散歩行きましょう♡」
「あしたもする?」
「はい♡」
「じゃ、ちょっとここ俺好みか確認するね」と俺は言った。
「えっ!? あっ♡ いだぃい゙ッ! ケツ毛抜かないでえ゙ぇ、ケージーざまあぁ♡ もうすべてあなたのものですけど、38歳人妻のくっさいうんち穴に生えてる毛もたしかにケージーさまのですけど♡ 抜かないでください♡」
「ステアリーのアナルは臭くないよ。キレイにしたでしょ?」
「それからすぐにいま犯されて、出されてるので♡ 中からなにか出ちゃったかもしれないし♡ でもあの……ステアリーのアナルの毛、失格ですか?」
「いや、いいね。俺好みのケツ毛だわ。ケツ毛のキレイな人妻にはやさしくしたほうがいいって。こんないいケツ毛なら、また魔法で気持ちよくしながらアナルキレイにしてあげようという気になってきた」
「あっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ 聞いただけでイキましたから♡ 許してください♡ もううんち見られたくないです♡ 食べたものまで知られちゃうのやだぁ♡ メスですけど、メスですけど女の子扱いしてぇ♡」
「はい、じゃあ、お風呂のほう行こ? もうお腹にうんち残ってないと思うから、出ないよ。だいじょうぶ。でもじゃあ、スライムしてみよ。いっぱい入れて出させてあげる。超きもちいいらしいよ。みんな泣いてもう1回って言ってくる」
「いやぁいやぁ……それもう壊れてる……あなる壊れてるからまた求めちゃうだけぇ……」
「でも、もうステアリー戻れないでしょ? 今日旦那ちんぽ欲しいって思えるの? これで?」と俺はするりとまんこにちんこを挿れて、ピストンを強めにしてやる。
「おちんぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!? 旦那のおちんぽもう忘れちゃったから無理♡ いま旦那ちんぽいれられたらもうそれはぁレイプですぅ♡ ステアリーのおまんことアナルはケージーさまのものなので♡ でもケージーさまももう今日はしないってええええええええ♡」
「いますぐやめられるけど?」
「いやです、4回目のおちんぽキテます! さいこうです! もう今日ずっと犯してください♡」
「でも、今日明日くらいまでだね。そのあとはしばらくやってあげられないよ。領主の仕事増やしてライジングしないといけないから」
「野心家で大好きぃ♡ わかりました、旦那のちんぽで留守番のときは我慢します♡ だから旦那ちんぽはレイプじゃなくてバイブです♡」
「まあ、今日だけね? ほんとに旦那嫌いになったんじゃなかったら、あしたから悪口ダメだよ?」と俺はまたピストンを強くしてやる。
「あがぁ……はげしっいイ゙ッグゥ……♡ おしおきだぁこれ♡ もう夫のこと悪く言いません♡ あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、おしっこでちゃいますぅ、38歳なのに♡ 夫がいるおまんこなのに♡ おしっこもらして無責任中出しするおちんぽによろこんでます♡」
じょろじょろじょろとだらしなく尿が垂れる。
「いや、これ4、5回目だろ。初めてもらすみたいな空気出すなよ」と俺はアナルに指をつっこみながら、腰を動かす。
「締まりのないおしっこの穴でごめんなさい♡ メスなので♡ しつけてください♡」
おっぱいでかいし、よく熟れているいいまんこだと思う。
たぶん旦那が友だち的に淡白な感じで、からだはよく熟れいるわりには使い込まれてなくて、どこも色が汚くないのがいい。
「出すぞ」
「あああああああああ、人妻おまんこ、おちんぽさまの精子飲みたいって言ってます♡ 奥に♡ 子宮にダイレクトで注ぎ込んで欲しい♡ 約束以上に射精して欲しがるいやらしいおまんこでごめんなさい♡」
俺の射精の感じを形容するのはまあなんというか難しい。
どりゅどりゅどりゅ? みたいな? 感じ? あきらかにどう考えても量が多いし、熱いし、子宮がほんとうにぱんぱんになる感じがするから、あなたの全力の中出しは女の子には耐えられない、と言った幼なじみがいたが、いまは故郷で俺の子を育てている。
達者で暮らしているだろうか。
「はーっはーっはーっあっう……はーっ♡ でも……もう、今日は帰してください……夫のこと、いや、もう夫のちんぽは好きじゃないですけど、夫のことは愛してるんです、ほんどゔなんでず……」
