【急募】悪徳領主募集。最低収入保証。寝取りやすい職場です。 作:よるのけだま
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113年6月7日 AM 11:04
領主になって1ヶ月くらい。これで任期の6分の1は終わっているのはやばい。進捗ゼロだ。
前世なら部下を怒鳴っていておかしくないし、自分が叩き出したスコアなら退職届を書かなくてはいけないだろう。完全に賃金に対してペイしていない。
まあ、そういうのめんどくせえから33年ニートをしていたわけだが。
ただちょっともうかじるスネもないしな。あとステアリー寝取った以上は養わないといけないし、そうなるとポアンも連れていきたい。ちっちゃいおっぱいとおっきいおっぱいがあるのは大事なので。
白い肌と褐色の肌があるのも大事だし。
「ほかの女のこと考えてますか?」とステアリーは訊いてくる。
まだ離婚していないが、日中、完全に俺に抱きついて離れない。
5分離れると不安そうにしはじめ、10分離れるとそのあと10分以上くっついている。
「ステアリーとの将来を考えてたよ」と俺は半分だけ正直に言う。
嘘ではない。正直さの調整だ。
「あらやだ♡ 今日は仕事しないといけないのに」とステアリーが密着状態から言う。
この状態だとこうだが、仕事モードに入ったら、「いま業務中ですので」と連呼するようにもなった。
本当に嫌がっているが、どうしても我慢できないんだと言うと、無理やりすればいいじゃないですか♡ みたいなことを言ってしまうあたりがステアリーだが。
マジでかわいい。
それゆえに本当にやられる。
「犯されると仕事がたまるんですよ」と怒気を帯びていることも増えてきた。
ただ、2日くらいまったく犯さないと今度は朝から仕事を放棄してずっとちんこの上にいる。加減が難しい。
わりとずっとステアリーが日中そばにいるのをなぜかほっとした様子で見ているのがポアンで、ママーはとくに気にしていないみたいだった。
ほかには領主館に訪ねてくる人間すらいない。権力者だとは思われてないのだろう。
「もうちょっと真面目に領主やろうかなー」
「なにか足りない情報あります?」
「ここの領地以外のことというか、もうすこし全体的な仕組みもわかるの?」
「ちんちんレクチャーまたしますか?」と頷きながらステアリーは言った。
「えー、バカになって答えられるの?」
「えー」と俺のシャツのボタンを開けはじめる。「無理♡」
「じゃあ、やめよう。真面目に話そ」
「あん♡ 乳首舐めてますよ」
「茶菓子」
「あっ♡ かわいいケージーさま♡ 私が答えられるうちにぃ……はぁ♡ 訊いてくれないと、おまんことおちんぽしか言えなくなっちゃう♡ でも、キスしちゃお♡」
「任期残り5ヶ月?」
「ほんとに訊くのぉ? そうですよ」
「それ終わったらどうなんの?」
「ティンダールさま次第です、れろ♡ ラルトマン領は4期までは留任認めてますけど、安定してないですから、ほぼ1期で回してますね。たいていひどい人材なので成敗返しか1、2期で領主解雇されますけどぉぷちゅちゅぱ♡ あへぁ……ケージーさまの唾液おいしぃ……♡」
「8管区東に土着するってのは?」
「あっ♡ もう。おしりは今日はだめぇ♡ 領民の信頼がぁうっ♡ 厚すぎても領主はおもしろくないので移動になることが多いですね。さすがにこのパターンはクビにはならないで数年やりますけど、どうせ汚職するようになります」
「権力に溺れすぎるだろ」
「もう♡ あなるはだめ♡ ちゃんとうんちさせてもらってないから♡ あとで♡ あ、いたずら好きのケージーさまの手が届かないし、挟んであげましょうか?」
「たしかにできそう」
「えっちな興味はすぐわくんだから。ちゅ♡ こすりますね♡」
人妻38の乳がやわらかすぎて俺の思考が死んだ件。
いや、大きいは大きいけどむちゃくちゃなサイズではないステアリーのパイズリにこのような威力があろうとは知りもしなかった。
「旦那にやったげてるの?」
「まさか。ママーさんが教えてくれました。38歳なのに初めてを捧げてます♡」
400万点。
やばいなこいつ、全身がかわいいし、全立ち居振る舞いがかわいい。
「いいね。そのままいっしょに舐めて。まあ、つまりやれてあと1年くらいか、俺は」
「ちゅぼちゅぼちゅぼぞぞぞ♡ そうれふね♡ そのあともサボらなければティンダール殿下の管理内の領地はやらせてもらえると思いますけど、ケージーさまは寝取るでしょぉ? れろれろれろそぶそぶ♡」
「成敗返しのほうがやべえのか。これって留任でもイキてるの?」
「ちゅ。ちゅぱっ。成敗返しは必ず3時間ありますよ。でも、ケージーさま関係ないんじゃないですか? 領民じゃ殺せない気がしますけどぉ……はっ、はっ、ちゅろ♡」
「言うほど無敵じゃないのよ俺。まあ、領民が100人くらいだっけ? 全員で来てもたぶん勝てるけど無傷じゃないし、消耗するからその瞬間ふつうに危ないしな」
「バッキバキですけど、このままこすって出します? 挿れます?」
「種付けするから上乗って」
「はい♡ ンンンンンンンンンンンンンンンンンン♡ 挿れたらいくぅ……♡」
「じゃあまあ、実質、ティンダール殿下に気に入ってもらう以外なんのルートもないなこれ?」
「あっ♡ うん、まあだいたいそう♡ というか例外じゃないルートそれしかない♡ はっ♡ ああああああああああ、きもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいいよおおおおおおおおおおおおお♡ ケージーさまのおちんちん何百回も挿れられてるし、何千回の夜を過ごしたって得られぬようなピストンされてるのに♡ なんでこんなにいまもずっときもちいいのおおおおおおおおおお♡」
「愛してるも伝えとくよ」
「やだぁ♡ こころ堕ちてるのに、もっと堕としにきてる♡ 鬼畜♡ 鬼畜♡ 鬼畜♡ 鬼畜♡ 鬼畜♡ 鬼畜♡ 夫のところに帰らなきゃいけないのに、おまんこもこころもきゅんきゅんさせて♡ 悪いひと♡ だいすきぃ♡ だいちゅきっ♡」
「そろそろ1回目、出すぞ。俺の出世祝の花火」
「爆発しちゃう、おまんこの中爆発しちゃう♡ あっああああっっっっっつい♡ たーまやー♡ 妊娠したい妊娠したい妊娠したい妊娠したい妊娠したい妊娠したい妊娠したい♡ 搾り取るしこぼさないしぜんぶ子宮で飲む♡」
「えっちな人妻」
「人妻じゃなくなってもおちんぽから出る子どものもとはくださいね」とたぷたぷの膣のまま、ステアリーは口づけた。