「男として?」
「ちがうのが今日わかったんですけど、それでも家族なんです……」
「よかった。ステアリーがしあわせなかたちを見つけてくれれば、俺もそれがいいと思う。さっきも言ったけどね、もう旦那の悪口はセックス中でも言ったらダメだよ。しつけは今日で終わり、わかった?」
「え……もうおちんぽ挿れてもらえないんですか……」とステアリーは汗でべたついてだらんとしている大きな乳房を持ち上げて、誘っているようだった。
「いまからまたする?」
「帰りたいです……おちんぽ好きだけど、夫が……」とステアリーはちんこにすがりつきながら言った。「はむっ。帰らないほ、いへまへん」
「これは本気フェラ? おそうじ? 本気なら犯すけど、おそうじなら舐め終わったら許してあげる」
「ちゅぽ……あしたまた挿れて……もらえないですか? ちゅちゅちゅ。妊娠するまで犯してくれませんか? ぺろ」
「妊娠はしたいんだ」
「領主になれたんですよね、ケージーさまは。紹介でもないし、叩き上げでもないのに」
「まあそうだね」
「それって理由はひとつしかなくて、圧倒的に強いんですよ、魔法か剣か、なんにせよ才能の世界に生きてるんです。たぶんこんな変な魔法使えるひと聞いたことないし、そもそも回復魔法かけてもらったとき異様な精度だったし、たぶんケージーさまの魔法ヤバイと思います」
「え、種馬扱いしてる?」
「……子どもがほしかったけど、できなかったんです。だから、ケージーさまの種で孕めるならそれがよくて」
「旦那さんどうすんの?」
「奇跡的にできたって言います。今日中出ししてもらいます」
「ステアリー側にその……あれの可能性もあるだろ」
「そのときは離縁します。夫に問題がないなら、夫はまだ子どもが持てる可能性があるから」
「そのとききみは?」
「ここで性奴隷したいです」
「性奴隷と妊婦って同じカテゴリーなの?」
「しあわせの価値は自分で決めます。ちなみに夫にバレて捨てられたときも性奴隷したいです。若い子には負けないようにいくらでも変態プレイを仕込んでください。あと行政官としてはそろそろ中堅も卒業の域に入りますので、穴つきと考えればいい買い物だろうと思います」
「それさいご捨てられるパターンじゃない?」
「穴から堕ちたので、それは仕方ないです。ずっと飼って欲しいですけど……10年くらい飼ってもらえたら、いや、もっと変なことしてもいいから、いつまでも飼って欲しいですけど……」
「すごいよな。いつまでもいっしょにいて、みたいなテンションで奴隷宣言するんだもん」と俺はいつものことながらすこしひいてしまう。
堕ちた女はディテイルのちがいはあっても、飽きるまで犯して欲しいし、迷惑はかけない、というようなことを言う。
これは俺がスキルでそうなる女を選びがちだというのはある。
まず寝取れなさそうな女や、寝取ってもワンナイどまりの可能性が高い女や、ぜったいにやべえやつは、
未知との遭遇・既知とも遭遇(俺用メモ:性的関係難易度わかる/常時発動・だいだい)
ステルス恋愛偽装(俺用メモ:偽装恋愛or夫婦の愛情度わかる/常時発動・だいたい)
友情のかたち・人間のかたち(俺用メモ:男女間友情検査と身持ちの硬さ/対称意識いる・結構精度高い)
あたりと個別の死ぬほどバラエティに富んだスキルでおおよそ見抜けてしまう(ちなみにステータスにはメモれる)。
やったらマズそうな物件はほぼ避けることができるが、ただ、寝取って生きてきたので、マズそうな案件でもリスクをとらなくてはいけないこともままありはした。
「あの……だからその……あしたもシてください♡」と可愛らしくステアリーは微笑んだ。
「あしたはスライムも使うし、いろいろするから」
「……で、できるだけ溜めときます……。でも今日ぜんぶ出しちゃったからな……。ケージーさまはお好きなんですね、その……うんち……」
「いやぜんぜん? 恥ずかしがるのを見てるのが楽しいだけ」
「ひどいひとに堕とされましたかね、私」
「まあ、ひどいやつではあるけど、意外と寝取った女はしあわせにはあげられたと思ってるってのは言っとくわ」
「うれしい」とやはり38歳人妻にはあるまじき可愛らしさを見せたので、舌だけいれた。
やべえ、こいついまさっきまでフェラしてたわ、と気づいたときには口の中を堪能してしまっていた。